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海外ドラマと映画と音楽と。自分のメモを兼ねての独り言。
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Recommended CD
Red
Of Beauty And Rage

Alternative rock/Metal
Christian rock/Metal・HR/HM

フルアルバム5枚目!

◆捨て曲ナシ。感無量。
◆でも歌詞カードは欲しかった(ノ∀`)

◆◆◆◆

Gavin DeGraw
Blue-eyed soul/ pop rock/ rock

初のBestアルバム来ましたよ。
既存7曲、別ver2曲、新曲2曲。


念願の5枚目♪
Best I Ever Hadかなやっぱ!


誰もが納得の1枚目
I Don't Want To Beは外せないねー。


割と個性的な2枚目
In Love With A Girlよいですな。


静か過ぎる3枚目
Mountains To Moveが沁みるのよ。

売れ線な4枚目
Soldierいいよねえ。

ヴォーカルもピアノも素敵!
全てお勧めよー(≧∇≦)!
Recommended DVD
パーソン・オブ・インタレスト
Person of Interest

セットで出ましたな。
Season1-3
[1]  [2]  [3]  [4]  [5]  [6]  [7]  [8
NTT終了っつー事でとりあえずyahooに移行完了。
NTTん時よりも微妙に速度があがったのはADSL人口が減ったからか?
ともあれいまんとこ光はまだ不要なのでね、yahooでやっててくれてよかったよ。

うむ面倒がひとつ片付いたわ。
あと身近な面倒は歯医者と棚の取り付けかなー・・。

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CSI:Crime Scene Investigation Season6 21-24
第21話 悪魔のブライズメイド Rashomama
結婚しました車の後ろ、母親の遺体を引き摺って出発!って一生のトラウマよ。

ダイナーで休憩するグレッグとニックとサラ。
証拠品を載せた車両をまるっと盗まれちゃってさあ大変(ノ∀`)
お陰でいつもと違って色々と面白趣向で表現していて楽しくはあったんだけど
ニックが貸したジャケットから移った痕跡ってあれいくらなんでも判り易すぎじゃ??

結果犯人だったブライズメイド達。
メグ(SPN)とアダリンド(Grimm)が紛れ込んでたよ!そら死人の一人は出るでしょうよ(笑
さらにアマンダ・サイフリッド(Amanda Seyfried)もその中に。案外豪華なメンツだったという。
で、今回のレイ・ワイズは完全にミスリード素材。なんてことはない役だった・・。

第22話 ラスベガスドリーム Time of Your Death
グリッソムとサラがやたらとアイコンタクトしてましたな。

所謂とばっちりキムさんにウィル・ユン・リー(Will Yun Lee)
カーチェイス男にケネス・ジョンソン(Kenneth Johnson)
そして夢のシナリオの結果、殺された男にカイル・ハワード(Kyle Howard)
そのカイルさんで思い出した。
ロイヤルペインズのファイナルはいつ放送してくれるんだろうか・・・。

第23話 ブラス警部の運命 Bang-Bang
第24話 サヨナラはまだ・・・ Way to Go
ブラスが撃たれて重態。
病室で目が覚めた時、警部のファンが集まってる、とグリッソム。
その中にエリーは居ないんだな。今後を物語ってるね。
ここでどうにかしてたらもっと違う結果になっていたのかねえ、
と、エリーについては登場するたびに思うんだけど、結局どうにもならないのよねえ・・。

南北戦争なりきりさん達。
どこのジャンルでも現実と区別が付かなくなって勘違いしちゃってる人とかいそうよね。
っつかスズメバチスタイルとか怖ぇえよ。

で、サラとかよ!!という所で今シーズンはおしまい。
当時はファンも皆吃驚、勿論私も吃驚したもんだけどね。
先を見るとまあなんというか、結末がまたわびしいっつーかなんつうか(ノ∀`)

◆◆◆
さてシーズン6も最終回という事で。
シーズン5からテクニカルコンサルタントとして参加していたミッチェル、
6-2からは警官としても登場。最終シーズンまで登場している数少ないサブキャラに(´-`)
そうだ、ヘンリー。声優さんが馴染みの声に変わるのは次シーズン?

そういえばCSIのブログ記事、本家ファイナル以外は一巡したなあ。
うむ・・・ファイナルは一向に観る気が起こらず、長い間録画放置状態。
別れが寂しいとかじゃなくって本気で興味が沸かないからという(ノ∀`)
でも流石にいい加減重い腰をあげるかね・・。HDD容量ももったいないし(そんな理由・・

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CSI:Crime Scene Investigation Season6 17-20
第17話 ウォッチャー I Like to Watch
犯罪ドキュメンタリー撮影に協力しながらドラマは進行。
実際このCSIドラマのお陰で犯罪手口のレベルが上がったって昔何かで言ってたなあ。
にしてもインタビュアーは無遠慮すぎだよな??
ドラマ観てる側に判り易くする為とはいえ奴らの言動色々不快すぎ!

そうそう、レイプ被害者役でタラジ(Taraji P. Henson)がゲストしていたよ。
彼女は年を取らないらしい(笑

第18話 IQ177 The Unusual Suspect
何度観てもムカつくガキ・・・いやエピだな。そして彼女は8-7で痛い目を見る・・。

で。キングのキャリー。
時間軸で展開する映画も面白いが、結果から事実が解明されていく原作もかなり面白い。
両方お勧めよ。あ、映画は76年版ね。

第19話 迷宮の扉 Spellbound
死体発見者のアンナとローリー。
1-22から再登場らしいが記憶が薄ぼんやり。そういえばそんなの居たような・・(ノ∀`)
それとグレッグのお祖母ちゃんは霊媒師とな。そういえばそんな設定あったような・・(ノ∀`)

事件の方は色々あってコールドケースも絡みつつじわじわ進む。
最終的に妻殺の逮捕は出来なくても別件の殺しで逮捕出来た、と。結果オーライって事で。
まあ野放しよりはマシだわな。

で、占い師は殺されたのは確かに気の毒だけど
簡単に人をゆする女、同情しろという方が難しい・・。

第20話 クレイジーストリート Poppin' Tags
ラッパー関係はリアルでも怖いニュースを時々聞くけど
本エピの‘$’は声優の雰囲気も手伝って面白ラッパーに仕上がってましたな(´-`)
そして事件の原因となった女の子の役でカテリーナ・グレアム(Kat Graham)がゲスト。

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CSI:Crime Scene Investigation Season6 11-16
第11話 誰も知らない存在 Werewolves
全身多毛症。 『見世物にするなんて・・』とグリッソムが嘆いた後で
ホッジスとアーチーとヘンリー、 思いっきり見世物として楽しんじゃってるんですけど。
アーチーなんか写真まで。 流石に今回の3人は非常識すぎ。どん引きよ・・。

第12話 哀しいライバル Daddy's Little Girl
娘に対抗意識を燃やしすぎる母親って悲しすぎるわ。 なんか惨めだ・・。
それから釈放されたケリーの結末。 父親の遺産がない!秘書が横領した!って殺人犯すとか。
バレて逮捕される直前に自殺計って逮捕直後に死亡。残念すぎる人生だな。
にしても録音の女性の声、結局秘書って事だったけど、
グリッソムは何でそれに対して調査を進めなかったんだろうな?そこが疑問。
ともあれ結局ニック生き埋め事件の関係者は全員死亡って事で終了ね。

第13話 ラストショー Kiss-Kiss, Bye-Bye
有終の美を飾る為、自殺幇助を引き受けたジェンセンさんね。5-7以来の再登場。
彼の娘が生きていたら大事な友人の為でも手を貸さなかったんじゃないかな、
とか そんな事を考えてしまったよ。悲しさより寂しさを感じてしまった(´;ω;`)

第14話 しくじった男 Killer
『俺はどこでしくじったのかな』 『人を殺した』
ひとつの失敗で崩れていく様って見ていて物悲しい。グリッソムの返しはごもっともすぎる。
でもちゃんと思い直して自首した、って最後はよかったよ。
ゲストのウィリアム・サドラーも良い味だしてた。

第15話 怒りの鞭 Pirates of the Third Reich
人体実験とか怖い怖い怖い;;;;;;;
でも絶対こゆこと今でもひっそりやってる人いると思う・・って怖い怖い怖いー;;;;

レディー・ヘザー3回目。
今後の登場エピも含めて彼女の一番印象に残るエピは?と聞かれてすぐ浮かぶのがこれ。
とっても悲しいラストシーンではあるけど鞭って・・・。

第16話 壁の鼓動 Up in Smoke
娘が失踪、犯人は判っているが証拠がないから家宅捜査ができず、捜査も進まず。
被害者の父親が勤務先の病院から身元不明の焼死体盗み、加害者宅の煙突に投げ込んだ。
という事で別件として家宅捜査ができ、結果的に娘の遺体を発見、犯人逮捕。

身元不明の焼死体に加害者の息子の身分証を置いたのは
子供を失った気持ちを味あわせたかったって事だけど
あの父親、自分がやばいと思ったとたんに息子に罪なすりつけるような男。
そこらへんは本当に一瞬しか感じなかったんだろうけど
実際息子は生きてるので嘘も証明されて逮捕、
親子関係の修復は無理でしょう。息子に一生憎まれて行くことになったわけね。
っつか息子が気の毒すぎる・・。

なによりキャサリンが最後に被害者の父親に
こんなことをさせるような事になってしまって申し訳なかったと謝ったのが印象的だったな。

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Numb3rs (Numbers) Season5 20-23
第20話 最大の危機 The Fifth Man
チャーリーの凡ミスでドンが刺されて大変な事に(誰のせいって事ではないけどね
ドンがいない中、皆で頑張った!って感じのエピ。
デイビッドはボスになる器があるね、としみじみ。
そんでコルビーとはやっぱり良いコンビだなあとここでもしみじみ。

原因の事件の方は単純な押し込み強盗ではなく
虐殺に対する復讐、ととても重いもので犯人逮捕も手放しに喜べないものだった・・。
シェー・ウィガム(Shea Whigham)マイケル・ガストン(Michael Gaston)がゲスト。

ドンは無事に目を覚まし、なぜか病室にはキティちゃんだらけw
何より少し休めば復帰できるぐらいでよかったよ(´-`)

第21話 未解決連続殺人 Disturbed
前回の事もあって、チャーリーはウサ晴らしに未解決事件に没頭。
すんげーたくさんの未解決事件、全部同一犯だって?
ま、そこはドラマ、旨い事順序良く片付いて何よりだったけども。
結局一体何人・・いや、何十人の殺人を犯したんだこの男は?
ドラマの展開はともかく実際こういう捕まっていない連続殺人犯っていそうで怖い・・。

そうそう、あのウザい陰謀論者(5-9)がまさかの再登場(笑
彼は彼でコンサルタントとして時々シンクレアと親交があったらしい。
前回よりは比較的静かで程よい感じ。チャーリーたちとのコンビも見ていて楽しかったよ。
ジョッシュ・ギャッド(Josh Gad)

で、マイケル・ルーカー。確かに悪役顔、実際悪役も多いけど私も好きだなー。
やな奴やってる時はほんと~~~~にやな奴でイッラーな気分にさせられるけどw
最近はガーディアン・オブ・ギャラクシーとかマジかっこ良かったー(´∇`)

あ!通産100話、おめでとうございまーす。

第22話 伝説の強盗 Greatest Hits
5-4、ロジャー再登場。
彼がクビになったのは経緯が経緯だけに、あまり惨めに映されるとなんか切ないわ・・。
でもコルビーも自分の父親と彼の状況を重ねてか協力的だったし
事件も解決、復帰はできなくても語り草はできた。よかったよかった。
にしても実力者なだけに、彼をこのままほったらかしてるのはもったいないよなー。
まあ今回活躍したし、今後はコンサルタントとしてお仕事は来そうね。

さてチャーリーは数学者としての自分、『数学者』だけの自分に迷いが生じている模様。
そこに寄り添ってくれるアミタ。まったく良い女だね!
ってアミターーーーーーーーーーーーーー(`ロ´;)!!!!!

第23話 緊迫の救出劇 Angels and Devils
レベルの低すぎる小物すぎるカルト野郎とその仲間たち。
ほんと当人のレベルが低すぎて( ゚ロ゚)ポカーンよ。
『コンピューター音痴と過ごした二日間って本出してやるわ!!』
アミタの台詞で笑っちゃったよ。マジで本出して笑いものにしてやってくれって感じ。

そう、アミタね、ほんと無事でよかったよ~~。
チャーリーもやっとプロポーズしたよ~~(まだだったのか(笑
で、5-1のエジャートンとニッキーの伏線はここに繋がったのねー。

ともあれ、家族や友達がFBIてのはほんと心強いですな。
そして色々ありすぎた今シーズンもこれでおしまい。
次はファイナルかと思うとちょっと寂しいなあ。

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Numb3rs (Numbers) Season5 17-19
第17話 殺人コンピュータ First Law
人工知能という事で。
やらせが判ってアミタが本気でがっかりしていたけど、私は恐ろしいわ。
もし本当に作っちゃってその後どうすんの?何させるの?その次はどうなると?
ああ恐ろしい!(SFの観過ぎ

ラリーの元彼女、ペンタゴンの方という事で。
チャーリーを執拗に勧誘をしていたけども、ドンもいやな予感がする、
ってんでラリーと二人でチャーリーの代わりにお断り。勿論チャーリーの意思でもある。
やっぱ軍事関係にチャーリーはかかわって欲しくないよな。
軍事も正義なんだろうけどやっぱりちょっとね・・・。

バーレット・フォア(Barrett Foa)が雇われハッカーとしてゲスト。
そしてこの後LAに言ったのね(違(笑
こっちの声優さんの方がいいなあ。NCIS:LAの吹替えどうしても好きになれない・・。
それから黒幕としてアダム・ゴドリー(Adam Godley)もゲスト。
本国イギリスものでもアメドラでもちょいちょいみかけるねー。いつも耳が気になる(笑

で?パパは今度はバスケコーチになるの?w

第18話 12時01分 12:01 AM
冤罪証明まで1分間に合わず。
何十人も殺したやつだから死刑は当然でもこの結末はね。
本人の望みどおり自殺が叶ったわけだ。
現場の状況と例え合致しなくても自白が一番。科学捜査無視。
法律や裁判ってなんだろうね、と思わせる・・。

そんでね、大嫌いな声がカーティス(James Russo)の吹替えで色々台無し。
本人渋い声なのに何故あの声を選んだ・・。

バスケ。
とりあえずラリーとチャーリーがチームを引き受けたらしい。っつか落ち着けラリー(´□`;)
にしてもあのタイミングで事件の助言求めるとか無理やりだろ(笑
でもってhimselfでパウ・ガソルとジョーダンファーマーがゲスト。やっぱでっけえなあ!
見下ろし目線のちびっ子ラリーとチャーリー、なんつーかもう可愛いすぎだろw

第19話 動物実験 Animal Rites
普段飲んでる薬やなんかは動物実験の賜物。
ここでベジタリアンになった所で単なる偽善。
だからといって乱暴すぎる反対行為もな。
そんで今回は精神疾患として裁かれるパターンよね。
なんかもうグレーゾーンだらけ。

動物実験は無いに越したことはないけど
その恩恵を受けながら生活している一般市民の私には何もいえないわ・・。

さてポリー・ウォーカー(Polly Walke)がゲスト。
最初薄化粧のメリンダ・クラークかと思っちゃった(ノ∀`)
ともあれ、彼女久し振りに見かけてなんだかROMEが観たくなってしまった・・・。

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CSI:NY Season2 21-24
第21話 豹変 All Access
Kid RockがHimselfでゲスト。
当時の彼の音楽は嫌いじゃないんだけどなんかすぐ飽きちゃいそうで手を出してません。

ステラは男運悪いねえほんと。
しかし、シェーバーの刃があんなに簡単にとれるってどんだけチャチなシロモノなのよ。
ともあれ元彼射殺で解決!・・・いやはや・・・。

第22話 奪われた家族 Stealing Home
新聞と銃弾の証拠。
現場すぐ横のゴミ箱を最後まで調べてなかったってどうなのよ。
ともあれ『別れろよ』って言うのは簡単だけど感情はそうもいかないよね、っていう・・。

人魚の件は、犯人は割とすぐ見つかったものの動機が不明瞭で
リンジーが何故?どうして??と迫るも結局分からずじまい。
動機って必要?って奴もいるよな。恐ろしい事だけど・・・。

で、靴の泥。散々歩き回っているはずなのにリンジー達が行った時に都合よく塊がぼろっと。
新聞の件といい今回はなんかいつも以上に雑だ。

で、エイデンの件、少しずつ進んでいるようで・・・次回はついにあのエピだよー(T△T)

第23話 勇気ある者 Heroes
WOWリアルタイムで見た時は『( ゚д゚)・・・・・・・・』って感じだったなあ。
事件は解決したけど、今見てもエイデンの最期はあまりに酷すぎる・・・。

海兵隊の件については、 暴力亭主の妻ってコレがあるから怖いよな。
こんな事で殺されてしまった軍人さんが気の毒でならないよ・・。

アレクサンドリアの愛称でエリーってのがあるそうな。わかんねーなー。
まあ日本だって久子ががチャコとかあるしね。他国の事はいえないか(笑

第24話 守るべきもの Charge of This Post
そういえばフラックこんな目にあってたんだっけ。すっかり忘れてたよ・・・。
アイオン・ベイリー(Eion Bailey)がゲスト。

おお、今回シーズン最終回か。
でも前回が前回なだけに、爆破は派手でもちょいとインパクトにかけた印象。
まあ力いっぱい派手にする必要もないんだけどね。

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