海外ドラマと映画と音楽と。自分のメモを兼ねての独り言。
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Recommended CD
三銃士
王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船
OSTでございます(゚∀゚)!

Three Musketeers
Paul Haslinger

■映画のBGMとしては存在感ありすぎな感じだったけど、単品として聴く分には申し分なし!
■OSTといえば短い曲の集合体。 でもこのアルバムでぶつ切り感を感じる事は粗無いんじゃないかな。
短い曲の集合体というより長い1曲を聴いているようなかんじ。
■嬉しいのはテイク・ザットのWhen We Were Youngもちゃんと収録されている事。これって結構大事だよね。
■冗談抜きでお勧めよ(`∇´)!
Recommended DVD
いつの間にか廉価版増えてたw
Super Natural 4

Super Natural 5
w(゚0゚)w w(゚0゚)w w(゚0゚)w
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第14話 ハイスクールの魔女 CSI:Miami Season9-14 Stoned Cold
バカばっかり。
問題のいじめっ子もバカ女。その親もバカ。
実行犯となったいじめられた子供の親もバカ。
もっと考えろよ。
この手の話っていつも思うわ。
学校側もいわれのない脅しを受けて現状放置とかさ。
でもいじめる側だけじゃなくていじめられる側にも問題はある。
やられたらその場でやり返すぐらいの気持ちでいろ。内に籠もったら負けよ。
なんかもー、色々腹立つわ(`Д´)!

やめやめ!楽しかった事でも語っときましょうかね!
思わず悲しい思い出を打ち明けちゃったウルフ(これ自体は楽しい事ではないけどね?
デルコがジョークを交えて粋なプレゼント。やるな水中キューバ人w
例えシリアルをアルファベット順に並べてようが、頑張ってりゃ楽しい仲間に巡り合えるって事よ。
何よりデルコとウルフのほんわかエピはとっても大好きなのでね。
うんうん(´∇`)ナゴミ~♪
ウルフィ⇒吹替えでは「ウルぽんw」となってたけども、どうなのよ(笑

そしてデイド署は離職率が高いらしい(ノ∀`)

第15話 戦慄の瞳 CSI:Miami Season9-15 Blood Lust
Folie a deux⇒二人組精神病…φ(。。 )

バカップル登場。夫婦円満の為に連続殺人。
クリミナル~みたいに犯人像を出してからあたりをつけるのではなく
証拠からなので容疑者が二転三転、また違った面白さはあったけどね。
結局は刺激が足りなくなって被害者プレイ、結局ホレイショ達にとっつ捕まったというね。
なんか色々通り越してポカーンだわさ。腹立たしい事に変わりは無いけどな!

その証拠云々については今回いつも以上に雑だったよなあ(笑
蝶の羽が片方ごそっとついていたとか。
判りやすいぐらい人工芝がキーホルダーに挟まっていたとか。
スコップの握り。ナタリーの根拠だけで女性限定とか。
〆はホレイショ、警告せずに発砲。
はっはっはー。

しくらおがすとーまさいべいすんばっくらい。またの名をまいあみぶるー。
え?今なんて??ってなった人は多いはず。例の青い蝶々の事らしいけどね。
私にはそう聞こえたんだけど、正しく聞き取れたかは判りません(ノ∀`)
・・・吹替えで聞いててヒアリング微妙な私って...orz

本家(10-8)ではボウラー。マイアミでは不動産屋さん。NYゲストはいつですかね(笑
マーカス・ジアマッティ(Marcus Giamatti)

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ドン・ジョヴァンニ 天才劇作家とモーツァルトの出会い/Io, Don Giovanni (2009)
何このドキュメンタリーみたいなタイトル。
そして色々誤解を生みそうなタイトルでもあるよね。

イタリア・スペインの作品だそうで。
ドン・ジョヴァンニの劇作家のロレンツォ・ダ・ポンテのお話。
っつか、どうなんだ?このストーリーは?
何か色々都合よく作られすぎているような?
ここら辺の歴史に明るい人が見たらかなりブーイングが来そうな(笑

んでも見せ方は面白かったな。
ドラマを交えつつ、「ドン・ジョヴァンニ」を交えつつ。
全体的に「劇」とした見せ方とかね。背景が絵だったりするのが面白かったな。
んでもアマデウスの方が断然好きだな・・・。

シン・レッド・ライン/The Thin Red Line (1998)
当時すんげー話題になってたんだよね。
○○が出演したいと監督にお願いしたが断られた、って記事が満載だった(笑
で、2年後ぐらいか?WOWかなんかでやったのを早速録画してみたんだけどね。
期待が高すぎたのかその時求めていたものが違ったのか
すんげ~期待はずれで退屈で。
更に最後の15分、録画失敗(ノ∀`)、それ以来ず~~~~っともやっとしていた作品。
それ以降戦争映画自体をあまり観なくなってったんだっけなあ。

当時はスポットの当たったキャラを演じた俳優を半分も知らなかったんだけど
あれから10年は経過したのでね。今となっては他作品で印象ばっちりの方が盛りだくさん。
何より自分も年食って、ものの見方も変わっているせいか退屈と思うことはなく。
逆にしんみりと一緒に時間を過ごしたなあ、という感じ。
日本人の描き方は賛否両論だろうけどね。
特別ぐっとくるものがある訳でもないんだけどね(ダメじゃん!
まあ、つまらん!と思った人は私のように10年後に改めて観直すといいかもよ?
私としては、取りあえず肩の荷がひとつおりたのでよしとしときます(笑

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またしても気が付いたら日々終わっとーる!録画溜まっとーる!
そんな中でも拍手くださった方々ありがとうございまーす!

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クレイジーズ/The Crazies (2010)
てっきりオリジナルだと思って録画したらリメイクだったという(笑
オリジナルはザ・クレイジーズ(1972)、ロメロ作品です。なのでやっぱりゾンビ系です。
さておき。

オリジナルはまだなので比べられないけど
この作品については最初から中盤までは結構いい雰囲気たったんだけど、後半ダレたな。
でも内容はやっぱり怖い。ゾンビが、って言うんじゃなくて人間が。
最後に知らされるのは市民。これは色々事情もあるからいいとしても
結局ああやってじわじわ広まってじわじわと色々機能しなくなって
ナイト・オブ~とかリビングデッドシリーズに繋がってくのよね。
怖いなあマジで・・・そしてオリジナルが観たい・・。

アンストッパブル/Unstoppable (2010)
全然止まらないんだもん。そりゃー観ちゃうわよ。
やたらと列車に迫力あるな、なんて思ってたらCGナシなんだってね。
ま、少しは使っているかもしれないけど、とにかく列車が凄いのよ。
本物ならではの物体の質量、つまり存在感、破壊力、すごいわ。
主演二人のそれぞれの家庭ドラマにちょっと安っぽさを感じたけど
それ以上に列車の迫力が凄くて、ほんと最後まで釘付けよー。

理由も人為的な凡ミスからってのが身近でいい(あっちゃいけない事だけどね??
中盤の貨物車両を多く繋げすぎたとかいうミスも含めて
ちょっとの積み重ねが大きな事故に、って。
この映画のメッセージは『注意一秒怪我一生』だな。
あとねー、働くおじさん達がやたらと男っぽくて素敵に見えちゃってねーw

んでも、最終的に飛び移ったわけだけどさ。
それって最初の作戦(他車両使って前方からブレーキ)の時に
ヘリなんて使わずに素直に後ろにもう一人乗せて乗り移らせればそこで終わったんじゃ?
そこだけが唯一引っかかったところ(笑

フェイズⅣ 戦慄!昆虫パニック/Phase Ⅳ (1974)
主演:蟻(CGじゃありません!)
装置にどんな意味があるのか、塔の意味とか、本当に会話を解読出来ているのか、
眩しいんですけど!とか、改造されただとう???とか、どうでもいいわ。
何よりね、あれ本物の蟻だろう?どうやって撮ってんだ???
どうやって蟻に演技指導を??やっぱ辛抱強く?でもそれしか方法ないよねえ??
蟷螂を襲いに行ったりコンピューダ壊しに行ったりお姉ちゃんの身体這いまわってみたり。
すごくね( ̄□ ̄;)!?
一番印象に残ったのは毒入り餌を運んで→死んで→引き継いで運んで→死んで。
この繰り返しがすげー怖かったのよう;;

邦題の雰囲気に騙されてはいけません。すげー静かな作品。
登場人物も非常に少ない。6人。で、序盤ですぐ3人に。
雰囲気はそこら変のパニックものとは別物。ぎゃーぎゃー逃げ回ったりする内容ではない。
蟻に襲われる恐怖よりも、蟻の、本来見えないはずの表情や感情が見えてくる恐怖。これよ。
エンドロールなんかBGMは砂漠の風の音、朝日が昇って昇りきって終わりという短さ。
とにかくね。観終わった後に、なんか凄いものみちゃったな、的な気持ちになれますw
もっかい言っとく!邦題に騙されちゃいけません!

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ソーシャル・ネットワーク/The Social Network (2010)
才能・商才もあったんだろうけど、親友に対する心の気遣いゼロ。っつか最低。
そりゃないでしょ、ってぐらいのすれ違い無駄行為。
まあ、事実に基づいたフィクションなのでね。
本当はもっと色々事情があったんでしょうなあ、と思いたい・・。

アメリア 永遠の翼/Amelia (2009)
やっぱりお金なんだなあ、とか超現実的な事を思ってしまったり。

Vフォー・ヴェンデッタ/V for Vendetta (2005)
当時映画館で観た以来だなー。
んでやっぱりラスト、1812(チャイコフスキー)であの大爆破はズルイと思うの。
ど~~したって魅入って、聴き入ってしまうもの~~!

マーキュリー・ライジング/Mercury Rising (1998)
上っ面だけを見れば結構楽しめる作品。
深く掘り下げようとすると逆に怒りさえ覚える人もいるかもしれないシナリオ(笑
私?主演がとっても大好きブルースおじさんなのでね。
そらー上っ面だけを楽しませて頂きましたともw

ザ・バンク 堕ちた巨像/The International (2009)
紛争絡み、武器売買、となると今も終わる事無く続いている以上
ああいったラストしかないんだろうとは思う。
でも見終わってもやっとした気持ちになるよな、やっぱり・・・。
非常に静かな作品。でもNYの銃撃戦はやたらと派手だったね。
米・独・英作品ってのもあってかあちこち国を跨ぐのも良かったな。観光気分で(笑
そしてクライヴ・オーエンは相変わらず存在感ありまくりですなあ。

プリンセスと魔法のキス/The Princess and the Frog (2009)
まだ普通のアニメは作ってたんだな。もうやめた宣言してなかったっけ?とか思いつつ。
ミュージカル+アニメ+プリンセス。ディズニーかつての王道モノ。
王子がカエル、さらにヒロインまでカエルに、ってのが楽しかったw
ヒロインがなんか身近よね。で、王子が最悪なのよねこれが(笑
 
蛍のいきさつはちょっと無理を感じたけども(蛙は潰されても平気なのに何で蛍だけ?的な(笑
んでもお星様のシーンはもう(T△T)ですわ。
いやほんとよかったねえでも切ねええええって(ノД`)・゜・。
 
で、ミュージカルを苦手としている私。最後まで見届けるには心の支えが必要。
そしてこの作品で今回私のの心の支えとなったのはワニ。まる~んと太ったワニ。
どうしようもなくラッパ好きで単純に人間とジャズセッションしたいだけのワニ。
こーれがまた動きや表情、しゃべり方とかもすっげー可愛いんだよー。
ぬいぐるみ売ってねえかな、とか思ったぐらいw
いやマジでどっかに売ってねえかな・・・。

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D/Wd/M⇒69/70/56

先にWdをカンスト。だからと言って何も変わりません(笑
因みに67カンスト状態から4.0.5で実装されたクエ、
新デイリーもきっちりこなして2週間ぐらいかけてソロで出来るID関係以外を全てクリアすると
69/69にまで上げる事が出来るぐらいのクエがあった。
ただ、数日でクリアする場合はデイリー2週間分足りない事になるどね(´□`;)
片方だけでやると70/67か70ギリ届かずでしょう。結局圧倒的に足りないと思われ。
で、69/69で終わった後、70まではいつものデイリー地獄という(笑
なのでね。判っちゃいたけど3人目の分はまったくありません(ノ∀`)

栽培はメイン含めて5人無事に80にカンスト。
それから料理は70になった。
で、最近実装された更に上の栽培の種。
料理の70レシピは必要なものは栽培で取れない。
次の種が実装されたら角材は採れるようになる可能性はあるけど
草については現時点でいきなり汁。束ないと意味ないんですが。
っつかいい加減栽培と製造、別個にして欲しいわ。
何か作りたいわけじゃなくても目の前にある新しい植物とか採りたいじゃん!
ここらについては心から萎えよ。

さあ・・・Dカンストにあわせて新装備の為に稼がないと!
そしてお年玉クエ、受けられない人に該当してしまってます(ノ∀`)

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エイリアンvs.プレデター/Alien vs. Predator, AVP (2004)
AVP2 エイリアンズvs.プレデター/Aliens vs. Predator: Requiem (2007)

日曜洋画劇場で・・・てっきり週を跨ぐと思ったらぶっ続けだったのね。
んですんげ~~~端折られ過ぎてて逆に大うけ(笑
人間パートがごっそりカット。ただでさえ人間が蔑ろにされてる作品なのにね(笑
両方あわせて1時間以上はカットされてると思われる。思い切ったねw
2の方は映画館だと雨の中の対戦が暗すぎてすっげー判りにくかったんだよなー。
んで2の方にシド(CSINY)が出ていた事に気が付けた(`∇´)ワーイw
そして私はエイリアン派です。
なのでプレデターは昔から嫌いだが2のハーフさんは好きです(笑
ハーフさんフィギュア探そっかな・・・。

ザ・ロード/The Road (2009)
ヴィゴさんに撃ち殺されてしまうギャングにギャレット・ディラハント。
ゴールは歯並びガタガタのガイ・ピアース(ノ∀`)
や・・・何より凄いの・・・吃驚するぐらい退屈なの・・・・・・・・・・。

マチェーテ/Machete (2010)
ザ・ロードの後、このもさっとした気持ちをどうにかすべく!と直後に鑑賞。
お陰さまで、不謹慎ながら気持ちよく楽しませて頂きました(/□≦、)チャー
本当はグラインドハウスから順番に行きたかったんだけどね。仕方ない(笑
内容はロドリゲスさんですなー!!って感じ。
でも扱ってる事は違法移民問題なので気軽に流せるものではないんだけどね。
 
確かにグロではあるんだけど、コミック的なのよね。
で、こっちの思考が「ひゃー」ってなる前にざっくざくなので
そのまま最後まで行っちまえてなもんです。
 
悪役にセガールおじさんやドン・ジョンソン、デニーロ。
それに立ち向かうダニー・トレホ。
彩るおねえちゃん達にジェシカ・アルバ、ミシェル・ロドリゲス、リンジー・ローハン。
あっはっは、てなもんです。

サイダーハウス・ルール/The Cider House Rules (1999)
私好みのいい話だったんだが・・・・。
だからこそ、ウッカリ吹替で観た事を激しく後悔....orz
そういえばトビー・マグワイアの吹替って初めてだな・・・。
っつかシャーリーズ・セロンの声がもう全然違いすぎてもう;;心から失敗した~(ノ∀`)

ロビン・フッド/Robin Hood (2010)
ラッセル・クロウ版ね。
ケビン・コスナー版は当時大好きだったクリスチャン・スレーターのお陰でガッツリ楽しめたんだけどね。
アラン・リックマンも面白悪役だったしな。ツッコミどころ満載、色んな意味で楽しめたのよ(笑
 
で、こちらのラッセル+リドリーの方はというと。
こちらの方が話も丁寧に作られているんだと思う。色々お金もかかってんだと思う。
でも私にとってこの時代の作品は俳優に興味がないと全然ダメだな、と自覚させられただけという(ノ∀`)
まったく入り込めずに静かに眺めていただけという・・・。
マシュー・マクファディンとスコット・グライムスに会えたのは嬉しかったけどねw
スコットさんはERよりも断然BOB派な私。もっとシリアスなので会いたいのよ~~!
(素直にBOBを観直せっちうね(笑

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セルラー (02/17)
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54 (02/14)
↓Profile
Name⇒Carni
Movie⇒映画館、今年はせめて20本は行きたい・・・。

Drama⇒最近のお気に入りはハリーズ・ロウなのだ(`∇´)

Game⇒ミスティック・ストーン、やる事ないけど止められない(ノ∀`)

Book⇒クリスティーンを読書中

MUSIC⇒Gavin Degrawたまりませんなあ。
↓Just in case
動作確認:IE7・8
ブラウザ文字サイズ中推奨
  
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