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海外ドラマと映画、音楽にゲームやら。自分のメモを兼ねての独り言。
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Red
Of Beauty And Rage

Alternative rock/Metal
Christian rock/Metal・HR/HM

フルアルバム5枚目!

◆捨て曲ナシ。感無量。
◆でも歌詞カードは欲しかった(ノ∀`)

◆◆◆◆

Gavin DeGraw
Blue-eyed soul/ pop rock/ rock

初のBestアルバム来ましたよ。
既存7曲、別ver2曲、新曲2曲。


念願の5枚目♪
Best I Ever Hadかなやっぱ!


誰もが納得の1枚目
I Don't Want To Beは外せないねー。


割と個性的な2枚目
In Love With A Girlよいですな。


静か過ぎる3枚目
Mountains To Moveが沁みるのよ。

売れ線な4枚目
Soldierいいよねえ。

ヴォーカルもピアノも素敵!
全てお勧めよー(≧∇≦)!
Recommended DVD
パーソン・オブ・インタレスト
Person of Interest

セットで出ましたな。
Season1-3
[1]  [2]  [3]  [4]  [5]  [6]  [7]  [8]  [9]  [10]  [11
バーニングクロス Alex Cross (2012/アメリカ)
殺し屋に恨まれちゃった刑事のお話。因みに原題は主人公の名前。
話自体はそんなに目新しいものではないんだけど、
主人公が刑事でありながら犯罪心理学とかやってたりするので中々面白い。
相棒はオーラが強すぎる役者ではないので
お陰で熱血漢キャラで主人公を食うことなく、私は結構好きなコンビだったな。

猟奇的な殺し屋に激痩せマシュー・フォックス、ラスボスにジャン・レノ。
あ、主人公はタイラー・ペリー、相棒はエドワード・バーンズね。
映画ってよりTV映画でシリーズで他作品も観たいなあ、と思ったよ。
原作はジェームズ・パターソン、シリーズで何作もあるらしいし。

疑惑の影 Shadow of a Doubt (1943/アメリカ)
ヒッチコック作品。
最初30分以上、話がまったく動かないのでどうしようかと;;
動き出してからは多少のツッコミ所はあるけど中々面白かった。
叔父が連続殺人鬼?と気が付いた娘のお話。
あーでも似たような題材だと、この間観た扉の影の秘密の方が面白かったかなー。

ラブ・オブ・ザ・ゲーム For Love of the Game (1999/アメリカ)
若すぎるカーマイン・ジョヴィナッツォを発見・・。

ライフ・アクアティック The Life Aquatic with Steve Zissou (2004/アメリカ)

若すぎるマシュー・グレイ・ギュブラーを発見・・。
そしてウェス・アンダーソンもの、3勝2敗1引き分けとなったわ・・。
そんなに面白く感じなくても負けじゃなく引き分けとした要因は、
滅多に見れない『可愛い』ウィレム・デフォーが観れたから(笑
 
デタッチメント 優しい無関心 Detachment (2011/アメリカ)
学校問題の話なんだけど、生徒ではなくて先生達の苦労というか
職場で、仕事で精神的に追い詰められてる大人たちの話かな。
主人公はエイドリアン・ブロディ。やっぱこういう役旨いね・・。
ルーシー・リューとかジェームズ・カーンとかマーシャ・ゲイ・ハーデンとか。
ティム・ブレイク・ネルソンとかウィリアム・ピーターセンとか。

一番辛い、と思ったのはティムさん演じる家でも学校でも無視されてる先生。
声をかけられて「私の事が見えるの??」ってのがなんかもう(´;ω;`)
対処の仕方はまた人それぞれ。なんか辛いばっかな作品だったな。
主人公の生活に紛れ込んできたサミ・ゲイル演じる少女に最後は救われたけど
でも基本問題は何も解決されていないという、まさに今の現状。
なんかこれが現実か、と思うと寂しいなあ。

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The Darjeeling Limited (2007/アメリカ)

ずっと観たいと思っていた作品。やっと観れたよ。
というかこれもウェス・アンダーソンと知ってちょいと吃驚。
そう思ってみてみると、やはりキャストがあちこち被ってる(笑

長男:オーウェン・ウィルソン、次男:エイドリアン・ブロディ、三男:ジェイソン・シュワルツマン。
一番の目当てはエイドリアンだったんだけどね。時点でオーウェン。
天才~でかなりキモかったジェイソンは今回私の好きな二人に挟まれていたので
セットでかなりいい感じだった(´∇`)
特にエイドリアンの他作品は精神的に辛い役が多いので
今回みたいなちょっと天然入った穏やかな役、嬉しかったな。

お話は3兄弟のロードムービー。
この3人は何となくふわふわした兄弟なので喧嘩をしても
ギスギスしすぎる雰囲気になる事はなく、
両親の事だったり彼女の事だったりそれぞれ抱えている問題はあるものの、
全体的に穏やかな空気が流れている。
この兄弟が好きになれれば最後まで楽しめるんじゃないかしら。

とにかくのんびり話が進むのね。
なので大きな展開や大爆笑、感動的な何かを求める人には向いていない。
何となく観ちゃった、ってのが一番いいのかも(笑
冒頭のビル・マーレイ、3人の瞑想シーンで一瞬再登場、
次男、実は気にしてたんだな、ってのはちょっと笑ったけど(*´艸`)プ
心身ともに『身軽』になるラストも好きだな。
 
本作では一瞬しか登場しないナタリー・ポートマン。
彼女と三男主演でこの作品ののプロローグがあるらしい。
DVD特典にはなってるんだな。うむ・・そうか・・買うしかないのね(ノ∀`)

ともあれ。ウェス作品は2勝2敗だったが今回3勝2敗になったよ!

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The Amazing Spider-Man 2

前作はさほど興味が沸かず、WOWで鑑賞。
サム・ライミん時とはまた違った面白さがあったので今回は映画館へ。
正直、キャンベル・スコットが見たい、ただそれだけで行ってきた(笑
以下ネタバレ含む。

今回は3Dで鑑賞。
ストーリーもアクションもCGも別段悪くないんだけど、
いかんせんグウェンで時間取りすぎ。

今後MJが出てくるであろう事を想定して
という事はグウェンいなくなるよね、っつか死んじゃう率高いよね
だからここまで時間かけてるのかな、と思っていたのがそのまんま。
彼女の思い出の回、という事になるんだろうけど
私恋愛映画観に来たんじゃないんですけど?って感じよ。
私はアメコミ映画にそれは求めていないので・・。

っつかピーターの彼女に対する行動に矛盾がありすぎて
そんなウダウダに時間取られても退屈なだけよ。
彼女との尺削って120分に収めてたらもっと入り込めたと思うわ。
X-MENのオマケも不要だったな・・。

エレクトロ、雷大好きな私からすれば彼が何かやるたびにうっきうき。
もっと彼とのバトルシーンを増やして欲しかったなー。
ハリーと組んでもっと色々と・・とにかくこっちに時間使って欲しかった!
でもグリーン・ゴブリンについてはライミ版の勝ち!

確か4まで製作決まってんだっけ?
パパはやっぱり素敵だったので回想でもなんでもまた出てきてほしいわ~。
 
パンフは720円。
インタビューはピーター、グウェン、エレクトロのみ。

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こう、ドキュメンタリーの後で色々特集してくれると嬉しいね。
なので一気に行ってみたよ。

地球へ2千万マイル 20 MILLION MILES TO EARTH (1957/アメリカ)
金星探査ロケットがシシリー島沖に不時着。そのまま沈没。
たまたま傍にいた猟師達が現場を目撃。
その子供が拾ったモノが、実は金星人なのか金星の生き物なのか、とにかく卵。
その卵が孵ったが為に大騒動となるお話。

象vsクリーチャー(イーマ)のバトルは中々迫力あったなー。
でもお話は切ない。このイーマ、何にも悪くないのよ・・。
人間の身勝手に違った意味で泣ける。
理解を超えるものは地球に持ち込んじゃいけません!ってお話よ・・。

SF巨大生物の島 Mysterious Island (1961/アメリカ/イギリス)
ジュール・ヴェルヌの神秘の島が原作。
時は1865、南北戦争の頃。始まりは結構普通なのよね。
南軍捕虜だった軍人達が気球に乗って脱走した先が・・ってお話。

タイトル通り登場する生物が皆、デカイ。
巨大牡蠣。皆で料理して食べる。
巨大蟹。バトルの末、熱湯温泉に落ちたのをいい事に皆で食べる。
巨大鶏モドキ。バトルの末、やっぱり食べる(コレも温泉で煮たのかしら・・
そういうサバイバルなのか!と楽しくみていたら、 後半ニモ船長が登場。
なんと天才ニモ船長が世界飢餓を救う為の研究結果がコレとな!?
反戦がテーマだったのね!なんと!!

途中、場違いな女性親子も島に流れ着くんだけど、
特に母が登場の雰囲気とは違って意外と協力的。
母子揃ってテキパキものをこなすのでチームはとってもいい雰囲気。
物語の終わりはあっけないんだけど、過程は結構楽しめたなー。
でっけー貝殻を酸素ボンベ代わりに背負って海中探検とかね。
思った以上に見所満載だったよ。

アルゴ探検隊の大冒険 Jason and the Argonauts (1963/イギリス)
ギリシャ神話のアルゴ船探検隊のお話なんだけど・・・。
ストップモーションアニメはほんと楽しいんだけど、 ストーリーはどうなの?
敵討ちをしたいならアイテムとって来い!と言われて旅に出て。
散々苦労の末、アイテム入手!で、そこでおしまい!って!まて!
アイテム入手したんだからその後の結果をくれよ!!
美人さん見つけてハッピーエンド・・って待っ!終わるなーーー!!!!

お陰でwikiの海にダイブする羽目になりました(ノ∀`)

H.G.ウェルズのSF月世界探検 First Men in the Moon (1964/イギリス)
科学やら物理やら色々間違えてるであろうところは仕方ないとして
それでもお話的には不思議いっぱい(ツッコミ所満載)で結構面白かった。
そこらは月世界旅行(1902)といい勝負かもな。

あのでっけー芋虫みたいのは成虫になったらどうなんのかしら。
巨大蟻んこみたいな奴らには脅威だったみたいだけど。
地下洞窟みたいなところのカラフルな液体、アレなんだろうなあ?
え、 ええ??風邪菌で月人(いや虫か?)全滅!?
ギ、ギーーーーーーーブスッッ!!!!!!!


ハリーハウゼンさん絡みでなくても、古いSFって違った意味で色々面白い。
特に60年代、最高だわねw

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死刑執行人もまた死す Hangmen Also Die! (1943/アメリカ)
1942年のラインハルト・ハイドリヒ暗殺事件から着想を得たフィクション。
暗殺をした男を一夜匿った、という所から始まるストーリー。

ナチスの残虐な犯人探し、プラハ市民の出来る限りの抵抗と団結。
内容が重い上に134分と長いが中だるみは無く、
最初から最後までずっと緊張感が続くので観終わった後はグッタリ。
でもとてもいい作品を観たな、という満足感もガッツリ。

主人公達に都合いいように物語が作られていないのよね。
ラストシーンも物悲しい。ほんと、改めて嫌な時代だ、と思う・・・。
人には薦めるけど2回は観たくない作品だな。

天使の分け前 The Angels' Share (2012/イギリス/フランス/ベルギー/イタリア)
ウイスキーが樽で熟成中にちょっとだけ蒸発してしまう。
これを天使の分け前というそうな。
青年が更生する話なのかな、と思ってたら仲間と泥棒計画し始めて、
そっち?と思ったら最後はそれを元手に更生する、というね。
派手な映画ではない。地味に楽しめたって感じかな。
手助けをしてくれた社会奉仕活動の指導者に
さり気無くお土産を置いていくってのが中々粋だったね。
あ・・完全にネタバレしてしまった・・。
 
失われた週末 The Lost Weekend (1945/アメリカ)
アルコール依存症の男が主人公。
ビリー・ワイルダー監督、との事でサスペンスを期待してたら違ってた。
アルコール依存症の男とその彼女の苦悩、それだけだった・・。
当時だったらとか依存症の恐ろしさとか幻覚の恐怖描写が云々ってのは置いといて
テーマが元々私が好きじゃないものなので、まあ、そういう事よ・・。

ハング・オーバー!!!最後の反省会 The Hangover Part III (2013アメリカ)
これは酷い! アランの成長期、ってテーマはいいけど
この作品の本来の売りがまったくない。まっったくない。
EDのあれは所詮EDのオマケよ。正直これは駄作だわ。時間返せ!

レイ・ハリーハウゼン 特殊効果の巨人 
Ray Harryhausen: Special Effects Titan (2011/フランス)
彼を称えたドキュメンタリー。
ご本人のインタビューを見た限りでは中々朗らかそうな方。
彼の影響を受けた有名監督達等、コメントつけてる人達皆、
彼の作品を語る時にとっても楽しそうなのが印象的。

この当時のストップモーションアニメ+実写の撮り方とか中々興味深く。
ああいう撮り方だから線がクッキリとボンヤリになるのか!とか。
クリーチャーのデザインは「着ぐるみじゃないよ!」って
判らせる為に人が入れないデザインにした、とか。

勿論彼が手がけた作品も色々紹介されていて
中でも私の大好きな映画、タイタンの戦い(1981)の メデューサが
彼の手がけた物と知って嬉しくなっちゃった(`∇´)!
それに各作品のオリジナル模型が残っているってのも凄いよ~。
日本で博物館とかやってくれたら絶対足運んじゃうね。
ご本人は去年亡くなってしまったけど、影響は計り知れないね、ほんと。

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Frozen

凄いことになってますな。
もう大分たっているのに今だ一番でかいスクリーンでやってるのは嬉しい限り。
当然字幕版、行ってきたよ。以下軽くネタバレ含む。

ミュージカル、といっても歌いっぱなしではない。後半は少なめな印象。
例の曲はビルボードでも未だ上位にいる。
この曲に関してはPVを先に観ていたんだけど、その時は前向きな歌って印象。
ストーリー込みで観ると色々ふっきったんだね、って切ない印象。全然違う。
やっぱ流れって大事だね。

塔の上の~で美しさに感動したシーン(湖上の灯篭みたいな)があって
同スタッフ、しかも今回氷だし!ってすっげー期待していったんだけど、
確かに綺麗ではあったけどラプンツェル程の感動はなかったなー。

ストーリーについては。
前半は丁寧でテンポよく、つかみもばっちり。
曲も私好みでかなりいい具合だったんだけど、
問題は急に駆け足になった後半。これは賛否両論だと思うわ。

愛する人とキス。
とってつけたように言い始めたときはなんか興ざめ。
トロールのシーンは正直苦痛だったわ・・。唯一退屈な曲よ・・。
定番うんぬんというよりそこまでの感情が両者同じじゃないのは明らか。
アナの「え?」って感じがそのまま私の心情(笑
だからまあ、それが結局姉妹愛って結果でこれはこれでよかったけどさ。
そに行くまでもう少しマシな持ってき方無かったのかねえ?と思ったよ。
もっとエルサを出して欲しかったかなー。
 
クリストフとハンス、両者とってもいい男。
さあどうすんだ?と期待していたら・・・・かなり残念な方向に。
こうしとけば片方で納得でしょ?みたいなやっつけ感がなんとも(´□`;)
両方ともいい男のままだったらもっと人間ドラマも広がったろうに。
ハンス、いくらなんでもありゃ酷いよ;;アナとのデュエットが虚しいものに;;
 
ともあれ、後半をもっと丁寧に作ってくれてたら粗満点だったなー。
あくまで子供向けだから、これ以上長く出来なかったんだろうけどさ。
前半~中盤が本当によかったので、心から惜しい・・。

雪だるま。吹替えにはまったく興味なかったんだけど、
ピエールさんってのは正直惹かれた。これは来年WOWでのお楽しみw
でも一番のお気に入りはトナカイのスヴェン!可愛すぎよ!!!!!! 


今回ピクサーみたいに短編が上映。ミッキー達のどたばたなんだけどね。
技術は凄いんだろうな、とは思うんだけど内容がね。
私が子供の頃、ディズニーに限らずアメリカ動物キャラクターアニメが
大嫌いだった理由が今ここに!って感じだったな・・。
悪者は成敗!ってのは判るけど
徹底した仕返し、嫌なのは仕返ししている側が楽しそうに笑ってんの。
これ本当に気分悪い。お前ら結局同類じゃねえか!!って思うの。
この体制ほんっっっっっっと昔っから変わらねえな!!!と・・。
のっけで不快な気分にさせられるとは思わなかったよ。いらないよ・・。


パンフレットは相変わらず正方形で720円。説明はもう不要ね。
あ、でもLet it goの英語・日本語歌詞、両方のキャスト、監督インタビューとか
ちゃんとあるのでディズニーレベルのパンフでは結構いい方だよ。

そういえば・・。
ここ最近ディズニーで普通の王子様ってのを見かけなくなってしまったね。
それも時代なんだろうけど。てことは定番復活は10年後ぐらいか?(笑

サントラ。英語・日本語2枚組み。

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サイレントヒル Silent Hill (2006/カナダ/フランス)
 これは映画館で一度観たっきりだったので続編観るに当たってもう一度鑑賞。
元はコナミのアドベンチャーゲーム。
主人公は妻になってるけど、1作目の映画化。ゲームでは夫の方が主人公らしい。

このゲームはやった事がないんだけど、
昔はこの手のゲームをよくやっていたから
所々ゲームっぽいなーとか(カメラアングル、アイテム、中ボス、ラスボスとか)
楽しんで観る事が出来たのよね。話も展開も私好み。
ラストがまた切ないんだよなあ(´;ω;`)

何よりショーン・ビーンがちゃんと生き残っている数少ない作品(笑
2時間ある上に2回目の鑑賞、だけどまったく退屈しなかったな。
因みに警察官が焼かれるシーンは未だにトラウマのひとつ・・。

サイレントヒル:リベレーション3D Silent Hill: Revelation 3D (2013/フランス/アメリカ/カナダ)
製作が決定したのを知って友人に声までかけてたけど、
日本でまったく宣伝をみかけず、当然気づかず、気付いたらWOWに・・という(ノ∀`)
なので3Dで観たかったけど、2Dで我慢。

サイレントヒル3(1の続編)が元の映画化。娘が主人公。
今回製作にアメリカが加わって時間も90分と、大分不安を感じたんだけど、
雰囲気はちゃんと同じで安心。あの色合い、ぺりぺりぱらぱらがいいよねやっぱ。
無駄な恋話とか入れてこなくてよかったよ(ちょっとあるけど許せる程度

前作から10年後、としているんだけど、
前作と続けて観て違和感があるのは主人公ぐらいで(女優が違うから仕方ない
それ以外はまったく違和感なくすっと入り込めた。

でも前作でここの人達滅びたんじゃ?って雰囲気だったのに
普通に住民が沢山いたのはちょっとどういうこと?って感じだったかな(笑
これはこれで面白いんだけど、やっぱり1の方が出来がいいなあ。
せめてもう30分欲しかった。それでもこの世界観、やっぱ好きだわ。

そして今回もまたショーンさん生き残りましたよ!
きっと念願だったであろうサイレントヒルに来られて妻捜せるよ!
ってここで終わりなのー!? そんなー!
完全映画オリジナルでいいからショーンさん主人公で続き作ってよー!!!
って感じのラストでしたw
いやマジで更に続編作ってくれないかな・・。
母が娘を戻すのに頑張ったであろう、前作と本作の間もな・・。
  
で、クリーチャーは前作以上にヘルレイザーっぽかった・・。
で、 何でこのゲームをやっていないかって?
そりゃこんなの 夜中に一人でやりたくなかったからですよ・・(-_-;)

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アルマゲドン2009 Polar Storm (2009/アメリカ)
ジャック・コールマンが出とった。
ここでもいいパパだったな・・。

オブリビオン Oblivion (2013/アメリカ)

トムさんの自分大好き映画って大体面白くないんだよな(ノ∀`)
で、顔がムッチムチでした(ノ∀`)

真夏の方程式 (2013/日本)
ひぐらしの声、最近聞かなくなっちゃったなぁ・・・。

中学生円山 (2013/日本)
14歳ってすげえな(全員じゃないから(笑
円山一家そのものは面白かったけど
上の階の人はなんか惜しかったなー。
最後の展開はあっと言う間だけど、そこまでがちょっと長い。
あとじーさんの歌、歌詞何言ってんだか全然聞きとれなかったよ。

クロユリ団地 (2013/日本)

判り易過ぎ。展開遅すぎ。怖く無さすぎ。炎CGちゃちすぎ。子供クビ下人形すぎ。
何より序盤の序盤でオチ見えるってね・・。
一人じゃ怖いと思って態々妹が遊びに来るのを待って一緒に観たんだけど
心から残念よ・・。

モネ・ゲーム Gambit (2012/アメリカ/イギリス)

泥棒貴族のリメイク。といっても話は別物らしい。
紆余曲折あってコーエン兄弟が脚本なのね。でも正直微妙・・。

カルテット 人生のオペラハウス Quartet (2012/イギリス)
ダスティン・ホフマン初監督作品なんだそうな。
で、この4人オペラ行けんの!?
と、思って観てたら・・・・そりゃそうよね(ノ∀`)
個人的にはシシー役のポーリーン・コリンズがとっても可愛いかった。
にしても音楽家達の老人ホームって素敵だなー。
ほんまもんの方達もなんか微笑ましかったよー。

拍手

テーマは核兵器が発明されて以降、誰もが一度は考える問題でもあり
っつか、ここ最近特にタイムリーってのが恐ろしいわよ・・。
ラストの長回しの会話とか、色々考えちゃうよな・・。
地球外生命体が攻めてきた!とか
矛先が見当違いの所に行かないと無理なんだろうなあ・・・(何だその例え・・

というわけで、何故に孤島・・とか思うとこはあっても
撮影に金かけてますね、って事を除けばいつもの相棒って感じだったな。
米沢さんというか捜一が孤島とか強引だろー!
ってのもあるけど、三浦さんに会えたからここは素直に有難う(´∇`)

全体的に、シリアスとコミカルのバランスは私には丁度良かったかな。
今回のお気に入りのキャラクターは六平さんが演じた八丈島の刑事さん。
すげー和んだ(笑

で、民兵と自衛隊。
民兵ボスが自衛隊ボスを抑えた事で収まった乱闘。
その後素直に民兵ボスについていく自衛隊。
あの銃は飾りなんだろうか・・・・・・・・・・。
 
パンフレットは820円。
封筒+新聞⇒週刊誌⇒レポート用紙⇒手帳、と来て今回はファイル風。
そろそろネタが尽きて来たか?w
で、メインキャスト・ゲストのインタビュー、
脇キャストでは三浦さんだけインタビューがあったのは嬉しかったなー。

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Captain America: The Winter Soldier

やー面白かったなー!
今回は肉弾戦が増えててアクションの見応えもぐぐっと!
お馴染みキャストは勿論、バッキーもすっごくよかったよ~。
BD迷ってたけど、こりゃ1とセットで購入決定だわw
 
さてさて。
「何で戦ってんだっけ?」って一瞬アホな事言いかけるぐらい夢中で楽しんじゃった。
キャストではロバート・レッドフォードが意外だったというか新鮮でね。
彼みたいな俳優もこういうの出ちゃうぐらいに一大産業なんだなあ、としみじみ。

バッキーについては。
1作目の時に色々探って生き返る事知っちゃってた状態で本作に行ったんだけど
そこは後悔。前知識ナシで行くべきだった・・キャップと一緒に驚きたかった(笑
演じたセバスチャン・スタンがまたいい味出してんのよね。
1作目とは状況がまったく違う彼。
当惑やら苦悩やらごちゃ混ぜ状態なので前回と違ってかなり難しい役だよな。
そこらがかなりいい具合で、思わず惚れちゃうかと思ったよ!いや惚れた(゚∀゚)!

新キャラ、ファルコン。
彼の存在自体わくわくよ。メカ羽ですよ。
でもメカ羽仕入れに行くところが省略されてしまったのは非常に残念。
尺の問題だとは思うんだけど、もっと彼を見たかったよー。
何より彼は普通の人間なので、彼のバトルは本当にドキドキなのよね!
こう、もっと活躍が見たい!ってキャラに出会えるのはホント嬉しいわ(`∇´)

一番疑問に思ったのは盾。どこにしまってどこから出してるんだ。
むにょむにょとは違うからね。ポイポイカプセルでも持ってるのか?ってなもんです。
でもまあ面白かったからいいやw
キャップの衣装は今回黒でなかなか格好よかったぜ。
でも最後はいつものカラーをちゃんと着せる辺りがにくいですなw

前作も本作もアベンジャーズ絡みが強い印象ではあるけど、
あの続きが気になりすぎるラストの先は、
ちゃんとCA3としてやってくれるらしいね。2016年に(先だ・・
アベンジャーズじゃなく、CAシリーズとして見れるのは嬉しいー。
ただ惜しむられるはコルソンよ・・。いて欲しかったなあ・・。

私の中では
本作>アベンジャーズ>鉄男3>ソー2>鉄男1>ハルク>CA1>ソー1>鉄男2
鉄男2ケツだけど、あくまでこの作品達の中では、って事よ?大好きよ?
 
パンフレットは720円。薄い。
内容も薄い。キャスト紹介で一番酷いと思ったのがレッドフォード。
写真ナシ、数行の過去作品紹介のみ。脇役の脇役の脇役みたいな扱い。
これ作ったやつ、数年の映画しか知らないの?って思ったほどよ・・。

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