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海外ドラマと映画と音楽と。自分のメモを兼ねての独り言。
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Recommended CD
Red
Of Beauty And Rage

Alternative rock/Metal
Christian rock/Metal・HR/HM

フルアルバム5枚目!

◆捨て曲ナシ。感無量。
◆でも歌詞カードは欲しかった(ノ∀`)

◆◆◆◆

Gavin DeGraw
Blue-eyed soul/ pop rock/ rock

初のBestアルバム来ましたよ。
既存7曲、別ver2曲、新曲2曲。


念願の5枚目♪
Best I Ever Hadかなやっぱ!


誰もが納得の1枚目
I Don't Want To Beは外せないねー。


割と個性的な2枚目
In Love With A Girlよいですな。


静か過ぎる3枚目
Mountains To Moveが沁みるのよ。

売れ線な4枚目
Soldierいいよねえ。

ヴォーカルもピアノも素敵!
全てお勧めよー(≧∇≦)!
Recommended DVD
パーソン・オブ・インタレスト
Person of Interest

セットで出ましたな。
Season1-3
[1]  [2]  [3]  [4]  [5]  [6]  [7
CSI:Crime Scene Investigation Season5 14-19
第14話 もの言わぬ反撃者 Unbearable
キャンドハンティングとかマジで神経疑う。

レンジャー隊員にジェーン・リンチ(Jane Lynch)
動物園を解雇された男にマイケル・レイモンド=ジェイムズ(Michael Raymond-James )
飼育員:ジョン・ウェルナー(Jon Wellner)
そう!飼育員でゲスト!ヘンリーがこんなところに!
で、ヘンリーとしての初登場は今期の23話から(´-`)

第15話 王様の秘密 King Baby
大人用オムツ、と聞くと身近な現実って感じだけどね。本来は。
でもお楽しみの為の、となるとすげー卑猥感が出るという・・。

今回はチーム合同で捜査。キャサリンは蔑ろにされた!と超不機嫌。
でもカメラデータ盗まれたり、と失態犯してほどよい感じに(ノ∀`)
いやー、人間関係って難しいねえ。
で、エクリー、いい感じにしっかり仕事こなしてますな。うんうん。

死んだ男のライバル役でアンソニー・ジョン・デニソン(Anthony John Denison)が出ていたよ。

第16話 潰された誇り Big Middle

死体を獣や虫が食ってく様はエグすぎる・・・。
太った人達の件については。
任意で署に来た彼女達の前で、あの警官達の言動はあまりに人を馬鹿にしすぎ。
というかドラマとはいえ警官にあんな事言わせるのは最低すぎだろう・・・。

『私が主任なのが気に入らないの?』
気に入らないんじゃなくてそういうのがマジで面倒なんです、と言いたげなニックが(ノ∀`)
それからホッジは『話に無駄が無い。どした?』とサラに変な心配のされ方をしていたよ(´-`)
で。100K超え人形の下敷き実験。グレッグ、マジでお疲れ様・・・。

第17話 制御不能 Compulsion
珍しくキャヴァリエ刑事とニックが衝突。
長男が犯人と決めて攻めるキャヴァリエ、
子供の犯行を信じたくなくて証拠集めに精を出したニック。
結局当初通り長男が犯人、キャバリエが正しかったという事で。
実際最初の段階である程度証拠は揃っていたし、自白も取れてたんだから
結果からするとニックの行為は予算の無駄、とされてしまうんだろうな・・・。
志の違い、とはいえ現実は厳しい・・。

スティーブン・ボールドウィン(Stephen Baldwin)
がゲスト。
確かこの頃って干されてた頃じゃなかったっけか。
低迷期の俳優って必ずといっていいほど表情が冴えないのよね。
まさにそんな顔してる(ノ∀`)

で、声は咲野俊介が担当。
ゲストや脇キャラで彼の声が聞こえると、必ずどんなに短くてもホッジが登場する法則(笑
個人的見所はエーカーズとグレッグのプチ張り込みw
和む~(´∇`)

第18話 生かされて Spark of Life
火傷ってほんと痛々しい。
それが特殊メイクと分かっていても、まともに画面見れなかったよ・・・。

ティム・ディケイ(Tim DeKay)がゲスト。
まあ、ゲストで犯人が分かっちゃうのは仕方ないとしても
もうちょっと粘って欲しかったなあ。
時間が来たらあっけなくベラベラと自白が始まる・・1話完結の宿命(ノ∀`)

第19話 冷たい街 4x4
こういう巻き戻し系ね。同じ年にマイアミ4-5(2005/10)でもやってたけど
やっぱリジェネシス(2004)が一番よ。
あーなんか最初から見たくなったー!どっかで再放送してくれー!

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CSI:Crime Scene Investigation Season5 9-13
第9話 CSIチーム解散 Mea Culpa
パワハラ!言いがかり万歳!エクリー感じ悪いねえ!
という訳で邦題通りの結末。
チームが元通りになるのはも少し先の話。我慢我慢。
エクリーが穏やかになるのは数年後。我慢我慢。

第10話 子供たちの戦場 No Humans Involved
チームが分散したり昼と夜と時間が違っても
事件解決の展開はいつも通りなので何の違和感も無く。
ただ、主任となって一歩引いた立場で見なきゃいけなくなたキャサリンが寂しいね。
グリッソムは、いつでもどこでもグリッソムだな(ノ∀`)
そしてサラの過去、親の事がチラリと。

事件の方はどっちも最悪。
誤認逮捕された上に刑務所でのゴタゴタに巻き込まれて死亡とか。
預けた先の親戚が育児放棄で子供餓死させるとか。
子供については放棄した女が無責任馬鹿すぎて胸糞悪いわ。

一時預けられた里親役にラスティ・シュウィマー(Rusty Schwimmer)がゲスト。
単に悪い里親ってんじゃなくて、強面だけどしっかりした人、って役でよかったー。
なんか彼女の『オバサン』な雰囲気が好きなんだよなー。

第11話 ホームズ最後の夜 Who Shot Sherlock?
シャーロキアンネタで来ましたか。
しかし・・・自分の息抜きの場所がなくなるから、って理由で殺人とかどうなのよ。
でも刑務所だったら親の介護等の生活苦からは開放されるんだな・・・。

バスカヴィル家の犬。
後半のちょっとだけしかホームズ出てこないんだけど原作は結構好きだなー。

そういえばグレッグの最終試験合格。おめでとうございます。
でもそれより今回はニックとウォリックとキャサリンのトリオが楽しすぎた(笑

第12話 裏切り者に蛇の祈りを Snakes
実際に起きた事件を歌詞にして歌うのはいいけど
生々しく表現されたものなんて聴きたくないわ・・・。

んで!マイケル・ペーニャ(Michael Peña)!君も出てたか!
彼は殆ど映画でしか見かけないからドラマで見かけるのは新鮮だわー。
お陰で最初から犯人と決め込んで観ちゃったけどね。で、実際その通りでだったね(ノ∀`)

電話セールスについては。
ドラマや映画で見る限り、アメリカのセールスって怖い・・・。

第13話 人形の牢獄 Nesting Dolls
タールに覆われた2体の遺体。グリッソムの目が輝いてますよ。
そして頭蓋骨壊して逃走(笑

サラの辛い過去話。
辛いのは分かるんだけど、大人対応が出来ず周りに当り散らすのがなあ・・。
キャサリンへの態度も酷ぎる。エクリーに対しても。
でもサラに甘いグリッソム、人手不足のCSI、という事で。
いやでも謝りなさいよ・・。

被害者の夫:ジェリコ・イヴァネク(Zeljko Ivanek)
被害者の恋人:ルイス・フェレイラ(Louis Ferreira)
美容室の男:ミーシャ・コリンズ(Misha Collins)
ジェリコさんはいつもの神経質な嫌な男役、って感じ。
んでもってミーシャさんは疲れた感じの役が本当によく合うね(笑

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CSI:Crime Scene Investigation Season5 5-8
第5話 掟破り Swap Meet
あ、と思うゲストが結構出てたなー。
何より清掃会社の人としてルイット・テイラー・ヴィンス(Pruitt Taylor Vince)が。
ニックとウォリックとトリオで面白かった(`∇´)!

で、何で家賃払ってなくて『ほっといてよ!』とか雑な受け答えできるかね。
スワッピングパーティの件も自業自得。そら娘もおかしくなるわ。

キャサリンが昼番主任を希望。
実力は問題ないと思うんだけど、グリッソムの前での態度を見てると
こんなヒステリックな人が上司になるとか絶対ヤメテと思ってしまう・・。

第6話 青の衝撃 What's Eating Gilbert Grissom?
大量の蛆の上にコケる。心から避けたい状況(`ロ´;)
蛆は消化しながら最高50℃の熱を発生させるんですってよ・・。
10日かからず成虫になるっつうから恐ろしい・・。

しかし。
警備の人がいるのにビニールかぶって窒息死するまで気づかないってどうなの。
明らかに不自然な音がするだろ。気づかないなんておかしいよ。

エログッズ店の店員:コリー・ストール(Corey Stoll)
被害者の同級生の友人:サマー・グロー(Summer Glau)
疑われた教授:デイヴィッド・リー・スミス(David Lee Smith)
そう、マイアミのリックがこんな所でゲストしていたよ。

第7話 狼少女 Formalities
嘔吐、嘔吐、嘔吐。ほんっっとゲロ映すの好きだよね。
お話の方は嘘誘拐を繰り返す狼少年ならぬ狼少女ね。
確かにこんなんじゃ信じられねえわな。娘より父親に同情しちゃったよ。

狼少女というか娘:ケイト・マーラー(Kate Mara)
↑のパパ:ジョン・テニー(Jon Tenney)
最初に殺された娘のパパ:ジョナサン・バンクス(Jonathan Banks)
パーティ客というか売人もどき:セス・ガベル(Seth Gabel)

で。局長補佐。エクリー昇進おめでとうございますw
スピーチの件、グリッソムは大人げなさすぎ(ノ∀`)
それからソフィア初登場。
そうか、昼版主任候補、つまりキャサリンとはライバル的な登場だったんだな。
でもってこんな煩いキャラだったっけ?色々忘れてるなあ。

第8話 第三の性 Ch-Ch-Changes
違法手術、患者死亡、放置。
あの倉庫の現場はちょっと衝撃的よ・・。

それと、ケイト・ウォルシュに微妙な厚化粧。
分かり易くする為だろうけど違った意味で不自然を感じたなぁ。

『スピード違反・無免許・盗難車かもしれないのに見逃したのか?』
『問題ですかぁ( ゚д゚)?』
大問題だろ。なんだこの警官。
ともあれ100話目だそうで。登場人物は多かったけど特別な感じはしなかったかな。

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CSI:Crime Scene Investigation Season5 1-4
第1話 ラスベガス狂気の夜 Viva Las Vegas
色々起こりすぎ。原題、邦題、どちらも頷ける。
現場グレッグの適正テスト。見落とし多々、現場のトイレ使うわ色々酷すぎ(ノ∀`)
でも後任を見つけたから、ってグリッソムから次のチャンスを貰ったけど
その後任は仕事の多さにブチ切れてあっという間に辞めちゃった。
さてどうするグレッグ(笑
辞めちゃったよ~:レイコ・エイルスワース(Reiko Aylesworth)

エリア51。CIAが正式に存在を認めたのが2013。
ヒラリーさんが大統領になれば詳細を調査して公開できる可能性が。
ひっぱりますなあ(笑

サラは長期休暇をとって気分が戻ったのかそうでないのか実際不明。
キャサリンはクラブ経営の彼氏と切れました。ま、仕方が無い。

第2話 凶暴な躾け Down the Drain
爆発物が多々置いてある家、危険だからって即爆破で片付けるってすげえ。
で、子は親を選べない、という事で。
この問題だらけの息子、どうみても親の責任だなあ。

水が少ないベガス。だからって下水道で水遊びってちょっと;;
で、そんなきったねー所から出てきたウォレックとキャリン。
あの少女マンガ(ぷ)なシーン、当時は『え!ウォリック年増好き!?』と吃驚したもんです(すいません
そういえばサラもそうだな(笑

第3話 天使の生き血 Harvest
病、当人・家族の心身負担。どんな結果でも重い・・・。

母親vs母親。
キャサリンぐうの音も出ないほどやり込められて
反抗期リンゼイにやった事が見せしめ的に被害者の遺体を見せるというね。
キャサリン・・・母親失格だよ・・・。

元小児性犯罪者の容疑者役でD.B.ウッドサイド(D.B. Woodside)がゲスト。
彼は変わらないね。どこで見かけてもキリっとしてます(笑

グレッグの後任候補2人目、ミア。結局は今シーズンのみだけど13回登場。
アイシャ・タイラー(Aisha Tyler)

射撃テストに落ちたニック。再テストでウォリックの記録を抜いて高得点で合格。
この二人のやり取りってやっぱ好きだなあ・・・。

第4話 鏡よ鏡 Crow's Feet
アダ・・じゃなくてシロアリ駆除業者、最終的に犯人。
なんとA.J.バックリー(A.J. Buckley)だった!出てたのか!
で、この翌年(2005)にNYでアダムとして登場。これが足がかりだったのかもね(´-`)

今回のみのラボ要員ゲストはデイヴィッド・アンダース(David Anders)
出てたんだなあ・・。

で、老化は病。痛いとこつきます(ノ∀`)

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CSI:Crime Scene Investigation Season4 19-23
第19話 言霊 Bad Words
文字通りの子供の火遊び。 私も幼稚園ぐらいの頃、マッチで遊んで怒られたっけなあ。
別に放火したわけじゃないけど(当たり前)今考えたら恐ろしい事だわ。
子供って無知だから・・。
でも今回の子の場合はなんだか悲しくもあり同時に恐ろしくもあり・・。

ロゴス大会の方については、 何事も熱くなりすぎてはいけません!という。

第20話 警官たちの饗宴 Dead Ringer
LAチームの嫌な警官その1にダッシュ・ミホク!若!!!
そして前回はゲーム、今回はスポーツ。 何にせよ熱くなりすぎてはいけません・・・。

あと浮気の事件ね。浮気癖のあるヤツは一生直らん。
耐えられないなら慰謝料ふんだくってさっさと別れるが吉。
今回はどこもかしこも警察関係者だらけ。事件も警察関係者ばっかってのが悲しいね。
職種がどうあれ『人』が集まれば事件も起こる・・。
それよりグリッソムの選曲、炎のランナーに大爆笑よ。
逆にマラソンのペースが乱れるっての(笑

第21話 残酷なスリル Turn of the Screws
ジェットコースターの事故。怖い怖い怖い怖いーー(>_<")
最近はあまり聞かないけど数年前迄は国内でもぽちぽち事件があったよな。
やはり身近な事故ほど怖いわ・・・。
ラストのグリッソムと整備士のジェットコースター談義が救いよ・・。

13の娘に嫉妬、で、殺害。
やーでも最近の13歳って子供だけど大人だよ?とか。
子供で大人でやっぱり子供ってのがまた怖いんだよねー。そんなホラーあったなあ(ノ∀`)
で、ねじの回転。早速注文してみました。読むの楽しみ(´∇`)

第22話 潰れた手 No More Bets
今回はサム絡み。 やはり一代で大金持ちになる人ってのは凄いよなあ。
でも近寄りたくない・・。

第23話 キメラの遺伝子 Bloodlines
人ってほんと不思議の塊だ・・・。
で。 昇進に推薦されたのはニック(予算の都合で昇進は出来なかったけど)
有給は溜まりまくり、使う気まったくナシ。 最後は酒呑んで警察のお世話に。
サラ・・・・・・・っつかシーズン最終話がこんなんでいいの(ノ∀`)?

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CSI:Crime Scene Investigation Season4 13-18
第13話 牙を持つ人々 Suckers
美術品の説明カードには軍隊が云々、17世紀の鎧が云々。
でもグリッソムが言うに日本の軍隊が出来たのはもっと後、19世紀中ごろ、と。
彼の言う軍隊はカードに記載のあった織田信長云々(16世紀ごろ)じゃなくて
帝国陸軍の時代の事でしょう。 それもある意味間違いではない。
けどこれを引き合いに鎧どうこうとはこれいかに。
この頃の日本の軍人があんな鎧着用していたと?どしたグリッソム????
っつかね、脚本家も判らない分野に手を出すんじゃないよ(ノ∀`)

ヴァンパイア関連はどうでもいいわ(`L_` )

第14話 標的の死角 Paper or Plastic
4-2のフロマンスキー再び。 今回も疑われて結局シロ。
つまりちゃんと職務を行っている、という事。
2度も疑いをかけられてしまうのは彼の態度の悪さからだろうねえ。損な人だ・・。

ズボン取り替えたいんだよ(TДT)な男、T.J.サイン、君だったか。彼も年をとらないなー。

第15話 盛者必衰 Early Rollout
特に女性陣、お疲れの回(ノ∀`)
文句を言いながらも最後には(久々の)お相手見つけて発散できているキャサリンと
家で一人で呑んで呑んでのど飴でどうにか、なサラ。そりゃ警部もサラを心配するよな。
それからCSIの心得、ウォリックに注意されてしまうグレッグ。 確かに、あれは酷い(笑
でも彼はちゃんと立派な捜査官になるのでね、なんだか懐かしくて微笑ましいわ(´∇`)

第16話 向こうの世界を見た女 Getting Off
薬中とピエロ。私の嫌いなテーマをダブルで持ってこないで欲しいわ。
更に夫婦変態プレイとかもうなんつーか(ノ∀`)
で。まさかこんなエピがキャバリエ刑事初登場の回だったとは。
10-11までの間でたった12回しか出てないんだけど何か印象的で好きだったのよね。

第17話 ベビーガールのドクロ XX
所長役でジーナ・トーレス(Gina Torres)がゲストしていたよ。

第18話 骨の音 Bad to the Bone
妻に疾走された男にジョッシュ・スチュワート。ほんと不幸路線な役ばかりだな・・。
凶暴な兄を持った妹にミーガン・フォローズ。
赤毛のアン以降、完全に育ちきってからはゆっくり年を取ってる、って感じだね。
頻繁ではなく忘れない程度の一定感覚で見かける彼女。 最近観たのは何だっけな。
あ、『スコットと朝食を』で見かけたわー。

事件の方は1つの件を掘り下げて、謎も深まり中々いい具合に進んで行きはしたけど
確かに謎もある程度は解けたけど、でも『ある程度』なのでもやーっとしたラスト。
妹の言動に矛盾が多いんだよな。そこ突き詰めてくれないんだもん。
何か惜しい。それも40分ドラマの宿命かな・・。
あの子の親権はどうなるんだろうな・・(もやもや

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CSI:Crime Scene Investigation Season4 8-12
第8話 殺さずにいられない After the Show
おお。この役マック元妻だったんだな。
画像の悪さも手伝ってか今回歯並びが異様に気持ち悪かったな。
NYん時は気にならなかったから、この後矯正でもしたのかね。

それよりサラよ。思い出したよ。なんか未だにサラの事が好きになりきれない理由。
この大人気ない感じ悪さ、このエピが決定打。
昇進だけじゃなくて蔑ろにされた、って意識のが強いんだろうけどさ。
でもやっぱちょっとこれは酷いよなー。うんもうこのエピのサラ大嫌いw
そんでニックの対応が大人として正しい(笑

第9話 愛の毒薬 Grissom Versus the Volcano
簡単に作れるから!
という理由で浮気旦那にお仕置き、で、爆弾を作成。実行。無関係者が2人死亡。
馬鹿すぎる・・・子供もいて自分は務所入ってどうすんだ。余りに浅はかで馬鹿すぎる・・・。
で、歌手の方。この手のポップスは苦手なのよね・・・(事件の結末は悲しいけど・・・。

で。ヴァルタン初登場~♪
太りもしないし痩せもしない。そのまま年を重ねてるねー。
ニックも見習って欲しかったなあ(過去形なのがまた悲しい(ノ∀`)

第10話 歪んだ果実 Coming of Rage
この手の罪悪感をまったく感じない若者の犯行ってどの作品でもムカっ腹たちますな(-"-)

第11話 地獄の12人 Eleven Angry Jurors
難しい事件の陪審員に選ばれませんように・・・と心から思う・・・。

もうひとつの、結果的に墓穴を掘った姉殺しの妹の話。
事件うんぬんよりもニックとヴァルタンが組んでるのが嬉しくはあったんだけど
ヴァルタン、ニックのただの付き添いって感じでお仕事あまりしてないよな(ノ∀`)
で、昇格の件はニックが無事昇格。やっぱニックいい男だなー。

第12話 蝶の亡霊 Butterflied
サラに似ている、とキャサリンが言うまで似てると思いもしなかったので
それまでは何でグリッソムはこんなにナーバスなのかしら状態で見てしまったというね。
でもそうか、と判ってしまえばなんだか切ない。
恋愛云々というよりグリッソムの感じる『老い』と現実がね。
私も体力的な老いはハタチ以降はいつだって感じるてるけど(ノ∀`)
彼のような精神的な意味でのマイナスの老いってのはまだなんだよな。
それでも10年位したら流石に感じるんだろうなあ。

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↓Profile
HN⇒Carni
Movie⇒ドクターストレンジ大変楽しかった!

Drama⇒最近どのドラマも平熱気味。数はたくさん見てるんだけどね・・。

Game⇒アサシンクリードが楽しすぎ(`∇´)

Book⇒特捜部Qドハマリ中。

MUSIC⇒Freshgod ApocalypseのKingが凄すぎて(ノ∀`)
  
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