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海外ドラマと映画、音楽にゲームやら。自分のメモを兼ねての独り言。
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House M.D. Season8 19-21
第19話 過激な治療 The C-Word
第20話 親友の願い Post Mortem
第21話 残される者 Holding On
第22話 最期の時 Everybody Dies

先に最後まで観た友人が『ハウスらしいって感じのラストよ』って言ってたけども。
ほんとだねえ。最後の最後に大嘘やってのけた、って事なんだなあ。
先の事じゃなくて『今』しか見てない、見る事しかできない彼らがまた物悲しいわ。
うむ。それ以上語るのは野暮ね。

友人から観てみて!と言われて観始めて6年かけてやっと観終わったよ。
全177話か。
振り返るとその大半はハウスにイライラしてた気がする(笑
でも放棄したいのを意地だけで観る、というんじゃなくて
イライラしながらも最後まで同じテンションで観させてくれたのでね。
最後もカッディ以外の主要キャスト皆登場させてくれたし
なにより話もきれいに纏めてくれていたので、結局満足よ。

うん、作った側も見る側も皆お疲れ様!

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House M.D. Season8 13-18
第13話 チームリーダー Man of the House
ジェイク・ウェバーがゲストしていたよ。
やっぱ彼は『ジョー』という名がしっくりきますなw
でも38歳、ってのは流石に無理があると思うの・・・。
で、妻役にレナ・ソファー、移民局の人にホセ・ズニーガがゲスト。嬉しい限り(´∇`)

さてチームリーダーは本人動かずしてタウブがゲット、って事なのかしら?
それからハウスの偽妻、いや本妻だけどでも偽ってややこしいわ。
ともあれこっちの関係は・・・どう進んでいくんだ?

第14話 見失った愛 Love Is Blind
連れ子(といってもおっさんだけどね)だったら寛大に見るけど
実は実の息子でしたと知ったとたんにあの反応。
実際違ったけど、なんつーかいやはやですなあ・・・。
目の見えない患者と彼女の件もいやはやですな・・・。
でもってパクの薄ら寒い幻覚もいやはや・・・。

ともあれハウスの本当の父親の件は結局分からずじまい。
すべてにおいていやはやなエピだった(ノ∀`)

第15話 反逆罪 Blowing the Whistle
シャリフ・アトキンスがゲストしとりました。

ハウスが自分の後継者確認?という事で病状をでっち上げて
誰がフォアマンにそれをチクったか、という犯人探し。
結果、チェイス。ある意味合格って事だろうね。
で、鼠を家に放たれたらしい(´□`;)

第16話 氷上の格闘家 Gut Check
パクがいつも以上にウザかったのは置いといて、ウィルソンの息子事件よ。
いくらなんでもこの仕打ちはいつものキツいジョーク通り越して
完全にクズ中のクズじゃないか( ̄□ ̄;)?
でも結局最後には自分の甘さを改めて実感してハウスとぼやきながら過ごしてんだから
やっぱウィルソンも改めて変人よ(ノ∀`)

第17話 恋愛事情 We Need the Eggs
この手の人形、以前深夜番組で日本製のやつやってんの見たなあ。凄いよね、怖いけど(笑

で、人の恋愛事情なんてウザいだけなのでどうでもいいけど
永住権の知らせを捨てるのはどうかと。少しでも今を長引かせたいんだろうけどね。
どうせすぐバレるだろうに。

第18話 悪霊 Body & Soul
ハイ、バレました。
で、ウィルソン癌告知。
この展開は以前うっかりネタバレサイトで知ってしまったんだけど
このタイミングで来ますか・・。

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House M.D. Season8 9-12
第9話 よき伴侶 Better Half
アルツハイマー。若年性だろうが年相応だろうが
アダムスみたいな近親者にいた事のない人に希望的な事言われると腹立つよな。
今回のチェイスの感じ、分かるわ…。

で、嘔吐から始まった病状は結局ライ症候群、との事で。
でもアルツハイマーが治ったわけではないのが辛い所。
本人にバレてなくても妻は浮気しているわけだし
こちらの夫婦にはあまり明るい未来を感じられなかったなあ。

それからハウスvsフォアマン。
ついに足輪が外れましたな。どっちが勝ち、っていうよりどっちもどっち的なのがよかったな。
最後にフォアマンの鉛筆立てを倒して部屋を出るハウスがなんか微笑ましかった(´-`)

セックスレスの夫婦については素直に「なるほど!」ですわ。
にしてもTVや映画で観る葉巻ってホント皆様美味そうに吸うよね!
私自身は口に銜えた時の味が駄目なので吸えないんですけど(ノ∀`)

第10話 家出少女 Runaways
病院から50キロ離れたダイナー。クレー射撃場に亀レース場。
足輪が無くなったので行きたい放題ですなw
しかし…簡単に脳手術、とか言うけど手術代ってちゃんと請求できてるのかしらね?
母親がいても支払えるようには見えなかったけど…。

フォアマンの不倫。
まだ続いてた事に吃驚したんだけどね。いや今回終わったけど(笑
不倫だけど不倫じゃなくなったからまた不倫に戻そうとしたけど戻らなかったから終了。
人間って面白い。
でもってタウブとチェイス、キャラがしっかり立った上での三者三様、見ていて面白いわ。
んで子育てに退屈しているタウブの方は
ウィルソンの意見(本人無自覚)も取り入れてどうにかのりきれそうね。

南軍戦士。
ポリエステルの服を毎日着てるだけで痺れとか嘔吐とかに繋がっちゃうの!??マジ??

第11話 責任問題 Nobody's Fault
デヴィッド・アンダースがゲストじゃーんとか思っていたらチェイスが刺された;;おお;;

で、「責任問題」という邦題に繋がるわけね・・・。
チェイス・・・。

第12話 刺されたチェイス Chase
チェイス立ち直りの第一歩、いい話ではあったけど
いかんせんハウスとタウブの護身術攻防戦がもうなんつうか、楽しすぎて(ノ∀`)

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House M.D. Season8 5-8
第5話 告白 The Confession
川崎病って怖すぎる…。
アレルギー反応が色々出たり脱皮みたいに皮膚が向けてしまったり。
更にしてもいない事をどんどん告白し始めたり。
3話の時もだけど、これって目に見える病状とは違った怖さがあるよな。
ともあれ、うまい事浮気を隠す事ができて何より(浮気するなら絶対バラすな派よ

で!お帰り古株!待ってたよ~!
人数増えたせいか整形外科はお引越ししたらしいな。
そこにソファを運び込んでるのが古株男達じゃなくて新人女達ってのがまたw

タウブんとこは結局それぞれのお子さん二人の子育てに参加してるんだなー。
本当に二人ともタウブの子なのか?という賭けが病院中で行われていたらしいけども
屈しる事無く、最後は検査結果をシュレッダーへ。
DNAサンプルの攻防も楽しかったけど、でも正直私は知りたかった(笑

っつか、今回の大オチ、シャッター開けたらウィルソンのオフィスってなんだよそれww
ハウスで久々に爆笑しちゃったよww

第6話 倒れたピエロ Parents
ちょ!ハウス!フォアマン!
2話連続でィルソンオチwww
また大オチで爆笑しちゃったじゃないかww
ボクシング会場ですっげ楽しそうな二人、ひとりTVの前でピザるウィルソン。
なんか平和だー(ノ∀`)

で、子育て云々。
それぞれの家庭の事情はその家庭の分だけ違うと言う事。そらそーだ。
でもタウブんとこはいずれ息切れしそうだな・・。

第7話 おせっかい診断 Dead & Buried
ハウスって足輪ある割に結構自由にやってるよなあ。

で。ハウスの信念も分かる。フォアマンの言ってる事も分かる。
で、カッディだろうがフォアマンだろうが間に入るのはウィルソン。
なんだかね(ノ∀`)

っつかドクター・オーストラリアって何よ(ノ∀`)

第8話 危ない妄想 Perils of Paranoia
確かに・・・あんな銃だらけの家なんかに住みたくないわ・・・。

で、今回は皆がいつも以上におバカさんだったなあ、としか。
でもタウブとフォアマン、パクと皆、なかなか面白かったな。
しかしパクとチェイスで二人で飲みにいって・・・楽しい時間になればいいですな(ノ∀`)
ハウスとウィルソンはいつも通り・・・って人に本気の網の罠ってどうよ(´□`;)

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House M.D. Season8 1-4
第1話 囚人ハウス Twenty Vicodin
塀の中からこんにちわ。そらそーだ。
とりあえず薬物治療の入院と同じように自分建て直し中。
刑務所の郷に従いつつハウスらしさもありつつ。
で、まだ塀の中で終わる・・・。

この女医さん、イラっとさせるこの雰囲気、きっとハウスチームに入るんだろうなあ(笑

マイケル・マッシー(Michael Massee)ジュード・チコレッラ(Jude Ciccolella)
トム・バリー(Thom Barry)、3人揃ってゲスト、嬉しい限り(`∇´)!

第2話 仮釈放 Transplant
あっさり戻ってきましたな。仮釈放・足輪付・冷遇だけど。
で、フォアマンはカッディの後をついで院長に。
新チーム1号はパク。やっぱり面倒臭そうなキャラだー(笑
でも旧チームはどうしたのかしらねー。

んで、ウィルソンとハウス。
ぐーぱんちを選んだよ。やっぱり優しいなあ…。
でもだからって完全に許されたわけじゃないからね。
今後が楽しみなところ。

第3話 金持ちな患者 Charity Case
ウェントワース・ミラーがゲスト。噂には聞いていたが丸々してますなー。
現在も丸々してるのかしら・・・。
にしても、病状が『寛大』ってマジですか。

女医さんやはり来ましたな。それと、パク、13。
いやー…男が欲しい(他にいい言い方がない(笑

第4話 CEOの決断 Risky Business
パクのセクハラの件は片付いたらしいな。
アダムスも正式加入。

で。
チェイスとタウブを雇う為、予算確保の為に
患者の状況を利用してインサイダー取引、結果成功したって事?
なんかよく分からないけどとにかく予算確保はできたのね?
とにかく二人が帰ってくるなら何でもいいわ!

整形外科の逆襲。石膏だらけのデスク。
負けてないのがいいねw

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House M.D. Season7 19-23
第19話 最後の誘惑 Last Temptation
おし!消えた!あーすっきりした!!言う事なし!!

で、ハウスとウィルソンの鶏合戦。
次回はフェレットらしい。ともあれ和んだ(´∇`)
でも病院内で鶏とか犬とかどうよ?

第20話 色あせた思い出 Changes
カッディがやたらと鬱陶しいエピ。またかよ的な(ノ∀`)
んでカッディママ。結局ただのおせっかいかよ。
っつか娘の為とはいえやり方がクズだわ。

フォアマンの血圧計りながら・・って何なのよこれ(笑
まあ、結局一度形成されてしまった人格はそう簡単には変わりませんよ、って事ね。
でもチェイスは『諦め』を感じるなあ。今後これの発展話あるのかしら・・。

宝くじ男:ドナル・ローグ(Donal Logue)
イトコ:デイヴィッド・コスタビル(David Costabile)
詐欺女:ミーガン・フォローズ(Megan Follows)
ドナルさんね。ハンクん時もなんだけど、良い人役で登場してくれるととっても和むわ(´∇`)

第21話 八百長 The Fix
前回と今回、見るのに数ヶ月間を空けてしまったせいか、
つまり久しぶりのハウス、いつも以上にウザく感じたよ(ノ∀`)
ウィルソンとの賭けに負けた腹いせでボクサーのストーカーに(笑
まあ結果救えた、という事ではあるけどさ。チームの患者ほったらかし…。
ウィルソンのオフィスで物壊したりバーで他人に絡みまくったり。
治験薬については。ハウスこれ続けちゃうの?鼠死んでたよ(`ロ´;)?

なんつーかもう『ハウスだなー』としか(ノ∀`)

第22話 時間外診療 After Hours
ほらやっぱりーーーー( ̄□ ̄;)
治験薬のせいで腫瘍ができて自分で摘出って;;;しかも途中放棄;;
カッディがつかまってよかったね…。
流石にハウスもこのままじゃいかん、と思ったせいか
翌日見舞いに来たウィルソンに(比較的)素直に同意していたよ。はてさて‥。
っつかやっぱブラックジャックってすげえんだなと改めて思い直したり(笑

13は刑務所時代の友達助けで危うくまた犯罪者になるとこだったよ。
呼び出したのがチェイスでよかったね。
タウブはもうまたなんつーか(ノ∀`)

で、今回一番平和だったのはフォアマンだけという。

第23話 爆発 Moving On
えええ;;;マジか;;;;;;;;;
面倒くせえ患者だなヲイとか思ってたらそんな事はどうでもよかったよ;;

そういえば〆エピか…。
カッディとは完全におしまい、って事でいいのかな。いやでもしかし;;;
で。タウブが女二人はらませたとか面白い事にもなっとりました(ノ∀`)

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House M.D. Season7 13-18
第13話 2つの寓話 Two Stories
ハウスじゃなくて脚本家がバカなんだと思う(ノ∀`)<変なエピ
というか親しい仲にも礼儀あり、その基準はカップルそれぞれだけど ハブラシ!
これだけはいくらなんでも生理的におぇーーーーーーですよ。

第14話 不況の波 Recession Proof
今回の患者が亡くなった件では マスターズもだけど、
ハウスに色々積み重なって堪えてたなあ。
結局カッディを、ダメ医者(ハウス基準)になる事を選んだわけだけど、雲行き怪しすぎ・・。
ついでに動いてるタコは私も無理だ・・。

ところでバートとアーニー(笑)はなんなの?あれ? すっげー微笑ましいんですけど!

第15話 ノックアウト Bombshells
雲行きが怪しいとは言ったけど、まさかカッディが病気??
いやそっちはミスリードでハウスまたぶり返し??そっちーーー(`ロ´;)???
お陰で少年の方の印象が薄いわ・・。

にしても。コメディ劇場とかゾンビとかミュージカルとか。
何がどうしてこうなった、ってエピでもあったな。ま、不安感はよく伝わったけど。
そんでね、ドクター・フーのオリジナル版。私も観たい・・。

第16話 自暴自棄 Out of the Chute
そしてハウスは戻ったよ。昔と同じだよ。逆戻りだよ・・・。
ウィルソンの苦労も復活だよ・・・(´;ω;`)
で。身体に金属を入れてる人は大病患っちゃだめね・・。
そんな金属だらけの患者、チャド・ファウストがゲストだった~(´∇`)

第17話 セカンド・チャンス Fall from Grace
まさか猟奇殺人犯だったとは・・・。 マスターズ、今回の社会勉強は流石にキツかったな(-_-;) で、ハウスは偽結婚式まで挙げてなんかもう色々最低すぎる(いつも通りすぎる・・

第18話 帰ってきた13番 The Dig
13!何で刑務所!?? 兄弟の自殺幇助をしたって事??
戻ってくるのは嬉しいけど刑務所上がりで、しかもこんな事情で大丈夫なの???
疑問だらけだけど、でもこれでマスターズはクビだね?(結局そこかい

タウブんちはなんつーかもう勝手にやっててください。
でもフォアマンがなんか気の毒(ノ∀`)

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House M.D. Season7 9-12
第9話 救出劇 Larger Than Life
本来の悪い所とは別な所が痛くなる。
疲れ目のせいで頭が痛くなる、程度ならいいけどね。
深刻な箇所だとそれこそ深刻な結果を招いてしまう。人の身体ってやっぱ不思議・・。
まあ、結局水疱瘡だったけどね。
子供の頃に発症しておかないといけない病気、大人になると大変な事に、とはよく聞く。
そういえば妹の旦那がはしかになって大騒ぎした事あったっけなあ・・。

タウブはついに離婚を決意。一度形成された人格や性格を変えるのは難しいね。
で。カッディのお母さん。またきっつい人だった(ノ∀`)

第10話 アメとムチ Carrot or Stick
親子って最初に言ってりゃ即解決だったのにね。
やっぱ医者には伝えられるだけの事は伝えなとかないと。
そんな面倒な父役でサッシャ・ロイズ(Sasha Roiz)がゲストしていたよ~。
相変わらずかっけーなあ~(´∇`)

さてチェイス。 離婚後の彼はもうなんと言うか好きにやって下さいってとこだけど
今回はそのしっぺ返しが(やっと)きたねーってところよ(笑
でも仕返しをしたのが当の本人じゃなくてその姉、ってチェイスとは別にどん引き・・。
ともあれチェイスはいつまでこのキャラで行くんだろうな?
それからマスターズ。 初登場から今迄見て来て思ったんだけど、彼女ミニキャメロンだよな。
そう気付いてしまったので私の中ではいらない子決定。
でも残り登場10回我慢すればいいのが救い(思わず数えちゃったよ(笑

第11話 秘密の診断 Family Practice
見ててウンザリなんだよ( ̄△ ̄)
ハウスの台詞じゃないが、何もかもがウザすぎるエピだったな。
現況のカッディにもかなりイライラさせられたり、
マスターズについてはお願いだから13帰って来て(TДT)ってとこよ・・。

第12話 色あせない記憶 You Must Remember This
所謂『超記憶症候群』というやつ。
アンフォゲッタブル見る前だったらマジで????ってとこだけど
あのドラマでちょっと理解はできていたので素直に気の毒と思ってしまった。
人は都合よく忘れられる事が出来るから何十年も生きていけると思うのよ。
普通の人でもそれを旨くコントロール出来ない人もいるってのに
それどころの話ではなく、何もかも忘れられない、ってほんと人体への障害だよ・・。

さてタウブ。病理学再認定試験に落ちた、という事でフォアマンちに泊り込みでお勉強。
とかいって結局不正・・・(ノ∀`)
でも本来実力がある人だからね!っていやいやいやどうなのよそれ;;
なんのかんの、意気投合した二人は少しの間同居生活をする事に。
結末はなんか楽しそうな事になった(笑

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House M.D. Season7 6-8
第6話 院内政治 Office Politics
結局単なる政治の駒だった政治コンサルタント役にジャック・コールマン。
ともあれ厳しい世界だね・・。

そういえば不法侵入で逮捕されたのは初だったかしら?
退屈野郎とスケベとちびっ子が檻の中におさまってた・・・。
そして医学生、マスターズが新人枠をゲット。なんか面倒くさいキャラ入れて来たなあ・・・。

フォアマンとタウブのバスケ対決。
タウブがこんなに動けるとは思わなかったよ(ゴメン(笑
で、ハウスは医療の事でカッディに裏切りを。
以前ならともかく、この結果はどうなるんだろうねえ。

第7話 病院封鎖 A Pox on Our House
え?奴隷船?時代はいつ??と思ったら今回は天然痘か・・・。
でも例え根拠があってもハウスの行動はちょっと無茶だよな。
しかも正解はマスターズ。彼女採用しといてよかったね・・・。
男3人今回役立たず。

ウィルソンとサムの件は別にどうでもいいや(ノ∀`)

弟役でゲストしたアーロン・リフベム(Aaron Refvem)って
丁度この年頃でゲストした他のドラマを数本見たけど
どれも不幸でどれでも泣いてたな。なんかすっかり不幸なイメージついちゃったよ。

第8話 はりつけの刑 Small Sacrifices
だからって磔って・・・。
信じる神に対する信仰心って大事な事だけど、
医療に対する意識は今回に限らず疑問に思う事もあるなあやっぱり。
じゃあそもそも何で退院しないでいつまでも病院にいるんだよ、と・・。
結局ハウスの嘘で騙され治療を施されて結果助かったわけで。
んでもその結果に対するとり方は様々。
全てにおいて神様の御心のまま。
私はその考えは賛成だけど、どこまで医療を受けるかってのはグレーゾーンだ・・。

さて散々な結婚式。楽しんだのはチェイスだけどいう(ノ∀`)
私としてはいつまで引っ張るんだ?と思っていたサムとウィルソンの件が終わってすっきり。
最初っから続かなそうな雰囲気出しまくってたもの(´□`;)

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House M.D. Season7-5 Unplanned Parenthood

今回の母娘。姉の方。
やきもちを焼くには余りに大きすぎて違和感ありまくり。
何となく複雑な事情があるんだろうね、ってのは判るんだけど、
今回は母と娘の事前ドラマがなかった分、そこらへんの感情移入が出来ず。
不自然を感じただけに終わってしまったなあ。
というか後々『アンタが生まれてこなければ!』とか言い出しそうで怖いわ(ドラマの観すぎ(笑
といっても児童保護局が引き取るから一緒に過ごす事はないんだろうけどね。

レイチェル・・・2歳児ってこんなにデカかったっけ? ってのはさておき。
ウィルソンとハウスとレイチェルのコイン騒動、楽しすぎでしょw
あせるハウス、窓から逃げるウィルソン、
病院でコソコソ検査したり、必死にお釣を数えたりする二人。
何このコント。すっげー楽しいんですけどw

で、今回の候補は中国人の女医。
チェイスの時は候補者を目の前でこき下ろし、
フォアマンの時は相手も見ずに参加直後にクビ、
タウブん時は慎重になりすぎてそれにイラついて相手から断られ・・・。
というか早く決めようよ(ノ∀`)

ハウスを警戒しまくったタウブ、という事だけど
まあ確かに今回の状況では警戒しまくったのも致し方ないとは思うよ。
でも人間的な所ではハウスを恐れちゃいない彼。そこがなんか好き。
ハウスの嫌味を「ハイハイハイ」って具合に流せるし(フォアマンやチェイスより旨い
今回はつまみ食いバシっと食い止め、その上一口も分けずにしっかり持ってった(笑 

最後に。ユダヤ系と黒人とクロコダイルハンター。
嗚呼オーストラリア(ノ∀`)

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House M.D. Season7 1-4
第1話 恋は嵐のように Now What?
さあ新シーズン。
『俺達は続かない』 この台詞を、せめて開始10分頃に言ってくれてたらね。
ピロートークほど退屈なものってないわ。
どっちにしてもこの二人の行く末は予想がつかない・・・。

そんな事より13どこいっちゃったの(´;ω;`)?
封筒開けたりロッカー探ったり、アンタ達一体なんなの(´;ω;`)?

第2話 スケボー少女 Selfish
既に数年の寿命であろう筋ジストロフィーの兄から
更にに寿命を削って妹に肺を移植するか否か。
こんな選択を迫られる両親。
久しぶりに絶句な選択。言葉が出てこないわ・・・。

さてカッディとハウスだけどね。
お互いの気遣いで患者への判断が鈍ってしまうのかそれとも。
という事で色々あったけど、こっちは一応いい方向に進み始めた、って事でいいのかな?
にしても恋愛同意書とか監督者とかさ。
っつか監督者っていい年した男女のカップルに対して何をどうすんだ?
しかもハウス相手に監督者になる人がいないから結局カッディが、って
当事者でもいいわけ?監督者の存在意義がよく判らないわ?

第3話 結末のない小説 Unwritten
今回は久しぶりに、シンプルに嘘というか会話だけが迷惑な患者だったなー。
んで。ちゃんと話が完結した上でその後は読者の想像にお任せします、ならいいけど
正真正銘、本気で未完だったらちょっとまた別だよなー。そらハウスも怒るわなー(笑

13はまた登場するんだろうけど、取りあえずの後釜って入れるのかしら。
3バカ(失礼)は観ていて三者三様で面白いけど、見た目がむさ苦しい(ノ∀`)
で、カーチェイスについてはハウス卑怯すぎる・・・・・・。

第4話 マッサージ療法 Massage Therapy
『誰かかいるの?』 家で一番口にしたくない言葉だわ・・・。

何の心構えもなく妻の過去履歴は嘘だらけ、更に統合失調症でした、
と聞かされたら愛情云々以前にまずこっちも混乱するよなあ。
最後は寄り添っていたけどこの先の問題は山積み、と思うと何か心が痛い・・。

んで、後釜入ったわね。まあ今回だけで終わってしまったけどさ。
でもいくらなんでも冷遇過ぎるよ;;;採用しといてこれはないわー;;;
流石に彼女に同情してしまったわ。チェイスに人選のセンスはなさすぎ!
まあ、チェイスは結局その場しのぎの彼女ゲットできたって事でしょうけど。

マッサージについては、カッディが正しい(ノ∀`)

拍手

House M.D. Season6 19-22 
第19話 愛人 Open and Shut
嗚呼タウブ・・・予想通りで悲しいわ(ノ∀`)
反してウィルソンとこはさっさと終わると思っていただけにちょっと意外(笑

第20話 倒れた花婿 The Choice
異性愛者になろうとする努力は本人判断だし別にいいと思うけどね。
でも「君と結婚しなくちゃ行けないんだ!」ってのはちょっと・・。
事実に混乱して意地になってるだけに見えてしまって。
当人もフィアンセも元彼も、関係者全員見ていて悲しかったわ・・・。

ウィルソンは元嫁との時間を邪魔されない為に金ばら撒いてまで(ノ∀`)
にしてもカラオケバーでの3人、特にハウスとフォアマン楽しすぎだろww
で、ハウスはカッディをあきらめてないのね。

第21話 ストレス Baggage
今回はハウスのカウンセリングという形で話が進行。
結局の所、自分は変わらないのに周りが幸せになっていく、と。
いや、つまりカッディ・・・・。なるほど。
そしてハウスはもうカウンセリングは必要ない、と。
でもこの先生、話を引き出す、という点ではかなり優秀だと思うけどな(笑

第22話 がれきの下 Help Me
余りに重い結末、また薬に手を出すのか?と思ったけど、ここでカッディが登場。
晴れて二人は、ってとこだけどここに辿り着くまでが余りに重い。
これがシーズン最終話ですか・・・。

◆◆◆
重い気持ちの直後、次シーズンの能天気なCM。なんともはや(ノ∀`)

拍手

House M.D. Season6 16-18
第16話 潜在意識 Black Hole
あの装置すげえな!でもちょっとこじつけっぽかったなあ。
まあオネショ前の水系の夢を持ち出されると何もいえないけど。
でも偶然今朝、姪の為にトイレを探して自分も行きたくなった夢を見て
見つけたトイレが汚くてどうしよう、ってとこで目が覚めたんだけど、
起きた所で別にトイレに行きたくなかった・・。うーむ・・・。

彼女と少し別れてた時、自分の父親と一度。
若気の至り、ってのは勿論判るけどこのカップルは続かないだろうな。
彼女はそうでも父親はそう片付けられないからね。
それに例え息子が彼女を許しても母親は夫とこの彼女に生涯嫌悪感を抱き続けるでしょう。
両親と本当に疎遠にでもならない限り続かないだろうな。
とか救いようの無い事を考えてしまったよ。

タウブんとこはどうなんだろう?
ああもう大丈夫なんだね?と思わせといてあの思わせぶりな終わり方。
まあ確かに、浮気する人ってのは中々癖が抜けないっちうからなあ・・・。

家具を選べない男。選ぶ事は出来ないが親友の喜ぶものは買えた。
君達・・・カップルでないのが本当に不思議だ(笑
ハウスが珍しく素直に喜んでたのが印象的ですなあ。ここんちは平和だ(´∇`)

第17話 消えた赤ん坊 Lockdown
今回ヒューさん監督という事で。
赤ん坊が消えた、という話でてっきりそれがメインかと思ったら。

チェイスとキャメロンは離婚話。正直どうでもいい。
13とウィルソンは真実と挑戦。正直どうでもいい。
フォアマンとタウブは・・・正直君ら何やってんのよ(ノ∀`)
ハウスは余命僅かな患者と。ゲストはデヴィッド・ストラザーン。グっときたよ・・。

で、結局赤ちゃんは看護師無意識(病気の為)の行動、って事だったけど。
それよりこの母親は今後この赤ちゃんと長男、平等に愛せるのかしらね?

第18話 決闘 Knight Fall
ルネサンス祭り。ファンタジー好きには堪らないけどね。
衛生面まで真似する事はない。絶対行きたくないわ・・・。
でもお陰さまで今回はファンタジー用語がちらほらと(笑
王様役のウェス・ラムジー。CSI以外では初めてかな?でも吹替えが(ノ∀`)
そしてヒューさん→中世の衣装→仮面の男、な私。アレよりは似合ってたw

で、今回のオチ。
愛は求めるだけでいいのよ。
・・・ダメに決まってるだろ。

さて。前回チラっと話が出た最初の妻登場。
彼女の気持ちはちょっと読めないなあ。でもハウスはチャンスを上げる事にしたみたい?

拍手

House M.D. Season6 13-15 
第13話 家族の絆 Moving the Chains
そうか・・・フォアマンのお母さん、亡くなったのか・・・。
そしてフォアマンの兄貴が出所。4度目の正直、となるといいね。
そんな兄貴役オーランド・ジョーンズ。これは嬉しかった。

診察サイドでは戦地へ行きたくない兵士。
ハウスがジョークで言った事を(足を撃つ、指を切断)、なんと両方実践。
本当に家族思い・・・なのか??そしてそれを目の当たりにしたハウスは心中複雑。
ある意味衝撃的なエピだったわ・・・。

で。袋鼠。バスルームの取っ手。家中水浸し。
とっても大胆な悪戯の犯人は、カッディを思えばこそのルーカスだった。
彼にはこれぐらいの悪戯の権利はあるよな。うむ。
そしてカッディはどこまでも大人だった(笑

第14話 カディの1日 5 to 9
いやー、委員長なんだからそら忙しいだろうとは思っていたけど
今回は保険会社との契約交渉、薬剤師の問題、訴訟問題、
といつもの仕事に加えて更にとんでもない忙しさに。
彼女の忙しさにつられてこっちも黙って見守るしかなかったって感じ(笑
外科医同士で殴り合いとかハウスの云々とか、
カッディにとっては仕事のほんの一部の事なんだなあ、としみじみ。
で、全て丸く収まり、最後は小切手をビリビリと。
訴訟も取り下げられた事で満足!医療費の方はいいや!って事なのかしらね?
しかし出来る女だ・・・。

第15話 秘密のない生活 Private Lives
他人のプライベートにやたらと興味のある人。
やたらと自分の事を話したがる人。逆もまた然り。
それぞれ勝手にやってください、ってとこだけど、
逆の考えの二人が一緒にいるとなると話は別。妥協が必要。

他人の事について、ちょっとした事を偶にってんなら問題ないとは思うけどさ。
逐一、何でもかんでもブログにアップとなるとね。
なので自分の考えを押し通す彼女にまったく共感できなかったな。
彼女にとっては「日常のお披露目」でも彼氏にとっては「暴露」だもんな。
私はこの彼氏派なのでこんな恋人、というか友人でもいらないよ。

外見が優先されるのか。
まあ、第一印象、って言葉があるぐらいなのでね。
最初の印象は大事よ。その場だけの付き合いならね。
まあそういう事よ。

っつかウィルソン、ポルノ映画に出演してたんか(ノ∀`)(ノ∀`)(ノ∀`)
自分がいい年になってから初めてその存在を知るってすげーキツイだろ・・。
それと、ハウスの実父の存在が出てきましたな。どう展開するのかしら。

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House M.D. Season6 9-12 
第9話 平凡な天才 Ignorance Is Bliss
天才の感覚は判らないけど
自分の得意分野について聞いて来た相手にそれについて話をしようとしたが
相手がその分野に疎すぎて、やっぱいいわ、と話すのを止めた事はある。
この感覚に近いよなきっと(勿論大切な友人相手なら喜んで一から話すけどね
だからって愛する女性のIQに合わせて
自分のIQを咳止めシロップで下げるってすげえ発想だよな。
天才の考える事は理解できないわ・・・。

フォアマンとチェイスとタウブと13。今後はこのチームで安定なのかしら?
ともあれチェイスはキャメロンに出て行かれてやさぐれ気味。
で、ハウスにぐーぱんち。
態とそういう方向に持ってったんだろうなあ(と、思いたい(笑
っつかこの流れでタウブの離婚の危機まで救われるとは思わなかったw
そしてハウスとカッディは相変わらず面倒臭い。でもカッディの決意は固い模様。
ルーカスも良い奴だから彼が傷つくような結末は見たくないな。

第10話 医師ウィルソン Wilson
移植手術も終わった!さあ彼女と人生楽しくやるぞ!いう気持ちは判る。
でも、だったら肝臓貰ったウィルソンに
もっと気の使った言葉を使いまくりなさいよ、と思う・・。
そのウサ晴らしなのか、ウィルソンはカッディの欲しがってた家を購入。
心機一転ねw ・・・カッディとばっちり(ノ∀`)

第11話 麻薬密売人 The Down Low
潜入捜査で長い事苦労をして、その労は実ったけども・・・。
そこに立ち会う事は出来ず、久々に再開した妻とも数時間だけしか過ごせず。
ほんと切なすぎる話だったよ(´;ω;`)

それに引き換えハウスのゲイ作戦。何やってんだ君ら!ってとこよ(ノ∀`)
あとフォアマンのお給料騒動もね。彼のが一枚上手でよかったよ(笑

第12話 感情のない女 Remorse
ソシオパス。後天的なら医学的な治療で治るものもあるのか。
ほんと人の脳って不思議だ。
にしても今回は13がとばっちりで気の毒だったなあ。
でも最後のフォアマンとの空気がいい感じだったからいっか(何が

で、ハウス。カッディの思い出の大切な写真をダメにしてしまったり。
大学時代の同級生に当時悪さをした件、その同級生の今と嘘、
論文の件は結果的には彼の人生に影響はなかったけど、
患者の件、カッディの件、色々重くて流石のハウスも凹み気味だったよ。

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House M.D. Season6 6-8
第6話 40年の命 Brave Heart
冒頭のアレ、何かヨウツベかなんかで流行ってたよね。今もかしら。
しかし凄い身体能力よね。私だったら肉離れ起こしてハイサヨナラよ(ノ∀`)

ところでハウスはウィルソンの監視下で同居している模様。
で。ウィルソンの独り言はともかく、あの幻聴は何だろうなあ。
耳栓で収まる幻聴。それは病は気から・・・とかそんな単純な事なの?

さて先祖の死因ってのは自分の最期の参考になるもの。
代々40で、となると特に間近な年頃になった時
恐怖に怯え閉じ篭る?しぶとく手段を探し続ける?それともあきらめてしまう?

昔母から聞いた若い頃の友人の話。
祖父母も両親も兄までも30代で死亡、本人はハタチかそこら。
恐怖と焦りでかなりキリキリした生き方をしていたんだそうな。
母はその彼女とは数年で離れてしまったのでその後は謎なんだけどね。
私の家系は母方は99歳で現役の祖母がいる。
父方の祖母82、祖父は私が生まれる直前と直後にそれぞれ70代で亡くなった。
母は腎臓ガンで1つ摘出したが父と共に70越えても健在してくれている。
短命な家系ではないらしいのでそういう状況下の感情なんて想像つかないわ・・・。
但し糖尿の家系なのでそこはつねに注意しているけどね・・。
って話それた。ドラマでは解決してよかったよかった(´∇`)

第7話 嘘だらけの夜 Known Unknowns
探偵再登場。が、まさかこんな形とは・・・。カッディも近場でまた(ノ∀`)

チェイスの件、ついにキャメロンにもバラしたな。
ウィルソンの件、安楽死。
こういう感情が湧き上る機会が多いところにいる人だからな。
論文発表はハウスが機転を利かせてくれたけど、
結局直接手は下していないが間接的に自殺幇助した、という事よね。
チェイスといいウィルソンといい、今シーズンは何なのよ・・・。

っつかね!80年代パーティ!コング(Aチーム)のコスプレしてる人がいた!

第8話 ハウスとチーム Teamwork
肝臓が寄生虫だらけ。のぉおをを;;;;
でも実は役に立ってるとかはともかくあの動き;;;

さて医師免許もボスの地位も復活。同時にチェイスとキャメロンが退職。
またメンバー探しなのか?と思ったらあっさりタウブと13が出戻り。
二人の出戻りは嬉しいけど病んだチェイスは残り、キャメロンは去っていった。
いやー・・・チェイス大丈夫か・・・・・・?

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House M.D. Season6 1-5 
第1話 第2話 壊れたハウス 前編・後編 Broken (Part 1・2)
餅は餅屋、だなあ、としみじみ。
そして今迄見てきた中でのベストエピとなったよ。
多く語ることはありませんな。

第3話 ネット診断 Epic Fail
ハウスは病院を辞めて研究職の方に行く、と。
そして足の痛みの悪化・薬中復活を恐れるハウス。
何か熱中できるものを!と言われて・・・。
結局痛みが取れたのが ホアマン達が悩んでいた患者のネット診断に参加した事。
なるほどでもやっぱりね、という感じよね。

でもってチームの方はハウスが抜けてもうバラバラ。
タウブは辞職。13はクビ。マジですか。
そんな中、どういう形でハウスは復帰するんだろうなー。
で、現在ウィルソンと同居中。
彼の趣味に付き合って天才的な腕を発揮する料理人ハウス。面白いねえ(´∇`)

第4話 独裁者 The Tyrant
えーと何のドラマ観てたっけ?って感じの冒頭でしたな。
でもって一時的ではあるけど久しぶりの4人チームが復活。
ハウスもなんだか面白おかしく参加(何だよジェスチャーって(笑
たまにはいいかもねーなんてそれどころじゃないわ;;
チェイスが一線を・・越えた;;;これ大丈夫??;;
そして民族紛争は重い・・。

ウィルソン&ハウスのご近所問題は無事解決。
いやでも薬盛って縛って、とか今の生活を守る為とは言え容赦ないわね(ノ∀`)

第5話 カルマ Instant Karma
億万長者になった代償、だから、と。あの判断ってすげえなあ。
わざと破産、元気な息子と一緒の父親の笑顔が印象的だったな。
でも正直そこの会社に勤めてた人達には大迷惑よ・・?

で、前回の件も13のチケットの件も、つくづく面倒な人達だ・・。
というか・・・あれ?もう二人は戻ってこないの?ええ?

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House M.D. Season5 19-24
19話 閉じ込められた心 Locked In
閉じ込め症候群。ハウスに見つかってよかったねマジで。
脳コンピューターインターフェイス(BCI)、文字通り脳でカーソルを動かす。
こういうのを見るとね、早くコントローラー不要ゲームの一般化を・・と不謹慎ですいません。
今回は閉じ込められた患者目線で話は進んでいたけど、
最後の「一人になるぞ」ってウィルソンの台詞のあと
閉じ込め患者目線と同じように画面がゆがんで終わったのが皮肉というか怖いというか。
ゲストはモス・デフ(Mos Def)。彼カッコいいねw

第20話 突然の別れ Simple Explanation
いやマジで突然すぎだろう;;;;;
中の人の俳優業引退、つまりは大人の事情だけど でもだからってー;;

第21話 救世主 Saviors
キャメロン、面倒臭い女だねえ。 でも結局おめでとー、良かったねぇ~(´∇`)♪
ハウスとウィルソンがダイナーみたいな所で心底楽しそうだったのもよかったわ。
って何故ここでアンバーの幻覚が!?;;

第22話 2人のハウス House Divided
チェイスの為のバチェラーパーティ。
絶対に参加しない!っつーウィルソンをどうやって参加させるか。
ってまさかウィルソンちそのものを会場にするとか発想がすげえよ。
逃げる間も無く自動的に参加ですよ(笑
それと、久しぶりにアンバー大活躍で嬉しかったわ。
でも薬飲んでも消えていないよ;;;;

第23話 消えないアンバー Under My Skin
えー??淋病で全身の皮膚があんな事になっちゃうのー(`ロ´;)??
今迄見たドラマん中でも一番凄い事になってたよー;;
チェイスとキャメロン。前夫の精子を捨てられないんですってよ。
チェイスといつ終わるかもしれないから、って理由で?マジか??
で、消えないアンバーね。色々頑張ってカッディとハッピーエンド。 えー(´□`;)

第24話 脳からのメッセージ Both Sides Now
チェイスとキャメロン。例の件。言ってみればこれも形見だから。
うん。これなら判るぞ。チェイスとお幸せにな・・。
で、ハウスよ。カッディの件、全部幻覚だった・・アンバーどころかカトナーまで登場・・。
そして彼は精神病院へ。なんとも苦い最終話だったわ・・。

◆◆◆
今シーズンはカッディ養子、チェイスとキャメロンが結婚、
フォアマンと13はいい感じ、タウブは相変わらず。
んで、カッディとウィルソン、ハウス本人まで『ハウス』に振り回されてたなあ。
でも一番の吃驚はカトナーよ。結構好きだったのに残念だわ・・。
カトナー:カル・ペン(Kal Penn)

で、次シーズンも続けてやってくれるようで何より(´∇`)

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House M.D. Season5 13-18
第13話 危険な賭け Big Baby

赤ん坊泣かせたまま電話とかカッディウザすぎ。
泣き止んで良かったね、ってより非常識だろオマエ、って感じだったな。
殆どベビーシッター任せきりにしてまで養子をとる、とか私には理解できないわ・・。

第14話 負けるが勝ち The Greater Good
13がなんだか大変な事になっていたけど、一応丸く収まった、って事でいいのかな。
っつかいいのかそれで;;って感じではああったなあ。
ま、全員無事なのでよかったと納得しときましょう。 でもカッディウザいよう(ノ∀`)
んで、通産100話、おめでとうございます。

第15話 神を信じない神父 Unfaithful
全ては神のお導き。Let it beですよ。 言うのは簡単だけどね。
クリスチャンじゃなきゃ判らないだろうなあ。
神父役、ゲストでジミ・シンプソン(Jimmi Simpson)が出ていたよ。

第16話 社交辞令 The Softer Side
生んでから「男か女か選べます」だとう?
人の身体って本当に不思議だらけだわ・・。
で、ハウス。ヘロイン・・じゃなくてメタドン。 痛みも無くていつもよりご機嫌なハウス。
んが、判断ミス。 やっぱり人って不思議の塊だわ・・・。
んでも辞めるとか辞めないとか首にするとかしないとか。 いい加減ウザいわ。

第17話 嘘をつけない男 The Social Contract
大人は「嘘も方便」をちゃんと使い分けないといけないからな・・。
ゲストのジェイ・カーンズ(Jay Karnes)はバーンノーティスの印象が強かったので
今回穏やか(一癖あるけど)な役でお会いできてよかたわ(´∇`)

タウブを巻き込んでのウィルソン騒動。
以前チラっと兄弟の話出てたよな。この辺の話、広げてくんだろうか・・。

第18話 死を告げるネコ Here Kitty
信じるか信じないか。
結果ハウスが正しかったわけだけど、
あの患者、散々迷惑をかけてあの態度はちょっとどうなのかねえ?
神を信じるか信じないかの話まで持ってこられてもなあ。
素直にごめんなさいしなさいよ・・。
で、詐欺を未然に回避できたタウブ。お帰りなさい(笑

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House M.D. Season5 7-12
第7話 診察拒否 The Itch
え!キスだけだったの!?(笑
んまあ、ハウスにしてみればカッディは大事な友人。ちょっと色々考えるよな。
チェイスとキャメロンはもう一歩進んだらしい。というか続いているのが不思議だ(ノ∀`)
それからタウブ。奥さんと仲直りできたみたいで何より(´∇`)
vsハウスとした時に、フォアマンvsハウスの次にタウブvsハウスっての、好きだな。
攻撃くらいつつも実はちゃんとかわしてたり、 ガキみたいにぎゃあぎゃあしてない所がね。
返しが静かだから地味なんだけど、その地味さに彼の大人の意地(笑)を感じる。
そして「がんばれ!」って素直に思うのよ。

第8話 16歳の嘘 Emancipation
嘘の真意にぐっと来てしまったよ。両親が来てくれてよかったねぇ(´;ω;`)
ハウスとフォアマンも相変わらず面倒臭ぇ関係だけど、やっぱこの感じ、いいわー。
そして態と(天然か?いや、態とだよね?)何も言わないウィルソンもまたイイ(笑

第9話 命懸けの診断 Last Resort
前々回は広場恐怖症患者相手で患者んちで診断。
今回は銃突きつけられてカッディのオフィスに拉致られ診断。なんだかなあ。
んで、今回のゲスト、エヴァン・ピーターズ(Evan Peters)ね。
どっかで観た事あるなあ?とずっと思って
「アメリカン・ショート・ストーリ」の子だ!と思い出せて嗚呼すっきり!
それと、あちこちでお馴染みすぎるジェリコ・イヴァネク(Zeljko Ivanek)がメインゲストでしたw

第10話 ダイエットの罠 Let Them Eat Cake
チョコレートケーキ、おいしそうだったなあ・・・(`ロ´;)ハッ
タウブとカトナーの件のオチ、流石ハウス、楽しかったぜ(笑
でもハウスとカッディ、こっちは思った以上に面倒な感じよね。
それからフォアマンと13はいい感じ?

第11話 クリスマスの贈り物 Joy to the World
赤ん坊が実は助けられてたってのはクリスマスの奇跡話としてはいいけど、
下手すりゃ死体遺棄になってるかも?ってのに
カッディ一人で赤ん坊を探しにいくってのは不自然すぎる・・・。
でもってフォアマンと13がやはり(笑
でもってウィルソンの字は女の子っぽい字らしい(ノ∀`)

第12話 消えない痛み Painless
カッディ・・・自分の忙しさを知りながらよく子供なんて、って思っていたんだけど、案の定。
で、キャメロンが後任??

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