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海外ドラマと映画と音楽と。自分のメモを兼ねての独り言。
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Red
Of Beauty And Rage

Alternative rock/Metal
Christian rock/Metal・HR/HM

フルアルバム5枚目!

◆捨て曲ナシ。感無量。
◆でも歌詞カードは欲しかった(ノ∀`)

◆◆◆◆

Gavin DeGraw
Blue-eyed soul/ pop rock/ rock

初のBestアルバム来ましたよ。
既存7曲、別ver2曲、新曲2曲。


念願の5枚目♪
Best I Ever Hadかなやっぱ!


誰もが納得の1枚目
I Don't Want To Beは外せないねー。


割と個性的な2枚目
In Love With A Girlよいですな。


静か過ぎる3枚目
Mountains To Moveが沁みるのよ。

売れ線な4枚目
Soldierいいよねえ。

ヴォーカルもピアノも素敵!
全てお勧めよー(≧∇≦)!
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パーソン・オブ・インタレスト
Person of Interest

セットで出ましたな。
Season1-3
[3]  [4]  [5]  [6]  [7]  [8]  [9]  [10]  [11]  [12]  [13
初級⇒中級⇒上級すっとばして達人級を10章ぐらいまで進めて
レベルの高い状態で達人級やってもつまらないか、と引継ぎなしで達人級突入。
そこで11章まで進めて限界突破した所でデータ引継ぎ達人に戻ってクリア。
コンプ出来なかったのはうどん屋と麻雀とお座敷遊びのみでリザルトは98%ちょい。
 
やっぱり主人公が一人っていい。
ストーリーもレベル上げも何でもその一人に集中できるからいいな、とつくづく。
龍馬さん=斉藤さん。いやはや素敵な発想ありがとうだわ。
で、龍馬さんは龍馬さんなんだけど、私は『斉藤さん』のがしっくりくるかな。
いつでもどこでもゲーム中の8割はそう呼ばれてたので。

私は新撰組や坂本龍馬に特別な思い入れは別にない。一般知識程度。
そんな私でも『なるほどそう来ましたか』って感じでひとつの歴史パラレルとして楽しめたよ。
でも龍如ファンとしてはストーリーよりもキャスト。
本来の人達より年食いすぎてるだろう、ってのは野暮!無視!

大好きな兄さんがこっちが恐縮するぐらいあちこちで一緒にいてくれたり
本編で生きてて欲しかった峰君が最後までいてくれたり
馬場ちゃんや勝瀬、柏木さんやおやっさん(声違ったね)、錦までいて
悪役もチョイ役も登場する度にニヤついちゃって困ったよ。楽しすぎよ(`∇´)!

秋山も龍司もそうだけど、大半が本編の設定や雰囲気を匂わせてるのがまたいいよな。
まさか風呂場で湯煙モザイク装着(笑)でバトルするのは予想外だったけどw
私も過去は色々やってきたがあんなバトルは初めてだぜ。
でもって9章の喧嘩の花道、薩長同盟の件は笑いを堪えるのが大変だったわ。
 
新撰組のメンバーについては。
兄貴がいて兄さんもいて冴島に峰君、柏木さんまでいるのよ?
本編で残念キャラだったけど相沢や森永もいる。浜崎もいる。
東城会じゃないけど林(今回はちゃんと人間だ!)に馬場ちゃん、八幡まで。
正直ダンスの先生がいたのは違和感しかなかったけどね(笑
何より本編でこれだけ同時に揃う事がまずなかったので
なんかこう、申し訳ないけど本編よりも圧巻で迫力あったわー。
最後4人しかいなくても並んだときの威圧感、あれ何よ?テンション上がるわもう!
だからこそね・・大吾が一人だけ徳川将軍だったのがね・・・。
いいキャスティングだとは思うのよ?んだけどね、やっぱ並ばせてほしかった・・。
製作者側はどうしても大吾を一人ぽつんとさせたいんだろうか・・・。 

とりあえず、最後のバトルに参加した味方が全員生きて残ったってのに拍手。

ただね、遥よ。
おりょうちゃん登場した時は素直にいいねーなんて思ったんだけどね。
遥に時間を割く事無く話を進めた人は思う所は無いんだろうけど
私はその後に登場した遥んとこで楽しく幸せな時間を結構なほど過ごさして貰ったのでね。
見参の時も思ったんだけど、本編とバックストーリーも違うし時代劇って年齢差の感覚が違う。
特に今回は龍馬さんの見た目はともかく(笑)本編より年齢差無いしね。
あれどうみたっていずれ嫁に貰う流れでしょ。
ワンコにニャンコ、鶏に畑、料理に行商、完璧すぎる家庭よ。違和感無さ過ぎ。
歌謡酒場の二人が何より物語っているわ・・。
それにあのストーリー展開で龍馬さんがおりょうと結婚できない理由って何?
やっぱ行く末は遥と夫婦だからよね?と・・・。
皆さんはどう捕らえたんだろうな?

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CSI:NY Season2 15-20
第15話 ゲームの代償 Fare Game
どれをゲテモノとするかは国によるよなー。
日本の虫系はイナゴとか蜂の子ぐらいしか知らないけど。
タコにクラゲ、ウニ、いくら、白子、塩辛、活造りに踊り食い。
魚介料理は日本人には普通でも海外から見ればゲテモノ三昧よね。
だからといって海外のゲテモノ食えるかどうかば別の話。虫は絶対無理だ・・・。

第16話 獲物 Cool Hunter
こういうドラマや映画のお陰でどうも給水塔のイメージって良くない。
入っちゃいけないものが入ってそうな感じが。
今回は手の込んだ自殺、という事で給水塔の中に人間の死体。
・・一生良い印象を得る事はなさそうね・・・。

第17話 屍の虫 Necrophilia Americana
サムライなのに中国人っぽく見えちゃうのは何故だろうな(ノ∀`)
ともあれ壁突き破ってまで追っかけてくるとか和風シャイニングか?(笑
そんな事より最終的にあの子の親権がどっちになったのかが非常に気になる・・。

ゴルフ。
ずーーーーっと暴言吐き続ける相手とどうしてゴルフができるんだ? 接待でもないのにね。
私ならソッコー相手に倍の暴言浴びせ返して家に帰るね。

第18話 命の選択 Live or Let Die
ジョエル・グレッチ(Joel Gretsch)とか、
あきらかにゲスト、って人が序盤ちょこっとの登場だと高確率で犯人だよね、の典型。
それからシーマス・デヴァー(Seamus Dever)も出てたんだね。
こちらは犯人じゃなくてよかった(´-`)
で、22歳という設定の彼女、いくらなんでも老けすぎだろ・・。
で、その殺された女性の件、結局エイデンの追ってた犯人らしいという事が判明。
早くすっきりさせたいねえ。

第19話 スーパーヒーロー Super Men
マイケル・カドリッツ(Michael Cudlitz)とか、
あきらかにゲスト、って人が序盤ちょこっとの登場だと高確率で犯・・・・あれデジャヴ?
海外ドラマ歴が長いと避けられない悩み(ノ∀`)

第20話 沈黙の過去 Run Silent, Run Deep
消したタトゥーがレンジでチンしてくっきり蘇るってすげえよなー。
それと牡蠣用ナイフ。食品用なのに綺麗に洗わず使ってるって信じられないんですけど・・。

ダニーと兄貴の件。
兄との誤解も解け、事件も解決。でもお陰で兄貴は意識不明。
今こそ兄貴とたくさん話したいだろうに。そら泣きたくもなるわ(´;ω;`)

で、身内攻撃。ダニーの件が片付いたら次はステラの番ですよ。

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CSI:Crime Scene Investigation Season6 6-10
第6話 神の子 Secrets and Flies
夫は要らないけど子供は欲しい、子供ができないから受精卵を他人に託す。
この二人の事は理解できる。
子供ができず夫も失った娘の為にその託して生まれた子欲しさに相手を殺す。
恐ろしい感情だなあ・・。

蝿の検証。
偽装を暴けたのはお見事だけど、同じ条件なら絶対11日なの?絶対?
それからグリッソムに電話が繋がらないから、って使いっ走りのソフィア。
普通に考えれば同じ現場にいるキャサリンに電話して繋いでもらえばいいだけだろ。
今回出番はそれだけ。もう無理やり出番を作ったとしか(ノ∀`)

そうそうウェンディ初登場。いきなり馴れ馴れしいキャラだったのね(笑
って事はミアは5-25が最後だったんだな。するっと消えたなあ。
それからマッキーン副保安官も初登場。・・・・ついに登場しちゃったね・・。

第7話 銃弾のカオス: 前編 A Bullet Runs Through It: Part 1
第8話 銃弾のカオス: 後編 A Bullet Runs Through It: Part 2
やっぱり前後編とじっくり時間をとったエピソードは進行に無理がないし惹きこまれる。
映画でよくある銃撃戦、後処理は本当に大変なのよってのがよく伝わった。

どういう状況で誰が誰に何処にどう撃ったのか。
警官が味方の発砲が原因で殉職。3人は除外、ソフィアなのかブラスなのか。
現場検証や人間模様、見えてくる答え。見ごたえがあった。
なにより最後の殉職警官の妻とブラスのハグシーンはほんと泣けたよ(´;ω;`)

さてニックの髭。髭詐欺師。ウォリックは旨いこと言う(笑
それとエクリーにとってマッキーンとの会談は歯医者より酷く、肛門科よりマシなんだそうよ。
まあ、どっちにしたって良くはないということね。
個人的に嬉しかったのはキャバリエとヴァルタンが同じエピに登場。
それだけでテンション上がっちゃったよ。
なんか本家の刑事連中って皆渋くて私好みなのよねw
それから銃撃戦関連なのでボビーも登場シーンが多くて嬉しかったわ(´-`)

第9話 サバイバルライフ Dog Eat Dog
PS3のコントローラー直しながら見てたらいつのまにか終わってた・・。
とりあえずホットドッグ。小林さんの事でしょうなあ。

ワンコの親権。
昔、私(現飼い主)と妹(元飼い主)で冗談でこの夫婦と同じ事をしたのを思い出した。
彼は数メートル先まで元気に走って来て・・・途中で止まってその場をウロウロ。
最後には困ったように座り込んでしまったっけよ。
この事を思い出す度に悪い事したなあ、と思う(ノ∀`)

第10話 王女メディアの息子 Still Life
邦題、王女メディアって何さ??ってんで思わずwikiっちゃったよ。
なるほどギリシャ神話の登場人物なのね。

本編の方は息子が誘拐、警察もマスコミも騒いですぐ発見。
でもその息子にはちゃんと普通に親がいて。
どゆこと??って感じで最後まで面白くはあったんだけど、結末はやっぱり重い。
他人に取られるぐらいなら!って感情は分かるんだけどね。
だったら殺す、殺した後は別の子供を自分の子供と思い込んで暮らす。
心の病みが深すぎる・・。

ニックの髭は無事無くなりましたw
と喜んだのもつかの間、生き埋め犯人の娘、再登場。
釈放されて穏やかにニックに挨拶してたけどね。それだけで終わるわけがないわな。

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 Numb3rs (Numbers) Season5 13-16
第13話 消えた捜査官 Trouble In Chinatown
上海(麻雀ゲーム)は面白い。 始めると止まらないから自身禁止してる(笑
爆竹実験。何もFBIの建物の前でやるこたなかろう。
放送当時で中国人の不法移民200万人。こういう現実を中国はどう思ってんだろう。

2-17の霊能者再び。って何も殺す事ないじゃない・・・。
彼の行動はどうみても霊能者だろう。もう少し悲しんでやろうよ・・。
ジョン・グローヴァー(John Glover)

その霊能者に対して前回チャーリーはまったく聞く耳持たなかった。
怒りまくって浮いてたぐらい。でも今回はあれほど酷くはなかったね。
『答えなんて分からなくてもいいのかもね』
と最後の台詞を聞いて大人になったなあ、としみじみ。

死者に対する儀式ってのは理解できるもの、できないもの、色々あるよなあ。
今回のも分からなくもないけど死んだ側からしてみれば余計なお世話だしなあ。
基本、生きている者の自己満足よね。

第14話 盗まれた一足 Sneakerhead
ああいうのって一度でも履くと価値が無くなるんだね。
フィギュアもパッケージ捨てると価値下がるしな。マニアアイテムって色々大変ね。

で、あんだけ騒動起こしたスニーカー、最後は息子が雨ん中履いちゃって・・・。
父親は悔しさと諦めと息子への愛情と、なんとも微妙(笑)な笑顔。
でも仲介料もちゃんと支払われたし、結局いい親父って事でなによりよ(´-`)

リズは昇進捨ててこちらに残ることにしたらしいが
それより同じ靴を、この職務で毎日7年履き続けるってマジですげえ。
かかとを直したりと時々靴を修理に出す事はあるけど7年は無いわ。7年すげー。
まあ私が好んで履いてるのはYOSUKE。
あまりに壊れ易くて修理に出す気にもならん。2年が限界(ノ∀`)

第15話 無罪判決 Guilt Trip
レイ・ワイズがゲストなのでね。それだけでネタバレみたいなもんよ。
無罪の犯人も無事再逮捕されてなにより。

デイヴィッドは副主任になる為に昇進申請。
ニッキーは将来議員になる・・のか?(笑

第16話 潜入捜査 Cover Me
麻薬関係・潜入捜査。
焼け石に水。こつこつやるしかない。 ほんと、つくづく思うわ。

潜入捜査官が麻薬をやってたって事を知ってからのリズの態度があまりにも。
自身が危険な目にあったから余計になんだろうけど
3年も潜入し、しかもちゃんと貢献してる相手に対して手のひら返しすぎじゃ?
まあそれだけジャンキーが信用なら無いって事なんだろうけどね。

でもってゲストのアイオン・ベイリー(Eion Bailey)、いつみても毛深いな。

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Numb3rs (Numbers) Season5 7-12
第7話 孤高のサーファー Charlie Don't Surf
こういう話を見ると子供は親より長生きしなきゃいかんとつくづく思うわ。
そしてブイみたいに海にぷかぷか浮いてるラリーとチャーリーの可愛いこと(笑

第8話 36時間のタイムリミット Thirty-Six Hours
列車事故現場のセット、ほんと凄いね。
セットと分かっていてもあの現場風景に恐怖を感じたよ・・。

そしてここでもマーク・ペルグリノ。
逆に私が見ているドラマで彼がゲストしていないドラマを探す方が難しいわ。

第9話 陰謀 Conspiracy Theory
陰謀説って軽く聞いてる分には面白い。
で、こういうエピに登場する陰謀論者は大抵ウザいという。
で、ぼーっと見てたから事件の方は何か良く分からなかったという(ノ∀`)

チャーリーはアミタが昔のちょっとした事で黙っていた事があって
それが原因でちょっと微妙な空気。
ってマジで何で何でもかんでも聞かなきゃ気がすまないんだ?
全部把握していないと不安で不安で仕方が無いの?
で、秘密にする事は何も無いからって日記を渡すアミタも信じられない。
ほんっっっとこれだけは理解できないわ。

第10話 ライバルの対立 Frienemies
マーシャル久々だねえ!2-7以来だよ。
好きなキャラの再登場は嬉しいね。もっと出て欲しいくらいだよ。
しかしコリン・ハンクスの顔ってほんと真っ白でぷにぷにしたくなる顔だよなー。

チャーリーは髪の毛スッキリ!
対してドンはぼっさぼさ。どうにかしてやってほしいわ(ノ∀`)

第11話 脱獄犯 Arrow of Time
ああ、あの(3-1・2)同情もできないバカップルのガキの方か。
懲役250年。 あんだけの事しといて当たり前だバカ。死なせるかよ。一生箱ん中で償え。
うむ、やっぱり今回も同情のかけらも沸かなかったわ。

今回のドンはなんかもやもや煮え切らない感じ。
ドンって一度落ち込むと上がってくるまで時間かかるよな。
それでいて立場が指揮官だからな。
もやもやするのはいいけど部下にそれを見せたらダメだろ・・・。

第12話 身代金 Jacked
中々頭良い犯人だなーと思ってみてたんだけど、結末はなんともお粗末な・・・。
死者が一人も出なかったのが何よりよ。

そうそう、キャメロン・モナガン(Cameron Monaghan)がいたよ。
この頃15ぐらい?若いっつか完全に子供だねーw

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Numb3rs (Numbers) Season5 4-6
第4話 天才詐欺師 Jack of All Trades
FBIに興味を持たせる為に自身が罪を犯して相手に擦り付けて、と。
まあ、18でこれだからね。逃していたらいずれ大物詐欺師になったろうから
捕まえる事が出来て結果オーライだけど自身は破滅。なんとも・・。

ドンとチャーリーの件は一件落着。
ルールより結果。そういう事よね。 でもルールはやっぱり大事。
マクゴーワンの考えも大事。 つまり時と場合と加減よ。

パパの公園の件。
思い出云々はいいけど、何あのゴミだらけの汚ったねえ公園。
私が住民だったら開発にソッコー賛成しちゃうわ(ノ∀`)

ヘンリー・ウィンクラー(Henry Winkler)がゲスト。
最近はロイヤル・ペインズのダメオヤジの印象が強かったから
こういうしゅっとした役で会えるのは嬉しいよ。正直ハンクパパ嫌いなのよね(笑

第5話 破れたバーコード Scan man
リズとニッキー、思った以上にいいコンビ。見た目も(笑
男ばっかでむっさかったからたまにはこういうのもいいですな。

今回はデイヴィッドとサヴァン症候群の彼とのやりとりが良かったね。
運送会社の雇い主もいい人だったし、安心できる最後だったな。

ところでドン。 今の環境は本来充実しているはず。でも何か物足りないらしい。
で、足を運んだのが教会・・じゃなくてシナゴーグ?
死ぬ前に自分が手を伸ばす(想う)もの。そんな事考えた事もなかったよ。
死の直前なんて『神様人生をありがとう、終わったよ』って事以外に考える必要ないじゃん、
と思うんだけどね。 ああそうか、その『神様ありがとう』を言う為のシナコーグ?

第6話 マジックショー Magic Show
事件なのか売名行為なのか。
ともあれせっかくいい雰囲気だったデイヴィッドと彼女、なんだか残念な結果に・・。

マジック。
私は見た目の不思議より種明かしにしか興味が沸かないので
マジックの見方はどちらかと言うとチャーリーの方に近い。
でもちゃんと楽しんで見るけどね(ここが大きな違い

himselfでペン・ジレット(Penn Jillette)がゲスト。
単にマジシャンってだけじゃなくて中々色々やってる人みたいだねー。
なんか他で見た事がある気がするんだけど思い出せない・・。

ドンとパパとラリー。と信仰。
パパもちょっと嬉しそうにしてたけど、無理に押し付けないのがいいよね。
信仰は人それぞれ。最も単純で最も複雑な事だからな。

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Numb3rs (Numbers) Season5 1-3 
第1話 奪われたダイヤ High Exposure
エジャートンがゲスト。 メーガンの代わりにニッキーが登場。ロス市警出身らしい。
エジャートンがなんだか意味ありげな目線を送ってたけど、なんか進展あるのかしら。

ラリーとアミタ。と、ミスター数学。
正面切ってチャーリーの手を借りる事ができず、ちょっと面倒な感じ。
でもそこはドラマ、すぐ復帰するんだろうけどね。
理由はどうあれ故意の機密漏洩だからな。すんなりは行かないだろうなあ。

それからドンはロビンと・・・復活したんだっけ?
あーそういえばなんか前回面倒な事やってたような・・。
というか彼女、正直印象が薄い(ノ∀`)

犯人役にザック・マクゴーワン(Zach McGowan)が出とりましたー。
彼はどうもシェイムレスの印象が強烈でね。
他作品で役柄がどんなに違くても、あの役を思い出してしまうという(笑

第2話 おとり作戦 The Decoy Effect
ニッキー早速大活躍、となる所が命令無視で電話番に。
とりあえず鼻っ柱を折っとこうというところかしら(笑

で、苦労するかと思った親玉探しはチャーリー登場であっという間に解決。
でも言ってみりゃチャーリー起用は、ドンが上層部の命令を無視という事になる。
審査員のマクゴーワンは中々のやり手。チャーリーの審査はどう展開なるのかしら。

でね、似てたことあるか?とデイヴィッドも言ってた似顔絵。
やっぱ似てないよなー。よくあれを元に判断できるもんだ(ノ∀`)

第3話 カフェ殺人 Blowback
チャーリーはFBIじゃなくロス市警に協力。考えますな!
FBI審査の方は、ドンを売るとかなんか変な方向に。
結局ドンはチャーリーが戻らないなら辞める宣言を。うーん。

コルビーは重要参考人と・・・恋(ぷ)って怖ぇー(ノ∀`)
でも今回限りなのね。なんなのこのチープな感じ(笑

D.B.ウッドサイド(D.B. Woodside)モリーナ・バッカリン(Morena Baccarin)がゲスト。
相変わらず二人とも、目がキラッキラ。日本のアニメっぽい目だといつも思う(笑

ドンとロビンは・・とりあえず一歩前進?

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