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海外ドラマと映画、音楽にゲームやら。自分のメモを兼ねての独り言。
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Red
Of Beauty And Rage

Alternative rock/Metal
Christian rock/Metal・HR/HM

フルアルバム5枚目!

◆捨て曲ナシ。感無量。
◆でも歌詞カードは欲しかった(ノ∀`)

◆◆◆◆

Gavin DeGraw
Blue-eyed soul/ pop rock/ rock

初のBestアルバム来ましたよ。
既存7曲、別ver2曲、新曲2曲。


念願の5枚目♪
Best I Ever Hadかなやっぱ!


誰もが納得の1枚目
I Don't Want To Beは外せないねー。


割と個性的な2枚目
In Love With A Girlよいですな。


静か過ぎる3枚目
Mountains To Moveが沁みるのよ。

売れ線な4枚目
Soldierいいよねえ。

ヴォーカルもピアノも素敵!
全てお勧めよー(≧∇≦)!
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パーソン・オブ・インタレスト
Person of Interest

セットで出ましたな。
Season1-3
[1]  [2]  [3]  [4]  [5
Numb3rs (Numbers) Season3 16-20 
第16話 2つの死の関連性 Contenders
今回はデイヴィッドの幼馴染絡み。
犯人でもなく、昔の誤解も解け、幼馴染の前途も明るい。とってもいいエピ(`∇´)!
だがしかし。
「傍にいると無性にイラつく人、まわりにいませんか?」
「まぁ、チャーリーがそんな感じかな」byドン。
ち・・・チャーリー(ノ∀`)

そんなチャーリーはポーカー大会のラリーの席を守る為に頑張っとりました。
しかしスカンクの匂いをチャーリーの教室に撒とはなんと卑怯な!
でもデヴィッドとコルビーのそれぞれの反応に和んだw

第17話 タイムリミット One Hour
今回はドンのカウンセリングを通してチームをアピール、ってとこかしら。
カウンセリングの方法としては怒らせて本音を言わせる、という。
まあこれはドンの性格上一番効果的という所なんでしょうな(効果覿面(笑

というわけでチームの皆お疲れさん! でも一番お疲れさんなのはコルビー。
いやマジで走りっぱなし。中の人も含め本とお疲れさん・・・。

第18話 民主主義の危機 Democracy
野放しの大物、ゲストにウィリアム・サドラー。 でも今回だけの出演らしい。
なんだよー野放しのままかよー。ガッカリー。

それと!オズワルド再登場よ! 大学へ行く、という目標も決まって何より。
これはキャラの続きも含めて嬉しいゲストだったなー(´∇`)

っつか・・メーガン他所へ行っちゃうの?え?マジ(`ロ´;)??

第19話 飛行機墜落事故の目的 Pandora's Box
空き巣に入られちゃったエップス宅。
そんな事より墜落事故!!とハイテンションで行っちまったチャーリー。
いやもうちょっと親身になろうよ;;流石にパパに同情よ;;
で、とってつけたように始めた数式調査よりも確実な警察の仕事の勝利。
ドンいいとこどりだぜ(ノ∀`)

エジャートン再登場。 チャーリーにマフィンをぶっ壊されてたよ(´□`;)
で、あの事件(3-1・2)以来だなと言う言葉に表情を曇らせるドン。
カウンセリングの件もだけど、正直あのエピがここまで尾を引くとは思わなかったわ・・。

第20話 DNAボマー事件 Burn Rate
ATF(火気取締り局)としてリサ・ヴィダルがゲスト。
でも私この声優さんの声って嫌いなのよねー;
タダでさえウザめのキャラな上にこの声、ストーリーとは関係ない所でマイッター;;
それからカイル・ハワードもゲスト。
ハンクのヴァン・ダイク以外で気が付いたのって始めてだなー。

で、パパとミリーの贅沢品を買わない合戦。
始めた途端に必要なものが壊れたり。ま、そんなもんだ(笑

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Numb3rs (Numbers) Season3 11-15 
第11話 殺人チャットルーム Killer Chat
結局あの性犯罪者も数年で出てきてしまうんだろうなあ。
そう思うとなんかやりきれないわ・・。

ラリーの件。
すんなり行くんだと思ってたらひと悶着あったのねー。
でもそのお陰といっちゃなんだけど、
チャーリーもラリーの為に一役かって、 心の整理もついたし、
何より彼を円満に送り出す事が出来た。めでたしだわ(´∇`)

で、ラリーを迎えに来たバズ・オルドリン、二番目に月面歩行を行った人、との事。
この方面に興味がなくても月面歩行といえばアームストロングさん、とすぐ浮かぶけど
二番目の人、となると誰だっけ?ってなもの。やっぱ『1番』って重要だなあとしみじみ。

第12話 カルト集団の家系図 Nine Wives
神の名の元に!
って都合いいように聖書でもなんでも曲解してる奴らとかマジでどうにかして欲しいわ・・。
しかも今回は集団自殺じゃなくて大量殺人だよ。 余りに救いようの無いラスト・・。

今回チャーリーとアミタは学会込みでちょっとした旅行。
の、はずが結局事件の方が気になって戻る事に。らしいねえ(笑
それから遊びに来ていたミリーの知識も活躍、やっと彼女の好感度が少しアップよ。

第13話 危険な宝探し Finders Keepers
前回に引き続きミリーがエップス親子んちに食い込んできたぞ。
最初の悪印象はどうあれいい具合になってきましたなー。

で、アンソニー・ルイヴィヴァーとタイタス・ウェリヴァーがゲストで出ていたぞ。
最終的にドン達と協力する方向にお話が進んで嬉しかったわ(´∇`)
それからドンは同僚からは『結婚しない主義』とされてしまっているらしい(笑

第14話 暗殺集団の目的 Take Out
今回も悪役かな~と思ったら善人役だったホセ・ズニーガがゲスト。
先生死んじゃったけどね・・・(´;ω;`)

ドンの方はカウンセリングを受ける受けないでドラマにありがち云々。
結果ちゃんと受ける事を選んでちょっと安心。やっぱり色々抱え込みすぎだよな・・。
で、カウンセラー役にウェンデル・ピアース。
この先数回登場するようなので、つまりちゃんとドンが通っているという事ね。何よりだわ。

ミリー。
寄付金の件も含め、中々のやり手ですな!
チャーリーの扱い方も大分旨くなってきたし、ちょっと今後が楽しみなキャラになったよw
演じるキャリー・ナジミーは好きな女優さんなのでキャラが好きになれてよかったわ(´∇`)

第15話 17年目の真実 End of Watch

ランス・レディックが警官その1でゲスト。
彼はドラマでも字幕率が高いので今回吹替えでかなり違和感(ノ∀`)
それより話の先は読めちゃった今回、犯人じゃありませんように、という祈りが届いたわ(笑

訴えられたパパの件。
きっちりとした計算の元に作られたもは少しの誤差でおかしな事になる、って事ね。
原因がきっちり判明してパパに非はない事が判った。なによりよー。

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Numb3rs (Numbers) Season3 7-10
第7話 仕組まれた停電の謎 Blackout
停電を繰り返させて予備電源の方を参らせる。
そして業者に扮して刑務所の中へ、囚人を始末する。・・・色々考えますなあ。

ドンに新しい彼女?浮気?と気にするチャーリー。
思わずパパにまで言っちゃうとかどうよ(笑
結局実はドンは先週振られちゃった、という事が判明。
そして強引にドンの慰め映画鑑賞会が開かれてクローズ。面白い家族だ(笑
でも私としては先週まであの検事補と続いていた事の方が吃驚よ(ノ∀`)

第8話 薬物使用の方程式 Hardball
サイバーメトリクス再び。更にドーピングしてるとかも判るらしい。すげえな・・。
ともあれこの方程式を考え出した彼、殺されずに済んで良かったよー。
で、ドンの初恋は野球じゃなくて警察、とな。なるほどこれもすげえな(笑
ジョン・ハムとジェイ・バルチェルがゲストしていたよ。

第9話 恐怖の落とし穴 Waste Not
チーズの穴の原理。なるほど、とは思ったけど
有害物質を小学校に埋めるとか。ありえねえ・・・。

それから新しい学部長、ミリー。マジでウザいんですけど。
でもパパと良い感じらしいので暫くはいるんでしょうな・・・。

第10話 マインドコントロール Brutus
一時降板するのは知っていたので驚きはしなかったけど
まさか宿無し生活がここに繋がってくるとは思わなかったよ。
っつかでも短期間なのに色々整理しすぎじゃない?とは思ったけど
ラリーにとってはそれだけ重大事項って事なんだな、と。
まあちょっと無理は感じたけど(ノ∀`)

でもその決意のお陰でチャーリーがお子様化していた・・・。

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Numb3rs (Numbers) Season3 4-6
第4話 二重スパイ The Mole
コルビーの命の恩人が悪い人じゃないといいなあ、
と思って見てたんだけど、結局彼には辛い結末だった・・・(´;ω;`)
しかし命を助けたのに!って言い過ぎよ。

で、ドンだけどね。流れ上、コルビーが隠し事をした結果になってしまったけど
それが判った時にコルビーも奴と手を組んでたんじゃ?
とか ソッコー疑うドンにちょっと驚き。厳しいですなあ・・・。

ラリーはチャーリーじゃない数学者と一緒に組んで論文発表。
まあ、チャーリー戸惑うわな(笑
お陰さまで二人はなんだかもやもやとしてたけど、
最終的にチャーリーとの方が更に良い結果になる、と穏便に判ったのでよかったね。
この『穏便』っての大事。まーるく収まって何よりよ。

第5話 チャーリーVSメーガン Traffic
この邦題どうよ? 二人がどんな理論をぶつけ合うの?って期待するじゃん?
したら『ランダムすぎてパターンが見つからないってどう思う?』って
メーガンがチャーリーに普通に質問しただけ。
別に熱い議論に発展したわけでもなく。どこが対決よ?

さておき。 轢逃げは最悪。でも怒りの矛先を間違えちゃダメよ。
冒頭の親子はとっても雰囲気が良かっただけに見ていて心が痛かったわ・・。
しかしこの犯人、あらゆる手を使って事故(というか殺人)を起こしていたけど、
命中率凄すぎでしょ・・・。

それと、お疲れ気味のドン。なんだか暗い。で、当然休暇を勧めるパパ。
でも良い(?)タイミングでチャリーがうきうき仕事を持ち込み
ドンも気分を切り替え・・・・・・って有給溜まりまくってんだろうなあ(ノ∀`)

第6話 暴かれた賭け Longshot
競馬の八百長の件から麻薬カルテル、と話が大きくなってだね。
なんにせよ八百長しちゃいかんて。

ラリーとメーガン。順調なようでなによりよ。

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Numb3rs (Numbers) Season3 1-3
第1話 無差別強盗殺人Part1 Spree
第2話 無差別強盗殺人Part2 Two Daughters
さて新シーズン。
チャーリーはめでたくアミタとお付き合い開始。
でもチャーリーが色々考えすぎてなんだかぎくしゃく。らしいなあ、と微笑ましく(笑

メーガンとラリーもいつの間にか出来上がっとりました。
こちらは見ていてとっても穏やか。優しく穏やかな関係って見ていて安心するね。
でもラリー、家ナシもどうかと思うけどせめて携帯は持っといた方がいいかと(ノ∀`)

で、パパはは一人暮らしを検討するも、結局別の階段をつける、
つまり二世帯住宅っぽくするって事で解決したらしい。
そんでもって親子3人でゴルフのTVゲームをあーでもないこーでもない。 平和だ(´∇`)

事件の方については。
こういう破滅型の人間による犯行は、例えどんなに不幸な過去があろうが
能天気に強盗や殺人を行った時点でまったく同情する価値がなくなる。
正直最初っからどーでもいいからさっさとつかまれ、ってとこだったな。
でもエジャートン再登場は嬉しかったよ~。
ガキにガツンとやってくれたのも頼もしかったわ。

っつかルーさん最近すっかり見かけないんだよなあ。
このドラマ以外で見かけたのってImagine DragonsRadioactiveのPVぐらいよ?

第3話 ホロコーストの悲劇 Provenance
家主がパパだった頃からチャーリー自身が家の事に関心なさすぎなのよね。
でも甘やかしてしまったパパにも責任はちょっとある。
家の管理でパパとチャーリー、ちょっとした喧嘩になってしまったけど
最後にはちゃんと彼のが成長が見れたので結果オーライよ。
 
今回最後に流れていたハレルヤはK.D.ラングのカバー(Hallelujah/ K.D. Lang)
ほんと色んな人がカバーしてるよなー。
因みにうちではここ数年はIl Divoヴァージョンが主流。

それからギャレット・ディラハント(Garret Dillahunt)がゲスト。
悪役じゃない上に感じのいい役でよかった(´∇`)

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Numb3rs (Numbers) Season2 22-24
第22話 闇からの挑戦状 Backscatter
今回はフィッシング詐欺からロシアンマフィアまで。
注意を逸らす為とはいえドンが狙われたり、デイヴィッドも撃たれちゃうし と
全体的に緊張感があってぐっと入り込んでしまったよ。
頑張れ銀行マン!!と手に汗モノだったわ。
事件は解決、人質も無事、ほんとすっきりしたエピだった~(´∇`)
銀行マン:デヴィッド・アーロン・ベイカー(David Aaron Baker)

第23話 アメリカン・ドリームの罠 Undercurrents
これリアルタイム放送は2007年か。
たしかこのもうちょっと前ぐらいだったか 
鳥インフルエンザって言葉をやたらとニュースで聞いた時期があったような。
でもそれより何より冒頭の波打ち際に遺体が数人浮いてるっていうシーンよ。
かなりの拒否反応が出た・・・。3.11以降こういうのダメだわ・・・。

さてアミタ。どうすんだ。行くのか?残るのか?
そんなこんなでどんより凹みまくりのチャーリー。
所詮他人の恋愛だし的に楽しくカードゲームに没頭する父と兄。
面白い人達だ(笑

第24話 過去からのメッセージ Hot Shot
パパが撃たれた!!! いやチャーリーママの幻覚見てるよ??
撃たれたのチャーリー?? え?単なる夢??いや全部ひっくるめて幻覚オチ??
ってな。
ふつーにただの夢でふつーに話が進んで終わってたという。
構えすぎな自分が残念よ(ノ∀`)

◆◆◆
今シーズンを振り返ると新キャラが増えた事意外は特別これ!ってのは無かったな。
その新キャラ、メーガンとコルビー。
アメドラによくいる上から目線の気の強い女か?と思ったらまったくそんな事はなく
とっても気持ちのいい感じで好きなキャラクターの一人となったよ~。
コルビーの方は筋肉バカ投入か?と思ったらそんな事はなく。
軍出身なのでそこら辺は頼もしく、何より中々勘の働くヤツだった。
まあ、FBIだもの、バカな訳ないわな(笑
ともあれパッと見の第一印象は余りよくなかった二人だけど
完全に私の間違い。ほんとよかったよ。これで今後も安心して楽しめるわ(´∇`)

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Numb3rs (Numbers) Season2 18-21
第18話 イラク人女性弁護士 All's Fair
政治絡みで面倒なお話なのかしら、と思ったら
レイプがどうのとかその本人はアメリカにいないとか
指令受けた実行犯はあっけなく射殺とか。
ここでおきた事件については解決したけどそれ以外はもやっとした感じだったな。
でもラリーとコルビーが面白かったからいいや(´∇`)

で、チャーリーの元カノ登場。 関係復活?と思ったら結局今回限り、という事で。
そんな彼女に対してチャーリー大人対応できてんじゃーんと思ってたら
ラストの親子団欒でなんだ気のせいか、と。
うむ、兄弟揃って女運がないね(ノ∀`)

第19話 ハイスクール乱射事件 Dark Matter
学校で銃乱射。ほんと嫌な題材だよ・・・。 そして今回もまたレイプ絡みという・・・。
銃社会のアメリカでに限らず、 今の子供達の精神状態って
自分達の頃と比べて違うな、ってのはニュースで判る。
そう、ニュースになるぐらいの事件が多いって事なんだよな。
この次の世代の子供達ってのはどうなってるんだろう。まったく先が読めないわ。

で。ラリーとメイガンのこの穏やかな雰囲気がいいですなあ。
チャーリーは高校時代、実は兄貴をボコボコにしたかった宣言。仲いいですなあ(´∇`)

第20話 狂った使命感 Guns and Roses
今回はドンの元カノが登場。といっても殺されてしまっていたけど・・・。
で。解決の切欠となったチャーリーがやったDNAでの人種や見た目の割り出し。
そっから割り出した顔、っていくらなんでも似すぎ。都合よすぎよ・・・。

統計で警官は離婚率が高いとか鬱になりやすいとか。
まあ、実際この手の映画やドラマの登場人物は未婚か離婚歴有な人達ばかり。
それが普通の認識なんだろうな。
でもってドンは検事補と続いているというか続けるつもりらしい。
が、きっと続かないんだろうな(ノ∀`)

第21話 FBI襲撃 Rampage
やだちょっといきなりFBI襲撃されてるじゃないの!(邦題まんま(笑
しっかし家族を人質にして自分の代わりに犯罪をさせる、ってほんと最低。
犯人は殺されずに捕まったね。一生日の目を見るな!ってとこよ!

さてその場にいちゃったチャーリーは恐怖感情と旨く整理できずにトラウマ状態に。
確かに兄弟共に本の少しでも立ち位置ずれてたら大変な事になってたもんな。
コルビーは自分が撃った弾が犯人を突き抜けて別の容疑者に当たって死亡。
お陰で内部調査やら過去の事の忘れたい出来事を思い出してしまったりとかなり凹み気味。
今回はこの二人がなんだか気の毒だったなあ。

でもコルビーはデイヴィッドがちゃんと一晩付き合ってくれそうだったし
チャーリーは無事立ち直り、事件後に落ち込む癖があるらしいドンに(ほんと対照的よね
気分転換とばかりにパスタ遊びを紹介。いや遊びではないけど(笑
なんでも両端をつかんで折ると必ず3つ以上に折れるんだと。
「ほんとだー」とか言いながら隅っこの薄暗い部屋でパキパキやってる兄弟と
兄弟心配して来たくせに二人の様子を見てメーガン食事に誘って帰る父に心から和んだ(´∇`)

でも一番ウケたのは車の下にかくれんぼ。下手すぎでしょw

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Numb3rs (Numbers) Season2 15-17
第15話 狙われたハイテクマシン The Running Man
大学生で高価な機器を盗んで売り、また別の大学で、を何度も繰りかえし。
天才なもんだから各大学で各専門分野を学び。
今回はチャーリー達の大学で。しかもラリーの助手として。狙いはラリーの研究室の機材。
今回相手が悪かった、という事で捕まりはしたけどさ。
平等云々はともかく、頭いいのは間違いないんだから遅咲きでもうまくやただろうに・・・。
本当に苦労して今の生活についているデイヴィッド。そら怒るわ・・・。

で。まさかママが本当は音楽家志望だったとはね。
椅子にちょこんと座ってたどたどしくピアノ弾いてるドンがよかったなー。
またドンの株が上がったわw(ピアノ好きなので(笑

第16話 追憶 Protest
今回は過去のFBIと過去の反戦運動、そして今、って感じだったな。
しょっちゅうどこかの戦争に参加ってのを繰り返している国だから
時代に関係なく反戦運動はずっとあるとは思うんだけどね。
正義の為なら多少の犠牲者は、ってのはほんと何様だよな・・・。
そして元FBIが事をややこしく(ノ∀`)

今回パパが若い頃に反戦デモに参加していた事が判明。
こういうのって結構こんな人が?って人が参加してたりするもんよ。
なんせ私の母ですら、若い頃共産党関係のデモに
ちょっとした成り行きで参加した事あるよ、とかしれっと言ってくれたもの。
時代だね、と流してしまいたいけど最近はそうも言えない雰囲気が恐ろしい・・・。

ゲストは老FBIにロバート・フォスター。犯人役にパトリック・J・アダムス。
パトリックについては「マイクじゃーん!(suit)」って指差しちゃったよ(笑

第17話 マインド・ゲーム Mind Games
霊能者。これに関しての詐欺師ってのは大量にいると思うけど
本当にこういう事の出来る人がいてもおかしくはないよな、と私は思うな。
世の中解明できてない事は多いからね。

で、科学者チャーリー。観てるこっちが引いてしまうほどイライラしっぱなし(笑
若さゆえの人間的余裕の無さを感じてしまったよ。
同業であるラリーの頭の柔らかさ、素敵だわ。チャーリー見習え!
そしてママの写真オチ、ドラマとして不思議現象を否定しきってないのがいいねw

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Numb3rs (Numbers) Season2 11-14
第11話 放火捜査のカギ Scorched
犯人は彼だろうね、ってまったくもって予想通りな結果だったな。
それはともかく今回は他の教授んとこに炎について享受しにいったり
バスルームでやんや実験していたり壊しちゃったり最後はドンが修理とか。
親子+ラリーがとってもほのぼのでしたなあ(´∇`)
そして天才の気持ちは天才にしか判らない・・・。

第12話 報復の連鎖 The OG
最大の連鎖となるよう、スタートしっかり考えてから行動を起こす。なるほど。
しかし、4年間で8000件の発砲って・・・すげえな・・・。
組織数も多いし、当然処理が追いつくわけもなく、
組織そのものを簡単に一層するなんて無理。
こんな中で息子を殺された親の怒りってやり場がないよな。
また、潜入がバレた訳でもないのに殺害されてしまった捜査官。
亡くなった後も家族への報復を防ぐ為、ちゃんとしたお葬式ができないとか。
事件は解決しても根本は未解決、本当に悲しいだけのエピだった(´;ω;`)

で、サローヤン博士(Bones)がいた・・・。シンクレアとはいい感じ?

第13話 賭けの代償 Double Down
カードカウンティングについてはほんと理不尽だなあ、と思う。
本来機材使わず頭でやってる分には違法でもイカサマでもないわけだし。
でもそれをカジノ経営者が「禁止」するか否かは自由だけど
結局は記憶量じゃなくてどれだけ稼いだか、で判断するわけでしょう?
大金絡めば「よく覚えたね!」じゃ済まないのは判るけど、
実際はともかくドラマや映画では理不尽に酷い目にばっかあってるよなー。
ともあれ、そういう事が出来ていたのにちゃんと断ち切ってるラリーって凄いね。

カードじゃないけどうちの父親はマージャンで同じような事出来てたな。
ルールを知らない私が何となくマージャンゲームをやってたら背後で煩いったら。
「手を読め駒を読め!予測しろ!△で◇が残り◎だからってバカ何故それ捨てる!」
「い、色揃えたくて・・・(`ロ´;)!」
「(`Д´)!!!」って同じ会話が何度繰り返された事か(ノ∀`)

第14話 臓器売買 Harvest
今回はアミタにスポットが当たったエピ。
移民が多いアメリカならでは、の家庭環境が面白かったな。
日本人は先祖代々日本人、ってのが殆どだからね。

臓器売買。需要と供給、ごもっとも。
私はドナー登録はしてないけど万が一の時は提供してね、
と母には言ってあるけど緊急を要する場合も当然あるだろうし
やっぱり登録しておいた方がいいんだろうなあ。

で。受賞直後にFBIには顔出しちゃいけません(笑

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Numb3rs (Numbers) Season2 7-10
第7話 データマイニング Convergence
チャーリーの大学の同級生、というか天敵?マーシャル登場。
んでも険悪になりすぎず、最後はほんわかな感じでよかったなー。
というわけで、コリン・ハンクスがゲストしていたよ。

なんのかんのデヴィッドとコルビー、いいコンビになってきたね!
最後のジグソーパズルに目を輝かしてるラリーとアミタも含め
和みポイントが増えてきて嬉しい限りだわ(´∇`)

第8話 隠された写真 In Plain Sight
麻薬組織、幼児虐待・ポルノ、部下の殉職。
幼児虐待件で昔きっとそうだったんであろう同級生を思い出したチャーリー。
昔何もしなかった事の罪悪感から今回の事件では大荒れ。
落ち着け!って言いたくなるぐらいドン、つまりプロに当り散らしてましたな。
今回は部下の殉職でメーガンまでも大荒れ。すげーテンコ盛り。
でも今自分に出来る事、当時の彼女を探して訪ねる事、ってどうだろう。
それって歓迎される事なのかしら・・・。

ラリー。匿名でメーガンに花束とか面白すぎなんだけど(笑

第9話 姿なき告発者 Toxin
多種類の市販薬に薬物混入とか。
正義を訴える為なら何をやってもいい、とかありえねえ。
病に苦しんでいる人に追い討ちとかあんまりだろ。
で、この関連でもう1件、結果無実の逃亡犯を追う事に。
そこでエジャートン、久々の登場だね!

どこまでも大人なエジャートンの前だどチャーリーの子供っぽさが際立ちますなw
でも一番和んだのはドンと3人で逃亡犯プリント入マグでお茶してたところ(笑

で。ラリーとメーガンはとてもいい関係を築けているようで(´∇`)

第10話 所有権争い Bones of Contention
先住民の為の特権って当たり前だけど先住民だから、だもんな。
その歴史よりもはるか昔の、違う民族の人骨が見つかったとなると
色々な制度のある今だからこそ、話が色々と複雑になってしまうんだね。
でも今回の件は結果骨を調べる事は出来ず、族長に当たる人は逮捕、
この部族はどうなってしまうんだろう?

パパと息子、とママの思い出の品。
確かに、こういう時は息子よりも娘の方がいいのかもしれない。
うちは姉妹だから兄弟の親子関係ってよく判らないんだけど、
全然違うんだろうなあ、ってのはよく判るわ。
男と女、というより親子関係とした時に考え方や捕らえ方が違うもんね(笑
でもってハグするか!いやヤメロ!ってじゃれる兄弟。とっても楽しそうね(´∇`)

今回チャーリーの『π』Tシャツも気になったが
ラリーの振舞ったアイスのがもっと気になった・・・。食べてみたい・・・。

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Carniと申します。
Movie
⇒ソー・バトルロワイヤル大変満足!

Drama
⇒最近どのドラマも平熱気味。数はたくさん見てるんだけどね・・。

Game
⇒龍如極2早く遊びたーい(`∇´)

Book
⇒特捜部Qドハマリ中。

MUSIC
⇒Redの6作目!Goneループ中♪♪
  
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