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海外ドラマと映画と音楽と。自分のメモを兼ねての独り言。
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Red
Of Beauty And Rage

Alternative rock/Metal
Christian rock/Metal・HR/HM

フルアルバム5枚目!

◆捨て曲ナシ。感無量。
◆でも歌詞カードは欲しかった(ノ∀`)

◆◆◆◆

Gavin DeGraw
Blue-eyed soul/ pop rock/ rock

初のBestアルバム来ましたよ。
既存7曲、別ver2曲、新曲2曲。


念願の5枚目♪
Best I Ever Hadかなやっぱ!


誰もが納得の1枚目
I Don't Want To Beは外せないねー。


割と個性的な2枚目
In Love With A Girlよいですな。


静か過ぎる3枚目
Mountains To Moveが沁みるのよ。

売れ線な4枚目
Soldierいいよねえ。

ヴォーカルもピアノも素敵!
全てお勧めよー(≧∇≦)!
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パーソン・オブ・インタレスト
Person of Interest

セットで出ましたな。
Season1-3
[1]  [2]  [3]  [4]  [5]  [6
Numb3rs (Numbers) Season5 17-19
第17話 殺人コンピュータ First Law
人工知能という事で。
やらせが判ってアミタが本気でがっかりしていたけど、私は恐ろしいわ。
もし本当に作っちゃってその後どうすんの?何させるの?その次はどうなると?
ああ恐ろしい!(SFの観過ぎ

ラリーの元彼女、ペンタゴンの方という事で。
チャーリーを執拗に勧誘をしていたけども、ドンもいやな予感がする、
ってんでラリーと二人でチャーリーの代わりにお断り。勿論チャーリーの意思でもある。
やっぱ軍事関係にチャーリーはかかわって欲しくないよな。
軍事も正義なんだろうけどやっぱりちょっとね・・・。

バーレット・フォア(Barrett Foa)が雇われハッカーとしてゲスト。
そしてこの後LAに言ったのね(違(笑
こっちの声優さんの方がいいなあ。NCIS:LAの吹替えどうしても好きになれない・・。
それから黒幕としてアダム・ゴドリー(Adam Godley)もゲスト。
本国イギリスものでもアメドラでもちょいちょいみかけるねー。いつも耳が気になる(笑

で?パパは今度はバスケコーチになるの?w

第18話 12時01分 12:01 AM
冤罪証明まで1分間に合わず。
何十人も殺したやつだから死刑は当然でもこの結末はね。
本人の望みどおり自殺が叶ったわけだ。
現場の状況と例え合致しなくても自白が一番。科学捜査無視。
法律や裁判ってなんだろうね、と思わせる・・。

そんでね、大嫌いな声がカーティス(James Russo)の吹替えで色々台無し。
本人渋い声なのに何故あの声を選んだ・・。

バスケ。
とりあえずラリーとチャーリーがチームを引き受けたらしい。っつか落ち着けラリー(´□`;)
にしてもあのタイミングで事件の助言求めるとか無理やりだろ(笑
でもってhimselfでパウ・ガソルとジョーダンファーマーがゲスト。やっぱでっけえなあ!
見下ろし目線のちびっ子ラリーとチャーリー、なんつーかもう可愛いすぎだろw

第19話 動物実験 Animal Rites
普段飲んでる薬やなんかは動物実験の賜物。
ここでベジタリアンになった所で単なる偽善。
だからといって乱暴すぎる反対行為もな。
そんで今回は精神疾患として裁かれるパターンよね。
なんかもうグレーゾーンだらけ。

動物実験は無いに越したことはないけど
その恩恵を受けながら生活している一般市民の私には何もいえないわ・・。

さてポリー・ウォーカー(Polly Walke)がゲスト。
最初薄化粧のメリンダ・クラークかと思っちゃった(ノ∀`)
ともあれ、彼女久し振りに見かけてなんだかROMEが観たくなってしまった・・・。

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 Numb3rs (Numbers) Season5 13-16
第13話 消えた捜査官 Trouble In Chinatown
上海(麻雀ゲーム)は面白い。 始めると止まらないから自身禁止してる(笑
爆竹実験。何もFBIの建物の前でやるこたなかろう。
放送当時で中国人の不法移民200万人。こういう現実を中国はどう思ってんだろう。

2-17の霊能者再び。って何も殺す事ないじゃない・・・。
彼の行動はどうみても霊能者だろう。もう少し悲しんでやろうよ・・。
ジョン・グローヴァー(John Glover)

その霊能者に対して前回チャーリーはまったく聞く耳持たなかった。
怒りまくって浮いてたぐらい。でも今回はあれほど酷くはなかったね。
『答えなんて分からなくてもいいのかもね』
と最後の台詞を聞いて大人になったなあ、としみじみ。

死者に対する儀式ってのは理解できるもの、できないもの、色々あるよなあ。
今回のも分からなくもないけど死んだ側からしてみれば余計なお世話だしなあ。
基本、生きている者の自己満足よね。

第14話 盗まれた一足 Sneakerhead
ああいうのって一度でも履くと価値が無くなるんだね。
フィギュアもパッケージ捨てると価値下がるしな。マニアアイテムって色々大変ね。

で、あんだけ騒動起こしたスニーカー、最後は息子が雨ん中履いちゃって・・・。
父親は悔しさと諦めと息子への愛情と、なんとも微妙(笑)な笑顔。
でも仲介料もちゃんと支払われたし、結局いい親父って事でなによりよ(´-`)

リズは昇進捨ててこちらに残ることにしたらしいが
それより同じ靴を、この職務で毎日7年履き続けるってマジですげえ。
かかとを直したりと時々靴を修理に出す事はあるけど7年は無いわ。7年すげー。
まあ私が好んで履いてるのはYOSUKE。
あまりに壊れ易くて修理に出す気にもならん。2年が限界(ノ∀`)

第15話 無罪判決 Guilt Trip
レイ・ワイズがゲストなのでね。それだけでネタバレみたいなもんよ。
無罪の犯人も無事再逮捕されてなにより。

デイヴィッドは副主任になる為に昇進申請。
ニッキーは将来議員になる・・のか?(笑

第16話 潜入捜査 Cover Me
麻薬関係・潜入捜査。
焼け石に水。こつこつやるしかない。 ほんと、つくづく思うわ。

潜入捜査官が麻薬をやってたって事を知ってからのリズの態度があまりにも。
自身が危険な目にあったから余計になんだろうけど
3年も潜入し、しかもちゃんと貢献してる相手に対して手のひら返しすぎじゃ?
まあそれだけジャンキーが信用なら無いって事なんだろうけどね。

でもってゲストのアイオン・ベイリー(Eion Bailey)、いつみても毛深いな。

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Numb3rs (Numbers) Season5 7-12
第7話 孤高のサーファー Charlie Don't Surf
こういう話を見ると子供は親より長生きしなきゃいかんとつくづく思うわ。
そしてブイみたいに海にぷかぷか浮いてるラリーとチャーリーの可愛いこと(笑

第8話 36時間のタイムリミット Thirty-Six Hours
列車事故現場のセット、ほんと凄いね。
セットと分かっていてもあの現場風景に恐怖を感じたよ・・。

そしてここでもマーク・ペルグリノ。
逆に私が見ているドラマで彼がゲストしていないドラマを探す方が難しいわ。

第9話 陰謀 Conspiracy Theory
陰謀説って軽く聞いてる分には面白い。
で、こういうエピに登場する陰謀論者は大抵ウザいという。
で、ぼーっと見てたから事件の方は何か良く分からなかったという(ノ∀`)

チャーリーはアミタが昔のちょっとした事で黙っていた事があって
それが原因でちょっと微妙な空気。
ってマジで何で何でもかんでも聞かなきゃ気がすまないんだ?
全部把握していないと不安で不安で仕方が無いの?
で、秘密にする事は何も無いからって日記を渡すアミタも信じられない。
ほんっっっとこれだけは理解できないわ。

第10話 ライバルの対立 Frienemies
マーシャル久々だねえ!2-7以来だよ。
好きなキャラの再登場は嬉しいね。もっと出て欲しいくらいだよ。
しかしコリン・ハンクスの顔ってほんと真っ白でぷにぷにしたくなる顔だよなー。

チャーリーは髪の毛スッキリ!
対してドンはぼっさぼさ。どうにかしてやってほしいわ(ノ∀`)

第11話 脱獄犯 Arrow of Time
ああ、あの(3-1・2)同情もできないバカップルのガキの方か。
懲役250年。 あんだけの事しといて当たり前だバカ。死なせるかよ。一生箱ん中で償え。
うむ、やっぱり今回も同情のかけらも沸かなかったわ。

今回のドンはなんかもやもや煮え切らない感じ。
ドンって一度落ち込むと上がってくるまで時間かかるよな。
それでいて立場が指揮官だからな。
もやもやするのはいいけど部下にそれを見せたらダメだろ・・・。

第12話 身代金 Jacked
中々頭良い犯人だなーと思ってみてたんだけど、結末はなんともお粗末な・・・。
死者が一人も出なかったのが何よりよ。

そうそう、キャメロン・モナガン(Cameron Monaghan)がいたよ。
この頃15ぐらい?若いっつか完全に子供だねーw

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Numb3rs (Numbers) Season5 4-6
第4話 天才詐欺師 Jack of All Trades
FBIに興味を持たせる為に自身が罪を犯して相手に擦り付けて、と。
まあ、18でこれだからね。逃していたらいずれ大物詐欺師になったろうから
捕まえる事が出来て結果オーライだけど自身は破滅。なんとも・・。

ドンとチャーリーの件は一件落着。
ルールより結果。そういう事よね。 でもルールはやっぱり大事。
マクゴーワンの考えも大事。 つまり時と場合と加減よ。

パパの公園の件。
思い出云々はいいけど、何あのゴミだらけの汚ったねえ公園。
私が住民だったら開発にソッコー賛成しちゃうわ(ノ∀`)

ヘンリー・ウィンクラー(Henry Winkler)がゲスト。
最近はロイヤル・ペインズのダメオヤジの印象が強かったから
こういうしゅっとした役で会えるのは嬉しいよ。正直ハンクパパ嫌いなのよね(笑

第5話 破れたバーコード Scan man
リズとニッキー、思った以上にいいコンビ。見た目も(笑
男ばっかでむっさかったからたまにはこういうのもいいですな。

今回はデイヴィッドとサヴァン症候群の彼とのやりとりが良かったね。
運送会社の雇い主もいい人だったし、安心できる最後だったな。

ところでドン。 今の環境は本来充実しているはず。でも何か物足りないらしい。
で、足を運んだのが教会・・じゃなくてシナゴーグ?
死ぬ前に自分が手を伸ばす(想う)もの。そんな事考えた事もなかったよ。
死の直前なんて『神様人生をありがとう、終わったよ』って事以外に考える必要ないじゃん、
と思うんだけどね。 ああそうか、その『神様ありがとう』を言う為のシナコーグ?

第6話 マジックショー Magic Show
事件なのか売名行為なのか。
ともあれせっかくいい雰囲気だったデイヴィッドと彼女、なんだか残念な結果に・・。

マジック。
私は見た目の不思議より種明かしにしか興味が沸かないので
マジックの見方はどちらかと言うとチャーリーの方に近い。
でもちゃんと楽しんで見るけどね(ここが大きな違い

himselfでペン・ジレット(Penn Jillette)がゲスト。
単にマジシャンってだけじゃなくて中々色々やってる人みたいだねー。
なんか他で見た事がある気がするんだけど思い出せない・・。

ドンとパパとラリー。と信仰。
パパもちょっと嬉しそうにしてたけど、無理に押し付けないのがいいよね。
信仰は人それぞれ。最も単純で最も複雑な事だからな。

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Numb3rs (Numbers) Season5 1-3 
第1話 奪われたダイヤ High Exposure
エジャートンがゲスト。 メーガンの代わりにニッキーが登場。ロス市警出身らしい。
エジャートンがなんだか意味ありげな目線を送ってたけど、なんか進展あるのかしら。

ラリーとアミタ。と、ミスター数学。
正面切ってチャーリーの手を借りる事ができず、ちょっと面倒な感じ。
でもそこはドラマ、すぐ復帰するんだろうけどね。
理由はどうあれ故意の機密漏洩だからな。すんなりは行かないだろうなあ。

それからドンはロビンと・・・復活したんだっけ?
あーそういえばなんか前回面倒な事やってたような・・。
というか彼女、正直印象が薄い(ノ∀`)

犯人役にザック・マクゴーワン(Zach McGowan)が出とりましたー。
彼はどうもシェイムレスの印象が強烈でね。
他作品で役柄がどんなに違くても、あの役を思い出してしまうという(笑

第2話 おとり作戦 The Decoy Effect
ニッキー早速大活躍、となる所が命令無視で電話番に。
とりあえず鼻っ柱を折っとこうというところかしら(笑

で、苦労するかと思った親玉探しはチャーリー登場であっという間に解決。
でも言ってみりゃチャーリー起用は、ドンが上層部の命令を無視という事になる。
審査員のマクゴーワンは中々のやり手。チャーリーの審査はどう展開なるのかしら。

でね、似てたことあるか?とデイヴィッドも言ってた似顔絵。
やっぱ似てないよなー。よくあれを元に判断できるもんだ(ノ∀`)

第3話 カフェ殺人 Blowback
チャーリーはFBIじゃなくロス市警に協力。考えますな!
FBI審査の方は、ドンを売るとかなんか変な方向に。
結局ドンはチャーリーが戻らないなら辞める宣言を。うーん。

コルビーは重要参考人と・・・恋(ぷ)って怖ぇー(ノ∀`)
でも今回限りなのね。なんなのこのチープな感じ(笑

D.B.ウッドサイド(D.B. Woodside)モリーナ・バッカリン(Morena Baccarin)がゲスト。
相変わらず二人とも、目がキラッキラ。日本のアニメっぽい目だといつも思う(笑

ドンとロビンは・・とりあえず一歩前進?

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Numb3rs (Numbers) Season4-18 When Worlds Collide

メーガンがしれっと復帰してするっと退職する、と
成り行きがえらく簡略化された風に感じてしまったのは
脚本家ストライキ(07-08)で話数が減ったからだろうなあ。
今シーズンは最初から彼女のFBIに対する気持ちが少しずつ描かれていただけに
最後は簡単な結果だけ見させられた印象が強く残ってしまった。残念。

降板理由は彼女自身の出産、って事でいいのかな?
テリーの交代要員で登場、好きなキャラだったので
私生活絡み(しかも目出度い)だから仕方ないちゃ仕方ないんだけど、
やっぱり完走して欲しかったのが正直な所・・。
メーガン:ダイアン・ファール(Diane Farr)

チャーリーの方はテロリスト扱いされた学者仲間を救う為に奔走。
で、最後に彼の意思を引き継いで学者魂を見せたのはいいけど
結果として海外に技術を流出させた、という事で連行される事に。
お陰で今までの様々な権利も失ってしまった。
FBI関連の機密事項にはアクセスできない、ドンに全面協力もできなくなったと。

チャーリーの行動の判断はとっても難しい。
国家レベルとなるとね・・。
平和な世の中ならばまったく問題ない、むしろ大歓迎な行動だけどね。
単純なテロ話ではなく、色々考えさせられるテーマだったな。

という所で今シーズンはおしまい。
うーむ・・。次シーズンはどうなるんだろうなあ。
ま、いい加減アミタと結婚はするんでしょうけど(笑

ああそれと!
最後チャーリーを連行してった人、デイヴィッド・バルシン(David Valcin)だったよ!
本当に一瞬だけの登場だったけどテンション上がったわ!
毎度お馴染みジェリコ・イヴァネクについては、
今回もやっぱり一癖ある役で登場。なにより犯罪者役じゃなくて良かったw

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Numb3rs (Numbers) Season4 15-17
第15話 もう1つの戦争 End Game
4-4の続き。
前回逃げたポーター、別件で家族が拉致されて舞い戻ってきた。
父親は殺されてしまったけど妹は助かった。
でも、確かに今回の件は無事解決したけどさ?
前回の殺人については司法取引でもなんでもなく
『FBIからの供述の強要』って事で、ドンの独断で無実に・・しちゃうの?
それでいいのか・・・?

お前は戦場の一番酷かった時を知らない癖に。
同じ軍人からこういう事言われちゃうと、軍時代を否定された気分になるよな。
コルビーだってまた違った苦労をして来たのにね。酷いよ・・。

ラリーはお坊さんを殴っちゃったらしい・・・。
自身熱くなってた研究から離れる、って行動は
ゲームのクリア直前にプレイ中の高揚感が終わるのが嫌で
一旦離れたくなっちゃうって感覚かしら。違う?(笑
ともあれ殴ったお坊さんとは最後に仲直りしてたし、円満解決ね(´∇`)
 
で、女が絡むとドンはウザキャラになる事を思い出した(ノ∀`)
チャーリーんちの改築、ソーラーの件は話が着々と進んでいる模様。
特化した専門分野の人達が身近にいるって羨ましい。

第16話 危険なカルト集団 Atomic No.33
不法侵入って。中から通報があったのに何言ってんの、的な。
ラリーは宗教に対する疑問が狂信的な彼女に会った事で気持ちが爆発。
パパに諭されてなんとか自分を取り戻せたよ。よかったよかった。
宗教云々、それに伴った(今回は狭すぎる)考え方、十人十色、答えは出ないよな。

で、犯人。スティーヴン・R・マックイーン(Steven R. McQueen)がゲストしとりました。
ところで彼の『R』ってなんの略なんだろうね?

非ニュートン流体。どっかのバラエティ番組でもやってたな。あれ楽しそうw

第17話 約束された名声 Pay to Play
確かに、人に好まれやすい音ってあるよなー。
でもうまくいく場合とパクリの集合体ってとられる場合とあるからね。
結局人の感性よ。音楽も。芸術も。

メーガンは長期休暇中。
一週間ぐらい別にどって事ないけどね。普通は。
でもドンにあそこまで気にされるとこっちも気になる(笑

チャーリーとパパ。アミタご両親と初対面。
幼馴染の男を呼ぶ、ってあれは流石にちょっと非常識すぎるだろー。
一応両親の言い訳は通った(受入れるしかなかった)けどね。
いやはや、結婚となると親も子供も大変ね・・・。

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↓Profile
HN⇒Carni
Movie⇒ドクターストレンジ大変楽しかった!

Drama⇒最近どのドラマも平熱気味。数はたくさん見てるんだけどね・・。

Game⇒アサシンクリードが楽しすぎ(`∇´)

Book⇒特捜部Qドハマリ中。

MUSIC⇒Freshgod ApocalypseのKingが凄すぎて(ノ∀`)
  
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