海外ドラマと映画と音楽と。自分のメモを兼ねての独り言。
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Recommended CD
三銃士
王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船
OSTでございます(゚∀゚)!

Three Musketeers
Paul Haslinger

■映画のBGMとしては存在感ありすぎな感じだったけど、単品として聴く分には申し分なし!
■OSTといえば短い曲の集合体。 でもこのアルバムでぶつ切り感を感じる事は粗無いんじゃないかな。
短い曲の集合体というより長い1曲を聴いているようなかんじ。
■嬉しいのはテイク・ザットのWhen We Were Youngもちゃんと収録されている事。これって結構大事だよね。
■冗談抜きでお勧めよ(`∇´)!
Recommended DVD
いつの間にか廉価版増えてたw
Super Natural 4

Super Natural 5
w(゚0゚)w w(゚0゚)w w(゚0゚)w
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CSI:NY Season7-1 The 34th Floor

なんだよコレだけだったら前シーズンできっちり片付けとけよ!って感じのケイシー。
大嫌いなキャラだったのでね。シーズンまたいでまで見たくなかったっての。
でももう二度と見なくて済むのはありがたいわ。マジで。

そんな冒頭からいきなり5ヵ月後。飛ぶねえ(笑
ステラの移動は手紙ひとつだけというね。
円満降板だったらもう少し何かあってもいいのにねえ。寂しすぎる(T△T)
ステラ:メリーナ・カナカレデス(Melina Kanakaredes)
ドラマから映画へってのは非常に狭き門。成功できるといいよね。頑張ってー!

さてリンジー勲章授与式で粗皆で参加。
臨時休業だな(´∇`)
ってラボ内いくらなんでもガラガラすぎだろうよ。2人、ってどんなシフトの組み方だよ;;
そんな所にタイミングよく登場したのが新キャラ、ジョー・ダンヴィル。
どや顔w
ってのが第一印象(笑
元FBI・心理捜査系(正直お腹いっぱい設定だけどね(笑))という事で。
まだ最初なのでなんとも言えないけど、今後の展開を見守っていこう!

その彼女のお陰で印象が薄かったチーム(笑
リンジーがちょっと心配だけど、きっと大丈夫!ダニー頑張って支えてけ!
そしてそのダニー、あの高さから飛び降りても平気なぐらい全快した模様。おめでとw

今回の吃驚。エネミーX。
携帯GPSで嫌いな相手の現在地を表示、って・・・。
いや便利かもしれないけど、逆にストーカーにも超有効アプリだよな?大丈夫なのこれ?;;

ともあれ全22話、楽しんでくぞー!

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CSI:Miami Season9-12 -13

第12話 ダービーガールの死に様 Wheels Up

ローラーダービー。
どこら辺が楽しいのか判らないんだけどね。そして私はアイスホッケーのが好きだ(笑
んでもウォルターは知っていたけどウルフやベントンは知らなかったよね。
まだマイナーなスポーツっぽいですなあ。
そしてウルフぐーぱんち食らってた(ノ∀`)

ベントンとトラヴァースが久し振りに登場。
一緒の画面に収まる事はないけど登場するエピは相変わらずかぶりぎみ(笑
どちらにせよもっと沢山出て欲しいなー。
んでもラストの追悼レース?観戦にベントンがしっかり参加しているのは意外だった(*´艸`)

いやでもだから暴力男に対してホレイショは一体どんな仕打ちを;;
部屋鍵かけてブラインド閉めて、って何を;;;

第13話 仁義なき闘い Last Stand
後半はずっと緊張しっぱなしだったわ。
そりゃメモは最悪の男よ?
んでも捕まえたからにはちゃんと裁かれて一生償え!ってなもの。
が。以前のホレイショならば対峙シーンも安心してみていられたけど
最近のホレイショはマジで停止線、境界線が判らないのよね;;
なので最後の最後まで気が抜けなかったよ。ホレイショに対して(笑
そしてホレイショはちゃんとホレイショで良かったよ~(T△T)
(日本語変だが気にすんなw

マラノーチェはどうなるんかねえ。
サラザールが殺されて、後釜に座るはずだったメモは逮捕(流石に死刑になりそうよね・・
んでも組織自体は無くならないんだろうなあ。

さてキャストインタビュー。
アダムさんがね、カリーとデルコの件を。
終わってしまったのはプライベート(エミリーの妊娠)が大きな原因なんだそうな。
ってゆうかあれやっぱ終わってしまってたのね;;;
でも曖昧にもとれるし、この先またどう転ぶか判らないよな!(往生際悪い?(笑

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Saw 3D

年々落ちていったクオリティ。
1は絶賛です。2、3、もまだ許せた。4もまあ許せた。
それ以降はもうどうすんのかね、ってぐらいのシロモノ、
そしてファイナル、ここまで酷いともう言葉もありませんわ(ノ∀`)

ゴードン先生は生きている、と1の頃から信じていたけど
そんでここまで引っ張っての登場、共犯者よね、ってオチも見えてたよ・・。

何だろうね、このほんのり悔しい気持ち。嗚呼...orz

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 確かに兄弟についても語られてはいるけどそれがメインじゃない。
家族愛や兵士としてのPTSD問題、両親との関係だったりとかね。
タイトルと内容は微妙に印象がずれとります。
オリジナルはデンマーク産、ある愛の風景/Brødre(2004)だそうで。

内容は濃いし痛い。重い。
ただ、最後にちゃんと兄が妻に打ち明けられる事ができたのがね。
まずは一歩踏み出せたわけだから。
でもだからと言ってハッピーエンドって訳ではないからね。
さて後編はいつやってくれるんでしょうかね(ねえよ

というか尺短いよ。約100分て。せめてもう30分・・・。
ひとつの流れとしてはいい区切りで終わっているとは思うんだけど、
やっぱもう少し先を見せて欲しいと思うのよね。
ここまでも大変だったと思うけど、この後も大変だと思うのよ。
何よりタイトルがブラザーなんだから、せめて兄弟をもう少し、とも思う(笑
このキャストなんだからもう少し、って(笑

兄にトビー、弟にジェイク、兄の妻にナタリー。
ファンであれば一度はこの2人で兄弟やってくれんかな、と思った事があるんじゃ?(笑
で、妻にナタリーとか私にとっては嬉しいばかりのキャスティング(*´艸`)フフ
お三方共さすがというか、やっぱ魅せてくれますなあ。
安心して作品に入り込めるってもんです。

んでもね、そのお三方を置いて今回目が行ったのは娘役の、特に長女。
表現力が半端ない。父親に対する戸惑い、恐怖、表現が全て自然なんだよね。
計算された旨さじゃなくて違和感が無いちゃんと子供らしさを感じる旨さ。
ほんと今後が楽しみな女優さんだったよ~(´∇`)
長女:ベイリー・マディソン(Bailee Madison)

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サマータイムマシン・ブルース (2005)
ひっさしぶりよ。
観ている間中、ず~~~~っと和んでいられたのって。
ほんとね、終始ほんわかな気持ちになれるのよ(´∇`)
登場人物全員の仲の良さが、楽しさがず~っと感じられる。
毒のあるキャラが誰一人としていないのよ。
キャラだけじゃなくて話のテンポも丁度いいし、
折角タイムマシンを入手したのにクーラーのリモコンだけの為に
昨日と今日を忙しなく行き来しただけっていうのもまた微笑ましい(笑
誰にも話を聞いて貰えず、画面端っこで
(きっと)泣きながら走り去る先生とか超和んだ~。
これはね。胸張ってお勧めだわ。
しいていえば、作品と同じ季節の夏、
暑い時にうちわぱたぱたやりながら観たかったかもw
日本の作品で楽しいものにぶつかると無条件に嬉しくなるね!
あーたのしかったー(`∇´)!
.  . 

ニルスのふしぎな旅 劇場版 (1982)
OP曲がちっがーーーーーう(`Д´)!!!!
おーかもなーにー(Oh come on up. Nils)旅に~でかけよーう♪じゅんびなんかーいらーなーいー♪
じゃなきゃ嫌だーー!!!!

キッド/Disney's The Kid (2000)
基本子供嫌いな私。
子供嫌いが子供嫌いになるきっかけになるような子供なので
最初の1時間は正直苦痛です(´□`;)
んでも、そこはディズニー。オチも含めて心あったまるいいお話。
うん、タイムパラドックスとか置いときましょう(笑
でもブルースおじさんが出てなきゃ観なかったな(ノ∀`)

ドッジボール/Dodgeball:A True Underdog Story (2004)
ベン・ステイラーの徹底した悪役ぶり、楽しいねー(笑
それはさておき。
この作品のドッジボールは私の記憶にあるやり方とは別物だったよ。
なんつーかもう、ひたすら痛そうっていう;;;;
更に良い子は絶対まねしちゃいけない練習風景(スパナ投げとかね)とかもね;;
そういった意味で直視出来ないシーンが多々ある作品でした(ノ∀`)

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Lie to me Season1 1-13

ティム・ロスだし。
それだけの理由で観てみたんだけど、どうなのかしら。微妙だわ・・・。

勿論表情を研究している人達はいるだろうし
人種に関係なく、人として共通している表情も当然あると思う。
でもここまで旨い事行かないと思うのよ。
なんかこう、人種が違うせいかイマイチ信憑性を感じないというか。
この仕草は共通だ!って言われても「えー?そう?」って(笑
で、そのままごり押しされてしまうのでこっちが納得いかないまま解決されちゃうというか。
何より問題となる仕草や表情、演じる俳優が皆不自然という(ノ∀`)
いや、指摘されてからその表情を出されるから余計に不自然に思うのかも(笑

私が首に手をやる時は首が痛い時か風呂ぐらいよ。何かを思って触った事なんかないわ。
内緒ごと、でも言いたい!なんてときに指を口に当てたりしません。
そうやってね、観ながらそんな自分との矛盾を感じつつ、ってとこなのよね。
んー、微妙だ(笑

でも後半は慣れた(笑)のか、それなりに楽しめたかな。
ここんちのパパと娘の関係いいよね。面白い。

ゲストも「お!」と思わせてくれたキャストがちらほら。
ラブリーガルのボス~♪って所から始まって
ティム・ギネー(Tim Guinee)モリー・プライス(Molly Price)
アンソニー・ルイヴィヴァー(Anthony Ruivivar)
アンクレジットでマシュー・デル・ネグロ(Matthew Del Negro)も出とったよ。
あとメキ・ファイファー(Mekhi Phifer)が単発レギュラーとして出てたのは嬉しかったなー。

ともあれ続きを放送してくれたら挑戦してみよう。
因みに3で終了、全48話らしい。

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PS2・龍が如く。A・AVGが元の映画化。一応1作目が元。
因みにゲーム自体は1と2のみリアルタイム時にガッツリプレイ。
今でも愛してやまないゲームのひとつ。ゲームの兄貴達の格好良さは語りつくせません!

さて映画化。
存在はずっと知っていたけど色んな意味で怖くて観れなかったんだけどね(笑
実際見てみてまあ吃驚よ。え、これでお金取っちゃってたの?ってなもんよ。

キャスティングについては好みの問題だけども。
桐生の兄貴、やけにコンパクトになっちゃって(T△T)って事ぐらいかなあ(笑
いや、もうそんな事は些細な事。俳優達に罪は無い。

っつかねえ。余りにも内容が酷いのよ。そらもーポカンとするぐらい。
原作にあたるゲームのストーリー自体は登場人物は多いがシンプルな人情モノ。
それを端折る所を間違えてるから何故ここまで?ってぐらい中味の無いシロモノに。
逆にすげえよ(笑
ゲームやった事ない人は、ここの世界観は「喧嘩」以外まったく伝わってないと思う(´□`;)
そんだけ内容が酷すぎるのよ。

真島の兄貴がかなりハマってたのでそれで作る側が勘違いしたんかね。
桐生vs真島、ただそれだけの映画になってたよ。
本来重要な役になるはずの錦の登場遅すぎ説明なさすぎ。印象薄すぎ。
元知らないと「ああ??誰???」って感じの登場。もう最悪。
スタミナンスパーク必須なのは判る。確かにあの場面で私も使った(笑)よ。でもな?
結局それだけしか印象に残らないバトルに;;;
おやっさんの扱いも酷いよ・・・。全然気持ち入らないよう・・・。

マジで龍如のファンは観ちゃダメだわー(T△T)
でも伊達さんね。松重豊さんが演ってくれたのは嬉しかったでっすw

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Name⇒Carni
Movie⇒映画館、今年はせめて20本は行きたい・・・。

Drama⇒最近のお気に入りはハリーズ・ロウなのだ(`∇´)

Game⇒ミスティック・ストーン、やる事ないけど止められない(ノ∀`)

Book⇒クリスティーンを読書中

MUSIC⇒Gavin Degrawたまりませんなあ。
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