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海外ドラマと映画、音楽にゲームやら。自分のメモを兼ねての独り言。
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Red
Of Beauty And Rage

Alternative rock/Metal
Christian rock/Metal・HR/HM

フルアルバム5枚目!

◆捨て曲ナシ。感無量。
◆でも歌詞カードは欲しかった(ノ∀`)

◆◆◆◆

Gavin DeGraw
Blue-eyed soul/ pop rock/ rock

初のBestアルバム来ましたよ。
既存7曲、別ver2曲、新曲2曲。


念願の5枚目♪
Best I Ever Hadかなやっぱ!


誰もが納得の1枚目
I Don't Want To Beは外せないねー。


割と個性的な2枚目
In Love With A Girlよいですな。


静か過ぎる3枚目
Mountains To Moveが沁みるのよ。

売れ線な4枚目
Soldierいいよねえ。

ヴォーカルもピアノも素敵!
全てお勧めよー(≧∇≦)!
Recommended DVD
パーソン・オブ・インタレスト
Person of Interest

セットで出ましたな。
Season1-3
[1]  [2]  [3]  [4]  [5
Numb3rs (Numbers) Season5 4-6
第4話 天才詐欺師 Jack of All Trades
FBIに興味を持たせる為に自身が罪を犯して相手に擦り付けて、と。
まあ、18でこれだからね。逃していたらいずれ大物詐欺師になったろうから
捕まえる事が出来て結果オーライだけど自身は破滅。なんとも・・。

ドンとチャーリーの件は一件落着。
ルールより結果。そういう事よね。 でもルールはやっぱり大事。
マクゴーワンの考えも大事。 つまり時と場合と加減よ。

パパの公園の件。
思い出云々はいいけど、何あのゴミだらけの汚ったねえ公園。
私が住民だったら開発にソッコー賛成しちゃうわ(ノ∀`)

ヘンリー・ウィンクラー(Henry Winkler)がゲスト。
最近はロイヤル・ペインズのダメオヤジの印象が強かったから
こういうしゅっとした役で会えるのは嬉しいよ。正直ハンクパパ嫌いなのよね(笑

第5話 破れたバーコード Scan man
リズとニッキー、思った以上にいいコンビ。見た目も(笑
男ばっかでむっさかったからたまにはこういうのもいいですな。

今回はデイヴィッドとサヴァン症候群の彼とのやりとりが良かったね。
運送会社の雇い主もいい人だったし、安心できる最後だったな。

ところでドン。 今の環境は本来充実しているはず。でも何か物足りないらしい。
で、足を運んだのが教会・・じゃなくてシナゴーグ?
死ぬ前に自分が手を伸ばす(想う)もの。そんな事考えた事もなかったよ。
死の直前なんて『神様人生をありがとう、終わったよ』って事以外に考える必要ないじゃん、
と思うんだけどね。 ああそうか、その『神様ありがとう』を言う為のシナコーグ?

第6話 マジックショー Magic Show
事件なのか売名行為なのか。
ともあれせっかくいい雰囲気だったデイヴィッドと彼女、なんだか残念な結果に・・。

マジック。
私は見た目の不思議より種明かしにしか興味が沸かないので
マジックの見方はどちらかと言うとチャーリーの方に近い。
でもちゃんと楽しんで見るけどね(ここが大きな違い

himselfでペン・ジレット(Penn Jillette)がゲスト。
単にマジシャンってだけじゃなくて中々色々やってる人みたいだねー。
なんか他で見た事がある気がするんだけど思い出せない・・。

ドンとパパとラリー。と信仰。
パパもちょっと嬉しそうにしてたけど、無理に押し付けないのがいいよね。
信仰は人それぞれ。最も単純で最も複雑な事だからな。

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Numb3rs (Numbers) Season5 1-3 
第1話 奪われたダイヤ High Exposure
エジャートンがゲスト。 メーガンの代わりにニッキーが登場。ロス市警出身らしい。
エジャートンがなんだか意味ありげな目線を送ってたけど、なんか進展あるのかしら。

ラリーとアミタ。と、ミスター数学。
正面切ってチャーリーの手を借りる事ができず、ちょっと面倒な感じ。
でもそこはドラマ、すぐ復帰するんだろうけどね。
理由はどうあれ故意の機密漏洩だからな。すんなりは行かないだろうなあ。

それからドンはロビンと・・・復活したんだっけ?
あーそういえばなんか前回面倒な事やってたような・・。
というか彼女、正直印象が薄い(ノ∀`)

犯人役にザック・マクゴーワン(Zach McGowan)が出とりましたー。
彼はどうもシェイムレスの印象が強烈でね。
他作品で役柄がどんなに違くても、あの役を思い出してしまうという(笑

第2話 おとり作戦 The Decoy Effect
ニッキー早速大活躍、となる所が命令無視で電話番に。
とりあえず鼻っ柱を折っとこうというところかしら(笑

で、苦労するかと思った親玉探しはチャーリー登場であっという間に解決。
でも言ってみりゃチャーリー起用は、ドンが上層部の命令を無視という事になる。
審査員のマクゴーワンは中々のやり手。チャーリーの審査はどう展開なるのかしら。

でね、似てたことあるか?とデイヴィッドも言ってた似顔絵。
やっぱ似てないよなー。よくあれを元に判断できるもんだ(ノ∀`)

第3話 カフェ殺人 Blowback
チャーリーはFBIじゃなくロス市警に協力。考えますな!
FBI審査の方は、ドンを売るとかなんか変な方向に。
結局ドンはチャーリーが戻らないなら辞める宣言を。うーん。

コルビーは重要参考人と・・・恋(ぷ)って怖ぇー(ノ∀`)
でも今回限りなのね。なんなのこのチープな感じ(笑

D.B.ウッドサイド(D.B. Woodside)モリーナ・バッカリン(Morena Baccarin)がゲスト。
相変わらず二人とも、目がキラッキラ。日本のアニメっぽい目だといつも思う(笑

ドンとロビンは・・とりあえず一歩前進?

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Numb3rs (Numbers) Season4-18 When Worlds Collide

メーガンがしれっと復帰してするっと退職する、と
成り行きがえらく簡略化された風に感じてしまったのは
脚本家ストライキ(07-08)で話数が減ったからだろうなあ。
今シーズンは最初から彼女のFBIに対する気持ちが少しずつ描かれていただけに
最後は簡単な結果だけ見させられた印象が強く残ってしまった。残念。

降板理由は彼女自身の出産、って事でいいのかな?
テリーの交代要員で登場、好きなキャラだったので
私生活絡み(しかも目出度い)だから仕方ないちゃ仕方ないんだけど、
やっぱり完走して欲しかったのが正直な所・・。
メーガン:ダイアン・ファール(Diane Farr)

チャーリーの方はテロリスト扱いされた学者仲間を救う為に奔走。
で、最後に彼の意思を引き継いで学者魂を見せたのはいいけど
結果として海外に技術を流出させた、という事で連行される事に。
お陰で今までの様々な権利も失ってしまった。
FBI関連の機密事項にはアクセスできない、ドンに全面協力もできなくなったと。

チャーリーの行動の判断はとっても難しい。
国家レベルとなるとね・・。
平和な世の中ならばまったく問題ない、むしろ大歓迎な行動だけどね。
単純なテロ話ではなく、色々考えさせられるテーマだったな。

という所で今シーズンはおしまい。
うーむ・・。次シーズンはどうなるんだろうなあ。
ま、いい加減アミタと結婚はするんでしょうけど(笑

ああそれと!
最後チャーリーを連行してった人、デイヴィッド・バルシン(David Valcin)だったよ!
本当に一瞬だけの登場だったけどテンション上がったわ!
毎度お馴染みジェリコ・イヴァネクについては、
今回もやっぱり一癖ある役で登場。なにより犯罪者役じゃなくて良かったw

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Numb3rs (Numbers) Season4 15-17
第15話 もう1つの戦争 End Game
4-4の続き。
前回逃げたポーター、別件で家族が拉致されて舞い戻ってきた。
父親は殺されてしまったけど妹は助かった。
でも、確かに今回の件は無事解決したけどさ?
前回の殺人については司法取引でもなんでもなく
『FBIからの供述の強要』って事で、ドンの独断で無実に・・しちゃうの?
それでいいのか・・・?

お前は戦場の一番酷かった時を知らない癖に。
同じ軍人からこういう事言われちゃうと、軍時代を否定された気分になるよな。
コルビーだってまた違った苦労をして来たのにね。酷いよ・・。

ラリーはお坊さんを殴っちゃったらしい・・・。
自身熱くなってた研究から離れる、って行動は
ゲームのクリア直前にプレイ中の高揚感が終わるのが嫌で
一旦離れたくなっちゃうって感覚かしら。違う?(笑
ともあれ殴ったお坊さんとは最後に仲直りしてたし、円満解決ね(´∇`)
 
で、女が絡むとドンはウザキャラになる事を思い出した(ノ∀`)
チャーリーんちの改築、ソーラーの件は話が着々と進んでいる模様。
特化した専門分野の人達が身近にいるって羨ましい。

第16話 危険なカルト集団 Atomic No.33
不法侵入って。中から通報があったのに何言ってんの、的な。
ラリーは宗教に対する疑問が狂信的な彼女に会った事で気持ちが爆発。
パパに諭されてなんとか自分を取り戻せたよ。よかったよかった。
宗教云々、それに伴った(今回は狭すぎる)考え方、十人十色、答えは出ないよな。

で、犯人。スティーヴン・R・マックイーン(Steven R. McQueen)がゲストしとりました。
ところで彼の『R』ってなんの略なんだろうね?

非ニュートン流体。どっかのバラエティ番組でもやってたな。あれ楽しそうw

第17話 約束された名声 Pay to Play
確かに、人に好まれやすい音ってあるよなー。
でもうまくいく場合とパクリの集合体ってとられる場合とあるからね。
結局人の感性よ。音楽も。芸術も。

メーガンは長期休暇中。
一週間ぐらい別にどって事ないけどね。普通は。
でもドンにあそこまで気にされるとこっちも気になる(笑

チャーリーとパパ。アミタご両親と初対面。
幼馴染の男を呼ぶ、ってあれは流石にちょっと非常識すぎるだろー。
一応両親の言い訳は通った(受入れるしかなかった)けどね。
いやはや、結婚となると親も子供も大変ね・・・。

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Numb3rs (Numbers) Season4 11-14
第11話 危険な報道 Breaking Point
チャーリーが事件の事でマスコミのインタビューをうけた為に犯人グループに狙われるハメに。
お陰でFBIへの協力に集中できなくなっててんやわんや。
確かに、こんな事のあった後じゃあしかたないよなぁ・・・。

コルビーは誘拐された女性を捜査しながら・・勝手に恋に落ちかけたって事かしら?
んで助けた後の彼女の雑な態度。恋も冷めるわ。っつか悲しいね(ノ∀`)

で、レイレイ(笑)再登場。チャーリーんちのリフォームに乗り気。
リフォームといっても様々だからなあ、パパが躊躇するのも分かるわ。
私なら自身に有効なリフォームなら迷わず変えてっちゃうけどね(笑
ソーラーシステム、うちもそうしたい・・・。

ラリーはレイにメーガンとの事をしっかりアピール(笑
レイはちょっと悔しがりつつしっかり歓迎しているのがいいね。いい人だ(´-`)

ドンは今回の件もあって、FBIへの協力はチャーリーの邪魔をしているのでは?と。
チャーリーはそんな事ないよ!と答えて丸く収まっとりました。今更よねえ?

第12話 心の殺人 Power
警察官でありレイプ犯であり、演じたのがマシュー・モリソン(Matthew Morrison)であり。
捕まってよかったけどね。嫌な話だよ・・・。

第13話 ドンの直感 Black Swan
予想外の事、ってブラックスワンって言うんだね。へー。

今回は犯人の目的を探る・ひとつの場所を掘り下げるという感じ。
張り込み先で同じ話題を繰り返すほど退屈しているコルビーやデイヴィッド、
張り込み現場に顔出してやっぱり退屈しているチャーリー(糸口見つかったけど(笑
最終的にテロって事が分かり未然に防げてなにより。
実際地味な仕事の方が多いんだろうなあ・・。

ドンの方は『やり方が変わったよ?』とチャーリーにまで指摘されるぐらい、なんか焦ってる。
ここらへんはどう話が進むんだろう・・。

〆は両親に会えなくて寂しい思いをしているアミタの為に
チャーリーが皆を呼んで大量のワッフルディナーを。ほほえましいですな(´-`)
久しぶりに自家製のワッフル食べたくなったなー。
ワッフル用のフライパン、確かどっかにしまいこんでたな。探そうかしらw

第14話 死のチェックメイト Checkmate
ロビン・ブルックス。3回目の登場。
ドンと色々・・・って彼女となんかあったっけ??まったく思い出せません(ノ∀`)
でも今回はドンが穏やかな表情してた事が多かった気がするな。
チャーリーのFBI講習に訪れた時とか、彼女との事とか。最後はいい雰囲気で終わってたし。
彼女とはどういう展開になっていくのかしら(どうせすぐ終わっちゃうんじゃ・・・

そのFBIの講習。
文武両道ってのは中々いないわな。
チャーリーは駄目っぷり発揮しつつ、でも射撃は得意、終わりよければ、ってとこかしら(´-`)

そういえば、チェス少年。デイビッドのお陰で事なきを得たけど、
あんな形で周辺が逮捕され、少年は通常の生活に戻ったわけで。
命まで狙われてたんでしょう?後でまた襲われたりしないのかしら・・・。
ここら辺がちょっと疑問だったな。

で。チェコフ・・・。アントン君の事を思い出してしまった・・・orz

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Numb3rs (Numbers) Season4 8-10
第8話 愛情の値段 Tabu
でた金持ちのバカ娘。
父娘の関係がどうあれ虐待されてるわけでもなし、
自分の思い通りに金を使い放題、 同情の余地はまったくありません。

ラリーとメイガンはそれなりにいい雰囲気に進んでますなー。
反してドンとリズはおしまい。

FBI側の助っ人にショーン・パトリック・フラナリー(Sean Patrick Flanery)
父親にウィリアム・アザートン(William Atherton)がゲストしとりました。

第9話 伝説の非売品 Graphic
コミコン会場という事でコミックだらけでしたなー。
この当時(2007)、今現在まさかここまでブームになろうとは思ってなかったろうな(笑
そういえばDr.ストレンジはカンバーバッチ君に決まったよねーとか
地球を食べようとする、破壊じゃなくて食そうとするヴィランってどんなよ、
とか 楽しく観させてもらったわw

そうそうクリストファー・ロイド(Christopher Lloyd)がゲストしていたよ!
最後エプス一家+ラリーの会話を聞いてる時の笑顔がまたよかった(´∇`)
それとベン・フェルドマン(Ben Feldman)もゲストしていて、
彼については犯人じゃありませんように~~と念を送りながら(笑)観ていたけど
・・・やっぱ犯人でした(ノ∀`)

第10話 密室のエレベーター Chinese Box
盗聴や監視などを行う民間業者の人。
何やらパニック状態でデイビッドを巻き込みFBIのエレベータに立てこもり。

唯でさえ仕事環境が閉鎖的、更に息子もなくして離婚して、と精神的にボロボロな所に
今度は自分が監視されてるかも!って心配事が増えたらそらもう・・・。
しかも監視は被害妄想じゃなくて事実だったしね。
そんななのでかなり同情的に見てしまったな。

そんなパニクッた男を演じていたのはエンリコ・コラントーニ(Enrico Colantoni)
POIで好きになって他ではまだあまり見かけてない俳優さんなので、
他の役で、チョイ役じゃなくて見ごたえのある役を見れたのは嬉しかったなー。

チャーリーは有効な作戦をドンにうまく説明できず、だから聞き入れて貰えなくてイライラ。
ドンについては人質がデイビッドってのもあって焦っているのは分かるんだけど
チャーリーの案を理解する努力をまったくせず、
突入隊のボスがチャーリーの案に理解を示そうとしてもそれも無視。
結局失敗してちゃんと説明できるようになったチャーリーの話を聞いてそれを実行、
で、成功となったわけだけど。 今回のドンはちょっと違和感あったかなあ。

で、リズはドンに言わずに麻薬捜査班の方への異動を申し出ていて。
これだから同僚同士で付き合うとー・・・って言われちゃうんだな・・・。

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Numb3rs (Numbers) Season4 5-7
第5話 ロビン・フッドの誘導 Robin Hood
コルビーとデイヴィッド、まだギクシャク。
でも今度こそ、マジで通常運転に戻りましたw案外長かったw

ティム・ディケイ(Tim DeKay)がゲスト。
キャラ名がピーターっつーんでニヤリきちゃったよ(゚∀゚)!
それからロス市警のウォーカー4回目の登場にして今回が最後。
中々味のあるキャラだったなー。
ウィル・パットン(Will Patton)

チャーリーとアミタ。 結婚に向かって着々と話がすすんでますな。
でも今回はチャーリーがインド人じゃない、という事がネックだそうで。
このあたりはどこの国でも色々あるよなー。

それと砕け散るカボチャ。
中々面白いイベントだとは思うんだけど、 人のすぐ背後に落とすってどうなの( ̄□ ̄;)?
こう投げれば害は無い、って分かってやってんだろうけどでもちょっと近いよ;;

第6話 守りきれなかった命 In Security
証人保護プログラム。
当人が保護先で犯罪を犯しているのを『ある程度は』と容認しているってのに吃驚。マジで?

ともあれドンと昔関係があって今は友人である女性が殺害されてしまった。
現彼女であるリズ、アメリカドラマに良くある
『どうして話してくれないの』状態、ウザいです。

チャーリー、例の本のサイン会。
宣伝していなかったとはいえサイン会に来たのはほんと少数。
でもその後サイン本がオークションで高値に。
いいんだか悪いんだか良く分かりません(ノ∀`)

そして来客の多いラリー、寺院を追い出されそう(笑

第7話 アバターの正体 Primacy
MMO。私的には10数年やってひと段落したって感じだなー。
でもARGって体感型だからまた別物として面白そうだよな。
ただ、夜型というか深夜型の私には時間帯として向いていないけどね・・。

今回はアミタが大活躍だったねー。
で、コルビー今回はダムに流される。彼って水難人生なのかしら(´-`)?
それからDJクォールズ(DJ Qualls)がゲスト。やっぱオタク役が似合いますなあw

で、お帰りなさいのラリーは 自分の研究室、物の多さにゲンナリ。
逃げず悩まずさっさと片付けりゃいいじゃん、と思ってたら結局最後片付けてました(笑
チャーリーの本は大人気でTVの出演依頼が来るほど。
タイトルはともかく、確かに内容は面白そうだよなー。

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Numb3rs (Numbers) Season4-4 Thirteen

12(13)使徒が云々、殉教が云々。
て事は殉教しなかったヨハネ(ジョン)って名前が犯人なんだろうなーとか。
ゲストにシャリフ・アトキンス、って事はこの事件の真犯人じゃないなーとか。
使徒の英語読みってやっぱしっくりこないなーとか。
  
で、あっさり逃亡されちゃったけど、どうやら彼はもう一度出てくるらしいね。
流石に以降の展開は予測できません。楽しみにしとこう。 

今回の犯人は一体何をしたかったのか。
三位一体を完成させてどうしたかったのか、いや、何が起こると思ったのか。
今回のストーリーは行動の謎解きばかりに必死で
犯人自身についてはえらい雑だったよなー。
結局殺人そのものの経過は分かっても、心理や意図は分からなかったよ(´□`;)

数秘術。宗教学と哲学。
チャーリーって数学で表現できないものに関心のある人達への態度悪いよな。
戯言術とか言っちゃって、協力者に失礼極まりない!なんつーかもうガキすぎる(ノ∀`)
でも本のタイトル、出版社押しの『友達つくりは簡単』ってのはどうだろう(笑
絶対部屋に置いときたくないんですけど(笑
これについては『友人関係ダイナミクスの数理解析』ってチャーリーの意見に賛成。
こっちの方が断然興味をそそると思うんだけどね。

それからコルビーの件は完全に一件落着ね。通常運転よ(´-`)
あとほんとにレイレイの講義に参加しているらしいパパ。
親子の交流はともあれ、流石に今回は間が悪すぎよ~空気読もうよ~(ノ∀`)

最後に。
モーツァルトのレクイエム。私自身、愛している曲のひとつ。
ドラマや映画で本当に良く使われるけどさ。
この手の話で使われるのはほんとーに嫌(実際多いのがまた悲しい・・
今回一番の苦痛はこれ( ノД`)

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Numb3rs (Numbers) Season4 1-3
第1話 コルビーの疑惑 Trust Metric
さあ続き。続き。コルビーの件よ。
結局味方側だった、ってのが分かってよかったけどさ。
デイヴィッドはコルビーといい感じに親睦が深まってきていただけに
結果はどうあれ色々複雑だよなー。

にしてもさ?何この登場人物の無精髭率の高さは??
っつかコルビーはかっこ良かったけどチャーリー何か汚いよ~~(´□`;)
そしてこの頃から太りだしたのか・・・。

太ったといえば今回の意外なゲスト、ヴァル・キルマー。
彼が痩せてた頃は・・・いやもう何も言うまい(´;ω;`)

で、ラリーは寺院で穏やかに過ごしていたけど
借り出されたり押しかけられたり、とそうもいかないらしい(笑
で、メーガンは大丈夫なのかしら・・・。

ところで注射器を見ただけで塩化カリウムって分かるものなの?

第2話 ハリウッド的殺人事件 Hollywood Homicide
浴槽の水。肩までか胸までか腰までか。漬かり方は人それぞれ。
風呂の水の量で明確な人の大きさは計算できないんじゃ?
それから友情と数学。いやはや・・・。

それからデイヴィッド。
コルビーに隠し事されていた事より悪人だと信じてしまった事のが尾を引いてるらしい。
早く通常運転に戻らないかなー・・。

っつかね、この邦題でイラっとしてしまうのはね、
同タイトルの映画があんまりにもつまんなかったからだろうな( ゚д゚)!

第3話 スピードの代償 Velocity
母親が態々ベビーカーから数メートル離れたのがあまりに不自然でね。
てっきりそっちの方が今回の事件かと思ってしまったよ(ノ∀`)

で、トーキョードリフト!って所ですかね。
ともあれ車を好きに改造するのもレースするのも自由だけどさ。
公共の場、一般道。これよ。
無関係者のを巻き込んだ事故が起こらない方がおかしい。
公式レース、専用コースですら見物人巻き込んで事故ってるぐらいだからね。
一般道とか映画の中だけにしとけよマジで。

そうそう、チャーリーがちょっと小奇麗になってたw
それから機械工学博士、レイレイ(笑
クリス・バウアーがゲスト。こういうほのぼのとした役、嬉しいわ(´-`)

あ、あとさ?コルビーの毛鉤だけどさ?デイビッドがコソっとやってたけどさ?
腹いせで盗んだのを返したの?それとも頑張って見つけてあげたの?
後者と思いたいけどどっちともとれるよ( ̄□ ̄;)?

拍手

Numb3rs (Numbers) Season3 21-24
第21話 囚人のジレンマ The Art of Reckoning
子供を殺せなかったからって、だからなんだよってぐらい殺人を犯しているわけだからね。
同情する事は何も無いんだけどね。娘が可哀相よ・・。
まあ数人でもJohn/Jane Doeが減ったのは何よりよ。

デイヴィッドは連邦検事補と一緒に追っ手に追われて大変な目に。
でも大事に至らず軽症で済んで何より。
その検事補役にジェレミー・シストがゲストしておりました(´∇`)

で!ラリーお帰り! でも帰ってきたラリーは更に面倒な人になって帰ってきたよ!
って!え!隠遁するって?・・・えぇ!?

第22話 テロリストの細胞 Under Pressure
サリン。 化学兵器は色々あるけれど、
この三文字に必要以上に嫌悪を感じるのは私が日本人だからだろうな・・。

ドン、チャーリー、パパ。
なんか今回はいつも以上にファミリービジネスだったねー。
ドンからしてみれば職種が職種だけに出来れば関わって欲しくないところ。判るけどね。
でもチャーリーに関してはもういいらしい(笑

結果司令塔だった陸軍大尉。
数学をうっかり小馬鹿にしてしまったが為にお陰でチャーリーがいつも以上にぷんすか。
終始キレてた印象しか残らないエピだったわ(ノ∀`)
チャーリーを黙らせる事が出来たエジャートンって凄いんだなと今更思ったよ。
ま、単に彼は大人対応したってだけなんだけど(笑

で、そんな陸軍大尉にエリク・パラディーノがゲスト。 なんか久しぶり。最近見かけないなぁ。

第23話 投資ファンドの幻想 Money For Nothing
兄弟でカウンセリング。 うむ、一度見てみたいとは思ってたよ。
子供の頃の云々であーだこーだ。言い合いも子供じみたもの。っていつもと同じじゃん(笑
まあ、いくつになっても兄弟(姉妹)喧嘩ってのはどこか子供じみてるものよ。
今回は第三者が入っての事だからある意味平等な会話。この二人にはいい機会だったよな。
とにかくまた一角とれてよかったね(´-`)

で、ドン、社内恋愛を告白。
隠すのもなんだけど、こうやって部下たちの前で言うのって…別れにくいよなあ。
って別れるの限定で考えてしまってゴメンなさい(´□`;)

第24話 選ばれた二人 The Janus List
兄弟名指しということで、国際的なスパイ絡みのお話で
いつもより話は大きく、でもいつも通りの活躍ぶりだったけども
「ふざけんな弁償させられんぞ(`ロ´;)!!」
病院のガラスに文字を書き始めたチャーリーの、ドンの反応に和みまくってしまった(´∇`)

で、メーガンお帰り~…でもなんか疲れ気味…。
で?ヤヌスリスト?スパイ?ええ?コルビー??えええ??
っつかシンクレアもメーガンなんか更にガックリきてる;;;
ええー??これが今シーズンの〆エピなのー?なんか色々ええーー?

リストが公開された事で世界的な大ニュースだろうけど
それよりもコルビー…(´;ω;`)

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Carniと申します。
Movie
⇒ソー・バトルロワイヤル大変満足!

Drama
⇒最近どのドラマも平熱気味。数はたくさん見てるんだけどね・・。

Game
⇒龍如極2早く遊びたーい(`∇´)

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