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海外ドラマと映画、音楽にゲームやら。自分のメモを兼ねての独り言。
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Cold Case Season7-22 Shattered (1993)

ジェフリーズの件、忘れられていなくてよかった(ノ∀`)
んでも最後の最後にドーティ(しかも親子)が絡んでくるとはね。
隠蔽までしちゃったんだからもう副本部長のポストは解任。警察自体にも居辛くなるよな。
前回スティルマンと和解したっぽかったのでなんかちょっと切ない。
でもこれで彼自身も肩の荷が全て降ろせてよかったんだよね。うん。
ジェフリーズも事件解決できっと少しは気が楽になったよね。よかった。

クリスティーナの件はリリーとスコッティが。
二人のなんだかんだな言い合いを聞くのはこれで最後なのか、と思いつつ(´;ω;`)
クリスティーナに関しては、
赤ん坊もいるんだし、それを支えに今度こそクリーンに生きていけるといいよな。

色々と解決はしたけども、正直なところ最後の事件は皆で取り組んでほしかったなー・・・。

今回使われた音楽たち。ローリーング・ストーンズ(The Rolling Stones)特集。
彼らの説明はいらんわな。
初来日のライブは行ったわ。そして翌日筋肉痛になったわ(ノ∀`)
Doo Doo Doo Doo Doo (Heartbreaker)Beast of Burden
Slave Undercover of the Nigh Tumbling Dice
So Divine (Aladdin Story)Winter

ついに最終回を迎えてしまった。
印象に残っているエピは色々あるけど、やっぱメインキャラ絡みかなあ。
ジェフリーズは前奥さん絡み。スティルマンは娘さん絡み。
スコッティは家族絡み。お母さんの件はそらもー泣かせて貰ったけど兄貴の件がもー・・・。
ってゆうか幼馴染の件も含めてスコッティってリリーに負けず劣らず不幸な事が多い;;
ヴェラも色々あるけどやっぱ今シーズンのあの冤罪のお話。あれはベストエピのひとつよ。
キャットは、キャット自身がどうってよりも彼女に対する周りの対応が面白かったな。
ベルともうまく行きそうだし、楽しくやって欲しいよね。
リリーは主役なので特にこれ!ってのは逆にない(笑

この作品は数あるドラマの中でもとても印象的で
特に洋楽を中心に聴いている私にとってはとっても嬉し楽しい作品だった。
その年代を思い出しつつ楽しめるってドラマはそうそうないよ。

WOWの放送時はいつも番組の最後にピックアップソングとして曲紹介が入る。
で、そのシメのナレーションが
『コールドケースで、皆さんも音楽の扉を開いてみませんか?』
というもの。
ほんとねえ、お陰さまで色々出会わせてもらったよ。
各シーズンごとに数枚のアルバムを購入したさ(笑
最近は7-11で使われたギャヴィン・デグロウね。もー毎日聴いてるわw

DVD化はやはり無理でしょう。
だからWOWでやってくれてたキャストインタビューや声優インタビューってとっても貴重よね。
なのでこのドラマの存在が気になった方。
再放送を見かけたら途中だろうがなんだろうがその場で飛びついて下さい(笑

ともかくね、7年間、全157話、お疲れ様!皆大好きだったよ!
キャストの皆様、他での活躍を期待しつつ、他の作品での出会いを期待しつつ。
心から、楽しい時間をありがとう(`∇´)!

リリー・ラッシュ:キャスリン・モリス(Kathryn Morris) /田中敦子
スコッティ・ヴァレンズ:ダニー・ピノ(Danny Pino) /高橋広樹
ジョン・スティルマン:ジョン・フィン(John Finn) /佐々木梅治
ニック・ヴェラ:ジェレミー・ラッチフォード(Jeremy Ratchford) /石住昭彦
ウィル・ジェフリーズ:トム・バリー(Thom Barry) /宝亀克寿
キャット・ミラー:トレイシー・トムズ(Tracie Thoms) /小林さやか

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Cold Case Season7-21 Almost Pradise (1989)

中学や高校生の頃ってほんの些細な事でも大事件だよな。
時が経ち、振り返ってみてやっとそれが「些細な事」って事に気が付く。
心の成長がちょっと違うだけで物の見方、考え方がかなり違ってしまう年頃なんだよなあ。
ってしみじみ思ってみてたらあのオチ。がくー(´□`;)ですよ。
約20年前と現在の彼らの描写が結構よかっただけに、もう少しオチを捻って欲しかったな・・・。

スコッティ。結果は嗚呼やはり、ってところだよ・・・。
スコッティって昔からこういう所があるから怖いんだよなあ。
彼は人に絶対言えない事を普通の人よりも多く背負って生きそうてきそうね(´;ω;`)

で。クリスティーナ。超久し振りに登場。
で。こういうのを悪循環って言うんだろうな。
って凄い終わり方してたけど、次回でちゃんと決着つくのかしら・・・って次回最終回じゃん(`ロ´;)!

今回使われた音楽たち。
Bust a Move/ Young MCAlmost Paradise/ Ann Wilson and Mike Reno
Don't You (Forget About Me)/ Simple MindsAngel/ Aerosmith
Suedehead/ MorrisseyIf You Leave/ OMDAll I Want Is You/ U2
個人的にはボン・ジョヴィやニューキッズ、マドンナとかデビー・ギブソンとかとかとか。
勿論それだけじゃない、他にも沢山沢山沢山沢山大好きなヒット曲がある年。
朝まで語っても足りないぐらいの年(`∇´)!
が、ものの見事に私の印象に無いのばかりを使ってくださって(ノ∀`)

さあ!次はいよいよ最終回!でも今日はもう無理!寝る!

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Cold Case Season7-20 Free Love (1969)

一番Free Loveだったのはリリーとキャバノーよ(笑
ってか、キャットとベル、スティルマンとイエーツ、ヴェラとミーガン。
何も一気に持ってこなくてもよかろうて(ノ∀`)
んでもヴェラは今一番幸せになって欲しいのでラストシーンはほんわか出来たよ(´∇`)

事件の方のカップルはそらもーさわやかさんでいい感じだったんだけど上記のせいで印象薄く。
もうちょっと考えてお話作ろうよ~(ノ∀`)
ってかあのオチもどうなの?戦争に行けない苛立ち、
自分が行けない所から離脱しようとする相手への怒りは理解できるけど、
何故にそこで銃を向ける必要があるんかまったく判らないわ。
「それが彼が受からなかった理由よ」と言いたいのかしら。うーーーん(-"-)

リリーはFBIのお誘いどうすんのかしら・・・申込書みたいのは、あれ置いてったよな?
スコッティママの犯人、司法取引で刑が軽くなった模様・・・大丈夫かなあ・・・。
で。ジェフリーズは何処(´□`;)?

今回使われた音楽たち。
Darling Be Home Soon/ Joe CockerSomething in the Air/ Thunderclap Newman
Colours/ DonovanPiece of My Heart/Big Brother and the Holding Company
Get Together/The YoungbloodsThe Weight/ The Band
そしてどんなに熱く語られようがどうしても興味を持てないウッドストック・・・。

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とりあえず使われた音楽たち。
今回は私にはどの曲も印象薄かった・・・。
で、18話の最後にラジオから流れていたLet's~は80年まったく関係ないわな(笑

第18話 銃弾 前編 Cold Case Season7-18 The Last Drive In (1980)
Just What I Needed /The Cars Strange Way/Firefall
Even the Losers/Tom Petty Kid/The Pretenders
Let's Ride Into To The Sunset Together/Don Burnham and Patty Kistner

第19話 銃弾 後編 Cold Case Season7-19 Bullet (1978)
Snake Song/Townes Van Zandt Pity and Fear/Death Cab for Cutie
Bad Man's World/Jenny Lewis Start a War/The National
Crash Into Me/Dave Matthews Band Keepsake/State Radio

ストーリーについては。
犯人に同情すべき点は多々あったけどもそれ以上に犯した罪が重すぎる。
何より最初の犯行が全てを物語ってる。結局かれの身勝手。もう最悪よ・・・。

今回はスティルマンの旧友、ダイアン・イエーツなる女性FBI捜査官が参戦。
そうか。ボスを離婚させた原因のひとつに彼女もあったのね(´□`;)
ともあれ彼女に振り回されつつもしっかり自分をアピールできてたリリーに拍手(笑

案外うまい事まわってたイエーツとリリーのコンビはちょっと新鮮だったなー。
後から来たキャバノーとスコッティコンビも地味によかったよ。
って次回予告でキャバノーとリリー恋に落ちてるくさいぞ(`ロ´;)!?
なんたる急展開・・とりあえず次回を待ちましょう(笑

お、忘れちゃいけない施設でのヴェラ。
思ったより早めに退院できたみたいね。でも無理せずのんびりしてほしいわー。
それと、この間のビリングズリー事件は正式に捜査再開されたみたい。よかった(´∇`)

エデンの東。ジェームズ・ディーン。
映画ファン歴が悲しいかな(笑)長くなってきた私だけども、
未だに興味の沸かないビッグ・スターの一人。作品も観た事ないし観る気も起きない。
何故だかはわからない(ノ∀`)

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Cold Case Season7-18 Flashover (2006)

終始、緊張感に包まれて観ていたので終わってどっと疲れが出たわ・・・。
ドラマ見てこんなに疲れたのは久し振りよ・・・。
自殺者の件なんか、リリー達と一緒にそらもーばくばくだったわよー(T△T)

冤罪ものって本当に辛い。色んな方向から全て辛い事だらけよね・・・。
当時の疑われた父親とヴェラとの取調室でのやり取り。
ヴェラの怒りと違和感、父親の脅え、動揺、混乱、無力感。
全てごちゃごちゃになったものがぐぐぐと伝わってきて見ていて本当に辛かった・・・。
真相に辿り着くまでのヴェラやチームの行動を追ってあのシーン。
そらもー泣くしかないわー(´;ω;`)ウッ
父親:マイク・ワトフォード(Myk Watford)

あと。ボスとイヤミなドーティとの意外な和解。
なんか、うん、今回は全てぐっときまくったエピだったわ。

ボスに迷惑かけないように、とこそっと頑張る4人(即バレ(笑
ボスに見つかって怒られ4人、最後の、ヴェラんちお掃除隊。
少なくても和みポイントがあってよかったわ・・・。

で。フラッシュ・オーバーとバック・ドラフトの違いって何ぞ、と思って色々調べてみたんだけど、
フラッシュ~が空気供給、バック~が空気不足、みたいな認識でいいのかしら・・。
いやそう言い切ってはいけないような・・・。
調べれば調べるほど判るような判らないような、と返って微妙な気分になったわ(ノ∀`)

ともあれ。ファンが選ぶベストエピとかアンケートとったら絶対上位に入る出来だったよ(断言

今回使われた音楽たち。ピンク・フロイド(Pink Floyd)特集。
Comfortably Numb Hey You MotherMaroonedTime
The Thin IceWish You Were Here
私にとっての彼らは、有名すぎて手を出すのを忘れて今まで来た、って所かな(笑
ちらほらって程度ならば聴いた事はあるけど、がっつり!ってのは一度もないのよね。
そういえばついこの間見た音楽番組で彼らのリマスタ版がどうとかPV集がどうとかやってたなあ。
・・・ファンでなくてもそれなりに情報が入ってくるぐらい有名っちう事よ(笑
リマスタ版かー。いい機会かもしれないなー。
んでも・・・いったい何枚あるんだろう(財布が寒い(T△T)

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Cold Case Season7-16 One Fall (1986)

今回は人間心理的に色々考えさせられたな。
父親になろうと努力したミック、どうにか引き離したかった妻、
それと息子(父親落下、あれ息子だったら相当ショックよ;;
従うことしか出来なかったシル。
そして利益しか考えないやつってのはいつだってどの時代だって最低だね、
とは思うけどでもきっとランスも最初はこうじゃなかったと思うんだよ。
なんかほんと、それぞれの事情が案外身近で、それぞれ理解できるんだよな。
そのせいか観終ってずーんとした気持ちになったわ・・・。
でもやっぱあそこで銃持ち出して射殺ってのはドラマだね、って感じだったけど(´□`;)

あとね。関係ないけどね。インディーズって設定だからなのかなあ。
どうしてもミックがレスラーに見えなかったよ(ノ∀`)

スコッティの件。
不法侵入とか強引な捜査、どうなる??と思ったら。
格闘シーンはそらもー痛そうだったけど結局お咎めナシ。
それより担当刑事がママを記録に残さないようにしてくれたのがぐぐぐと来たわ(/□≦、)

そうそう、最後の取調室では弁護士足止め作戦(笑)とか
チームプレイが見れたのも嬉しかったよ(´∇`)
が。そこにベラはいない。
次回予告ですっげー心臓ばくばく状態なんですけど;;;
観るのすんげー怖いんですけど;;;;;;;

さて今回使われた音楽。
Livin' On a Prayer /Wanted Dead or Alive / Bon Jovi
Round and Round / RattPlay Dirty /PoisonRock You Like A Hurricane /Scorpions
各バンド達、それぞれ心当たり有り(笑
私のイチオシは勿論、今でも大好きなボン・ジョヴィだな。知らない人って少ないよな。
Livin'~については、この舞台の数年後、あれ中学・・いやか高校の頃か?
正確な年代は判らないけどAXIA・カセットテープのCMで使われてて、
彼らとの出会いはそれが最初。とにかくなんてカッコイイ曲なんだ!とかなり印象に残ってね。
ちゃんとバンドを認識してリアルタイムで入手したのはNew Jersey(4thアルバム)から。
中でもBorn To Be My Babyは私の中では不動の№1ソングよw
で、3rdはその次に買ったんだけど、
今回のクロージングのWanted~はその中でも一番好きな曲。
自分の生活からこの歌詞に共通点を見つけるのは無理(笑)だけど、
とにかくサウンドが堪らなく好きなのよねー。静かに始まって静かに終わる。いいねえ・・・。
うん、久し振りに持ち歩き用に入れようと思う(笑

ボン・ジョヴィのベスト⇒ザ・グレイテスト・ヒッツ-アルティメット・コレクション
どのアルバムから手をつけてよいのやら、って人にお勧め。
ほんと、いいとこ取り、冗談抜きで捨て曲ないわ(笑

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Cold Case Season7-15 Two Weddings (2008)

同業の友人の結婚式、皆でお呼ばれ。
実は退屈で退屈で・・・とかいう理由で始めた捜査。ま、職業柄気になっちゃうよね(笑
そんでそれぞれがそれぞれに静かに大活躍。
そうよ!私が求めているのはこれなのよー!(キャット欠席が惜しい!

でもどうなのよ?
まず離婚しとけ!!!出来ねえんだったら大人しくしてろ!!!
てなもんよ。
ちゃんと離婚して新しい道を踏み出そうとしたけどやっぱり・・・!
とかだったらまだドラマチックよ(相手には大迷惑だがな!
んが、ここまで来て重婚て。バカなの?とか思ったよ。
意識不明の妻とはどうしても別れられないとか。
その事故、状況自体には同情するけど重婚て。いやー、頭悪すぎだろー。
付き添いの親友も結婚勧める前にちゃんとやる事やったれよ・・・。
もー、観終わって複雑気分になったじゃないのよねえ(-"-)
ま、ちょっとグっとは来たけどさ・・・。
まあ、チームと、2回目の結婚、2人が幸せそうで何よりよ。

さてゲスト。問題の(笑)花婿を演じたのはノア・ビーン(Noah Bean)。
どうしてもダメージの印象が強い彼。
冒頭では『嗚呼!また殺されてる(T△T)!』と思わず呟いちゃったわ(笑

今回使われた音楽たち。カントリー特集、だよね?
まあ、内容が楽しすぎて最後の曲しか印象に残らなかったのが正直なところ(ノ∀`)
うーん、個人的にはカントリーは昔ながらの音や声を感じる事の出来る方が好きだなー。
歌詞をきっちりヒアリングする事が出来ないので
キースさんみたいなサウンドでやられるとただのロック/ポップに聴こえてしまう・・・。
Sweet Thing/Kiss a Girl/You'll Think of Me/Keith Urban
Crazy Girl/Kelly Pardekooper Before He Cheats/Carrie Underwood
Demons/Out Last Night/Kenny Chesney

そうね・・・個人的に2008年ってとくにこれ!って音楽はないなあ。
以前から好きなバンドを引き続き聴いていたってかんじかな。
あと・・クロノス(MMO)を楽しんだ最後の年でもあるなー。懐かしー(笑

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Cold Case Season7-14 Metamorphosis (1971)

今回は分からなかったなー。
どっちかだろうなーとは思ってたんだけど、そうきましたか、的なラストだったよ。
それより観に行ったサーカスで演者が落下で死亡。一生のトラウマだわな・・・。

で!ツインピークスの、どちらも謎だらけだった小人さんと巨人さんじゃないの!
カレルさんはメン・イン・ブラック以来、マイケルさんの方はなんとツインピークス振りというね。
すげー懐かしー。すげー年取っちゃってたけど何より健在が判って嬉しかったなー。
小人(10'):マイケルJ・アンダーソン(Michael J. Anderson)
大男(10'):カレル・ストルイケン(Carel Struycken)

で。キッチナー死亡。結局被害者遺族に殺害されたというね。
ってか・・・こんなにアッサリ終了するんだったらこうも引っ張る必要なかった気がするよ(´□`;)
でもまあリリーとスコッティコンビの仲良しさんが見れて嬉しくはあった(笑

さて今回はドアーズ(The Doors)特集という事で。
今も根強い人気だよなー。私が彼らを知ったのは91年公開の映画、ドアーズで。
当時よく読んでいた映画雑誌でヴァル・キルマーが散々褒めちぎられててね。
んが、結局興味がまったく沸かずに未だに観ていないというね。
だって好みのサウンドではないんだもの(´□`;)
ただ、曲は知ってても歌詞をじっくり読んだ事がないので
きっちり歌詞カード片手に聴いたらまた印象変わるのかも、とは思うんだけどね。
でも・・・きっと手は出さないんだろうなあ・・・。
Light My Fire Waiting For The Sun Love Her Madly
Wild Child Riders On The Storm Moonlight Drive People Are Strange

さあ・・・次はスコッティの件だな・・・。

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Cold Case Season7-13 Bombers (1982)

グラフティと聞いて思い出すのはやっぱ桜木町だなあ。
落書きかアートか、それは人それぞれの感覚だけど私は昔から好き。
桜木町のはもう無くなってしまったらしいけどね。残念だわ。

ロゴ系のやつは何処にでもあるのでそれ自体は珍しくは無いんだけど、
時にすんごい位置にあったりするのが楽しい。
どうやったって手が届かない場所とか、どうやって??って考えるのが楽しい(笑

さて。ダニーんち。ママの謎が解けたな。
というかきつい。きつすぎる。ダニーと一緒に泣きそうになっちゃったよ。
実際自分の親が、とかほんと、考えるのも恐ろしい。とにかく早く解決して欲しいわ・・・。

キャットの件は、判らなくはないんだけどね。
でも職業柄どうしても信用できないんだろうなあ・・・。
それからリリーの件。キッチナー死亡。・・・・(`ロ´;)エッ!

今回使われた音楽たち。
You Dropped A Bomb On Me/The Gap Band 
We Want The Airwaves/The Ramones Let It Whip/Dazz Band 
Rapture/Blondie Only You/Yaz Since You're Gone/The Cars
今回は知らないのばっかだったなー。
そして興味を惹かれる音でもなかったなー。次回に期待!

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Cold Case Season7-12 The Runaway Bunny (1974)

腐っても刑事というとこか、と思いつつ。
直接手を下しはしてないけども、キャロラインな。結局。
こういう言い方は好きじゃないけど彼女は強運の持ち主って事ね。
連続夫殺しだってきっとね、逃げ切ると思うよ。
警察がもたもたしているうちに普通に人生を全うするんでしょう。
ま、その後は地獄オチ決定だけどな(`ロ´)!

さてレギュラー陣。
まったくどれも片付いていないし色々小出ししすぎ。
リリーの件は、気持ちは判るけど彼女自身が非常に陰湿で、正直そんなリリー見たくない・・・。
スコッティの件はちっとずつ進んでるな。やっぱママを襲った犯人が気になる。
ヴェラは寝不足。ラストに読んでいたファイルが関係しているのかな。
そういえばジェフリーズもこの間布石落としてたよな。

ううむ・・・最終シーズンも折り返し地点を超えた。散らかしたものはちゃんと片付けるよね(゚-゚;)?
おっと、忘れるところだった、今回はジョン・フィンが監督でしたw

今回使われた音楽たち。
Any Major Dude Will Tell You/Steely Dan
Wind, Sky, Sea and Sand/Lee Hazlewood Walk Away/James Gang
Stuck in the Middle With You/Stealers Wheel Forever Young/Bob Dylan
個人的にはコレ!!ってのが無かったなー(ノ∀`)ザンネン

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Cold Case Season7-11 The Good Soldier (2005)

いつも思うんだけどね。
冒頭シーン、穏やかに始まっているほど、切ない思いで観てしまう。
どっちが死んじゃうんだろう、ってさ。今更なんだけどね・・・。

で、今回は自殺なのかなぁと思って観ていたんだけど予想を裏切っての結末。
結構いい感じで見ていたんだけど犯人が判ったとたんにチープな気分になってしまった・・・。
荒んだ家庭の子供の身勝手、ってのは判るけどこの手のオチはもういいよ、的なね(-_-;)

そして軍人さんね。
訓練された体術とか見ると無駄のない動きに美しさを感じつつ、
同時にその人そのものが凶器、としみじみ思うわ。
マイク:ジェイミー・マーツ(Jamie Martz)

リリーとパパと弟。
フィンが突然いなくなったとかちょっとした騒動に。
結果見つかってパパんちに招かれた形になってしまったり(笑(ママがいい人で良かったね!
っつか、フィン・・・もう少し言葉を選ぼうよ(ノ∀`)

ゲストで気になったのはマイクが勧誘してすぐ戦死してしまった子のパパ。
CSI本家の10-21に登場した切ない結末を向かえてしまったパパじゃん・・・。
クリス・マクギャリー(Chris McGarry)

今回使われた音楽たち。
I Don't Wanna Be/Gavin DeGraw Stumbling Through the Dark/The Jayhawks
Miracle/Foo Fighters Politik/Coldplay

今回初めて知ってとっても気に入ってしまったのがギャヴィン・デグロウよ。
この曲に限っては昔好きだったブラッククロウズの音を少しクリアにした感じというか。
(メンバーが参加しているアルバムもあると知って更に吃驚)
なんか懐かしい雰囲気をまとってるのがいい。声も耳に残るしピアノが入るのもいい。
で、他の曲もヨウツベってみたら最新の曲も含めてすっげー私好みでやんの(笑
一日中聴いていられるクチだわ。彼はちょっとまとめて入手しようと思うわ!

 I Don't Wanna Beは一番左に収録。右に行くほど新しい。

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Cold Case Season7-10 Iced (1980)

私の中で観戦(ってもTVでね)する時に最も動体視力を試されるスポーツがホッケー。
最近はすっかり観る事なくなったので今は判らないけど
昔はプレイスピードが速すぎてカメラがパックを追えてないなんてザラだったのよね。
なんか他の球技とは違った雰囲気が好きだったんだよなー。久し振りに一試合観たくなったわ。
ラストシーンのヴェラを含む、引退組のホッケーシーンもよかったな。

あと不意打ちでチコレッラさんがゲストでちょっと吃驚。
もうとっくに出てたと思ってたよ(笑

で、ベルとキャットはうまく行っている模様。うんうん(´∇`)
それよりスコッティママでしょ。
何で協力を拒むのさ。犯人に心当たりがあるとしか。一体どう展開するんだろうな。

今回はボブ・シーガー(Bob Seger)特集。
Ramblin' Gamblin' Man Her Strut Rock and Roll Never Forgets
Roll Me Away Night Moves Fire Down Below Against the Wind

全然知らないなー。ロックなのかな?と思ったらカントリーっぽいサウンドもあったり。
今回のドラマのを聴いた限りでは読書のBGMとかで聴きたい感じ。
61年から未だ現役らしいので本国での知名度はきっと凄いんだろうね。
んでも個人的には彼系の声だったら兄貴(スプリングスディーン)とか
ロッドおじさん(スチュワート)ぐらいハスキーな方が好みかなー。

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 Cold Case Season7-9 Forensics (1999)

ディベート⇒簡単に言うと議論でバトル。

どんな風に話が展開するんだろう、と思って見てたんだけど。
犯人はまあそうでしょうね、って感じだったんだけど、
まさかの銃の入手経路、父と息子の状況が切なくてたまらんかったよ(´;ω;`)
息子は戻らないけど、自殺ではなかった、と判っただけでもこの父親には良かったと思う。
でも元を正せば銃を持ち込んだ自分の責任、とか考えがループしてしまったりするんだろうな・・。
親にとって自分より先に子供に先立たれること、こんな辛い事ってないものね・・。

健康診断。
不正ではないが・・・ゆるい、ゆるいよヴェラ!絶対リンゴだけじゃダメだよ(ノ∀`)

スコッティママ。
ちみちみと進んでいた件、なんだか物騒な方向に話が進んできているよ;;

今回使われた曲たち。
All Star/Smash Mouth Letting the Cables Sleep/Bush
Learn to Fly/Foo Fighters Praise You/Fatboy Slim Karma Police/Radiohead

今回はブッシュは他の曲を聴いた事があるなあ、ってぐらいだなー。
この頃洋楽お休みしてた時なのでね。
ラルクとドラゴンアッシュとV6を異様に聴いていた気がする(ほんと懐かしいw

で、1999年で思い当たること。私が初めて自分のパソコンを購入した年。
家庭用PCでCDR/RWに書き込みが出来るようになって購入に踏み切ったのよね。
OSは98SEの頃。懐かしいのう。
あれから現在、デスクトップは4代目、ノートは2代目。
PCはもう生活の一部だけど、進化については目覚しすぎてついていけんわ(笑

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Cold Case Season7-8 Chinatown (1983)

今回はスティルマンが受け持った過去の事件。
そして今回で3回目の登場、若き日のスティルマン。毎度思う。いい男よねw
アンソニー・ジョン・クレーン(Anthony John Crane)

さてチャイナタウン。
別に中国に限った事ではないけど
国民性の違い、その国ならではの考え方、ってのはその国民にしか理解できないよな・・・。
そしてそっち(警察)がそうならこっち(党)はこうする、みたいな。悪循環すぎる。
当時はどうあれ、今はまともになっている事を祈るばかり・・・。

ザッカルド。
ほんとにダイヤもってきた(笑
そして消えた・・・(ノ∀`)

今回使われた音楽たち。
Age of Consen/Senses/New Order Other Voices/The Cure
Twilight Zone/Golden Earring Every Breath You Take/The Police

1983年といえば。この当時はまだガキんちょだったのでアメリカの流行曲に興味は無かったけども。
数年遅れてこの曲を聴いて、というか初めてPVを見た時に
PVのスティングをみて「リバー・・(フェニックス)」と呟いた事を覚えてるわ。
だってなんか雰囲気似てたんだもん(笑

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Cold Case Season7-7 Read Between The Lines (1991)

里子もの。
・・・どのドラマでもいい、いい加減里子もので心温まるエピを見たいもんだ・・・。
ドナリンが今までどんな思いでどんな暮らしをしてきたか。
それを見た上でのドラマオリジナル曲である今回のクロージング。
歌詞が切なすぎるて。ぐぐぐと来たっての(´;ω;`)

さて。するっと移動させられてするっと戻ってきたキャット。
スティルマンの威力発揮もいいけど、キャットにとっては迷惑すぎだ;;
例の上司、皆の為にもさっさと引退してほしいわ!

健康診断。
ヴェラ・・・行きなさいて(ノ∀`)

ザッカルドとリリー。
アシのつかない銃のプレゼント。なんちゅープレゼントしてんのよ。感覚おかしいわ。
ってリリー、銃をこっそりとっといてるし;;;ををを;;;

今回使われた曲たち。テーマがテーマなだけに、全てラップ。
Sing a song/Earth, Wind & Fire P.S.K. What Does It Mean?/Schoolly D
Ladies First/Bad As a Mutha/Queen Latifah
Act Like You Know/MC Lyte  It Takes Two/Rob Base and DJ E-Z Rock

この当時はまだラップをちょいちょい聴いてたんだけど、
今回使われた曲はひとつも知らなかったなあ。うんうん、世界は広い(´∇`)
ともあれ今回のドラマのファッションもそうだけど
あー、そんなかんじだったねーとか懐かしく思いながら楽しませて貰ったわ!
実際ゴールドまみれのラッパーファッション、当時でも疑問に思いながら見てたっけよ(笑
因みにこの頃私が聴いてたのはアイス・TやL.LクールJ、2ライヴ・クルーとか。あ、MCハマーもねw

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Cold Case Season7-6 Dead Heat (1986)

背は小さくとも素敵なパパだったなあ。
でも息子はしょーもない。ギャンブル依存症はともかく、父親殺し。許せねえよ。
すんげ~~後味悪かった・・・。

それと。ジェフリーズの抱えるワンダ・ジョンソン行方不明事件。
その母親とは未だに交流があるらしい。早く展開してほしいわ。

今回の吃驚。
馬肉の輸入は別に不思議は無いんだけど
走れなくなった競走馬を?ってのが違和感。
競走馬って食用とは明らかに体のつくりが違うんじゃ?
食感に煩い日本人が競走馬を食用として?マジ?

今回使われた音楽たち。
カルロス・サンタナ(Carlos Santana)特集。なので年代関係ないわな。
Oye Como Va Everything's Coming Our Way Evil Ways
Black Magic Woman Se A Cabo Jin Go Lo Ba Samba Pa Ti
個人的にはOye Como Vaかなー。
オリジナルのティト・プエンテのよりもサンタナのを先に聴いた気がする。
印象的でありながらまったりできるのよね、この曲って(´∇`)♪

拍手

Cold Case Season7-5 Wasp (1944)

WASP⇒WOMENS AIR FORCE SERVICE PILOTS
なんでも新しい事には苦労が付き物って事だな・・・。
でもこの結末はちょっとなあ。
この組織を守りたい為に仲間の死の真相を隠蔽しようとしたり
更には告発しようとした相手を直接ではないにしろ、殺してしまったり。
でも結局この年(44')に解体されてるんだよな。皮肉すぎるでしょ・・・。

兄(44'):チャド・ファウスト(Chad Faust)
久しぶりだなー。というか彼は全然年をとりませんな(笑
4400以降は単発でしか会えてない。もっと沢山会いたいよー!

さてスコッティ。ママ病気なの?ちょっと心配なんですけど・・・。
直接ママに聞けないパパもパパだけどね(ノ∀`)
リリー・・・は、自分で自分の首を絞めてるような・・・。

今回使われた音楽たち。
The U.S. Air Force/Captain Robert MacArthur Crawford
Pistol Packin' Mama/Bing Crosby & the Andrews Sisters
Sing, Sing, Sing (With a Swing)/Benny Goodman&Louis Prima
Does Everyone Know about This?/Martha Tilton
You Go to My Head/Billie Holiday
I'll Walk Alone/Martha Tilton
今回はこれといって印象に残るような使われ方をしていなかったけども、
個人的にはSing~かなーやっぱり。
私の中でベニー・グッドマンはJAZZアーティストの中では2番目に知った人。
因みに人生初のJAZZアーティストはグレン・ミラー。
で、Sing~は数あるクラリネットソロのある作品でいっちばん好きな曲。
普段クラソロって敬遠しがちな私だけど、この曲だけはおーるおっけ。
というかこの曲には無駄がまったくない。そして私の好みが全部詰まってるんだよね。
いつ聴いても(今も聴いてるけど(笑))わくわくさせてくれるんだよなー。
フルで聴いた事ない人は是非ヨウツベでもいいので聴いてみて欲しいなー。

拍手

Cold Case Season7-4 Soul (1970)

スコッティの母親の件⇒保留。
リリーの父親の件⇒フィン・クーパー。つまり義弟が会いに来た。なんの複線だろう・・・。
 
で。今回はR&B好きのジェフリーズにはたまらん!って感じだよな(笑
同時に、その裏側を知ってショックも受けたよな・・・。
私だって大好きなサウンドの、曲に関係ない「不要な裏側」って知りたくない・・・。
で。結局のところ、気付いて貰えない女の嫉妬が犯行の原因。
切ないねえ・・。

家計図。
私も自分のって気になるんだよな。
母方は意外と面白い感じだったんだけど、父方はさっぱり判らない。
でも自分のじいちゃん・ひいじいちゃんぐらいなら覚えてるんじゃ?
と思って父に尋ねてみたんだけども。
「幕末や江戸時代の事なんか知るかよ」と、軽く返されて
江戸時代って案外近いんだな、とあさっての方向に思考が行ってしまって追求を忘れた(ノ∀`)

ビリー:ウェズリー・ジョナサン(Wesley Jonathan)
ロンデ(70):ジェミー・ヘクター(Jamie Hector)
シャンドラ(09):ロレッタ・デヴァイン(Loretta Devine)
そこのセルピコ(笑:アレックス・ヴァレンテ(Alex Valente)

Just My Imagination/Papa Was a Rollin' Stone/The Temptations
Back Stabbers/Hope Olaide Wilson(Original)
If You Don't Know Me by Now/Harold Melvin & the Blue Notes
 ■Me & Mrs. Jones/Billy Paul I'll be Around/The Spinners
うむ。やっぱ個人的にはIf You~かなー。
89年にシンプリー・レッドがカバーしたのを聴いて知ったんだけどね。
カバーは勿論、オリジナルもたまらんね。エンドレスで聴いてられる一曲よ。I'll be~もいいよねー。
やっぱここらのサウンドってBGMとしてすいっとかかってくれてるといい気分になれる。
新しいサウンドがどんどん発見されて刺激しあってた頃、
それがここらの年代の音楽の全体に染みてる気がする。
いきいきわくわくしているのが聴いてる側にも伝わる感じというかね。
・・・最近わくわくする音楽に出会ってないなあ・・・。

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Cold Case Season7-3 Jurisprudence (2004)

スコッティの麻薬課時代の知り合いの少年絡みのお話という事で。
今回は所長が犯人臭ぇな、とまず予想。
そこに辿り着くまでの過程、それぞれの訳アリがいい具合に迷わせてくれて
最後まで楽しめたな。ま、結局所長だったけどさ(笑
 
で、こういう施設を使って判事が金稼ぎって驚きよ。
子供に更生がどうとか言ってる大人がどうなんだよっていう(-"-)
でも、実際この判事みたいのはともかく、
里子制度のようにこういう施設は施設であちこち穴がありそうだなあ…。
 
非通知の相手は予想通りサッカルド。やっぱ暑苦しい…じゃなくて!
うまくいくのかなあ。なんか彼の現在の立場もあってか安心できないよな。
リリーには幸せになって欲しい…。
 
スティルマンとクソ上司。言葉悪くてゴメンなさいね(`Д´)!
例え嫌味な上司でもきっちり仕事してりゃあ文句無いわ。んでも!
コイツは嫌味とか以前に完全にパワハラじゃねえか!!早くいなくなれーー!!!
っつかキャットーーーーォ(`ロ´;)チキショーー!!!!
 
ジミー:クレス・ウィリアムズ(Cress Williams)
アレックス:ジェリー・エルナンデス(Jerry Hernandez)ヘルナンデス?
マイケル(09):Christopher H. Fisher
マイケル(04):D'Kristian Lamar
クレスさんって悪役見たことないなあ、とふと思った(笑
マイケルを演じた2人は今後の成長を見守りましょ!
 
In This World/Moby ■Luv N My Life/Paul Wall Get By/Talib Kweli 
Amen Omen/Ben Harper Don't Say Nuthin'/The Roots 
None of Us Are Free/Solomon Burke
ちょっとさー、クロージングのソロモンさんさー。なんなの?このカッコよすぎなサウンド。
6-7で使われた時に知って、とっても気になってる人なんだけどね?
CD買おうと思ってすっかり忘れてた事を思い出させてくれて有難うだわ。
マジで手元に置いとかなきゃいけない音だわ!!
None~収録アルバム⇒Don't Give Up on Me

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Cold Case Season7-2 Hood Rats (1995)

スケボーの凄い人の映像、ついこの間見たばかりなんだけども。
自然と口から「スッゲー」って出てしまうねー。いやほんと。

今回は被害者も犯人も関係者も、それぞれの事情に違和感がなかったなぁ・・・。
迎えに来てくれると信じてた弟も切ないよね・・・。
しかしほんと、こーいう母親見てるとすっげー腹立つわ(-"-)

リリーはパパから連絡が入っていたりでなんだか穏やかな感じでなにより。
非通知着信は・・・アイツかねえ?
スコッティは両親が登場!というかママ泣いてるよ?一体何が・・・?
予算予算予算。スティルマンは家計に追われる主婦のよう(ノ∀`)
更に人事異動でやなヤツが上司になるってのもあってか終始ご機嫌斜めだったよー(´□`;)

今回どっちの年代も一人で演じたのはヘス役のクリス・ブラウニング(Chris Browning)
髪と髭だけでまったく違和感の無い老けっぷり。
実際20代後半から15年後ぐらいって体系維持を出来る人ならこんなもんだよね、普通は(笑
 
今回使われた音たち。
Feel the Pain/Start Choppin'/Dinosaur, Jr.
Skull/Sebadoh Calm On Down/Sum
Leg/Palomine/Bettie Serveert
Disarm/The Smashing Pumpkins
正直、私にとってこの頃のアメリカのロック系って
流行る音楽の変化と進化の途中でまとまりがなかった印象。
私自身アメリカやイギリス音楽から遠のいてた頃だな。なんかね、つまんなかったのよ。
色々聴いてみても、何か違う、何か足りない、と満たされなかった時期(笑
なのでね、今回使われた音は、案の定、心に響きませんでした(ノ∀`)

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