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海外ドラマと映画と音楽と。自分のメモを兼ねての独り言。
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Recommended CD
Red
Of Beauty And Rage

Alternative rock/Metal
Christian rock/Metal・HR/HM

フルアルバム5枚目!

◆捨て曲ナシ。感無量。
◆でも歌詞カードは欲しかった(ノ∀`)

◆◆◆◆

Gavin DeGraw
Blue-eyed soul/ pop rock/ rock

初のBestアルバム来ましたよ。
既存7曲、別ver2曲、新曲2曲。


念願の5枚目♪
Best I Ever Hadかなやっぱ!


誰もが納得の1枚目
I Don't Want To Beは外せないねー。


割と個性的な2枚目
In Love With A Girlよいですな。


静か過ぎる3枚目
Mountains To Moveが沁みるのよ。

売れ線な4枚目
Soldierいいよねえ。

ヴォーカルもピアノも素敵!
全てお勧めよー(≧∇≦)!
Recommended DVD
パーソン・オブ・インタレスト
Person of Interest

セットで出ましたな。
Season1-3
[1]  [2]  [3]  [4]  [5]  [6
Criminal Minds Season9 1-24

・・・あれ?もしかしてブレイクはこれで降板?
っつか、最初から最後までとことん印象の薄いキャラだったなあ。
こう、私もアメドラは色々観ているけど、
レギュラーなのに存在が文字通り『空気』なキャラって逆に珍しいぞ?
いてもいなくても・・・いや、やめとこう(-_-;)
ともあれお疲れ様。
アレックス・ブレイク:ジーン・トリプルホーン(Jeanne Tripplehorn)

で、200回おめでとうございます。
んでもな。
私からするとJJって復帰してからは正直微妙なのよね。
更に広報の頃よりクローズアップされる事が増え、つまり微妙さが増し。
それで今回の200回エピ、私もう本気でこのドラマ無理かもな?と思ったわよ。
JJって本国でそんなに人気高いのか?働く母だから?

というわけで、今シーズンは今まで以上に『微妙』なシーズンだったな・・・。

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Criminal Minds Season8 1-24

正直、自分打ち切りかな、と。
クオリティがどうとかそういう事でなく、
このドラマの最近は観終わった後、満足感よりストレスのが多いな、と思ったので。
以前ならばそれもチームの魅力でカバー!って感じに行けてたんだけど、
それもちょっと厳しい感じになってきたのよ。

確かに行動分析で犯人は見つけているけど、
犯人自体と心理戦で対峙する事は殆ど無く、残虐行為ばかりがクローズアップ、
行為が行き過ぎてる犯人はぬっ殺されてお終い。
なんかこの流れに疲れた。
チームは大好きよ?でもストレスのが上回ってしまったのよね。

だからといってずばっと切るのも名残惜しい、と
今シーズンはクロスワードの片手間に、とか上っ面を軽~い気持ちで流し観。

ガルシーとケヴィンの関係がなんか微妙なんだよな。
でもケヴィンの存在は好きなのでちょいちょい出てきたのは嬉しかったかな。

リードの恋というかなんというか。
あの悲惨な結末に、彼をここまで不幸にする意味があるのかなあ、と。
子供の頃の苛め問題とか両親の事とか遺伝の病、リード自身の心の問題、
更に彼女死亡とかあんまりじゃねえ!???

ロッシとストラウス。
恋多きイタリアオヤジはどこで何やっててもいいけど(笑)でもストラウスと?
これはちょっとねえ。ストラウスの最期を印象付ける為だけの後付っぽくてねえ。
やや強引というか押し付けれた感があってなんか嫌だったなー。

ホッチは弟も再登場したし、何より例の彼女と順調そうで何よりよ。
そういえばモーガンは過去問題に完全に決着つけた、って感じ?
でもってJJは可も無く不可もなく相変わらず。
新キャラ、アレックスは特別印象ないなあ。

今シーズンずっと引っ張ってたレプリケーターについては
ひっぱった割りに・・・と、まあ、1話完結ドラマの連続モノってこんなもんよね(´□`;)
それよりルークだねえ、SW新EPに向かってのダイエットはこれから?
とか明後日な事考えてしまってたよ(ノ∀`)

とまあ、かる~く流すように観たら結局今シーズンも完走できちゃった(笑
でももう一話一話感想残すような観方はできないなー。

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Criminal Minds Season7-23 Hit -24 Run

銀行強盗兼シリアルキラーだってさ・・・。
影の共犯者、演じたのはジョッシュ・ランドール(Josh Randall)という事で。
ちょくちょくゲスト出演で見かけている彼。
単純な人質で終わる訳ないでしょう、と最初から犯人目線で見ていたら
まったく予想通りなストーリー展開だった(笑

女の方はもーなんつーか、心からムカつきっぱなしよ!
JJの回し蹴りがクリーンヒットした日にゃあなんと心が晴れた事か!!
というか今回はJJほんとお疲れ様だよー。
夫失ったかも!ってのと息子拉致られたかも!って同日体験よ?いやほんと・・。
そして今回もまたウィルは疲れた顔しておりました・・(中の人の顔の問題(笑

で。
JJとウィルってまだ結婚してなかったのか!!!ってのが今回一番の吃驚よ!!(ウッカリとも言う

今回はクリフハンガーになることはなく、更に前後編とたっぷり時間をとってくれたので
チームのプライベートも含め、結構満足感があったなー。
いつも惜しいなあ、と思いながら見ているエピが多いので、もっと前後編エピを増やしてほしいなー。

でもってエミリーは今回で降板。全125エピ、お疲れさまー。
前回の時とは違って穏やかに、和やかに、少し切なく、というラストで安心したよ。
結婚式で皆とダンスを踊るシーン、とってもよかったよー。
でもJJとがるしーとのトリオがもう見れないのか、と思うとやっぱり寂しい(´;ω;`)
ついでにがるしーとケヴィン、一体何があったんだ(´;ω;`)?
んでロッシとストラウス(´;ω;`)?

エミリー・プレンティス:パジェット・ブリュースター(Paget Brewster)

今回のシーズンは初期程の印象に残るエピはないものの、
全体的に安定していた気がする。おちついて観れたというか。
んでも個人的にはいつでもロッシ不足。
次シーズンはロッシの更なるオヤジっぷりを堪能したいもんだぜ。

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Criminal Minds Season7
第18話 翼 Foundation

数十年を振り返って、「そういえば父が・・・」って最悪すぎる。
実は父からのプレゼントのいくつかは誘拐監禁のの戦利品でした、とか。
被害者は勿論だけど、気が付いてしまった娘が本当に気の毒だったなぁ。
ずっと築いてきた良好な親子関係が完全に崩壊。
そこそこ名のある父、世間体もあって地元にも居辛くなるだろう。
でもって全然悪びれていないあの父親の表情。寒気がしたわ・・。
そしてしみじみ、モーガンってやっぱいい男だわ・・・(結局(笑

第19話 悪魔の花嫁 Heathridge Manor
何で最初の部屋だけ態々名前書き残したんだろう。ただただそれだけが疑問なエピだった・・・。
それからカイル・ガルナー(Kyle Gallner)が出とったよ。
なんか変なホラー映画以来だな(ジェニファース・ボディかエルム街(笑
もう25くらい?まだまだお肌つるつるですなあ(´∇`)

第20話 奴隷契約 The Company  
モーガンの叔母さん(伯母さん?)の件、きっちり片付けてくれて何より。
でもって今回犯人がちゃんと捕まってほんと心からすっきり。
このクズ組織、芋蔓に検挙してしまえい!てなものよ!
モーガン一家を見ながらじーんとさせて貰いつつ、やっぱモーガンとがるしーいいわーって(´;ω;`)
シンディ:シャノーラ・ハンプトン(Shanola Hampton)

第21話 金髪コレクター Divining Rod
死刑。本人の希望で銃殺とか選択できるものなんだ・・と吃驚。

悪い男を引き寄せる。「素質」のある男を嗅ぎ分ける。
シリアルキラーとなった夫の原因は妻・ヘレンの無意識の行動から、という事だよな。
そして今回の事で自分は相手にそう働きかける事が出来る、と気づいてしまった。
でも、結局・・あの手紙を書いたのは妻、って事よね。流れ的にバスの運転手ではない。
なんだろう、無意識で他に人格いたりするんだろうか。
それから逮捕されたバスの運転手が死刑になったら3人目のシリアルキラーが誕生するかもしれない。
なんかエピが、というよりあの妻の存在がすげー深いわ。
ヘレン:リサ・ダー(Lisa Darr)

ところで握手を断ったリード、あれなんか意味あるのか?元々そんな子だったっけ?なんかの布石?
そしてエミリー、不動産を購入。あとは素敵な人との出会いだけだな!

第22話 プロファイラー入門 Profiling 101
ロッシスペシャル!と喜びたいところだが。
今回のような完全にプロファイリング重視なエピも大歓迎だが。
若かりし彼らが見れるのも大歓迎だが。
だがしかし。
彼の、今後一生涯の誕生日の事を思うと辛すぎてもう・・・(´;ω;`)

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Criminal Minds Season7-17

教師と生徒の恋。というと色々なお話あるけどね。
個人的にはお互い好きならいいんじゃないの?ってところ(っつか興味ナイ(笑

しかし。どうみても40超え女と10代男のキスシーン。
気色悪・・と思ってしまったという事は、やっぱぱっと見は不自然って事なんだろうなあ。
というか女側が必死すぎで、自分が女だからかそれに嫌悪が沸いたのかもしれない・・。
(でも16歳役の俳優、実際85年生まれと知って吃驚よ。すっげー童顔だな!

でも今回の場合は同情の余地まったく無いぞ。
前に恋した男子生徒の身代わりだったとか。生徒の名前を子供につけたりとか。
というか子供をとられた!って気持ちは判るけど、里子関係者を順番に殺してまわるとかさー。
さっさと捕まえろよ!でも死亡フラグ見えるわね!・・ってやっぱり撃たれておしまいだった(ノ∀`) 

さて店員オーバーで早期釈放ね。どうよこれ?
それから接近禁止命令。これって警察呼ぶ理由にもなるし、裁判とかでは役に立つけど、
本来の目的としては役に立たない事も多そうだよな。
簡単に会えちゃって困った事に、って映画やドラマが星の数ってのも一理あるんでしょうな。

ガルシーとケヴィン。
何でも調べるガルシー、流石に今回はちょっとウザかったなー。
結婚、ってのがひとつの大きな出来事だから考えるのも判るけど、付き合って3年ぐらい経つよね。
うーむ。どう転ぶのか楽しみだわ(`∇´)!

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Criminal Minds Season7
第15話 殺人キャンペーン A Thin Line

治安の悪い所の土地は安い。不動産を安く購入して儲けを出したい。
その為に殺人事件を起こし、治安を悪く見せかける。
自分の手は下さず、犯人を雇って。

今度はその時の被害者の息子を洗脳・利用し、自分の選挙宣伝兼ねて一家惨殺を行わせ、
その犯人をまったく無関係の違法移民やギャングにしたてたり。
すげえよ。理由が理に適い過ぎてて恐ろしいわ;;;

なんかね、話をもうちょい複雑にして100分ぐらいの作品として観たかったな。
選挙の人ケビン・スペイシーあたりで映画作ってくれないかしら・・。

第16話 つぐない A Family Affair
父親の飲酒運転で家族で交通事故。息子は半身不随に。
息子可愛さ・罪悪感で息子が犯した罪を隠蔽。
母親は息子が少しでもよくなるのなら、と・・結果として精神破壊を起こしてしまっている状態。
父親は自分が発端のせいもあり、罪悪感で妻に従うしかない。
息子は自分の欲求を満たす条件の中に『両親を苦しめたい』ってのもあったんだろうなあ・・・。
この親子は時間をかけてゆっくりと狂って行ったんだな、と思ってとても悲しい気持ちになったよ・・。

というかキャシーさんにこういう役をやらせちゃいかん。怖ぇえよ(TДT)
父親:ウィリアム・ラス(William Russ)
母親:キャシー・ベイカー(Kathy Baker)
息子:デレク・マジャール(Derek Magyar)

さてホッチとベス。
冒頭「今までのクリミナルマインドは」できっちり入っていたので
てっきりまた事件に巻き込まれたか!とあせったぜ(笑
ともあれ、トライアスロンに向けて頑張ってきたホッチ、無事に完走。
更にジャックにベスを紹介できたし、そのベスもすごくいい感じの女性だし
ほんわかと幸せになって欲しいですな(`∇´)!

お陰さまでロッシは超早起きでジャックのお世話係り任命されていたり、
リードはJJんちの子守に立候補(数時間のはずが朝まで、って文句ぶーぶーなのがまた和む(笑
お陰で女子会ガッツリ、3人二日酔いでふらふらだし(ホッチが水泳でリタイヤ、って予測にウケたw
あれモーガン・・・・・実はJJんちで男子会でもやってた事にしとこう(笑

ともあれ事件のファミリーは辛すぎる話だったが
こっちのファミリーは幸せいっぱい~ってお花飛んでる感じで本当に和んだわ(´∇`)

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Criminal Minds Season7-14 Closing Time

浮気をして落ち込んでる相手を殺害。手口は残虐そのもの。
こっちの理由は理解できる。

自分と同じように浮気されて落ち込んでる人を殺害。
こっちはまったく理解できねえ。

その辛い心境から救ってあげているつもりらしいけどね?
でもあの殺害シーンじゃそういう風には見えんかったわ。
っつか息子が気の毒すぎ。
ただでさえ心が揺れている時にあの仕打ち。一生許さないだろうな。
穏やかな関係を築けていた本当の父親殺された上に自分も拉致られて銃向けられて。
許せるわけねえよ・・。

にしても・・今回の最初のプロファイリングでの人物像、
あまりに幅が広すぎて、こんな情報で動かないといけないお巡りさんに同情したわ(ノ∀`)

ホッチ、金曜のデート。うまく行きそうですなー。
今回の彼女の外観がホッチの今迄の好みと間逆ってのがなんか切ない。
でも相談役のようなロッシおじさんはいつでも楽しい(笑

でもってストラウス、復帰ですってよ。クビじゃなかったのね(笑

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