忍者ブログ
海外ドラマと映画と音楽と。自分のメモを兼ねての独り言。
↓Search Yonaga
Recommended CD
Red
Of Beauty And Rage

Alternative rock/Metal
Christian rock/Metal・HR/HM

フルアルバム5枚目!

◆捨て曲ナシ。感無量。
◆でも歌詞カードは欲しかった(ノ∀`)

◆◆◆◆

Gavin DeGraw
Blue-eyed soul/ pop rock/ rock

初のBestアルバム来ましたよ。
既存7曲、別ver2曲、新曲2曲。


念願の5枚目♪
Best I Ever Hadかなやっぱ!


誰もが納得の1枚目
I Don't Want To Beは外せないねー。


割と個性的な2枚目
In Love With A Girlよいですな。


静か過ぎる3枚目
Mountains To Moveが沁みるのよ。

売れ線な4枚目
Soldierいいよねえ。

ヴォーカルもピアノも素敵!
全てお勧めよー(≧∇≦)!
Recommended DVD
パーソン・オブ・インタレスト
Person of Interest

セットで出ましたな。
Season1-3
[3]  [4]  [5]  [6]  [7]  [8]  [9]  [10]  [11]  [12]  [13
CSI:Miami Season4 10-14
第10話 運命の女(ひと) Shattered
サブタイトルと邦題、まったく違うがどちら的を得てるのがなんか笑えた(笑

ホレイショ、マリソルとご対面だぜー。でもその後を思うと泣ける(´;ω;`)
リックも嫌なヤツだがやはりその後を思うと・・・(´;ω;`)
それを言ったらレベッカだって、ダンの最後も・・・(´;ω;`)
マイアミってこんなんばっかだ、としみじみ思う・・・・・・。

賞金稼ぎの人、別に慌てる必要もないのに
停めてた車の脇に銃を捨てていくっていくらなんでも迂闊すぎないか?

で、あのクズすぎ銃器ラボ住人、やっといなくなった!やっぱカリーが適任よ!ああスッキリ!
デルコはマリソルの事が公になって最近のモヤモヤも晴れてスッキリ!
でもウルフの目の件がモヤっと(ノ∀`) 

第11話 消せない感触 Payback
冤罪。
捜査ミスではなく、当時の技術のせい。
当事者にはそんな事は関係ない。そら怒るだろう。訴えたくもなるだろう。
でも下着ドロに変わりは無い。しかもあの態度。まったく同情できねえ。
結局被害者の友人が本当の犯人。被害者が男を殺す、という物悲しい結果に・・・。
 
そして医療ミスの件。
頭はしっかりしていても体が思うように動かない。
この医師の状況に同情はできるが職業が職業だけに何かが起こってしまってからでは遅い。
こちらも辛い結果だったなあ。

その問題の医師役にジョン・ハム(Jon Hamm)
下着ドロの弁護士役はピーター・ジェイコブソン(Peter Jacobson)がゲスト。

で、ナタリアとデルコ、そういえばこんな事もあったっけねー(笑

第12話 ターゲットはお前だ The Score
はっはー。ホレイショ完全にマリソルに落ちましたなw
色々手を尽くしすぎです(笑

ナンパ術。
自分が女を落とすのは結構、妹が対象となるのは許さねえという矛盾。バカだねほんと・・。
その妹役にケイト・レヴァリング(Kate Levering)がゲストしていたよ。
 
第13話 コードネームの正体 Silencer
ローラ・レイトン(Laura Leighton)がゲストしてたんだな。
老けすぎててWOW放送ん時は全然気付けなかったよ( ̄□ ̄;)
メルローズ・プレイス。未だ心残りのドラマだわ・・・。
 
第14話 影からの逃亡者 Fade Out
ボニー&クライド気取りの安っぽいなりきりカップル、
彼らをドラマチックにさせず首吊死体に全部持ってかせる、ってのがいい(不謹慎だけどな

サルーチ。そういえば今後この名前がちらほら出てくんだっけ。
それから共犯なのに証拠がなくて釈放されたムっかつく若造ね。
この手のタイプは後年同じような事やらかして別件でつかまりそうな感じ・・・。

ウルフの件ね。まあ具合が悪いと思ったらさっさと病院行っとけっつう事よ。

拍手

PR
CSI:Crime Scene Investigation Season5 24-25 Grave Danger: Part 1-Part 2

脚本・監督・タランティーノっつーんで放送当時かなり話題になってたね。
WOWでも結構宣伝やってて興味津々で観た記憶がある。
土台がちゃんとあるキャラクター達を使ってどこまでタランティーノ?って期待しつつ。

相変わらず音楽を小道具に使ったり
検視官コンビに検視される自分を静かに眺めているシーンがあったり (第四解剖室を思い出すわ
確かに彼の色はあるけど想定内ってな感じで・・・。
最後どうすんのかしらってそこに期待がいくわけよね。

仕掛けられた爆弾を爆発させない為に、
ニックの体重と引き換えに土入れてニックを引っ張りあげる。
で、彼らがやった事はニックのベルトにロープにひっかけて文字通り力技、人力で。
皆でぼーん引っ張って同時に爆発ばーん。

土は爆発させない為に用意したはず・・・。
まあショベルカーでざっくりすくった土、体重量とか細かい事は気にすんなって感じ?
科学って?緻密さって何?的な大雑把な解決法!よ!タランティーノ!(ノ∀`)
っというのが当時の感想で、今回見直して・・・やっぱり思う事は同じだった(笑

メインキャラの日常会話に時間を取ったりサブキャラにもちゃんとスポットを当てているし
グリッソムがニックの遺言を読唇術で読み取るシーンはグッと来るもんあったし 
押さえる所はちゃんと押さえてる。
彼が本当にCSIが好きなんだろうなーってのは伝わった。
そもそもファンじゃなきゃ仕事引き受けないよね(笑
で、一番のお疲れ様はやっぱりニック(ノ∀`)

さて本編、これがシーズン最終回。
全シリーズを通してCSI本家で頭に浮かぶ台詞って何?と問われて最初に思いつくのは
 『部下たちを私に返してくれ』
という今シーズンの〆台詞であるグリッソムの呟き。
この騒動で疲れきったグリッソムが本音をね、しみじみと言うのよ。
返してやってよエクリー、とこちらもしみじみ思ったものよ(´;ω;`)

今回に限らず、脂に乗ってる頃って
後になって見返してもやっぱり面白いよね。そんな感じのシーズンだね。

拍手

CSI:Crime Scene Investigation Season5 20-23
第20話 汚れたエリー Hollywood Brass
今回はブラスがLAに出張。ベガスからはウォリックとニックとアルだけ登場。
ブラスの事が色々掘り下げられたエピで、エリーは2-10以来の登場。
俳優はニッキー・エイコックスからティール・レッドマン(Teal Redmann)に交代。
薬中男にマイケル・ケネス・ウィリアムズ(Michael Kenneth Williams)がゲスト。

ブラスの娘、エリー。
当時ここまで落ちたか、思ったもんだけど、
これより更に下(14-22)があるとは誰も思わなかったろうなあ。
彼女の結末はほんと悲惨。警部が気の毒だわ・・・。

第21話 禁断の味 Committed
近親相姦。
医療刑務所に収監された息子を追い医療スタッフとしてまで入り込んで息子に干渉する母親。
恐ろしすぎる。マジでゾッとする・・。
『息子といられなければ半年と持たないだろう』『死んだ方が息子の為』
グリッソムとサラの最後の会話が重い・・。

医療スタッフにジョン・ウェルタス(Jon Huertas)が。キャッスル以外で初めて発見w
それからクリスチャン・クレメンソン(Christian Clemenson)もいた。
ジェームズ・バッジデール(James Badge Dale)も出ていたよ。
バッジデール君、精神に障害のある役ばかり見ている気がする・・・。

第22話 主任失格 Weeping Willows
バーの男、容疑者役にアラン・ローゼンバーグ(Alan Rosenberg)がゲスト。
堕ちた弁護士/ニック・フォーリンで生理的に嫌いな顔だと毎度思って見ている俳優さん(。_。;)
そんで今回の役が役だけに更に気持ち悪さ倍増;;;;
いやほんと、参りました( ノД`)

なので、今回キャサリンの軽率な行動がグリッソム達から批判されてたけど
その事自体よりも、もっと相手を選ぼうよ!って気持ちのが強かったわ。
ほんと、気持ち悪かったんだよー(´;ω;`)

第23話 死体たちの運命 Iced
今日は皆さん大忙し。
人手不足でエクリーまで借り出され、ヴァルタンと共に現場へ。
通報者のご老人とのやり取り、遺体の紛失、グリッソムに茶化され、遺体の再登場、
エクリーのパートはヴァルタン、アル、デイヴィッドとの事も含めて面白かったなー。
和んだ(´∇`)

もうすぐ死ぬのが分かっていた友人が実際に病死。
最後に皆でパーティを、と遺体を盗んで彼をパーティに参加させ、
そのオメデタい格好のままベンチで放置(発見されやすいようにだよね
警察が自分の所に来る事も、檻に入る事も
『友人の為だからしかたない』ってちゃんと覚悟してたのがね。
やり方はどうなのよってとこだけど、友情は感じたなあ。

嗅覚に優れている人って劣勢遺伝が多いの?
どうやらホッジがそうらしい。でも胃の内容物を嗅がされるってちょっと;;

ともあれ、サラ・グレッグコンビの大学の事件、キャサリンチームのミステリーサークル
3本立てで飽きる事なく最後までするっと楽しめたよ。満足(`∇´)!
 
ミステリーサークル、今回はヘリが原因。
私は基本人為的なものと思ってるけど、 でも本当にマジどうやって?ってのあるよなあ。

で!ヘンリー初登場!って声違っっ!!!!!!声って大事(`ロ´;)!!!

拍手

Numb3rs (Numbers) Season4-18 When Worlds Collide

メーガンがしれっと復帰してするっと退職する、と
成り行きがえらく簡略化された風に感じてしまったのは
脚本家ストライキ(07-08)で話数が減ったからだろうなあ。
今シーズンは最初から彼女のFBIに対する気持ちが少しずつ描かれていただけに
最後は簡単な結果だけ見させられた印象が強く残ってしまった。残念。

降板理由は彼女自身の出産、って事でいいのかな?
テリーの交代要員で登場、好きなキャラだったので
私生活絡み(しかも目出度い)だから仕方ないちゃ仕方ないんだけど、
やっぱり完走して欲しかったのが正直な所・・。
メーガン:ダイアン・ファール(Diane Farr)

チャーリーの方はテロリスト扱いされた学者仲間を救う為に奔走。
で、最後に彼の意思を引き継いで学者魂を見せたのはいいけど
結果として海外に技術を流出させた、という事で連行される事に。
お陰で今までの様々な権利も失ってしまった。
FBI関連の機密事項にはアクセスできない、ドンに全面協力もできなくなったと。

チャーリーの行動の判断はとっても難しい。
国家レベルとなるとね・・。
平和な世の中ならばまったく問題ない、むしろ大歓迎な行動だけどね。
単純なテロ話ではなく、色々考えさせられるテーマだったな。

という所で今シーズンはおしまい。
うーむ・・。次シーズンはどうなるんだろうなあ。
ま、いい加減アミタと結婚はするんでしょうけど(笑

ああそれと!
最後チャーリーを連行してった人、デイヴィッド・バルシン(David Valcin)だったよ!
本当に一瞬だけの登場だったけどテンション上がったわ!
毎度お馴染みジェリコ・イヴァネクについては、
今回もやっぱり一癖ある役で登場。なにより犯罪者役じゃなくて良かったw

拍手

Numb3rs (Numbers) Season4 15-17
第15話 もう1つの戦争 End Game
4-4の続き。
前回逃げたポーター、別件で家族が拉致されて舞い戻ってきた。
父親は殺されてしまったけど妹は助かった。
でも、確かに今回の件は無事解決したけどさ?
前回の殺人については司法取引でもなんでもなく
『FBIからの供述の強要』って事で、ドンの独断で無実に・・しちゃうの?
それでいいのか・・・?

お前は戦場の一番酷かった時を知らない癖に。
同じ軍人からこういう事言われちゃうと、軍時代を否定された気分になるよな。
コルビーだってまた違った苦労をして来たのにね。酷いよ・・。

ラリーはお坊さんを殴っちゃったらしい・・・。
自身熱くなってた研究から離れる、って行動は
ゲームのクリア直前にプレイ中の高揚感が終わるのが嫌で
一旦離れたくなっちゃうって感覚かしら。違う?(笑
ともあれ殴ったお坊さんとは最後に仲直りしてたし、円満解決ね(´∇`)
 
で、女が絡むとドンはウザキャラになる事を思い出した(ノ∀`)
チャーリーんちの改築、ソーラーの件は話が着々と進んでいる模様。
特化した専門分野の人達が身近にいるって羨ましい。

第16話 危険なカルト集団 Atomic No.33
不法侵入って。中から通報があったのに何言ってんの、的な。
ラリーは宗教に対する疑問が狂信的な彼女に会った事で気持ちが爆発。
パパに諭されてなんとか自分を取り戻せたよ。よかったよかった。
宗教云々、それに伴った(今回は狭すぎる)考え方、十人十色、答えは出ないよな。

で、犯人。スティーヴン・R・マックイーン(Steven R. McQueen)がゲストしとりました。
ところで彼の『R』ってなんの略なんだろうね?

非ニュートン流体。どっかのバラエティ番組でもやってたな。あれ楽しそうw

第17話 約束された名声 Pay to Play
確かに、人に好まれやすい音ってあるよなー。
でもうまくいく場合とパクリの集合体ってとられる場合とあるからね。
結局人の感性よ。音楽も。芸術も。

メーガンは長期休暇中。
一週間ぐらい別にどって事ないけどね。普通は。
でもドンにあそこまで気にされるとこっちも気になる(笑

チャーリーとパパ。アミタご両親と初対面。
幼馴染の男を呼ぶ、ってあれは流石にちょっと非常識すぎるだろー。
一応両親の言い訳は通った(受入れるしかなかった)けどね。
いやはや、結婚となると親も子供も大変ね・・・。

拍手

Numb3rs (Numbers) Season4 11-14
第11話 危険な報道 Breaking Point
チャーリーが事件の事でマスコミのインタビューをうけた為に犯人グループに狙われるハメに。
お陰でFBIへの協力に集中できなくなっててんやわんや。
確かに、こんな事のあった後じゃあしかたないよなぁ・・・。

コルビーは誘拐された女性を捜査しながら・・勝手に恋に落ちかけたって事かしら?
んで助けた後の彼女の雑な態度。恋も冷めるわ。っつか悲しいね(ノ∀`)

で、レイレイ(笑)再登場。チャーリーんちのリフォームに乗り気。
リフォームといっても様々だからなあ、パパが躊躇するのも分かるわ。
私なら自身に有効なリフォームなら迷わず変えてっちゃうけどね(笑
ソーラーシステム、うちもそうしたい・・・。

ラリーはレイにメーガンとの事をしっかりアピール(笑
レイはちょっと悔しがりつつしっかり歓迎しているのがいいね。いい人だ(´-`)

ドンは今回の件もあって、FBIへの協力はチャーリーの邪魔をしているのでは?と。
チャーリーはそんな事ないよ!と答えて丸く収まっとりました。今更よねえ?

第12話 心の殺人 Power
警察官でありレイプ犯であり、演じたのがマシュー・モリソン(Matthew Morrison)であり。
捕まってよかったけどね。嫌な話だよ・・・。

第13話 ドンの直感 Black Swan
予想外の事、ってブラックスワンって言うんだね。へー。

今回は犯人の目的を探る・ひとつの場所を掘り下げるという感じ。
張り込み先で同じ話題を繰り返すほど退屈しているコルビーやデイヴィッド、
張り込み現場に顔出してやっぱり退屈しているチャーリー(糸口見つかったけど(笑
最終的にテロって事が分かり未然に防げてなにより。
実際地味な仕事の方が多いんだろうなあ・・。

ドンの方は『やり方が変わったよ?』とチャーリーにまで指摘されるぐらい、なんか焦ってる。
ここらへんはどう話が進むんだろう・・。

〆は両親に会えなくて寂しい思いをしているアミタの為に
チャーリーが皆を呼んで大量のワッフルディナーを。ほほえましいですな(´-`)
久しぶりに自家製のワッフル食べたくなったなー。
ワッフル用のフライパン、確かどっかにしまいこんでたな。探そうかしらw

第14話 死のチェックメイト Checkmate
ロビン・ブルックス。3回目の登場。
ドンと色々・・・って彼女となんかあったっけ??まったく思い出せません(ノ∀`)
でも今回はドンが穏やかな表情してた事が多かった気がするな。
チャーリーのFBI講習に訪れた時とか、彼女との事とか。最後はいい雰囲気で終わってたし。
彼女とはどういう展開になっていくのかしら(どうせすぐ終わっちゃうんじゃ・・・

そのFBIの講習。
文武両道ってのは中々いないわな。
チャーリーは駄目っぷり発揮しつつ、でも射撃は得意、終わりよければ、ってとこかしら(´-`)

そういえば、チェス少年。デイビッドのお陰で事なきを得たけど、
あんな形で周辺が逮捕され、少年は通常の生活に戻ったわけで。
命まで狙われてたんでしょう?後でまた襲われたりしないのかしら・・・。
ここら辺がちょっと疑問だったな。

で。チェコフ・・・。アントン君の事を思い出してしまった・・・orz

拍手

とりあえず最初は話やイベントをするりと楽しみたいのでイージーでプレイ。
案の定敵さん達、申し訳ないぐらいの接待プレイでいやはや(ノ∀`)

桐生一馬ノ介って(〃゚艸゚)ぷーーーーー。
って最初はなるわな。これは仕方ない(笑
顔も時々下膨れになったりしゃくれっぽくなったりどうなのよ?ってね。
でも8割はカッコイイし、話が進むにつれて世界観にすっかり入り込めたので
細かい事は気にせず、最後にはすっかり=武蔵に違和感がなくなってたよ。

なにより大っっ好きな真島の兄さんに会えたのでね!もーしあわせー(´∇`)
桐生のアニキも相変わらずいい声だし(彼の日本語の発音がとっても好き
花屋、というか光悦も相変わらず素敵な声だし、声フェチとしてはたまりませんな。
丸目さんや石舟斎も渋くてよかったなー。
でも伊東さんとか藤次は正直微妙だと思う(ノ∀`)

で。
初回の達成は食事、遊女。鍵は自力で48個、2個は攻略本に頼って達成。
技とヒート技は師匠達の決闘をウッカリ忘れて巌流島行っちまってアウト(ノ∀`)
発明は闘技場でニニギ出すのに疲れて次回持ち越し。
イベント系は亜門以外はすべてやったけど、亜門やるには闘技場を制覇しないといけない。
闘技場に全員登場させるには私がもっとも苦手とする的当系クリアが必須。
ええ。無理ですとも。
1でイージーに成り下がった事があるのもあの銃撃戦のせい、って程的当系ヘタなのよ;;;
これはほんとにマジで勘弁して欲しかったよ;;;;;;;
で、剣の収集もジライヤと亜門が必須。無理。
・・・関連付けないで欲しいわ・・・。

ミニゲーム。
カカシは普通にこのゲームをプレイできてりゃ問題なし。
スイカはバッティングセンターよりも玉がでかい(当たり前)だから問題なし。
音ゲーは、好みの音楽じゃないし、姉さんたちウフフて煩いし
これは駄目かな、と思ったんだけど考え方を変えて逆に音を消してプレイ。
それこそ無心で簡単にクリアできてしまいましたw
音ゲー苦手な人は音を消して単純にボタンを押しゲーとしてやると道が開けるかもね。
で、問題のジライヤと流鏑馬。人には向き不向きってもんがあんだよ!無理だバカ!

太夫については正直微妙。
だって直前に遊女まとめてクリアしたもんだから、ここで本編恋話持ってこられても;;
やっぱこういう事自由にさせるんならもう少しストーリーを考えて欲しいなあ・・。
とは言うものの、ストーリーはそんなに期待していなかったので別にいいんだけど(笑
「おじさん!」「遥!」が成り立ってりゃそれでいいんです。

が、しかし。
分かりやすい武蔵のオチ、うんうん、って満足煙草しながら見てたら
最後に流れた・・・・なにあの気の抜けたJPOP( ゚д゚)!
もー、気分台無しよー!!!せっかくの世界観があのEDで全部ぶっ壊れたわ。
私にとっては大阪城以上の破壊力だったわ;;;

しかも飛ばせない・・。歯磨きにいって帰って来てもまだ歌ってる・・・。
絶対エンドロール後にEDがあるはず、というので仕方なくその場にいたけど
今年一番の苦痛だったわ(好みじゃない音楽を聴く事が私には何よりの苦痛なのよ・・

で!苦痛を乗り越えて再びED!
ああもう真島の兄さんで〆なんて素敵すぎです。
・・・・・・簡単な自分を自覚して終わる、というね。

ま、楽しいからいっかw(単純

拍手

↓Calendar
04 2017/05 06
S M T W T F S
1 2 3 4 5
7 8 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31
↓Profile
HN⇒Carni
Movie⇒ドクターストレンジ大変楽しかった!

Drama⇒最近どのドラマも平熱気味。数はたくさん見てるんだけどね・・。

Game⇒アサシンクリードが楽しすぎ(`∇´)

Book⇒特捜部Qドハマリ中。

MUSIC⇒Freshgod ApocalypseのKingが凄すぎて(ノ∀`)
  
Template by Crow's nest 忍者ブログ [PR]