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海外ドラマと映画と音楽と。自分のメモを兼ねての独り言。
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Red
Of Beauty And Rage

Alternative rock/Metal
Christian rock/Metal・HR/HM

フルアルバム5枚目!

◆捨て曲ナシ。感無量。
◆でも歌詞カードは欲しかった(ノ∀`)

◆◆◆◆

Gavin DeGraw
Blue-eyed soul/ pop rock/ rock

初のBestアルバム来ましたよ。
既存7曲、別ver2曲、新曲2曲。


念願の5枚目♪
Best I Ever Hadかなやっぱ!


誰もが納得の1枚目
I Don't Want To Beは外せないねー。


割と個性的な2枚目
In Love With A Girlよいですな。


静か過ぎる3枚目
Mountains To Moveが沁みるのよ。

売れ線な4枚目
Soldierいいよねえ。

ヴォーカルもピアノも素敵!
全てお勧めよー(≧∇≦)!
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パーソン・オブ・インタレスト
Person of Interest

セットで出ましたな。
Season1-3
[4]  [5]  [6]  [7]  [8]  [9]  [10]  [11]  [12]  [13]  [14
Numb3rs (Numbers) Season4-18 When Worlds Collide

メーガンがしれっと復帰してするっと退職する、と
成り行きがえらく簡略化された風に感じてしまったのは
脚本家ストライキ(07-08)で話数が減ったからだろうなあ。
今シーズンは最初から彼女のFBIに対する気持ちが少しずつ描かれていただけに
最後は簡単な結果だけ見させられた印象が強く残ってしまった。残念。

降板理由は彼女自身の出産、って事でいいのかな?
テリーの交代要員で登場、好きなキャラだったので
私生活絡み(しかも目出度い)だから仕方ないちゃ仕方ないんだけど、
やっぱり完走して欲しかったのが正直な所・・。
メーガン:ダイアン・ファール(Diane Farr)

チャーリーの方はテロリスト扱いされた学者仲間を救う為に奔走。
で、最後に彼の意思を引き継いで学者魂を見せたのはいいけど
結果として海外に技術を流出させた、という事で連行される事に。
お陰で今までの様々な権利も失ってしまった。
FBI関連の機密事項にはアクセスできない、ドンに全面協力もできなくなったと。

チャーリーの行動の判断はとっても難しい。
国家レベルとなるとね・・。
平和な世の中ならばまったく問題ない、むしろ大歓迎な行動だけどね。
単純なテロ話ではなく、色々考えさせられるテーマだったな。

という所で今シーズンはおしまい。
うーむ・・。次シーズンはどうなるんだろうなあ。
ま、いい加減アミタと結婚はするんでしょうけど(笑

ああそれと!
最後チャーリーを連行してった人、デイヴィッド・バルシン(David Valcin)だったよ!
本当に一瞬だけの登場だったけどテンション上がったわ!
毎度お馴染みジェリコ・イヴァネクについては、
今回もやっぱり一癖ある役で登場。なにより犯罪者役じゃなくて良かったw

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Numb3rs (Numbers) Season4 15-17
第15話 もう1つの戦争 End Game
4-4の続き。
前回逃げたポーター、別件で家族が拉致されて舞い戻ってきた。
父親は殺されてしまったけど妹は助かった。
でも、確かに今回の件は無事解決したけどさ?
前回の殺人については司法取引でもなんでもなく
『FBIからの供述の強要』って事で、ドンの独断で無実に・・しちゃうの?
それでいいのか・・・?

お前は戦場の一番酷かった時を知らない癖に。
同じ軍人からこういう事言われちゃうと、軍時代を否定された気分になるよな。
コルビーだってまた違った苦労をして来たのにね。酷いよ・・。

ラリーはお坊さんを殴っちゃったらしい・・・。
自身熱くなってた研究から離れる、って行動は
ゲームのクリア直前にプレイ中の高揚感が終わるのが嫌で
一旦離れたくなっちゃうって感覚かしら。違う?(笑
ともあれ殴ったお坊さんとは最後に仲直りしてたし、円満解決ね(´∇`)
 
で、女が絡むとドンはウザキャラになる事を思い出した(ノ∀`)
チャーリーんちの改築、ソーラーの件は話が着々と進んでいる模様。
特化した専門分野の人達が身近にいるって羨ましい。

第16話 危険なカルト集団 Atomic No.33
不法侵入って。中から通報があったのに何言ってんの、的な。
ラリーは宗教に対する疑問が狂信的な彼女に会った事で気持ちが爆発。
パパに諭されてなんとか自分を取り戻せたよ。よかったよかった。
宗教云々、それに伴った(今回は狭すぎる)考え方、十人十色、答えは出ないよな。

で、犯人。スティーヴン・R・マックイーン(Steven R. McQueen)がゲストしとりました。
ところで彼の『R』ってなんの略なんだろうね?

非ニュートン流体。どっかのバラエティ番組でもやってたな。あれ楽しそうw

第17話 約束された名声 Pay to Play
確かに、人に好まれやすい音ってあるよなー。
でもうまくいく場合とパクリの集合体ってとられる場合とあるからね。
結局人の感性よ。音楽も。芸術も。

メーガンは長期休暇中。
一週間ぐらい別にどって事ないけどね。普通は。
でもドンにあそこまで気にされるとこっちも気になる(笑

チャーリーとパパ。アミタご両親と初対面。
幼馴染の男を呼ぶ、ってあれは流石にちょっと非常識すぎるだろー。
一応両親の言い訳は通った(受入れるしかなかった)けどね。
いやはや、結婚となると親も子供も大変ね・・・。

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Numb3rs (Numbers) Season4 11-14
第11話 危険な報道 Breaking Point
チャーリーが事件の事でマスコミのインタビューをうけた為に犯人グループに狙われるハメに。
お陰でFBIへの協力に集中できなくなっててんやわんや。
確かに、こんな事のあった後じゃあしかたないよなぁ・・・。

コルビーは誘拐された女性を捜査しながら・・勝手に恋に落ちかけたって事かしら?
んで助けた後の彼女の雑な態度。恋も冷めるわ。っつか悲しいね(ノ∀`)

で、レイレイ(笑)再登場。チャーリーんちのリフォームに乗り気。
リフォームといっても様々だからなあ、パパが躊躇するのも分かるわ。
私なら自身に有効なリフォームなら迷わず変えてっちゃうけどね(笑
ソーラーシステム、うちもそうしたい・・・。

ラリーはレイにメーガンとの事をしっかりアピール(笑
レイはちょっと悔しがりつつしっかり歓迎しているのがいいね。いい人だ(´-`)

ドンは今回の件もあって、FBIへの協力はチャーリーの邪魔をしているのでは?と。
チャーリーはそんな事ないよ!と答えて丸く収まっとりました。今更よねえ?

第12話 心の殺人 Power
警察官でありレイプ犯であり、演じたのがマシュー・モリソン(Matthew Morrison)であり。
捕まってよかったけどね。嫌な話だよ・・・。

第13話 ドンの直感 Black Swan
予想外の事、ってブラックスワンって言うんだね。へー。

今回は犯人の目的を探る・ひとつの場所を掘り下げるという感じ。
張り込み先で同じ話題を繰り返すほど退屈しているコルビーやデイヴィッド、
張り込み現場に顔出してやっぱり退屈しているチャーリー(糸口見つかったけど(笑
最終的にテロって事が分かり未然に防げてなにより。
実際地味な仕事の方が多いんだろうなあ・・。

ドンの方は『やり方が変わったよ?』とチャーリーにまで指摘されるぐらい、なんか焦ってる。
ここらへんはどう話が進むんだろう・・。

〆は両親に会えなくて寂しい思いをしているアミタの為に
チャーリーが皆を呼んで大量のワッフルディナーを。ほほえましいですな(´-`)
久しぶりに自家製のワッフル食べたくなったなー。
ワッフル用のフライパン、確かどっかにしまいこんでたな。探そうかしらw

第14話 死のチェックメイト Checkmate
ロビン・ブルックス。3回目の登場。
ドンと色々・・・って彼女となんかあったっけ??まったく思い出せません(ノ∀`)
でも今回はドンが穏やかな表情してた事が多かった気がするな。
チャーリーのFBI講習に訪れた時とか、彼女との事とか。最後はいい雰囲気で終わってたし。
彼女とはどういう展開になっていくのかしら(どうせすぐ終わっちゃうんじゃ・・・

そのFBIの講習。
文武両道ってのは中々いないわな。
チャーリーは駄目っぷり発揮しつつ、でも射撃は得意、終わりよければ、ってとこかしら(´-`)

そういえば、チェス少年。デイビッドのお陰で事なきを得たけど、
あんな形で周辺が逮捕され、少年は通常の生活に戻ったわけで。
命まで狙われてたんでしょう?後でまた襲われたりしないのかしら・・・。
ここら辺がちょっと疑問だったな。

で。チェコフ・・・。アントン君の事を思い出してしまった・・・orz

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とりあえず最初は話やイベントをするりと楽しみたいのでイージーでプレイ。
案の定敵さん達、申し訳ないぐらいの接待プレイでいやはや(ノ∀`)

桐生一馬ノ介って(〃゚艸゚)ぷーーーーー。
って最初はなるわな。これは仕方ない(笑
顔も時々下膨れになったりしゃくれっぽくなったりどうなのよ?ってね。
でも8割はカッコイイし、話が進むにつれて世界観にすっかり入り込めたので
細かい事は気にせず、最後にはすっかり=武蔵に違和感がなくなってたよ。

なにより大っっ好きな真島の兄さんに会えたのでね!もーしあわせー(´∇`)
桐生のアニキも相変わらずいい声だし(彼の日本語の発音がとっても好き
花屋、というか光悦も相変わらず素敵な声だし、声フェチとしてはたまりませんな。
丸目さんや石舟斎も渋くてよかったなー。
でも伊東さんとか藤次は正直微妙だと思う(ノ∀`)

で。
初回の達成は食事、遊女。鍵は自力で48個、2個は攻略本に頼って達成。
技とヒート技は師匠達の決闘をウッカリ忘れて巌流島行っちまってアウト(ノ∀`)
発明は闘技場でニニギ出すのに疲れて次回持ち越し。
イベント系は亜門以外はすべてやったけど、亜門やるには闘技場を制覇しないといけない。
闘技場に全員登場させるには私がもっとも苦手とする的当系クリアが必須。
ええ。無理ですとも。
1でイージーに成り下がった事があるのもあの銃撃戦のせい、って程的当系ヘタなのよ;;;
これはほんとにマジで勘弁して欲しかったよ;;;;;;;
で、剣の収集もジライヤと亜門が必須。無理。
・・・関連付けないで欲しいわ・・・。

ミニゲーム。
カカシは普通にこのゲームをプレイできてりゃ問題なし。
スイカはバッティングセンターよりも玉がでかい(当たり前)だから問題なし。
音ゲーは、好みの音楽じゃないし、姉さんたちウフフて煩いし
これは駄目かな、と思ったんだけど考え方を変えて逆に音を消してプレイ。
それこそ無心で簡単にクリアできてしまいましたw
音ゲー苦手な人は音を消して単純にボタンを押しゲーとしてやると道が開けるかもね。
で、問題のジライヤと流鏑馬。人には向き不向きってもんがあんだよ!無理だバカ!

太夫については正直微妙。
だって直前に遊女まとめてクリアしたもんだから、ここで本編恋話持ってこられても;;
やっぱこういう事自由にさせるんならもう少しストーリーを考えて欲しいなあ・・。
とは言うものの、ストーリーはそんなに期待していなかったので別にいいんだけど(笑
「おじさん!」「遥!」が成り立ってりゃそれでいいんです。

が、しかし。
分かりやすい武蔵のオチ、うんうん、って満足煙草しながら見てたら
最後に流れた・・・・なにあの気の抜けたJPOP( ゚д゚)!
もー、気分台無しよー!!!せっかくの世界観があのEDで全部ぶっ壊れたわ。
私にとっては大阪城以上の破壊力だったわ;;;

しかも飛ばせない・・。歯磨きにいって帰って来てもまだ歌ってる・・・。
絶対エンドロール後にEDがあるはず、というので仕方なくその場にいたけど
今年一番の苦痛だったわ(好みじゃない音楽を聴く事が私には何よりの苦痛なのよ・・

で!苦痛を乗り越えて再びED!
ああもう真島の兄さんで〆なんて素敵すぎです。
・・・・・・簡単な自分を自覚して終わる、というね。

ま、楽しいからいっかw(単純

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ぶん殴る(龍如)か、ぶった斬る(鬼武者)かしたくなってね。
あるでしょう?そういう時って。

迷った末にぶん殴る方を選択。
1と2を久し振りにプレイ。というかゲームをする事自体が久し振り(笑

このまま止まっちゃうんじゃね?ってぐらい怖いぐらいのロード多さと読み込みの遅さ。
まあそんな事はどうでもいいさ。
殴りまくって飛び蹴り(一番無駄技だが一番大好きな技(笑)しまくって
あっと言う間にクリア!
で!一時の欲求が満たされたと同時に
案の定、その後のアニキ達にすんげーーーー会いたくなってしまってね。
買うのを我慢し過ぎてすっかり忘れてた欲求を思い出しちゃったのよね・・・。

PS4はFF7の頃に購入決定してるもんだから今更PS3・・・。
きっと今のPS3シリーズもいずれ4に移植されるんだろう。だから今更PS3・・・。

ってなんかもーうだうだ考える事がストレス!やりたいのは今!!それに今は安い!(比較的
という事で買ってしまいました(ノ∀`)

最初に届いたのはPS3本体とHDMIケーブルだけ(笑
んで、一番新しいモデルって結構コンパクトなのね。
早速初期設定とかアップロードやらなんやら。
そして本体の音が静かな事に感動を覚える。
いや、もっと静かなモデルがあるらしいから、煩いよ!って人もいるかもしれないけど、
いかんせん私が持っていたPS2は37000なのでこれまたファンがチョーーーー煩いモデル。
それと比べりゃなんだって天と地です。

で、まだソフトが到着しないので
仕方なくFF7(PS)を入れてみる。2の互換はないけど1はあるのね。不思議。
PSの画像を滑らかにするって設定でやってみたら、
クラウドやらバレットやら全員が溶けたアイスのようで気持ち悪い状態に;;
でも設定戻すの面倒で気持ち悪いまま(笑)プレイを進めてみる。
10年以上ぶりだけど、初っ端からやっぱり面白くてついつい・・・・
ってアニキが先(`ロ´;)!と、 とりあえず15分ぐらいでやめ、大人しく待つことにする。
それ以上続けてしまうとアニキ達に会うのが来月になってしまうのでね(ノ∀`)

というのが2週間前。
今は手元に龍如見参と3。何事も順番にやらないとね、と見参を始めたのでした。
久々の衝動買い、とっても幸せよ(´-`)

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CSI:Crime Scene Investigation Season5 14-19
第14話 もの言わぬ反撃者 Unbearable
キャンドハンティングとかマジで神経疑う。

レンジャー隊員にジェーン・リンチ(Jane Lynch)
動物園を解雇された男にマイケル・レイモンド=ジェイムズ(Michael Raymond-James )
飼育員:ジョン・ウェルナー(Jon Wellner)
そう!飼育員でゲスト!ヘンリーがこんなところに!
で、ヘンリーとしての初登場は今期の23話から(´-`)

第15話 王様の秘密 King Baby
大人用オムツ、と聞くと身近な現実って感じだけどね。本来は。
でもお楽しみの為の、となるとすげー卑猥感が出るという・・。

今回はチーム合同で捜査。キャサリンは蔑ろにされた!と超不機嫌。
でもカメラデータ盗まれたり、と失態犯してほどよい感じに(ノ∀`)
いやー、人間関係って難しいねえ。
で、エクリー、いい感じにしっかり仕事こなしてますな。うんうん。

死んだ男のライバル役でアンソニー・ジョン・デニソン(Anthony John Denison)が出ていたよ。

第16話 潰された誇り Big Middle

死体を獣や虫が食ってく様はエグすぎる・・・。
太った人達の件については。
任意で署に来た彼女達の前で、あの警官達の言動はあまりに人を馬鹿にしすぎ。
というかドラマとはいえ警官にあんな事言わせるのは最低すぎだろう・・・。

『私が主任なのが気に入らないの?』
気に入らないんじゃなくてそういうのがマジで面倒なんです、と言いたげなニックが(ノ∀`)
それからホッジは『話に無駄が無い。どした?』とサラに変な心配のされ方をしていたよ(´-`)
で。100K超え人形の下敷き実験。グレッグ、マジでお疲れ様・・・。

第17話 制御不能 Compulsion
珍しくキャヴァリエ刑事とニックが衝突。
長男が犯人と決めて攻めるキャヴァリエ、
子供の犯行を信じたくなくて証拠集めに精を出したニック。
結局当初通り長男が犯人、キャバリエが正しかったという事で。
実際最初の段階である程度証拠は揃っていたし、自白も取れてたんだから
結果からするとニックの行為は予算の無駄、とされてしまうんだろうな・・・。
志の違い、とはいえ現実は厳しい・・。

スティーブン・ボールドウィン(Stephen Baldwin)
がゲスト。
確かこの頃って干されてた頃じゃなかったっけか。
低迷期の俳優って必ずといっていいほど表情が冴えないのよね。
まさにそんな顔してる(ノ∀`)

で、声は咲野俊介が担当。
ゲストや脇キャラで彼の声が聞こえると、必ずどんなに短くてもホッジが登場する法則(笑
個人的見所はエーカーズとグレッグのプチ張り込みw
和む~(´∇`)

第18話 生かされて Spark of Life
火傷ってほんと痛々しい。
それが特殊メイクと分かっていても、まともに画面見れなかったよ・・・。

ティム・ディケイ(Tim DeKay)がゲスト。
まあ、ゲストで犯人が分かっちゃうのは仕方ないとしても
もうちょっと粘って欲しかったなあ。
時間が来たらあっけなくベラベラと自白が始まる・・1話完結の宿命(ノ∀`)

第19話 冷たい街 4x4
こういう巻き戻し系ね。同じ年にマイアミ4-5(2005/10)でもやってたけど
やっぱリジェネシス(2004)が一番よ。
あーなんか最初から見たくなったー!どっかで再放送してくれー!

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CSI:Crime Scene Investigation Season5 9-13
第9話 CSIチーム解散 Mea Culpa
パワハラ!言いがかり万歳!エクリー感じ悪いねえ!
という訳で邦題通りの結末。
チームが元通りになるのはも少し先の話。我慢我慢。
エクリーが穏やかになるのは数年後。我慢我慢。

第10話 子供たちの戦場 No Humans Involved
チームが分散したり昼と夜と時間が違っても
事件解決の展開はいつも通りなので何の違和感も無く。
ただ、主任となって一歩引いた立場で見なきゃいけなくなたキャサリンが寂しいね。
グリッソムは、いつでもどこでもグリッソムだな(ノ∀`)
そしてサラの過去、親の事がチラリと。

事件の方はどっちも最悪。
誤認逮捕された上に刑務所でのゴタゴタに巻き込まれて死亡とか。
預けた先の親戚が育児放棄で子供餓死させるとか。
子供については放棄した女が無責任馬鹿すぎて胸糞悪いわ。

一時預けられた里親役にラスティ・シュウィマー(Rusty Schwimmer)がゲスト。
単に悪い里親ってんじゃなくて、強面だけどしっかりした人、って役でよかったー。
なんか彼女の『オバサン』な雰囲気が好きなんだよなー。

第11話 ホームズ最後の夜 Who Shot Sherlock?
シャーロキアンネタで来ましたか。
しかし・・・自分の息抜きの場所がなくなるから、って理由で殺人とかどうなのよ。
でも刑務所だったら親の介護等の生活苦からは開放されるんだな・・・。

バスカヴィル家の犬。
後半のちょっとだけしかホームズ出てこないんだけど原作は結構好きだなー。

そういえばグレッグの最終試験合格。おめでとうございます。
でもそれより今回はニックとウォリックとキャサリンのトリオが楽しすぎた(笑

第12話 裏切り者に蛇の祈りを Snakes
実際に起きた事件を歌詞にして歌うのはいいけど
生々しく表現されたものなんて聴きたくないわ・・・。

んで!マイケル・ペーニャ(Michael Peña)!君も出てたか!
彼は殆ど映画でしか見かけないからドラマで見かけるのは新鮮だわー。
お陰で最初から犯人と決め込んで観ちゃったけどね。で、実際その通りでだったね(ノ∀`)

電話セールスについては。
ドラマや映画で見る限り、アメリカのセールスって怖い・・・。

第13話 人形の牢獄 Nesting Dolls
タールに覆われた2体の遺体。グリッソムの目が輝いてますよ。
そして頭蓋骨壊して逃走(笑

サラの辛い過去話。
辛いのは分かるんだけど、大人対応が出来ず周りに当り散らすのがなあ・・。
キャサリンへの態度も酷ぎる。エクリーに対しても。
でもサラに甘いグリッソム、人手不足のCSI、という事で。
いやでも謝りなさいよ・・。

被害者の夫:ジェリコ・イヴァネク(Zeljko Ivanek)
被害者の恋人:ルイス・フェレイラ(Louis Ferreira)
美容室の男:ミーシャ・コリンズ(Misha Collins)
ジェリコさんはいつもの神経質な嫌な男役、って感じ。
んでもってミーシャさんは疲れた感じの役が本当によく合うね(笑

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