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海外ドラマと映画、音楽にゲームやら。自分のメモを兼ねての独り言。
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Recommended CD
Red
Of Beauty And Rage

Alternative rock/Metal
Christian rock/Metal・HR/HM

フルアルバム5枚目!

◆捨て曲ナシ。感無量。
◆でも歌詞カードは欲しかった(ノ∀`)

◆◆◆◆

Gavin DeGraw
Blue-eyed soul/ pop rock/ rock

初のBestアルバム来ましたよ。
既存7曲、別ver2曲、新曲2曲。


念願の5枚目♪
Best I Ever Hadかなやっぱ!


誰もが納得の1枚目
I Don't Want To Beは外せないねー。


割と個性的な2枚目
In Love With A Girlよいですな。


静か過ぎる3枚目
Mountains To Moveが沁みるのよ。

売れ線な4枚目
Soldierいいよねえ。

ヴォーカルもピアノも素敵!
全てお勧めよー(≧∇≦)!
Recommended DVD
パーソン・オブ・インタレスト
Person of Interest

セットで出ましたな。
Season1-3
[1]  [2]  [3]  [4]  [5]  [6]  [7
CSI:Crime Scene Investigation Season6 6-10
第6話 神の子 Secrets and Flies
夫は要らないけど子供は欲しい、子供ができないから受精卵を他人に託す。
この二人の事は理解できる。
子供ができず夫も失った娘の為にその託して生まれた子欲しさに相手を殺す。
恐ろしい感情だなあ・・。

蝿の検証。
偽装を暴けたのはお見事だけど、同じ条件なら絶対11日なの?絶対?
それからグリッソムに電話が繋がらないから、って使いっ走りのソフィア。
普通に考えれば同じ現場にいるキャサリンに電話して繋いでもらえばいいだけだろ。
今回出番はそれだけ。もう無理やり出番を作ったとしか(ノ∀`)

そうそうウェンディ初登場。いきなり馴れ馴れしいキャラだったのね(笑
って事はミアは5-25が最後だったんだな。するっと消えたなあ。
それからマッキーン副保安官も初登場。・・・・ついに登場しちゃったね・・。

第7話 銃弾のカオス: 前編 A Bullet Runs Through It: Part 1
第8話 銃弾のカオス: 後編 A Bullet Runs Through It: Part 2
やっぱり前後編とじっくり時間をとったエピソードは進行に無理がないし惹きこまれる。
映画でよくある銃撃戦、後処理は本当に大変なのよってのがよく伝わった。

どういう状況で誰が誰に何処にどう撃ったのか。
警官が味方の発砲が原因で殉職。3人は除外、ソフィアなのかブラスなのか。
現場検証や人間模様、見えてくる答え。見ごたえがあった。
なにより最後の殉職警官の妻とブラスのハグシーンはほんと泣けたよ(´;ω;`)

さてニックの髭。髭詐欺師。ウォリックは旨いこと言う(笑
それとエクリーにとってマッキーンとの会談は歯医者より酷く、肛門科よりマシなんだそうよ。
まあ、どっちにしたって良くはないということね。
個人的に嬉しかったのはキャバリエとヴァルタンが同じエピに登場。
それだけでテンション上がっちゃったよ。
なんか本家の刑事連中って皆渋くて私好みなのよねw
それから銃撃戦関連なのでボビーも登場シーンが多くて嬉しかったわ(´-`)

第9話 サバイバルライフ Dog Eat Dog
PS3のコントローラー直しながら見てたらいつのまにか終わってた・・。
とりあえずホットドッグ。小林さんの事でしょうなあ。

ワンコの親権。
昔、私(現飼い主)と妹(元飼い主)で冗談でこの夫婦と同じ事をしたのを思い出した。
彼は数メートル先まで元気に走って来て・・・途中で止まってその場をウロウロ。
最後には困ったように座り込んでしまったっけよ。
この事を思い出す度に悪い事したなあ、と思う(ノ∀`)

第10話 王女メディアの息子 Still Life
邦題、王女メディアって何さ??ってんで思わずwikiっちゃったよ。
なるほどギリシャ神話の登場人物なのね。

本編の方は息子が誘拐、警察もマスコミも騒いですぐ発見。
でもその息子にはちゃんと普通に親がいて。
どゆこと??って感じで最後まで面白くはあったんだけど、結末はやっぱり重い。
他人に取られるぐらいなら!って感情は分かるんだけどね。
だったら殺す、殺した後は別の子供を自分の子供と思い込んで暮らす。
心の病みが深すぎる・・。

ニックの髭は無事無くなりましたw
と喜んだのもつかの間、生き埋め犯人の娘、再登場。
釈放されて穏やかにニックに挨拶してたけどね。それだけで終わるわけがないわな。

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CSI:Crime Scene Investigation Season6  1-5
第1話 CSIチーム再開 Bodies in Motion
ウォリック結婚。理由はニックのあの事件がきっかけで。これは当時吃驚したっけなー。
で、キャサリンの態度に違和感も覚えたんだよなー。
今見てもキャサリンの態度って不自然。 この二人で恋愛の何かを感じた事がなかったからね。
『どうして言ってくれなかったの!?』ってアメリカドラマのそれなのか?
と思いたいがそういう雰囲気でもないよなあこれ・・。

ニックは虫のトラウマ。 あんな事があった後だからな。
でも敏感になっているにしては鈍感すぎ。
腕に乗っかった時点で暴れるよ私なら。しかもゴ○とかありえない;;
まあニックは本来は虫が好きなはずだからなあ・・。

で、ウォルター・ゴードン事件のカセットテープ。
ニック監禁事件の犯人よね。まだ続きあったのね・・忘れてるわ・・・。

それからソフィア。
本当は刑事になりたかったとか後付(笑)設定盛り込んで刑事として出戻り。
サラとグレッグの事件の方は車のトランクで死体が腐乱して液状になって
どろどろのぐちゃぐちゃのねばねばの。 ほんと好きだねえ、こういうの・・・。

第2話 夢の途中 Room Service
冒頭・〆の曲はGary JulesMad World
それとサイラス・ウィアー・ミッチェル(Silas Weir Mitchell)がゲストしていたよ。
なんかつるつるだったけど、やっぱ彼は無精髭があった方がいいなあ。

第3話 天国への階段 Bite Me
犯人は娘。 でもそれをかばった父親は証拠が無くどうしようもできず。
こう、一筋縄で終わってないのが本家らしくていいね。

不倫相手の同僚役でシーマス・デヴァー(Seamus Dever)がゲスト。
キャッスルでの印象が強いから人の悪い役ってなんか変な感じ・・。
でもってヘンリーの声がまだ違う・・・。

第4話 奇跡の星 Shooting Stars
夜中に物音がして庭に出たら大勢の薄汚れた人。逃げた後に1体の遺体。ホラーだ・・。
よく分からない地下施設、12個のベッドに11体の遺体。やっぱホラーだ・・・。
って宇宙人カルトかよ( ゚д゚)!!!! って感じだったねw

で、ウォリック妻初登場。

第5話 生きる定め Gum Drops
今回はニックの為のエピよ。
子供がらみな上に生きて助けを待ってるかも?って思いっきり自分と重ねちゃうような・・。
ほんとね、ニックの為にも女の子が見つかってよかったよ。
麻薬絡みのクズ共はもう救いようがねえな。

ナンシー・ドルーのシリーズ、薄いのが並んでたけど
私が小学生の時に読んだのはどれも分厚い小説だった気が・・・。
流石に内容はもう覚えてないんだけどね。短編で色々あんのかなあ。
大人目線で読んでも面白いのかしら。ちょっと読み直してみたくなったよ。

で、ニックは第三の目が開いているらしいぞw

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CSI:Crime Scene Investigation Season5 24-25 Grave Danger: Part 1-Part 2

脚本・監督・タランティーノっつーんで放送当時かなり話題になってたね。
WOWでも結構宣伝やってて興味津々で観た記憶がある。
土台がちゃんとあるキャラクター達を使ってどこまでタランティーノ?って期待しつつ。

相変わらず音楽を小道具に使ったり
検視官コンビに検視される自分を静かに眺めているシーンがあったり (第四解剖室を思い出すわ
確かに彼の色はあるけど想定内ってな感じで・・・。
最後どうすんのかしらってそこに期待がいくわけよね。

仕掛けられた爆弾を爆発させない為に、
ニックの体重と引き換えに土入れてニックを引っ張りあげる。
で、彼らがやった事はニックのベルトにロープにひっかけて文字通り力技、人力で。
皆でぼーん引っ張って同時に爆発ばーん。

土は爆発させない為に用意したはず・・・。
まあショベルカーでざっくりすくった土、体重量とか細かい事は気にすんなって感じ?
科学って?緻密さって何?的な大雑把な解決法!よ!タランティーノ!(ノ∀`)
っというのが当時の感想で、今回見直して・・・やっぱり思う事は同じだった(笑

メインキャラの日常会話に時間を取ったりサブキャラにもちゃんとスポットを当てているし
グリッソムがニックの遺言を読唇術で読み取るシーンはグッと来るもんあったし 
押さえる所はちゃんと押さえてる。
彼が本当にCSIが好きなんだろうなーってのは伝わった。
そもそもファンじゃなきゃ仕事引き受けないよね(笑
で、一番のお疲れ様はやっぱりニック(ノ∀`)

さて本編、これがシーズン最終回。
全シリーズを通してCSI本家で頭に浮かぶ台詞って何?と問われて最初に思いつくのは
 『部下たちを私に返してくれ』
という今シーズンの〆台詞であるグリッソムの呟き。
この騒動で疲れきったグリッソムが本音をね、しみじみと言うのよ。
返してやってよエクリー、とこちらもしみじみ思ったものよ(´;ω;`)

今回に限らず、脂に乗ってる頃って
後になって見返してもやっぱり面白いよね。そんな感じのシーズンだね。

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CSI:Crime Scene Investigation Season5 20-23
第20話 汚れたエリー Hollywood Brass
今回はブラスがLAに出張。ベガスからはウォリックとニックとアルだけ登場。
ブラスの事が色々掘り下げられたエピで、エリーは2-10以来の登場。
俳優はニッキー・エイコックスからティール・レッドマン(Teal Redmann)に交代。
薬中男にマイケル・ケネス・ウィリアムズ(Michael Kenneth Williams)がゲスト。

ブラスの娘、エリー。
当時ここまで落ちたか、思ったもんだけど、
これより更に下(14-22)があるとは誰も思わなかったろうなあ。
彼女の結末はほんと悲惨。警部が気の毒だわ・・・。

第21話 禁断の味 Committed
近親相姦。
医療刑務所に収監された息子を追い医療スタッフとしてまで入り込んで息子に干渉する母親。
恐ろしすぎる。マジでゾッとする・・。
『息子といられなければ半年と持たないだろう』『死んだ方が息子の為』
グリッソムとサラの最後の会話が重い・・。

医療スタッフにジョン・ウェルタス(Jon Huertas)が。キャッスル以外で初めて発見w
それからクリスチャン・クレメンソン(Christian Clemenson)もいた。
ジェームズ・バッジデール(James Badge Dale)も出ていたよ。
バッジデール君、精神に障害のある役ばかり見ている気がする・・・。

第22話 主任失格 Weeping Willows
バーの男、容疑者役にアラン・ローゼンバーグ(Alan Rosenberg)がゲスト。
堕ちた弁護士/ニック・フォーリンで生理的に嫌いな顔だと毎度思って見ている俳優さん(。_。;)
そんで今回の役が役だけに更に気持ち悪さ倍増;;;;
いやほんと、参りました( ノД`)

なので、今回キャサリンの軽率な行動がグリッソム達から批判されてたけど
その事自体よりも、もっと相手を選ぼうよ!って気持ちのが強かったわ。
ほんと、気持ち悪かったんだよー(´;ω;`)

第23話 死体たちの運命 Iced
今日は皆さん大忙し。
人手不足でエクリーまで借り出され、ヴァルタンと共に現場へ。
通報者のご老人とのやり取り、遺体の紛失、グリッソムに茶化され、遺体の再登場、
エクリーのパートはヴァルタン、アル、デイヴィッドとの事も含めて面白かったなー。
和んだ(´∇`)

もうすぐ死ぬのが分かっていた友人が実際に病死。
最後に皆でパーティを、と遺体を盗んで彼をパーティに参加させ、
そのオメデタい格好のままベンチで放置(発見されやすいようにだよね
警察が自分の所に来る事も、檻に入る事も
『友人の為だからしかたない』ってちゃんと覚悟してたのがね。
やり方はどうなのよってとこだけど、友情は感じたなあ。

嗅覚に優れている人って劣勢遺伝が多いの?
どうやらホッジがそうらしい。でも胃の内容物を嗅がされるってちょっと;;

ともあれ、サラ・グレッグコンビの大学の事件、キャサリンチームのミステリーサークル
3本立てで飽きる事なく最後までするっと楽しめたよ。満足(`∇´)!
 
ミステリーサークル、今回はヘリが原因。
私は基本人為的なものと思ってるけど、 でも本当にマジどうやって?ってのあるよなあ。

で!ヘンリー初登場!って声違っっ!!!!!!声って大事(`ロ´;)!!!

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CSI:Crime Scene Investigation Season5 14-19
第14話 もの言わぬ反撃者 Unbearable
キャンドハンティングとかマジで神経疑う。

レンジャー隊員にジェーン・リンチ(Jane Lynch)
動物園を解雇された男にマイケル・レイモンド=ジェイムズ(Michael Raymond-James )
飼育員:ジョン・ウェルナー(Jon Wellner)
そう!飼育員でゲスト!ヘンリーがこんなところに!
で、ヘンリーとしての初登場は今期の23話から(´-`)

第15話 王様の秘密 King Baby
大人用オムツ、と聞くと身近な現実って感じだけどね。本来は。
でもお楽しみの為の、となるとすげー卑猥感が出るという・・。

今回はチーム合同で捜査。キャサリンは蔑ろにされた!と超不機嫌。
でもカメラデータ盗まれたり、と失態犯してほどよい感じに(ノ∀`)
いやー、人間関係って難しいねえ。
で、エクリー、いい感じにしっかり仕事こなしてますな。うんうん。

死んだ男のライバル役でアンソニー・ジョン・デニソン(Anthony John Denison)が出ていたよ。

第16話 潰された誇り Big Middle

死体を獣や虫が食ってく様はエグすぎる・・・。
太った人達の件については。
任意で署に来た彼女達の前で、あの警官達の言動はあまりに人を馬鹿にしすぎ。
というかドラマとはいえ警官にあんな事言わせるのは最低すぎだろう・・・。

『私が主任なのが気に入らないの?』
気に入らないんじゃなくてそういうのがマジで面倒なんです、と言いたげなニックが(ノ∀`)
それからホッジは『話に無駄が無い。どした?』とサラに変な心配のされ方をしていたよ(´-`)
で。100K超え人形の下敷き実験。グレッグ、マジでお疲れ様・・・。

第17話 制御不能 Compulsion
珍しくキャヴァリエ刑事とニックが衝突。
長男が犯人と決めて攻めるキャヴァリエ、
子供の犯行を信じたくなくて証拠集めに精を出したニック。
結局当初通り長男が犯人、キャバリエが正しかったという事で。
実際最初の段階である程度証拠は揃っていたし、自白も取れてたんだから
結果からするとニックの行為は予算の無駄、とされてしまうんだろうな・・・。
志の違い、とはいえ現実は厳しい・・。

スティーブン・ボールドウィン(Stephen Baldwin)
がゲスト。
確かこの頃って干されてた頃じゃなかったっけか。
低迷期の俳優って必ずといっていいほど表情が冴えないのよね。
まさにそんな顔してる(ノ∀`)

で、声は咲野俊介が担当。
ゲストや脇キャラで彼の声が聞こえると、必ずどんなに短くてもホッジが登場する法則(笑
個人的見所はエーカーズとグレッグのプチ張り込みw
和む~(´∇`)

第18話 生かされて Spark of Life
火傷ってほんと痛々しい。
それが特殊メイクと分かっていても、まともに画面見れなかったよ・・・。

ティム・ディケイ(Tim DeKay)がゲスト。
まあ、ゲストで犯人が分かっちゃうのは仕方ないとしても
もうちょっと粘って欲しかったなあ。
時間が来たらあっけなくベラベラと自白が始まる・・1話完結の宿命(ノ∀`)

第19話 冷たい街 4x4
こういう巻き戻し系ね。同じ年にマイアミ4-5(2005/10)でもやってたけど
やっぱリジェネシス(2004)が一番よ。
あーなんか最初から見たくなったー!どっかで再放送してくれー!

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CSI:Crime Scene Investigation Season5 9-13
第9話 CSIチーム解散 Mea Culpa
パワハラ!言いがかり万歳!エクリー感じ悪いねえ!
という訳で邦題通りの結末。
チームが元通りになるのはも少し先の話。我慢我慢。
エクリーが穏やかになるのは数年後。我慢我慢。

第10話 子供たちの戦場 No Humans Involved
チームが分散したり昼と夜と時間が違っても
事件解決の展開はいつも通りなので何の違和感も無く。
ただ、主任となって一歩引いた立場で見なきゃいけなくなたキャサリンが寂しいね。
グリッソムは、いつでもどこでもグリッソムだな(ノ∀`)
そしてサラの過去、親の事がチラリと。

事件の方はどっちも最悪。
誤認逮捕された上に刑務所でのゴタゴタに巻き込まれて死亡とか。
預けた先の親戚が育児放棄で子供餓死させるとか。
子供については放棄した女が無責任馬鹿すぎて胸糞悪いわ。

一時預けられた里親役にラスティ・シュウィマー(Rusty Schwimmer)がゲスト。
単に悪い里親ってんじゃなくて、強面だけどしっかりした人、って役でよかったー。
なんか彼女の『オバサン』な雰囲気が好きなんだよなー。

第11話 ホームズ最後の夜 Who Shot Sherlock?
シャーロキアンネタで来ましたか。
しかし・・・自分の息抜きの場所がなくなるから、って理由で殺人とかどうなのよ。
でも刑務所だったら親の介護等の生活苦からは開放されるんだな・・・。

バスカヴィル家の犬。
後半のちょっとだけしかホームズ出てこないんだけど原作は結構好きだなー。

そういえばグレッグの最終試験合格。おめでとうございます。
でもそれより今回はニックとウォリックとキャサリンのトリオが楽しすぎた(笑

第12話 裏切り者に蛇の祈りを Snakes
実際に起きた事件を歌詞にして歌うのはいいけど
生々しく表現されたものなんて聴きたくないわ・・・。

んで!マイケル・ペーニャ(Michael Peña)!君も出てたか!
彼は殆ど映画でしか見かけないからドラマで見かけるのは新鮮だわー。
お陰で最初から犯人と決め込んで観ちゃったけどね。で、実際その通りでだったね(ノ∀`)

電話セールスについては。
ドラマや映画で見る限り、アメリカのセールスって怖い・・・。

第13話 人形の牢獄 Nesting Dolls
タールに覆われた2体の遺体。グリッソムの目が輝いてますよ。
そして頭蓋骨壊して逃走(笑

サラの辛い過去話。
辛いのは分かるんだけど、大人対応が出来ず周りに当り散らすのがなあ・・。
キャサリンへの態度も酷ぎる。エクリーに対しても。
でもサラに甘いグリッソム、人手不足のCSI、という事で。
いやでも謝りなさいよ・・。

被害者の夫:ジェリコ・イヴァネク(Zeljko Ivanek)
被害者の恋人:ルイス・フェレイラ(Louis Ferreira)
美容室の男:ミーシャ・コリンズ(Misha Collins)
ジェリコさんはいつもの神経質な嫌な男役、って感じ。
んでもってミーシャさんは疲れた感じの役が本当によく合うね(笑

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CSI:Crime Scene Investigation Season5 5-8
第5話 掟破り Swap Meet
あ、と思うゲストが結構出てたなー。
何より清掃会社の人としてルイット・テイラー・ヴィンス(Pruitt Taylor Vince)が。
ニックとウォリックとトリオで面白かった(`∇´)!

で、何で家賃払ってなくて『ほっといてよ!』とか雑な受け答えできるかね。
スワッピングパーティの件も自業自得。そら娘もおかしくなるわ。

キャサリンが昼番主任を希望。
実力は問題ないと思うんだけど、グリッソムの前での態度を見てると
こんなヒステリックな人が上司になるとか絶対ヤメテと思ってしまう・・。

第6話 青の衝撃 What's Eating Gilbert Grissom?
大量の蛆の上にコケる。心から避けたい状況(`ロ´;)
蛆は消化しながら最高50℃の熱を発生させるんですってよ・・。
10日かからず成虫になるっつうから恐ろしい・・。

しかし。
警備の人がいるのにビニールかぶって窒息死するまで気づかないってどうなの。
明らかに不自然な音がするだろ。気づかないなんておかしいよ。

エログッズ店の店員:コリー・ストール(Corey Stoll)
被害者の同級生の友人:サマー・グロー(Summer Glau)
疑われた教授:デイヴィッド・リー・スミス(David Lee Smith)
そう、マイアミのリックがこんな所でゲストしていたよ。

第7話 狼少女 Formalities
嘔吐、嘔吐、嘔吐。ほんっっとゲロ映すの好きだよね。
お話の方は嘘誘拐を繰り返す狼少年ならぬ狼少女ね。
確かにこんなんじゃ信じられねえわな。娘より父親に同情しちゃったよ。

狼少女というか娘:ケイト・マーラー(Kate Mara)
↑のパパ:ジョン・テニー(Jon Tenney)
最初に殺された娘のパパ:ジョナサン・バンクス(Jonathan Banks)
パーティ客というか売人もどき:セス・ガベル(Seth Gabel)

で。局長補佐。エクリー昇進おめでとうございますw
スピーチの件、グリッソムは大人げなさすぎ(ノ∀`)
それからソフィア初登場。
そうか、昼版主任候補、つまりキャサリンとはライバル的な登場だったんだな。
でもってこんな煩いキャラだったっけ?色々忘れてるなあ。

第8話 第三の性 Ch-Ch-Changes
違法手術、患者死亡、放置。
あの倉庫の現場はちょっと衝撃的よ・・。

それと、ケイト・ウォルシュに微妙な厚化粧。
分かり易くする為だろうけど違った意味で不自然を感じたなぁ。

『スピード違反・無免許・盗難車かもしれないのに見逃したのか?』
『問題ですかぁ( ゚д゚)?』
大問題だろ。なんだこの警官。
ともあれ100話目だそうで。登場人物は多かったけど特別な感じはしなかったかな。

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CSI:Crime Scene Investigation Season5 1-4
第1話 ラスベガス狂気の夜 Viva Las Vegas
色々起こりすぎ。原題、邦題、どちらも頷ける。
現場グレッグの適正テスト。見落とし多々、現場のトイレ使うわ色々酷すぎ(ノ∀`)
でも後任を見つけたから、ってグリッソムから次のチャンスを貰ったけど
その後任は仕事の多さにブチ切れてあっという間に辞めちゃった。
さてどうするグレッグ(笑
辞めちゃったよ~:レイコ・エイルスワース(Reiko Aylesworth)

エリア51。CIAが正式に存在を認めたのが2013。
ヒラリーさんが大統領になれば詳細を調査して公開できる可能性が。
ひっぱりますなあ(笑

サラは長期休暇をとって気分が戻ったのかそうでないのか実際不明。
キャサリンはクラブ経営の彼氏と切れました。ま、仕方が無い。

第2話 凶暴な躾け Down the Drain
爆発物が多々置いてある家、危険だからって即爆破で片付けるってすげえ。
で、子は親を選べない、という事で。
この問題だらけの息子、どうみても親の責任だなあ。

水が少ないベガス。だからって下水道で水遊びってちょっと;;
で、そんなきったねー所から出てきたウォレックとキャリン。
あの少女マンガ(ぷ)なシーン、当時は『え!ウォリック年増好き!?』と吃驚したもんです(すいません
そういえばサラもそうだな(笑

第3話 天使の生き血 Harvest
病、当人・家族の心身負担。どんな結果でも重い・・・。

母親vs母親。
キャサリンぐうの音も出ないほどやり込められて
反抗期リンゼイにやった事が見せしめ的に被害者の遺体を見せるというね。
キャサリン・・・母親失格だよ・・・。

元小児性犯罪者の容疑者役でD.B.ウッドサイド(D.B. Woodside)がゲスト。
彼は変わらないね。どこで見かけてもキリっとしてます(笑

グレッグの後任候補2人目、ミア。結局は今シーズンのみだけど13回登場。
アイシャ・タイラー(Aisha Tyler)

射撃テストに落ちたニック。再テストでウォリックの記録を抜いて高得点で合格。
この二人のやり取りってやっぱ好きだなあ・・・。

第4話 鏡よ鏡 Crow's Feet
アダ・・じゃなくてシロアリ駆除業者、最終的に犯人。
なんとA.J.バックリー(A.J. Buckley)だった!出てたのか!
で、この翌年(2005)にNYでアダムとして登場。これが足がかりだったのかもね(´-`)

今回のみのラボ要員ゲストはデイヴィッド・アンダース(David Anders)
出てたんだなあ・・。

で、老化は病。痛いとこつきます(ノ∀`)

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CSI:Crime Scene Investigation Season4 19-23
第19話 言霊 Bad Words
文字通りの子供の火遊び。 私も幼稚園ぐらいの頃、マッチで遊んで怒られたっけなあ。
別に放火したわけじゃないけど(当たり前)今考えたら恐ろしい事だわ。
子供って無知だから・・。
でも今回の子の場合はなんだか悲しくもあり同時に恐ろしくもあり・・。

ロゴス大会の方については、 何事も熱くなりすぎてはいけません!という。

第20話 警官たちの饗宴 Dead Ringer
LAチームの嫌な警官その1にダッシュ・ミホク!若!!!
そして前回はゲーム、今回はスポーツ。 何にせよ熱くなりすぎてはいけません・・・。

あと浮気の事件ね。浮気癖のあるヤツは一生直らん。
耐えられないなら慰謝料ふんだくってさっさと別れるが吉。
今回はどこもかしこも警察関係者だらけ。事件も警察関係者ばっかってのが悲しいね。
職種がどうあれ『人』が集まれば事件も起こる・・。
それよりグリッソムの選曲、炎のランナーに大爆笑よ。
逆にマラソンのペースが乱れるっての(笑

第21話 残酷なスリル Turn of the Screws
ジェットコースターの事故。怖い怖い怖い怖いーー(>_<")
最近はあまり聞かないけど数年前迄は国内でもぽちぽち事件があったよな。
やはり身近な事故ほど怖いわ・・・。
ラストのグリッソムと整備士のジェットコースター談義が救いよ・・。

13の娘に嫉妬、で、殺害。
やーでも最近の13歳って子供だけど大人だよ?とか。
子供で大人でやっぱり子供ってのがまた怖いんだよねー。そんなホラーあったなあ(ノ∀`)
で、ねじの回転。早速注文してみました。読むの楽しみ(´∇`)

第22話 潰れた手 No More Bets
今回はサム絡み。 やはり一代で大金持ちになる人ってのは凄いよなあ。
でも近寄りたくない・・。

第23話 キメラの遺伝子 Bloodlines
人ってほんと不思議の塊だ・・・。
で。 昇進に推薦されたのはニック(予算の都合で昇進は出来なかったけど)
有給は溜まりまくり、使う気まったくナシ。 最後は酒呑んで警察のお世話に。
サラ・・・・・・・っつかシーズン最終話がこんなんでいいの(ノ∀`)?

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CSI:Crime Scene Investigation Season4 13-18
第13話 牙を持つ人々 Suckers
美術品の説明カードには軍隊が云々、17世紀の鎧が云々。
でもグリッソムが言うに日本の軍隊が出来たのはもっと後、19世紀中ごろ、と。
彼の言う軍隊はカードに記載のあった織田信長云々(16世紀ごろ)じゃなくて
帝国陸軍の時代の事でしょう。 それもある意味間違いではない。
けどこれを引き合いに鎧どうこうとはこれいかに。
この頃の日本の軍人があんな鎧着用していたと?どしたグリッソム????
っつかね、脚本家も判らない分野に手を出すんじゃないよ(ノ∀`)

ヴァンパイア関連はどうでもいいわ(`L_` )

第14話 標的の死角 Paper or Plastic
4-2のフロマンスキー再び。 今回も疑われて結局シロ。
つまりちゃんと職務を行っている、という事。
2度も疑いをかけられてしまうのは彼の態度の悪さからだろうねえ。損な人だ・・。

ズボン取り替えたいんだよ(TДT)な男、T.J.サイン、君だったか。彼も年をとらないなー。

第15話 盛者必衰 Early Rollout
特に女性陣、お疲れの回(ノ∀`)
文句を言いながらも最後には(久々の)お相手見つけて発散できているキャサリンと
家で一人で呑んで呑んでのど飴でどうにか、なサラ。そりゃ警部もサラを心配するよな。
それからCSIの心得、ウォリックに注意されてしまうグレッグ。 確かに、あれは酷い(笑
でも彼はちゃんと立派な捜査官になるのでね、なんだか懐かしくて微笑ましいわ(´∇`)

第16話 向こうの世界を見た女 Getting Off
薬中とピエロ。私の嫌いなテーマをダブルで持ってこないで欲しいわ。
更に夫婦変態プレイとかもうなんつーか(ノ∀`)
で。まさかこんなエピがキャバリエ刑事初登場の回だったとは。
10-11までの間でたった12回しか出てないんだけど何か印象的で好きだったのよね。

第17話 ベビーガールのドクロ XX
所長役でジーナ・トーレス(Gina Torres)がゲストしていたよ。

第18話 骨の音 Bad to the Bone
妻に疾走された男にジョッシュ・スチュワート。ほんと不幸路線な役ばかりだな・・。
凶暴な兄を持った妹にミーガン・フォローズ。
赤毛のアン以降、完全に育ちきってからはゆっくり年を取ってる、って感じだね。
頻繁ではなく忘れない程度の一定感覚で見かける彼女。 最近観たのは何だっけな。
あ、『スコットと朝食を』で見かけたわー。

事件の方は1つの件を掘り下げて、謎も深まり中々いい具合に進んで行きはしたけど
確かに謎もある程度は解けたけど、でも『ある程度』なのでもやーっとしたラスト。
妹の言動に矛盾が多いんだよな。そこ突き詰めてくれないんだもん。
何か惜しい。それも40分ドラマの宿命かな・・。
あの子の親権はどうなるんだろうな・・(もやもや

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↓Profile
Carniと申します。
Movie
⇒ソー・バトルロワイヤル大変満足!

Drama
⇒最近どのドラマも平熱気味。数はたくさん見てるんだけどね・・。

Game
⇒龍如極2早く遊びたーい(`∇´)

Book
⇒特捜部Qドハマリ中。

MUSIC
⇒Redの6作目!Goneループ中♪♪
  
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