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海外ドラマと映画、音楽にゲームやら。自分のメモを兼ねての独り言。
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Recommended CD
Red
Of Beauty And Rage

Alternative rock/Metal
Christian rock/Metal・HR/HM

フルアルバム5枚目!

◆捨て曲ナシ。感無量。
◆でも歌詞カードは欲しかった(ノ∀`)

◆◆◆◆

Gavin DeGraw
Blue-eyed soul/ pop rock/ rock

初のBestアルバム来ましたよ。
既存7曲、別ver2曲、新曲2曲。


念願の5枚目♪
Best I Ever Hadかなやっぱ!


誰もが納得の1枚目
I Don't Want To Beは外せないねー。


割と個性的な2枚目
In Love With A Girlよいですな。


静か過ぎる3枚目
Mountains To Moveが沁みるのよ。

売れ線な4枚目
Soldierいいよねえ。

ヴォーカルもピアノも素敵!
全てお勧めよー(≧∇≦)!
Recommended DVD
パーソン・オブ・インタレスト
Person of Interest

セットで出ましたな。
Season1-3
[1]  [2]  [3]  [4]  [5
Numb3rs (Numbers) Season6 15-16
第15話 闇にうごめく過去 Growin' Up
デイヴィッドは主任としての書類仕事が山積。
その中のひとつ、チャーリーのポリグラフは3度目で終了。
ドンのネズミを殺しちゃった話が出回ったのは3回も付き合わされた腹いせとみた(ノ∀`)
チャーリーとアミタは明日結婚、そしてイギリスの大学へ行くらしい。
ラリーはチャーリー達の後釜としてFBIの正式なアドバイザーに。
うんうん、話が終焉に向かってますな。
次回はいよいよ最終回。分かっちゃいたけどやっぱり寂しいなあ。

第16話 それぞれの旅立ち Cause and Effect
正真正銘の最終回。
ドンの銃が盗まれてそれが正義の殺人に利用され、
それからご近所トラブルに繋がり最終的に殺人・脱獄犯の逮捕に繋がった、と。
おかげでエジャートンまで登場してくれたよ。

皆さんそれぞれとはというと。
ラリーはバーンホフと組んでFBIへ協力を。 デイヴィッドは栄転。
残るコルビー、ニッキー、リズの3人は見るからにいいチームワーク。
ドンはここ最近はずっとウダウダしてたけど、やっと気持ちの整理がついたらしい。
支局長補佐になる事にし、ロビンに『ちゃんとした』プロポーズ、勿論回答は『イエス』
っつか登場したばかりの頃はてっきりすぐ終わるもんだと思っててごめんね(ノ∀`)
で、家を出る事にしていたパパはアミタとラリーの機転でガレージのリフォーム、
所謂二世帯住宅というやつですな。それがいいと思うよ。うんうん。
そして環境は変わっても兄弟の絆はもう変わる事はない。

綺麗に纏めてきましたな!
このドラマに関しては地上波放送でタイミングが合った時にのんびり観て来たんだけど
第1話を観たのが、ブログの日付を見たらなんと2009年。
ここにたどり着くまでに10年かかってしまったよw
数学特化のドラマは他に見た事ないけど他に影響を与えた事は間違いは無い。CSI然り。
ツッコミ所もあったけど、数学メインでありながら
エップス家、FBI、大学、と 身近な『家族』を旨い事(時々強引に(笑)入れてきていて
チャーリーが扱うような数式は私には無縁でも最後まで楽しむ事が出来たよ。

全118話、お疲れ様!楽しい時間をありがとう!

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Numb3rs (Numbers) Season6 12-14
第12話 死の商人 Arm in Arms
どこまでも貫通する銃。
時々他のドラマで見かける防弾チョッキを貫通する銃より威力が凄い感じ。
あんなもん街中でぶっ放された日にゃあ・・怖すぎるだろ・・。
というか結果はどうあれFBIが武器商人と取引した事に吃驚。
本当にグレーゾーンなんだな・・・。

チャーリーとアミタは結婚式の日取りがいつまでたっても決まらず。
結局両親と同じ日という事になったわけで。
そういえば私の妹の結婚記念日も両親と一緒だったな。
こっちとしては記念日が覚えやすくてかえってよかったけど(笑

さてドンはロビンにプロポーズしてあっさり断られたよ。
まあ確かにあれじゃあ断られるわ。一時に流されてなんとなく、って感じだったもんなあ。
それでいい人もいるけど『ドン』はあれじゃだダメでしょ。
そんなプロポーズにロビンは大人対応。元カノ、リズの助言が役に立ったかはともかく(笑
とりあえずドンの気持ちに整理がついてちゃんとした時がくるまで待ってくれるらしい。
そんときイエスって言うから、とかまったくいい女だね(´-`)                

今回はプラズマの専門家、バーンホフ(6-7)再登場。
武器商人としてジェームズ・レマー(James Remar)ジョン・セダ(Jon Seda)がゲスト。

第13話 歪んだ復讐 Devil Girl
ラズロ教授って存在そのものが和むー。再登場嬉しー。
まさかバイカーだとは思わなかったけど(笑
で、ドンが仲間になる事はないだろうな(ノ∀`)

そういえばコルビーとニッキーは犯人追跡中に車ごと横転。
速攻復帰で頑張ってたけど、事故の後遺症は大抵後日。しかも結構尾を引くんだよね・・。
って最後に出てきたヒッピーみたいのってあれラリー??何がどした??お帰りなさいなの??

第14話 セレブの本性 And the Winner Is...
やけにデイヴィッドにつっかかる嫌な女だなあ、と思ってたら気があったのね(笑
ドンは過去の事件の証拠品の時計を・・・修理できるってすげえな!
それからチャーリー曰く、もう大丈夫なラリー。
確かに帰ってきたけどこれからどうすんだろうな?
それと、ディレクター役にリック・ホフマン(Rick Hoffman)がゲストしていたよ。

さあ、残すは2話!

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Numb3rs (Numbers) Season6 8-11
第8話 エジャートン逮捕 Ultimatum
刑務所関係者がもう感じ悪いったないよ。
まあ実際犯人一味だったし、ありがちなパターンだけど最後は逮捕されてスッキリ解決。
何よりエジャートンだしね?なんも心配いりませんてw

第9話 最強の詐欺師 Con Job
5-12のバスジャックの犯人、バックリー再登場。
してやられたFBI。まんまと逃げられちゃいました。
でもまあいっか、と思わせるのは俳優のお陰だろうね。

バックリーを演じたのはフィッシャー・スティーヴンス(Fisher Stevens)
何やっても憎めない俳優っているけど、私にとって彼はそんな中の一人。
彼主演で私のお気に入りの映画、ショートサーキット2。心から心和める作品でマジお勧め。
つか久し振りに観たくなった・・・これBD出てるのかしら・・。

第10話 ベトナムの傷跡 Old Soldires
日本には3億円事件ってのがあるからな。
当時の事は知らなくてもドラマやらなんやらで定期的に話題になり続けている。
もし事件に関する何かが見つかった、とかニュースになったら私でもテンション上がる。
だから大昔に盗まれた金が見つかった事で彼らが嬉しそうにしてたのなんか判る。
自分たちの代で解決できるかも!ってそらテンション上がるわな(´-`)
更にベトナム戦争の事も絡み、今回3回目の登場、ロジャーまで絡んで
今回はぐっと入り込んで最後まで観れてしまった。
ベトナムに行ってたロジャー、ヒッピーのパパ、正反対すぎて最初微妙な空気だったけど
最後はちゃんと和解していたし何よりよほんと。

今回の犯人は、結局父親の恨みを晴らす為、真実を知る為。
得た答えは『父親は最低のクズ野郎』だった、という事。
ちょっと気の毒だなと一瞬思ったけど、彼も彼でその為に人を簡単に殺してるわけよね。
結局血筋かよ、と・・・。

で、一番気になったのはデイヴィッドのスーツの件だったり(笑
アミタ・・そのスーツ・・・マジで?w

第11話 ミリオネアの確率 Scratch
自身も高額当選者であり、その講習やってる人が実は破産しかけていて更に宝くじ強盗まで。
そら息子もヤサぐれるわ。

宝くじ当たらないかなー。
や、2年連続1月の宝くじで1200円当たったけどね。そういうのでなく(ノ∀`)

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Numb3rs (Numbers) Season6 6-7
第6話 テクノロジーの暴走 Dreamland
ペンタゴン4課の・・何一つ自身を説明出来ない職業のフロイト、
プラズマ物理学の専門家・バーンホフ博士、
旧軍事施設の管理者も含め、 変な人だらけなエピだったな。ま、UFO絡みって大体そうよね。
で、普段変人役で見かける事の多い今回のゲスト、サイラス・ウィアー・ミッチェルが
案外普通な役だったという、これもひとつの不思議(笑

ただのドローン、ってだけならラジコンの進化版ぐらいにしか思わないけど
そこに『軍事用』ってつくと一変して恐ろしいイメージに。歴史も長いしね・・。

今回はデイヴィッドがの今後の進路についてドンにご相談。
ドンは最後に自身について『もう現場は無理かもな』なんて言ってたよ。

そして今回一番気になったのはチャーリーの職場の自室の壁に飾ってあるソロバン(笑
一度あのデカイやつで計算してみたい。といっても足し引きぐらいしか出来ないけどw

第7話 ハッカー vs ハッカー Shadow Markets
めでたくホワイトハッカーになりました、ってオチはいいけど
自身のせいで唯一の肉親である伯母を亡くしたのは心の傷なんて簡単な言葉じゃ言い表せないね。
間違いなく自分が調子に乗っちゃったせいなんだから。

バーチャルでも脳はリアルとして認識している、ってのはゲームをやる身としてはよく判るわ。
単純な事だけど、私自身ゲーム内で高いところから飛び降りたりする時、
自身は安全だと判ってやっていても背筋に何か走るもの(笑
でもってゲームのジャンルは様々。
色々と麻痺しちゃった人が色々と勘違いを起こすんだろうな。リアルで。

話題のパパの上司、どうやら狙いはアミタというオチ。お疲れさん(ノ∀`)
ドンは新車でバイクを購入。パパ曰く、まだ迷いがあるらしい、との事。
一人旅に出そう、って事かしら。
実際違う環境に身を置くと気持ちの整理がしやすいからね。
うむ、やはりドンは旅に出た方がいいな。

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Numb3rs (Numbers) Season6 3-5
第4話 殺人のシナリオ Where Credit's Due
アダム・ゴールドバーグ(Adam Goldberg)がゲストだよ!それだけでテンション上がったよw
このいつだって胡散臭い感じ、大好きよ(´∇`)

パパは就職の為にCADのPC操作を勉強中。
再就職は無理か、と思わせといて結局そのソフト会社にアドバイザーとして就職することに。
でも投資に失敗したのもあるけどこの年で再就職が必要って・・・。
基本親とは暮らさない国だからここらの心情ってのは色々あるんだろうなあ。

CADといえば。
昔勉強する機会はあったんだけど、自分のやりたい事じゃないから結局やらなかったのよね。
やってたら今みたいなのんびりした生活は送れてなかったろうな・・・。

で、ラリーは行く先を散々迷った末・・・どうやら素敵な場所を見つけたらしい。
こういう偶然で見つけたものって一生モノに出会えた感じがしていいよな。
ちょっとじーんときた。

第5話 つくられた少女 Hydra
クローンもの。今となってはこの題材はもうね。

子供は何人?
ケーキ理論持ち出して話し合いとか、『君らおかしいよ・・』と呟くラズロ教授に同意(笑
クローン学者なのかな?ともあれラズロ教授いい感じだったねえ。
このドラマに出てくる教授や博士は皆個性的で見ていて和むよー。

反対に自身の重い古傷を語る事になって落ち込み気味のリズ。
ついで言うとうちの母は男の子を2回流産、私は実は3人目の子なのよね。
私や妹が生まれたり実生活の苦難で気を紛らす事ができたらしいけども
独り身だと、勿論性格や環境もあるけど時々思い出しては辛くなってしまうんだろうな。
そして母親が子供を殺す事がありえなくはない世の中がまた悲しい・・・。

ドンは未だ自身の現状にうだうだと。
でも民間業者の勧誘はきっぱり断って、でもまだやっぱりすっきりしない。
ま、実際そう簡単に割り切れる事ではないからな。

製薬会社の警備主任:キース・デイヴィッド(Keith David)
ラズロ教授:トニー・ヘイル(Tony Hale)

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Numb3rs (Numbers) Season6 1-3
第1話 予告された暗殺 Hangman
ドンの場合は貫禄の一言で片付いちゃうんだけど
チャーリーの場合は太るタイプに見えなかったから丸くなる度に太った、と思ってしまう(ノ∀`)
前にナンバーズ以外の作品で彼を見た時、太った彼に吃驚したもんだけど、
このドラマの時にすでにここまで達していたのね・・。

で、なんでチャーリーとアミタ、プロポーズの後に避けあってんの?
ってなるほど結婚のご報告をする為の事前準備というかね?
・・・って二人の行動が不自然すぎでフいたw そら父も兄も親友も気付くって!ww
ともあれ順番通り、アミタのご両親に許可を得て、エップス家にも無事ご報告。 よかったね。
最終回は二人の結婚式かしら?ありがちすぎ?

第2話 特殊チームの闇 Friendly Fire
グレッグ・ヘンリー(Gregg Henry)がゲスト。
今回こそは善人役か!と期待したけどやっぱり悪役・・・。

なんだかまたしても人生に迷っているドンとラリー。
ラリーは自分の中で決着が付いたみたいだったけど
ドンの方は自分の今までの生き方、職務、命について色々考えているところに今回の事件。
昔なじみの裏切り、隠蔽、殺人。壁に飾られた殉職者の写真を見てまた考える。
いつも以上に心配な感じ・・。

今回唯一の救いはいつも通りの3人。
金曜相手連れてこなかった奴が奢り!!ってニッキー、デイヴィッド、コルビー。
結局パートナーであるお互いを相手に見立てたデイヴィッドとコルビーが勝利。
旨いとこ持ってったねwっつかこれが無きゃマジで重すぎるエピだったよ・・・。

第3話 ロシアンルーレット 7 Men Out
ロシアンルーレット自体が違法じゃないってのは判らないでもないけど
(昔ロシアンたこ焼でワサビ爆弾食らった事を思い出したよ・・)
実弾でやってても??死人が何人も出てても??自己責任だから??うーん・・。

パパは投資に失敗したらしい。 ラリーはいつも以上にうだうだうだうだ。
確かにラリーの今の環境でシンプルに生きる、ってのは難しいのかもね。
人間って欲が出ちゃうから・・・ってラリー、前に出家した事が何の役にも立ってない(ノ∀`)

コルビーは事件で出合った彼女といい感じ? っつかドナじゃんか!(Suit)
サラ・ラファティ(Sarah Rafferty)

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Numb3rs (Numbers) Season5 20-23
第20話 最大の危機 The Fifth Man
チャーリーの凡ミスでドンが刺されて大変な事に(誰のせいって事ではないけどね
ドンがいない中、皆で頑張った!って感じのエピ。
デイビッドはボスになる器があるね、としみじみ。
そんでコルビーとはやっぱり良いコンビだなあとここでもしみじみ。

原因の事件の方は単純な押し込み強盗ではなく
虐殺に対する復讐、ととても重いもので犯人逮捕も手放しに喜べないものだった・・。
シェー・ウィガム(Shea Whigham)マイケル・ガストン(Michael Gaston)がゲスト。

ドンは無事に目を覚まし、なぜか病室にはキティちゃんだらけw
何より少し休めば復帰できるぐらいでよかったよ(´-`)

第21話 未解決連続殺人 Disturbed
前回の事もあって、チャーリーはウサ晴らしに未解決事件に没頭。
すんげーたくさんの未解決事件、全部同一犯だって?
ま、そこはドラマ、旨い事順序良く片付いて何よりだったけども。
結局一体何人・・いや、何十人の殺人を犯したんだこの男は?
ドラマの展開はともかく実際こういう捕まっていない連続殺人犯っていそうで怖い・・。

そうそう、あのウザい陰謀論者(5-9)がまさかの再登場(笑
彼は彼でコンサルタントとして時々シンクレアと親交があったらしい。
前回よりは比較的静かで程よい感じ。チャーリーたちとのコンビも見ていて楽しかったよ。
ジョッシュ・ギャッド(Josh Gad)

で、マイケル・ルーカー。確かに悪役顔、実際悪役も多いけど私も好きだなー。
やな奴やってる時はほんと~~~~にやな奴でイッラーな気分にさせられるけどw
最近はガーディアン・オブ・ギャラクシーとかマジかっこ良かったー(´∇`)

あ!通産100話、おめでとうございまーす。

第22話 伝説の強盗 Greatest Hits
5-4、ロジャー再登場。
彼がクビになったのは経緯が経緯だけに、あまり惨めに映されるとなんか切ないわ・・。
でもコルビーも自分の父親と彼の状況を重ねてか協力的だったし
事件も解決、復帰はできなくても語り草はできた。よかったよかった。
にしても実力者なだけに、彼をこのままほったらかしてるのはもったいないよなー。
まあ今回活躍したし、今後はコンサルタントとしてお仕事は来そうね。

さてチャーリーは数学者としての自分、『数学者』だけの自分に迷いが生じている模様。
そこに寄り添ってくれるアミタ。まったく良い女だね!
ってアミターーーーーーーーーーーーーー(`ロ´;)!!!!!

第23話 緊迫の救出劇 Angels and Devils
レベルの低すぎる小物すぎるカルト野郎とその仲間たち。
ほんと当人のレベルが低すぎて( ゚ロ゚)ポカーンよ。
『コンピューター音痴と過ごした二日間って本出してやるわ!!』
アミタの台詞で笑っちゃったよ。マジで本出して笑いものにしてやってくれって感じ。

そう、アミタね、ほんと無事でよかったよ~~。
チャーリーもやっとプロポーズしたよ~~(まだだったのか(笑
で、5-1のエジャートンとニッキーの伏線はここに繋がったのねー。

ともあれ、家族や友達がFBIてのはほんと心強いですな。
そして色々ありすぎた今シーズンもこれでおしまい。
次はファイナルかと思うとちょっと寂しいなあ。

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Numb3rs (Numbers) Season5 17-19
第17話 殺人コンピュータ First Law
人工知能という事で。
やらせが判ってアミタが本気でがっかりしていたけど、私は恐ろしいわ。
もし本当に作っちゃってその後どうすんの?何させるの?その次はどうなると?
ああ恐ろしい!(SFの観過ぎ

ラリーの元彼女、ペンタゴンの方という事で。
チャーリーを執拗に勧誘をしていたけども、ドンもいやな予感がする、
ってんでラリーと二人でチャーリーの代わりにお断り。勿論チャーリーの意思でもある。
やっぱ軍事関係にチャーリーはかかわって欲しくないよな。
軍事も正義なんだろうけどやっぱりちょっとね・・・。

バーレット・フォア(Barrett Foa)が雇われハッカーとしてゲスト。
そしてこの後LAに言ったのね(違(笑
こっちの声優さんの方がいいなあ。NCIS:LAの吹替えどうしても好きになれない・・。
それから黒幕としてアダム・ゴドリー(Adam Godley)もゲスト。
本国イギリスものでもアメドラでもちょいちょいみかけるねー。いつも耳が気になる(笑

で?パパは今度はバスケコーチになるの?w

第18話 12時01分 12:01 AM
冤罪証明まで1分間に合わず。
何十人も殺したやつだから死刑は当然でもこの結末はね。
本人の望みどおり自殺が叶ったわけだ。
現場の状況と例え合致しなくても自白が一番。科学捜査無視。
法律や裁判ってなんだろうね、と思わせる・・。

そんでね、大嫌いな声がカーティス(James Russo)の吹替えで色々台無し。
本人渋い声なのに何故あの声を選んだ・・。

バスケ。
とりあえずラリーとチャーリーがチームを引き受けたらしい。っつか落ち着けラリー(´□`;)
にしてもあのタイミングで事件の助言求めるとか無理やりだろ(笑
でもってhimselfでパウ・ガソルとジョーダンファーマーがゲスト。やっぱでっけえなあ!
見下ろし目線のちびっ子ラリーとチャーリー、なんつーかもう可愛いすぎだろw

第19話 動物実験 Animal Rites
普段飲んでる薬やなんかは動物実験の賜物。
ここでベジタリアンになった所で単なる偽善。
だからといって乱暴すぎる反対行為もな。
そんで今回は精神疾患として裁かれるパターンよね。
なんかもうグレーゾーンだらけ。

動物実験は無いに越したことはないけど
その恩恵を受けながら生活している一般市民の私には何もいえないわ・・。

さてポリー・ウォーカー(Polly Walke)がゲスト。
最初薄化粧のメリンダ・クラークかと思っちゃった(ノ∀`)
ともあれ、彼女久し振りに見かけてなんだかROMEが観たくなってしまった・・・。

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 Numb3rs (Numbers) Season5 13-16
第13話 消えた捜査官 Trouble In Chinatown
上海(麻雀ゲーム)は面白い。 始めると止まらないから自身禁止してる(笑
爆竹実験。何もFBIの建物の前でやるこたなかろう。
放送当時で中国人の不法移民200万人。こういう現実を中国はどう思ってんだろう。

2-17の霊能者再び。って何も殺す事ないじゃない・・・。
彼の行動はどうみても霊能者だろう。もう少し悲しんでやろうよ・・。
ジョン・グローヴァー(John Glover)

その霊能者に対して前回チャーリーはまったく聞く耳持たなかった。
怒りまくって浮いてたぐらい。でも今回はあれほど酷くはなかったね。
『答えなんて分からなくてもいいのかもね』
と最後の台詞を聞いて大人になったなあ、としみじみ。

死者に対する儀式ってのは理解できるもの、できないもの、色々あるよなあ。
今回のも分からなくもないけど死んだ側からしてみれば余計なお世話だしなあ。
基本、生きている者の自己満足よね。

第14話 盗まれた一足 Sneakerhead
ああいうのって一度でも履くと価値が無くなるんだね。
フィギュアもパッケージ捨てると価値下がるしな。マニアアイテムって色々大変ね。

で、あんだけ騒動起こしたスニーカー、最後は息子が雨ん中履いちゃって・・・。
父親は悔しさと諦めと息子への愛情と、なんとも微妙(笑)な笑顔。
でも仲介料もちゃんと支払われたし、結局いい親父って事でなによりよ(´-`)

リズは昇進捨ててこちらに残ることにしたらしいが
それより同じ靴を、この職務で毎日7年履き続けるってマジですげえ。
かかとを直したりと時々靴を修理に出す事はあるけど7年は無いわ。7年すげー。
まあ私が好んで履いてるのはYOSUKE。
あまりに壊れ易くて修理に出す気にもならん。2年が限界(ノ∀`)

第15話 無罪判決 Guilt Trip
レイ・ワイズがゲストなのでね。それだけでネタバレみたいなもんよ。
無罪の犯人も無事再逮捕されてなにより。

デイヴィッドは副主任になる為に昇進申請。
ニッキーは将来議員になる・・のか?(笑

第16話 潜入捜査 Cover Me
麻薬関係・潜入捜査。
焼け石に水。こつこつやるしかない。 ほんと、つくづく思うわ。

潜入捜査官が麻薬をやってたって事を知ってからのリズの態度があまりにも。
自身が危険な目にあったから余計になんだろうけど
3年も潜入し、しかもちゃんと貢献してる相手に対して手のひら返しすぎじゃ?
まあそれだけジャンキーが信用なら無いって事なんだろうけどね。

でもってゲストのアイオン・ベイリー(Eion Bailey)、いつみても毛深いな。

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Numb3rs (Numbers) Season5 7-12
第7話 孤高のサーファー Charlie Don't Surf
こういう話を見ると子供は親より長生きしなきゃいかんとつくづく思うわ。
そしてブイみたいに海にぷかぷか浮いてるラリーとチャーリーの可愛いこと(笑

第8話 36時間のタイムリミット Thirty-Six Hours
列車事故現場のセット、ほんと凄いね。
セットと分かっていてもあの現場風景に恐怖を感じたよ・・。

そしてここでもマーク・ペルグリノ。
逆に私が見ているドラマで彼がゲストしていないドラマを探す方が難しいわ。

第9話 陰謀 Conspiracy Theory
陰謀説って軽く聞いてる分には面白い。
で、こういうエピに登場する陰謀論者は大抵ウザいという。
で、ぼーっと見てたから事件の方は何か良く分からなかったという(ノ∀`)

チャーリーはアミタが昔のちょっとした事で黙っていた事があって
それが原因でちょっと微妙な空気。
ってマジで何で何でもかんでも聞かなきゃ気がすまないんだ?
全部把握していないと不安で不安で仕方が無いの?
で、秘密にする事は何も無いからって日記を渡すアミタも信じられない。
ほんっっっとこれだけは理解できないわ。

第10話 ライバルの対立 Frienemies
マーシャル久々だねえ!2-7以来だよ。
好きなキャラの再登場は嬉しいね。もっと出て欲しいくらいだよ。
しかしコリン・ハンクスの顔ってほんと真っ白でぷにぷにしたくなる顔だよなー。

チャーリーは髪の毛スッキリ!
対してドンはぼっさぼさ。どうにかしてやってほしいわ(ノ∀`)

第11話 脱獄犯 Arrow of Time
ああ、あの(3-1・2)同情もできないバカップルのガキの方か。
懲役250年。 あんだけの事しといて当たり前だバカ。死なせるかよ。一生箱ん中で償え。
うむ、やっぱり今回も同情のかけらも沸かなかったわ。

今回のドンはなんかもやもや煮え切らない感じ。
ドンって一度落ち込むと上がってくるまで時間かかるよな。
それでいて立場が指揮官だからな。
もやもやするのはいいけど部下にそれを見せたらダメだろ・・・。

第12話 身代金 Jacked
中々頭良い犯人だなーと思ってみてたんだけど、結末はなんともお粗末な・・・。
死者が一人も出なかったのが何よりよ。

そうそう、キャメロン・モナガン(Cameron Monaghan)がいたよ。
この頃15ぐらい?若いっつか完全に子供だねーw

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Carniと申します。
Movie
⇒ソー・バトルロワイヤル大変満足!

Drama
⇒最近どのドラマも平熱気味。数はたくさん見てるんだけどね・・。

Game
⇒龍如極2早く遊びたーい(`∇´)

Book
⇒特捜部Qドハマリ中。

MUSIC
⇒Redの6作目!Goneループ中♪♪
  
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