忍者ブログ
海外ドラマと映画、音楽にゲームやら。自分のメモを兼ねての独り言。
↓Search Yonaga
Recommended CD
Red
Of Beauty And Rage

Alternative rock/Metal
Christian rock/Metal・HR/HM

フルアルバム5枚目!

◆捨て曲ナシ。感無量。
◆でも歌詞カードは欲しかった(ノ∀`)

◆◆◆◆

Gavin DeGraw
Blue-eyed soul/ pop rock/ rock

初のBestアルバム来ましたよ。
既存7曲、別ver2曲、新曲2曲。


念願の5枚目♪
Best I Ever Hadかなやっぱ!


誰もが納得の1枚目
I Don't Want To Beは外せないねー。


割と個性的な2枚目
In Love With A Girlよいですな。


静か過ぎる3枚目
Mountains To Moveが沁みるのよ。

売れ線な4枚目
Soldierいいよねえ。

ヴォーカルもピアノも素敵!
全てお勧めよー(≧∇≦)!
Recommended DVD
パーソン・オブ・インタレスト
Person of Interest

セットで出ましたな。
Season1-3
[1]  [2]  [3]  [4]  [5]  [6]  [7]  [8]  [9
CSI:Crime Scene Investigation Season1 9-17
第9話 高度3万フィートの密室殺人 Unfriendly Skies
実際その場に、その状況になってみないと判らないよなー。
で、お馴染みチームのディスカッションは私が本家を好きな理由のひとつ。

第10話 死者の悲鳴 Sex, Lies and Larvae
「私と寝たい?」
当時サラのこの発言に「は?」と思ったもんだが、判らないもんですなあ(笑
で、エクリーの嫌なやつっぷりだとっても微笑ましい(´∇`)
今(12)でははすっかり娘に振り回されてるからねw

第11話 刻まれた5つの殺人予告 The I-15 Murders
そうそう、このトラックの運転手を探し出す装置が何か印象的だったんだよね。
ここまで管理されているのかー・・って。

第12話 逆転無罪 逆転有罪 Fahrenheit 932
グリッソムvsエクリー。ふふふw

第13話 大爆破 絶体絶命 Boom
ニックの女クセ絡み、とっても嫌な男としてマーク・バレーが出ていたよ。
今では「ドラマ終わらせ屋」のイメージが強い(ノ∀`)
それとローガン大・・いや、グレゴリー・イッツェンも出ていたぜ。
で、このエピ観る度に思うのは、色々詳しいであろう彼、
爆弾に対してあんな迂闊な対応するかねえ・・?と・・。

第14話 享楽の一夜 To Halve and to Hold
年金の為、いくら長年の夫婦愛からでも死体バラバラは無理だろう、といつ観ても思う・・。
で、グリッソムの最初の恋話はボーンズだったか(人違い

第15話 歪んだ愛 Table Stakes
やっぱグレッグはラボ時代の方がいいなあ。
でもってウォリックのギャンブルの件って結構長くやってたんだな。

第16話 氏名不詳の女 ジェーン・ドー Too Tough to Die
Jane Doeという名前の意味を知ったのはこのエピが切欠。
そしてこのエピの続編はなんと8年後(あるとは思わなかったよ
9-2。サラ降板エピという・・・。

第17話 心の闇 多重人格 Face Lift
何度観ても「いけしゃあしゃあとこの女!」なタミー。続きは2-9へ。

拍手

PR
一から観直してみる。
  
CSI:Crime Scene Investigation Season1 1-8
第1話 非情の街 ラスベガス Pilot
全員が若い。細い。ただひたすらそれだけな第1話(´∇`)
でもってミランダーね。歴代の複数話に跨ぐ犯人の中では一番ちゃんと見られるヤツだな。

第2話 呪いのジャックポット Cool Change
ああホリー・・・っつかウォリック・・・(´;ω;`)
でもってボビー(銃器ラボ)ってもう出てたんだなー。

第3話 誘拐の罠 Crate 'n' Burial
爺ちゃんと孫の交通事故の件、砂漠に生き埋めの発見。
何故かこのエピの事件って未だにしっかり印象に残ってるのよね。
で。グリッソムとニックの科学セット。何回観ても和む。大好きだ!

第4話 不倫の果て DNAの証言 Pledging Mr. Johnson
この頃のニックが細いのは今更だけど、脱がれるとやっぱりつくづく思うわ・・。
今(12)はムチっとムキっとしてるもんなあ・・。

第5話 血しぶきの謎 Friends & Lovers
血飛沫と小指の怪我、髪の毛だらけの棺、治りかけの傷口から歯型。
糸口は雑だがジェットコースターに乗るグリッソムは未だに印象的なシーンのひとつ。
さてデイヴィッド初登場。でもアンクレジットだったんだね。
まだ裏方メインって事だったんだろうなあ。
で、サラを口説こうとしていたのが吃驚だよ(笑
で、ゲストのマイロ・ヴィンティミリア、25の頃ですか。そうか・・・この彼、君だったか・・。

第6話 犯罪の真実 Who Are You?
銃向けられて思わず半泣きなニック。うんうん(´;ω;`)
で、アル初登場。で、キャサリン元夫ウザ!

第7話 惨劇の家 Blood Drops
今じゃすっかり成長しちまったダコタ・ファニングがゲスト。
いつだって老人を連想しちゃう子役だったなあ(´□`;)
それと!エクリー初登場。嫌なヤツっぷりが素敵だわw

第8話 グリッソムへの挑戦者 Anonymous
ポール・ミランダー再登場。
でもってマンディ初登場。トータル登場数は少ない彼女も1から出てたんだねー。
別件だけど、この頃からかよ。奴らの悪癖、事件で賭け(ノ∀`)
でもね、やっぱウォリック・ニックのコンビ、一番好きだわ。

拍手

CSI:Crime Scene Investigation Season14 19-22
第19話 迷子の殺人者 The Fallen
警察官夫婦。あざといのが登場したなーとか思ってたらそういうオチですか・・。
しかし男女の関係うんぬんって動機でどうやったらこんな残酷な事思いつくんだ?
で、そいつに利用させられたと言われれば少年にも多少の同情は行くけどさ。
でも人を殺す事に抵抗を持たなかったのは事実だからね。
っつかミッチ撃ちやがって!死んじゃうの!?ってCSIで久し振りにマジ焦ったっつの!
やっぱ同情できねー!

そういえば、まさか14-12の悪戯っ子が再登場するとは思わなかったなー。
またどうでもいい悪さしたお陰で署内に居た為に巻き込まれて被弾。
流石に懲りたでしょうね。彼には同情する(ノ∀`)

第20話 美味しいヒト Consumed
ボアフェチ。カニバリズムだったり食われたかったり丸呑みされたかったり。
私の声フェチがいかに健全な事か・・・。
で?結局何?ブギーマンみたいな語り継がれるような伝説を作りたかったというオチ?
イーターの件、今回で終了?
イーター:ジョッシュ・ハープ(Josh Harp)

第21話 サイバーキラー Kitty
CSIサイバーとのクロスオーバー。ま、新番組の番宣エピですな。
ベガスチームは完全に脇。仕方ないけどね。

怖いもの見たさで一回吹替え行ってみたんだけど、数分待たずにアウト(ノ∀`)
ミディアムも最悪だったけどこっちもまた最悪ですな!
なんでこんな感じ悪い雰囲気の声をあててくるのか理解できないわ。
パトリシア・アークエットの声、少し高めのやわらかい素敵な声なのにね。
これじゃこちらが受けるキャラの印象も吹替えと字幕では段違いですわ。ひでーよマジで。

犯人役でのゲスト、シャイアン・ジャクソン(Cheyenne Jackson)
ちょいちょい見かける。どこで見かけても目が怖い(゚-゚;)
Gleeの印象も強いけど個人的にはロイヤルペインズゲストん時の
香水店の店長さんの役が好きです。あれは和んだ(´-`)

ついでにCSIサイバー(全13話)だけども、声優はミディアムになってた(笑
で、ベガスに登場したライアンのチームっぽい人達は誰も出てません。完全に新規。
面白いのかという点については、サイバー系犯罪は今更感はあるので正直微妙といえば微妙。
レギュラーのパトリシアは勿論、ピーター・マクニコルも好きだけど、
だからといって別にテンションが上がる内容でもなく。
ジェームズ・ヴァン・ダー・ビークはなんかフラック(NY)と印象がかぶった。
他は煩いオタクチームって感じだったなあ。
やってたからなんとなく観ちゃったってのが正しい(ノ∀`)

第22話 警部の決断 Dead in His Tracks
実は娘が殺人犯してたとかね。
正義のお仕事をしている人物の娘が、って・・ブラスの状況と被せて来たわけで。

エリーに始まりエリーに終わった今シーズン。
結局・・・これがブラス警部の最後のエピとなったわけだ。
あとは15-1で警部のその後がどう語られるかだよな。
ともあれ14年間お疲れ様。
ジム・ブラス:ポール・ギルフォイル(Paul Guilfoyle)

警部が今シーズンで降板、ってのは中の人も知らされてなかったらしいね。
でも私的には同じ頃に15でニック降板、と聞いてそっちのがショックでね。
私がCSIを観続ける理由がもう無くなったな、と寂しく思ったものよ。
ま、結局15でCSIそのものが終わったけどね。

 ◆◆◆
どうしようかなあ。このまま15をすぐ観てしまうかしばらく置いとくか。
んむー。今NYやマイアミ、勿論ベガスの再放送も含めて他にも色々溜まってんのよね。 
・・・とりあえずいったん離れておこう(ノ∀`)

拍手

CSI:Crime Scene Investigation Season14 15-18
第15話 売れない愛 Love For Sale
自分が元売春婦で今は牧師の妻で 教会の活動に忙しい夫、
現状に嫉妬、腹いせに養女二人を強制的に売春させるとか。
まっっっっっっったく理解できません。

それより何よりシェリリン・フェン(Sherilyn Fenn)の老けっぷり!
この頃48?49?そりゃ立派なオバサンだけどでももうちょっとさあ(ノ∀`)?
いやなんつーか彼女はもっと綺麗に年を重ねるものと思っていたので
目元、眉間、オデコ、あーもうなんか切ないわ...orz

それからジャック・コールマン。
娘のある父親役やってる場合は良い人、ってパターンね(´-`)
あとジョン・ハード(John Heard)だけどさ。
マイアミではカリーパパ。シリーズの俳優をこういう役に起用しないで欲しい・・・。

今回は字幕で鑑賞。すげー落ち着く。このまま字幕で行こうと決めた・・。

第16話 破滅の王者 Killer Moves
チェス。あるレベル以上になると精神的な負担が凄いってのが私のざっくり印象。
まあ、チェスに限らず勝負事ってそういうものよね。
今回は怪しげな人が多数登場していたけど、印象に残ったのは
途中で殺されちゃった男役のデヴィッド・ダストマルチャン(David Dastmalchian)かな。
なんか不思議な顔・・。

ところでチェスのゲームになぞらえて殺人事件、って事だけど
何で1箇所だけカラスで代用した? どして?

そうそう高校生の頃にチェス部部長だったらしいグレッグ。
自分らしさがなくなってしまうかも、ってのがやめた理由との事。
確かに、CSI初期の彼を見れば、まあそうでしょうね、ってとこだな(´-`)

で、キングといえば。 私はシャスピシャスマインドが大好きです。

第17話 ロックンロール・オールナイト Long Road Home
himselfはジーン・シモンズ。
ほんといつ見ても彼のヘアスタイルは不思議だ・・・。

残された娘とブラス警部のやりとり。 警部の状況が状況なだけに切ない・・・。

第18話 一家消滅 Uninvited
ペットを愛人が殺し、愛人を母が殺し、父を長男が殺し、母と長男を長女が殺し。
・・・・・・。

今回ハメられそうになった男にニコ・ニコテラ(Niko Nicotera)
でもって歯って大事だな、とつくづく・・。

拍手

CSI:Crime Scene Investigation Season14 12-14
第12話 エアポート逃避行 Keep Calm and Carry On
パニック状態、といわれればそれまでなんだけど
75Kmで走行中の車の中であんな暴れ方されちゃあね。
そら運転手も突き飛ばすわ。もうちょっと冷静に頭働かせてたら逃げ切れたろうに・・・。

個人的には機内で窃盗しているクソジジイ。
つかまってもしゃあしゃあとしてるのがとても腹立たしかったわ。
で、元凶のDV夫にお仕置きして〆!

第13話 ブラックボックス Boston Brakes
放送時期的(2013-14)にスノーデンやらPOI方面やってみたか、ってのはいいけど
オチが不倫絡みという・・なんつーかこう、この時間返せ的な(ノ∀`)

13-23・14-1の記者、マチストン再登場。で、結局生きてたけどもう出てきません。
ニックとイェガー、男臭いコンビって久しぶりだわ(´-`)

フラッシュメモリ。 まったく同じ形の持ってるんだけど、正直私は使いにくい・・。

第14話 無法地帯の友情 De Los Muertos
今回はアルが友人の頼みを聞いてニックをお供にメキシコへ出張。
まさかメキシコの件とコンクリまみれの男女の事件、繋がるとは思ってみなかった。
話の強引さに吃驚(笑)
でもアルとDr.ブランコの新しい友情話、とってもよかったな。
Dr.ブランコ: ジュリオ・オスカー・メチョソ(Julio Oscar Mechoso)

でもやっぱメキシコ怖ぇえ・・。

で、アル的にホッジは『ラボで一番変人でおかしな良い奴』だそうな。
貶さ・・いや褒めてるよね?(笑
それからデイヴィッドとのスカイプもね、和んだわ(´-`)

そのコンクリまみれで妻と弟が見つかった件ね。
膨張モルタルも凄ぇけど(実際膨らむ所とか見てみたい(笑
弟が帰った後に消毒するほど毛嫌いしているような妻とその弟とを
二人きりにして1日家を空ける夫、色んな意味で凄ぇよ。

オッカムの剃刀⇒余計な事は考えんな的な・・・φ(..。)

拍手

CSI:Crime Scene Investigation Season14 8-11
第8話 閉所のオアシス Helpless
イエガー再登場に加えてスー・・じゃなくて
シェリー・ストリングフィールド(Sherry Stringfield)もゲスト。

巨大ハムスターボール。
甥姪どもが面白いといっていたのでちょっと興味のあるシロモノではある。
それよりデイビッドが車に積んで走ってる所を見たかったよ(笑

狭い所が好きとかは別に人それぞれだけど
『私配達されたい』とか妻に言われたら困るよな;;;
一般貨物として運ばれたとなるとコンベアや荷の上げ降ろしに振動、
窒息死に至るまでにも散々だったろうに・・・。

第9話 とり憑かれた部屋 Check in and Check Out
同じ部屋で繰り返される殺人事件。
最初っからオーナーは怪しげだったけど
そこに辿りつくまでの過程、結末、目が離せなかったなあ。
幻覚のせいで妻を殺してしまった夫、ほんと心が痛かったわ…。

ゆるちてくれる?
ゆるちゅ。
最後のね。吹き替え限定だろうけどね。
ええ。おかげさまで心和みましたとも!

第10話 恐怖の女子会 Girls Gone Wild
そういえば男子会んときも散々な事になってたよなー。
どうやら彼らはプライベートで集合しない方がいいらしい(ノ∀`)

第11話 サンタクロースを探して The Lost Reindeer
ダッシュ(トナカイ)かわいすぎ!
でも血染めです。最悪です。
クリスマスに母親が殺されて、後のクリスマスには父親が殺人を犯して、と。
この子はもうクリスマスを心から楽しむ事はないんだろうな・・。

グレッグ作業中に流れていたクリスマスの定番曲のひとつ、Carol Of The Bells
今時アレンジverはBen GidsjoyがMixしたものらしい。
Youtubeで少し長いバージョン聴けたけど、メディア販売はしていないみたいね。
これ欲しいなあ。

それと、シークレットサンタ面白いよね。
モーガンとホッジスはほんといい関係を築けているよな(´∇`)

拍手

CSI:Crime Scene Investigation Season14 6-7
第6話 ベガスの流儀 Passed Pawns
早番のショーン・イエガー。
早番と遅番のいざこざはエクリーとグリッソムでもうお腹一杯なのに・・・。
で、当然のように時間外でも食い込んでくるモーガン。
この調子ならシフト違いの人間ぐらい全員把握してそうなもんだけど、初対面らしい(笑
というわけでマシュー・デイビス(Matthew Davis)がゲストしていたよ。

パス・ポーン=進路をふさがれていないポーン。
でも結局やりたい事やって全員どん詰まりという・・・。
ともあれこの件で罪が無かったのは兄弟だけか?

その兄貴、どっかで見た事あるけど誰だ!ともやもや。
そうだ!Gleeに居た!という事であーすっきりw
マックス・アドラー(Max Adler)

で、今回一番テンションが上がったのが『マイアミのマラノーチェ』という・・・(笑
で、ラッセル夫婦は微妙。

第7話 捜査官の鉄則 Under a Cloud
さて今回はグレッグの過去の事件で冤罪発生。
グレッグが証拠偽造とかありえねえ。で、当然無実だったけどね。
調査に当たったフィンとも最後は穏やかでよかったよ。

でも原因となった当時新人の警察官。
犯罪途中じゃあるまいし、人の鼻血を指で押さえて
手についた血をそのまま普通にふらついてるとかありえないんですけど。
別に潔癖症じゃなくても普通に気持ち悪いと思うんだけど、どんだけ無神経なのよ;;

何より今回はヘンリーとホッジコンビの出番が多くて嬉しかったよ~。。
やっぱ二人揃ってると和むわー(´-`)
それからサラ得意げ(笑)だったモバイルラボ。マジで高そう。
実際この機具を持っているCSIってのは少ないんだろうな。

そういえば『当時の』DNA分析官、ウェンディ。懐かしい名前が出てきたね。
彼女は元気にしているのかしら(´-`)

今回ゲスト、グレッグの調査担当の一人にリー・トンプソン(Lea Thompson)
順調に年を重ねて順調におばあちゃん顔になって来ております(笑
FBI捜査官にデレク・ウェブスター(Derek Webster)
デレクさんはほんとあちこちのドラマで見かけるなあ。

拍手

CSI:Crime Scene Investigation Season14 3-5
第3話 炎のコロニー Torch Song
経営ままならないとか。
今回のバンド限定じゃなく最近のバンド(音楽)に対する不満とか。
で、ライブ中に自分の店放火。
・・・まったく理解できないわ。

で、消防の捜査官。
あれは昔気質じゃなくて無能と言うのよ。

第4話 復讐のフルコース Last Supper
妹を殺したレイプ犯を調理して、ってのも酷い話だが
番組のキャストに食べさせるってどうなのよー(´□`;)

で、デイヴィッドが言ってた日本の調理人の話。
マジ?と思って調べてみたらマジだった;;;ちょ;;;;;

さて。今回のHimselfはウルフギャング・パック(Wolfgang Puck)
本当に有名なシェフらしいねー。
リアリティ番組って色々なジャンルがあって、
偶に見るけどそれぞれ独特の熱があって見始めると案外面白い。
ま、私はハマるジャンルじゃないけどね。

そういえばトランプ氏って某リアリティ番組の印象が強いのよね。
あの調子で大統領になっちゃう?とか思って彼の行動を見ると恐怖を感じてしまう(笑
って話それたわね。

第5話 14年間の十字架 Frame By Frame
14年前の未解決事件。
逮捕されないまま、でも逮捕されていたら冤罪だったわけだから
そこらへんはそれで良かったのかもしれないけど
疑われていた側は当時記憶が曖昧なおかげで
ずっと殺した、と思わされてたわけで。
見つかった彼女、虐待の話も本当なのか嘘なのか、ほんと分からないわ・・・。

ゲストにジェイソン・プリーストリー。
以前は特徴のある顔だな、と思ってたんだけど
今回キャスト調べるまで『どっかで見た事あるけど誰?』状態だったよ。
何かどこにでもいそうな顔になってしまったなー。

で、300回、おめでとうございます。
回想劇にキャサリンゲスト、最後に過去フィルムで皆さんゲスト。
ってニックまで過去フィルム・・・(´;ω;`)

拍手

CSI:Crime Scene Investigation Season14 1-2
第1話 葬送の時 The Devil and D.B. Russell
13-22からの続き。
とりあえずおさらいで前回を見直してから鑑賞スタート。
完全に内容忘れてたので録画とっといてよかった(笑

何でCSIが潜入捜査?
ホッジの疑問ももっともですな。
出しゃばった上に拉致られて(オプションで後のトラウマ)
いい加減ウンザリな鉄板展開はさておき。

ブラスの娘、エリー。まさかここまで落ちるとは・・・。
モーガンを撃ったのも吃驚だったけど、まさか母親殺すとかさ。
これは衝撃の結末だったな・・・。
この件は流石にブラス警部も尾を引きそう。

でも正直この手の込んだ事件、
あの兄弟とエリーがやった、って言われても
そういう事ができるような器に見えなかったんですけど(´□`;)

それから前回に引き続き、やたら存在感のあった記者。
どうやら今シーズンにもう一度出てくるみたいね。
どうか負の方向に行きませんように・・。
ジェームス・カリス(James Callis)

第2話 裏切り者の涙 Take the Money and Run
カジノってあんな大金をポーカーテーブルでそのまま換金するものなの?

んでね。赤ん坊の為とか涙ぐまれても
何人も人殺して知らぬ存ぜぬ巻き込まれたとか演技した奴に同情できるわけありません。

それからw今シーズンもちゃんと登場してくれたよエイカーズ!
今回ブラス警部のとばっちりで怒鳴られるわ追い出されるわで散々だったけど
警部もニックの前にちゃんと謝ってくれたみたいでよかったわ(´-`)
で、やはりエリーの件、尾を引いとります・・・。

ラッセルクサリヘビ(Daboia russelii)
恐っっ( ̄□ ̄;)!

拍手

CSI:Crime Scene Investigation Season13 20-22
第20話 イーグルの翼 Fearless
マシュー・デル・ネグロがゲストしていたよ。
ここの所リゾーリ&~以外遭遇していなかったから嬉しかったなー。
あのアホ役もあれはあれですっげー好きなんだけどね(笑

それと、火渡り。
あれって気持ちの問題じゃなくて正しい方法ってあったんだな。
といっても、つまり『さっさと渡る!』って事だけどなw

さてホッジ・・そろそろ目を覚ます頃だぞ・・・。

第21話 死霊の囁き Ghosts of the Past
私は心霊関係否定派ではないし、それ関係の映画やドラマも大好きだけどさ。
グレッグ祖母が霊能者云々はシーズン6でチラッと言ってたらしいけど(覚えてない(ノ∀`)
ジョークであれば全然するっと、逆に楽しく流せるのに
マジ方向で、しかもチーム側で霊が見えるかもとかやられると気分がドン引く不思議。
まあ、つまりこのドラマにそれを求めていって事なんだけどね。
なのでヘンリー&ホッジの科学者コンビの方がとっても楽しかったわ。

第22話 地獄の9つの円 Skin in the Game
いやだからどうしてCSIがこんな重大なオトリ捜査やるのさ・・・。
親子だからオトリ捜査に反対、ってより親子だから断れなかったって感じがしたなあ・・。
普段出てくる刑事さん達がまったく出てこないのも不自然すぎる。これじゃまるでNYよ。
で、案の定オトリ捜査失敗、モーガン拉致られてクリフハンガー。
正直観終わった直後の感想は微妙・・。

で、今回はダンテの神曲に基づいた殺人とな。
これは読んだ事も聴いた(フランツ・リスト)事もないからなあ。
聖書は何度か読んだから意味が通じなくはないんだけど、どうもね。
いずれ読もうとは思っているんだけどね。
気持ちだけはいつでもあるのよ。気持ちだけはね(ノ∀`)

ゲストはブラック・サバスがHimselfで。事件に絡まれなくてよかったよ(´∇`)
それと、エリック・ロバーツもゲストしていたけど、この人ドラマだとやっぱ濃いですなー。

◆◆◆
今期を振り返ると、モーガンの活躍が目立ち、ニックの取調べが毎回怖かった(笑
ホッジスの婚約問題は来期へ持ち越し、ヘンリーレギュラー昇格は嬉しかったけど
そのせいなのかアーチーとマンディは欠席。二人は14も出ていないし
ボビーみたいにこのまま自然消滅しちゃうのかしら(´;ω;`)

今の時点で14でブラスが降板、15ではついにニックが。
・・・・・・・・・。

拍手

↓Calendar
12 2018/01 02
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31
↓Profile
Carniと申します。
Movie
⇒ソー・バトルロワイヤル大変満足!

Drama
⇒最近どのドラマも平熱気味。数はたくさん見てるんだけどね・・。

Game
⇒龍如極2早く遊びたーい(`∇´)

Book
⇒特捜部Qドハマリ中。

MUSIC
⇒Redの6作目!Goneループ中♪♪
  
Template by Crow's nest 忍者ブログ [PR]