海外ドラマと映画と音楽と。自分のメモを兼ねての独り言。
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Recommended CD
三銃士
王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船
OSTでございます(゚∀゚)!

Three Musketeers
Paul Haslinger

■映画観ながらだと主張が強すぎて邪魔な気さえしたけども、単品として聴く分には申し分なし!
■OSTといえば短い曲の集合体。 でもこのアルバムでぶつ切り感を感じる事は粗無いんじゃないかな。
短い曲の集合体というより長い1曲を聴いているようなかんじ。
■嬉しいのはテイク・ザットのWhen We Were Youngもちゃんと収録されている事。これって結構大事だよね。
■冗談抜きでお勧めよ(`∇´)!
Recommended DVD
いつの間にか廉価版増えてたw
Super Natural 4

Super Natural 5
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バリウム。
マジでも少しどうにかならんのか( ゜Д゜)

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Criminal Minds Season6-1 The Longest Night

新シーズン初回。といっても前回最終話を観たばかりなので微妙な感じだけども(笑

とにかく犯人の存在感がありまくりで参った。
画面をごしでもコイツの体臭が判りそうなぐらいの存在感。
そして同情すべき点はあってもその同情を打ち消す以上の事をやりすぎた。
こんなヤツが町をうろついてる、なんてマジで怖ぇえよ。さっさと解決してくれ!
ずっとそう思いながら観ていたよ・・・。

スパイサーの娘、ずっと気丈に振舞ってたエリー。
祖父母も父も叔母までもが同じ相手に殺された、とか。かける言葉も見つからない。
最後に彼女がちゃんと泣けてよかったとしか・・・。ほんとに・・・。

エリー:イザベラ・ムラート(Isabella Murad)
すっげー美人さんだったね。瞳がとても印象的で。今後が楽しみー(´∇`)

犯人を演じたのはティム・カリー(Tim Curry)なんだけどね。 ITのピエロといいほんともう・・・。
で、ヨウツベで彼が歌手ってるやつ観て心和ませといた(笑
普通にしてるとほんと貫禄ある素敵なオジサマよね!
長年観たい映画リスト入りしているロッキー・ホラー・ショウはまたいずれ!
そして人の第一印象に含まれる『歯』ってほんと大事とも思ったわ(ノ∀`)

さて。 JJの緊急放送、VSお役所仕事。
経緯は楽しかったけど、結局長官頼みかい!流石お役所(笑 
でも放送までJJがやるってのはちょっと無理があったよな。
でもまあJJだからこそのメッセージが聞けたのでいっか!

モーガン。
目の前でスパイサーが殺されてしまったり妹が乱暴されたり娘が攫われたりで
これ以上ないぐらい頭ん中ぱんぱんだった。
モーガンの立場も立場だし、本当に悔しくて苦しかったろうな・・。

当り散らすモーガン。
私としてはガルシーとのやりとりが全て嬉しかったので!
ホッチとのかけあいもなんか嬉しかったので!
だから何?とか聞かないで!うん!

さあ!全24話楽しんでくわよー!!

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Criinal Minds Season5-23 Our Darkest Hour

放送自粛で変な時期にやってくれたので
思わず存在忘れていきなり新シリーズに行くところだった。危ない危ない。

自粛となったのはテーマが輪番停電だったから。別名計画停電ね。
個人的には震災直後、思いっきり体験したのでね。家でも職場でも外でも。
仕事中はもうそらーあんた、ってくらい大変だったさ。
帰宅途中で徒歩ってた時に停電、視界が一瞬で灰色世界になった時はほんと吃驚したさ。
町中の電気が落ちる時って凄い音するのよ。
ヘッドホンで音楽聴いてたのに「がしゃん」って音が聞こえるぐらいなのよ・・・。
というわけで私が体験したのは寒い時期の計画停電だったんだけどね。

ドラマの方は真夏。
夏って涼をとるのに限界ってあるから大変だよね。
数時間でも熱帯夜に閉めきって過ごすって難しい。
そんな中で事件が起こるんだけど・・・。

もうね、冒頭の事件の生存者、奥さんの証言でもうダダ泣きよ(T△T)
この夫婦の絆が奥さんの証言ですっごくすっごく伝わってほんと聞いてて辛かった。
早く解決してくれー!ってかんじよ。そしてお馴染みクリフハンガーですよ。
撃たれて、殴られて、攫われて。いい事ナシで次回へ続く。
本来半年待つところだけど、自粛のお陰で待つ事なく次が見れたのが救いかな・・・。
内容はなんも救われてないけどね。

さてゲスト。マーティン(WAT)ですよ。
声優さんも違って、しかも今回は私の苦手な声優さんで悲しいですよ(ノ∀`)
ともあれ、WAT終わって色々出れるようになった頃だよね。
エリックさんのイメージはやっぱりFBIなので、地元刑事ってのがちょっと新鮮で嬉しかったw
もっと他の作品で色々会えるといいなー。
スパイサー:エリック・クロース(Eric Close)

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第2話 最期のチャット CSI:NY Season7-2 Unfriendly Chat
アダム。チャット相手が目の前で殺されてしまう、というスタートなんだけどね。
アダム自身が消されそうになったりと色々大変なことになってはいたんだけど
ジョーってなんか面倒臭ぇなあ、って思いながら観てたらいつの間にか終わってた(ノ∀`)
早く彼女に慣れないと(笑

というか理由はどうあれアダムが違法捜査をするってのに無理があるんだよなあ。
そして仕事中にチャットしてた事には誰も触れていないというね(笑
んでもホークス、ダニー、アダムのほんわか3人組が見れたのでよしとします(´∇`)
謹慎3日で済んでよかったよほんと。

第3話 証言 CSI:NY Season7-3 Damned If You Do
意識朦朧の生存者の証言、終身刑をくらってる囚人の証言。
結局どちらも間違いで、前住人の息子が自分の親と勘違いして起こした事件だった。
結末に辿り着くまでの混線具合は面白いな、と思ったけど事件内容は酷いったらありゃしない。
犯人の親もそりゃ辛いだろうけど、まったく関係ない襲われた家族、ほんとに酷すぎる。
犯人扱いされた息子もその彼女も、脳障害が残ったらしい母親も見ていて辛かったわ。
マックも自分がとった証言が混線の原因のひとつって事もあって堪えたろうなあ・・・。
んでも冤罪が生まれなくてよかった。

さて冒頭。フィル・コリンズの声を久々に聴いた気がするよ。なのでついでに調べといた。
使われていたのはIn The Air Tonight(81')のBen Liebrand Version(08')ですってよ。

おお、忘れちゃいかん。シドね。
ジョーの存在に気が付くの遅すぎ、ってのもあるけど、
脳の実験、別れた妻が超美人さんなんですけど(笑
あと瓶割り祭りみたいの、あれ私も参加したいなあ・・・。

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第14話 ハイスクールの魔女 CSI:Miami Season9-14 Stoned Cold
バカばっかり。
問題のいじめっ子もバカ女。その親もバカ。
実行犯となったいじめられた子供の親もバカ。
もっと考えろよ。
この手の話っていつも思うわ。
学校側もいわれのない脅しを受けて現状放置とかさ。
でもいじめる側だけじゃなくていじめられる側にも問題はある。
やられたらその場でやり返すぐらいの気持ちでいろ。内に籠もったら負けよ。
なんかもー、色々腹立つわ(`Д´)!

やめやめ!楽しかった事でも語っときましょうかね!
思わず悲しい思い出を打ち明けちゃったウルフ(これ自体は楽しい事ではないけどね?
デルコがジョークを交えて粋なプレゼント。やるな水中キューバ人w
例えシリアルをアルファベット順に並べてようが、頑張ってりゃ楽しい仲間に巡り合えるって事よ。
何よりデルコとウルフのほんわかエピはとっても大好きなのでね。
うんうん(´∇`)ナゴミ~♪
ウルフィ⇒吹替えでは「ウルぽんw」となってたけども、どうなのよ(笑

そしてデイド署は離職率が高いらしい(ノ∀`)

第15話 戦慄の瞳 CSI:Miami Season9-15 Blood Lust
Folie a deux⇒二人組精神病…φ(。。 )

バカップル登場。夫婦円満の為に連続殺人。
クリミナル~みたいに犯人像を出してからあたりをつけるのではなく
証拠からなので容疑者が二転三転、また違った面白さはあったけどね。
結局は刺激が足りなくなって被害者プレイ、結局ホレイショ達にとっつ捕まったというね。
なんか色々通り越してポカーンだわさ。腹立たしい事に変わりは無いけどな!

その証拠云々については今回いつも以上に雑だったよなあ(笑
蝶の羽が片方ごそっとついていたとか。
判りやすいぐらい人工芝がキーホルダーに挟まっていたとか。
スコップの握り。ナタリーの根拠だけで女性限定とか。
〆はホレイショ、警告せずに発砲。
はっはっはー。

しくらおがすとーまさいべいすんばっくらい。またの名をまいあみぶるー。
え?今なんて??ってなった人は多いはず。例の青い蝶々の事らしいけどね。
私にはそう聞こえたんだけど、正しく聞き取れたかは判りません(ノ∀`)
・・・吹替えで聞いててヒアリング微妙な私って...orz

本家(10-8)ではボウラー。マイアミでは不動産屋さん。NYゲストはいつですかね(笑
マーカス・ジアマッティ(Marcus Giamatti)

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ドン・ジョヴァンニ 天才劇作家とモーツァルトの出会い/Io, Don Giovanni (2009)
何このドキュメンタリーみたいなタイトル。
そして色々誤解を生みそうなタイトルでもあるよね。

イタリア・スペインの作品だそうで。
ドン・ジョヴァンニの劇作家のロレンツォ・ダ・ポンテのお話。
っつか、どうなんだ?このストーリーは?
何か色々都合よく作られすぎているような?
ここら辺の歴史に明るい人が見たらかなりブーイングが来そうな(笑

んでも見せ方は面白かったな。
ドラマを交えつつ、「ドン・ジョヴァンニ」を交えつつ。
全体的に「劇」とした見せ方とかね。背景が絵だったりするのが面白かったな。
んでもアマデウスの方が断然好きだな・・・。

シン・レッド・ライン/The Thin Red Line (1998)
当時すんげー話題になってたんだよね。
○○が出演したいと監督にお願いしたが断られた、って記事が満載だった(笑
で、2年後ぐらいか?WOWかなんかでやったのを早速録画してみたんだけどね。
期待が高すぎたのかその時求めていたものが違ったのか
すんげ~期待はずれで退屈で。
更に最後の15分、録画失敗(ノ∀`)、それ以来ず~~~~っともやっとしていた作品。
それ以降戦争映画自体をあまり観なくなってったんだっけなあ。

当時はスポットの当たったキャラを演じた俳優を半分も知らなかったんだけど
あれから10年は経過したのでね。今となっては他作品で印象ばっちりの方が盛りだくさん。
何より自分も年食って、ものの見方も変わっているせいか退屈と思うことはなく。
逆にしんみりと一緒に時間を過ごしたなあ、という感じ。
日本人の描き方は賛否両論だろうけどね。
特別ぐっとくるものがある訳でもないんだけどね(ダメじゃん!
まあ、つまらん!と思った人は私のように10年後に改めて観直すといいかもよ?
私としては、取りあえず肩の荷がひとつおりたのでよしとしときます(笑

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↓Calendar
12 2012/01 02
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↓Profile
HN:Carni
Movie⇒映画館、今年はせめて20本は行きたい・・・。

Drama⇒リゾーリ&アイルズが意外と楽しいぜ(`∇´)

Game⇒ミスティック・ストーン、やる事ないけど止められない(ノ∀`)

Book⇒クリスティーンを読書中

MUSIC⇒Gavin Degrawたまりませんなあ。
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