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海外ドラマと映画と音楽と。自分のメモを兼ねての独り言。
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Recommended DVD
SHERLOCK / シャーロック
◆Season1のブルーレイとDVD。共に7/6発売予定◆特典映像としてパイロット版(字幕版のみ)とメイキング等々つくらしい◆パイロット版はすっげー忙しないんだけどあれはあれで非常に楽しく仕上がってるので観ていない人には是非お勧め。シャーロックが違った意味で面白い人になっとります(´∇`)◆後は値段だな・・・。


Recommended CD
ギャヴィン・デグロウ
Gavin DeGraw

Blue-eyed soul/ pop rock/ rock
いい加減にしろっちうぐらい
毎日毎日聴いとります(゚∀゚)
強いて言えば①=②>④>③かなー♪


誰もが納得の1枚目
I Don't Want To Beは外せないねー。


割と個性的な2枚目
In Love With A Girlよいですな。


静か過ぎる3枚目
Mountains To Moveが沁みるのよ。

売れ線な4枚目
Soldierいいよねえ。

ヴォーカルもピアノも素敵!
全てお勧めよー(≧∇≦)!
w(゚0゚)w w(゚0゚)w w(゚0゚)w
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CSI:Crime Scence Investigation Season9-16 Turn, Turn, Turn

何この完成度の高さ。
いや、元々完成度が高いってのは知っての通りだけど、そんな中でも群を抜いてると思ったよ。
たった40分なのに、その倍見ていたような気分、何この満足感。

で、思うのが。
こういう無駄のまったくない作り込みが出来るのって連続ドラマの強みだな、と。
キャラクター説明も状況説明もまったくいらないでしょ。9年目なら尚更。
事件に集中して作れるし、こちらも集中して見れる。
それにウォリックの子供の大学資金基金、グリッソムのメッセージ、ファンへの心遣いも忘れていない。

今回はニックの誕生日からスタート。
蝋燭からすると38歳って事かな?これは素直におめでとうだよね!
何を願って火を吹き消したのか気になるところだけどまあそれはさておき。
某モーテルで殺人が発生。このモーテル、ニックには心当たりがありすぎるところ。
そして一年前に話は戻る。

シンプルな言い方をすると、モーテルの一年、だよね。
管理人一家と娘、ニックの一年。
勿論彼らだけではない。住民や彼らを取り巻く人の一年も見せてくれていて。
ジャンキーだった男が徐々に更生、最後には断ち切れてたってのも暖かい気持ちになる。

そう、たった一年の事なんだよね。
まさかこんなにニックにとって辛い結果が訪れるとは。
観ている方も・・・特に私ニックファンなもんだからもう;;;
こんな流れでロッカーにぽつーんとされるともう;;;

こんな時、いつもならウォリックやグリッソムが励ましてくれる所。
二人はもういないんだな、ってのを酷く実感してしまった・・。
でも教授が来てくれた。来てくれてちょっと安心した。
でも・・でもやっぱニックに泣かれると・・そらもう辛いってのー(/□≦、)

117日前の雨の中の曲。
Head Popping ThroughThe Lovely Machine
2分もない短い曲だけど、シンプルなのがシーンにもあっててよかった。
でも聴く度にきっとこのエピを思い出して泣いてしまいそうだ(´;ω;`)

父親が花を供えに来た時の曲。
Taylor Swift:のYou're Not SorryでCSIリミックスだそうで。
うん、今回のゲスト、ヘイリー役のテイラー・スイフトのもの。
やっぱり評価されているだけあって、歌唱力ありますなあ。
この撮影の頃は18~9歳ぐらい?歌も演技も、今後が楽しみだよね。

その、父親のモルグのシーン、台詞一つ一つに気持ちが篭っていて、聞いてて辛かったな・・。
ターニャの父:フレドリック・レーン(Fredric Lehne)
やっぱ旨いよね・・・。

ほんと、今回はいつも以上にスタッフ・キャストに感謝よ。
辛かったけどね・・・でもいい作品をありがとうだよ。
脚本だけじゃない、構成も映像も俳優もすべて最高のできだったよ。
涙をぐっと堪えながら、あと2回は観ようと思うよ(´;ω;`)

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CSI:Crime Scence Investigation Season9-15 Kill Me If You Can

母に録画を頼むとどうして毎回最初の数分逃されるんだろうか・・・。
ま、愚痴はともかく(笑

今回チームは3つの事件で大忙し。なるほど。
それぞれの担当の事件が最終的に1つになって、って展開は大好き。
だからこそ、最初の数分を逃してしまった事が心から悔やまれる...orz
名前や状況を把握するのに悪戦苦闘してしまった(ノ∀`)

しかし今回は根っからの詐欺師というかなんというか。
あそこまで徹底していると恐ろしいよほんと。
ペットに弟の名前付けてウサ晴らししてるぐらいならまだ流せるけど、
殺害しただけに収まらず、なりすましまで。
唯一の協力者、婚約者に罪をなすりつけようと、とかもう、まったく救いようがないわな。
言葉を失うわマジで・・。

今回は3つの事件、という事でそれぞれにCSIと刑事とが配分されるわけだけど、
ちゃんと視聴者も覚えのあるサブキャラでしっかりカバーできてるのが流石よね。
ウェンディが外勤(確か昔グリッソムに外勤希望みたいな事言ってたよね?)ってのもたまにはいい。
あと、ウェンディもいいけど、個人的にはマンディ大好きなので最近出番が増えて嬉しいのよねw
ともかく、内勤さん達大好きなので、出てきてくれるとそれだけで和む(笑

それと。デイヴィッド。腰は一度やってしまうと一生の友だぞ(TДT)

一人4役(笑):マイケル・ウェストン(Michael Weston)
Dr.アントン:ジョン・アイルワード(John Aylward)

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CSI:Crime Scence Investigation Season9-14 Miscarriage of Justice

あまりの身勝手さに腹立たしい事この上ない(-"-)
そもそもは議員の浮気というか遊びが原因だけど、
アンバーはその遊びに付き合っただけ、というか彼女にとってはそれもビジネス。
完全に妻の逆恨み、だよな。

確かに浮気された事、生まれるはずだった赤ちゃんを亡くしてしまった事は同情に値する。
でもその後の行動は全て自己都合。同情も失せる。
彼女が犯人、と判って頭から見返すとマジで恐ろしいよ。
自殺したハンフリーズもアンバーだけじゃなく、娘の命の事もまったく考えていない行動。
あんたら何様なの???ってほんと、腹立たしい事件だったわよ!

今回はラングストン初裁判という事で。
新証拠が見つかったお陰で苦労して調べた事を立て直す事になってしまったり
実際犯人違ってね??なんて事になってしまって大変だったよね。

でも怖いよなあ。
新証拠が見つかって真犯人が判明したけどさ、
あの一件がなければ、議員の素行はともかく冤罪が生まれていた訳だもんね。
怖いなあ・・。

ともあれ、事件も無事に解決、最後は皆で乾杯。
皆が集まって笑顔でお食事してるのって久しぶりだ・・。

あ、あと。
今回のライリーの様子からすると身近な人が亡くなってるっぽいよね。
それも自然死ではなく。・・・自殺されてしまった事があるのかな・・。
今後を見守ってこう。

弁護士:ミゲル・ファーラー(Miguel Ferrer)
議員:デイヴィッド・スターズィック(David Starzyk)
ハンフリーズ:スティーヴ・カジー(Steve Kazee)
娘:クリスタ・B・アレン(Christa B. Allen)

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CSI:Crime Scence Investigation Season9-13 Deep Fried and Minty Fresh

爽やかな凶器て何さ・・・答:高濃度フッ素入り練り歯磨き粉。
な、なるほどー(´□`;)
ただ自殺をするんじゃなくて、夫に殺害されたように見せかけての自殺。
キャサリンも言ってたけど、どんだけ憎まれてんだよ、っちうね。
金も無いから離婚も出来ない、って悲しすぎる台詞だよな・・。

業務用フライヤーを見るといつも思い出す事がある。
高校の時のバイト先、アレを使ってたんだけど、
店長が油を取り替えた直後、温度も上がった、さあ揚げるぞ!!!
と、思った矢先に掌ぐらいの蛾がすっげー勢いで突っ込んだんだよね。180度の油の中に。
・・・・・・その後の事は聞いてくれるな(_ _|||)

そういえばニックが個室のデスクについているシーンってもしかして初めて?
一人でデスクにドンと構えてるのが凄く新鮮なんですけど(゚∀゚)!
勿論グリッソムのいた頃から部屋ぐらいは持ってたろうけど、
グリッソムやキャサリン以外のメンバーってそういうシーンって無かったよね。記憶がない。
そのせいか、とっても新鮮だった(笑
まだ部屋は殺風景だったけど、今後色々増えてくのかなー(*´艸`)フフ

お部屋といえば、ラングストンにも個室が!いや、個室(仮)が!(笑
あそこは医療器材の物置なのかしら。雑音とは無縁の場所だなあ。
教授は静けさを好みそうだから、その点はいいかもしれないね。その点だけね(笑
それと、中国語もいけるらしい。凄いぞ教授!
でも一言で「中国語」といっても幅広いからなあ(国内映画でも各地域用に吹替えがつく程)
ともかく何カ国ぐらい話せる設定なのかな。今後が楽しみw
大荷物ごろごろしながら歩き回ってるのが微笑ましかったぜ。がんばれ教授w

「手錠は使い方次第で楽しいのに(´∇`)」
・・・デイヴィット、頼むから犯罪に巻き込まれるなよ?w

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CSI:Crime Scence Investigation Season9-12 Disarmed and Dangerous

空想傾向人格者障害。
で、ドン・キホーテでシメ。なるほどうまくまとめたなあ。
今回はラングストンの得意分野も生かしつつ、最後までがっつり見入ってしまった。
で、がっつり入り込んで観てしまうと、逆に感想が殆ど出てこないんだよね(笑

でもやっぱり前半のあたりはショックだったな。
相手の腕を引きちぎる、とか。自分の上腕二頭筋ぶっちぎりとか。
やっぱ人間も動物なんだなあ、と・・。

それと、今更気が付いたのはWOWのオープニング。
ラングストンについた紹介は『犯罪学のスペシャリスト・最強のルーキー』
うんうん。ぴったりだよね。
でも以前から気になっているグレッグの紹介、『期待のホープ』
いい加減ベテランでしょ・・・という突っ込みはナシ?w

さて今回のゲスト。色々出ていたけども、一番気になったのは
やはりマイルズを演じたフランク・ホエーリー(Frank Whaley)だな。
きっと彼の最初の作品はフィールド・オブ・ドリームズの人が多いよね。
年老いた医者が野球場に入る事で若返るんだけど、その若返った時の役だったの。
本当に生き生きしてて印象的だったんだよ。
脇役で見かける事が多いんだけど、控えめだけどしっかり存在感があるんだよな。
でも最近見かけてなかったので、ここで会えて嬉しかった(´∇`)

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CSI:Crime Scence Investigation Season9-10 The Grave Shift

ラングストン教授。ものすごーく真面目で几帳面。
そんな彼の初出勤。
指紋が粉の塊に。ネクタイは証拠に成り代わり、鋏でちょっきん、足元ぐっしょり。
うむ、お約束のオンパレード(*´艸`)プププ

犯罪学ではスペシャリストでも、現場では、CSIとしては新人。
なんとも本当に一からのスタートなんだねー。
若手のパリッパリの新人、じゃなくて年配の新人ってのが面白い。
医者、犯罪学教授、ときてCSI。
努力家でもあるし、何れは過去の経験をたっぷり生かして
チームにも頼りがいのある存在になってくれそうだよね。
キャサリン主任の下、先輩のニックやグレッグともうまく行きそうでよかったー。
それが一番気になってたからさ。やっぱ大好きな俳優さんだから穏やかに見ていたいもの!
あたたか~く見守ってきましょ!うん(`∇´)!

ところでラングストンは何故かホッジズがお気に入りみたいだな(笑
グリッソムに何か言われたのかしらw
ともかくこっちの絡みも非常に楽しみよねw

片付けられたグリッソムの部屋。
エクリーからキャサリンが使うように言われたけど、気乗りがしない彼女。
あの空間を自分で潰したくなかったんだろうなぁ。
で、カメレオン(泣)ニックに譲る事に。
おお、ついにニックが個室持ちに!おお!ついに!
と、思ったらニックの計らいでグレッグとライリーと一緒に使う事に。溜まり部屋の完成(笑
でもこれは純粋に嬉しいよね!流石ニック!(カメレオンだけど(/□≦、)

浮気相手の建築家:マイケル・カドリッツ(Michael Cudlitz)
ダイエットしたのか、またずいぶん痩せたな。一瞬分からなかったよ。
で、今回こそ良い人か?と思ったらやっぱり犯人でした(ノ∀`)

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CSI:Crime Scence Investigation Season9-10 One To Go

行かないで!ってホッジみたいな気持ちも勿論あるけど、
ゆっくり休んで!ってキャサリンみたいな気持ちも強い。

いろんな人の去り際を見てきたけども、
なんだろうなあ、今回は寂しさと微笑ましさが混ざったような気持ちで見送ったかんじ。
ほんわりと微笑みながらラボの皆を見渡していたシーン、素敵だったよね。ぐっと来た。
で、ラストはサラの元へ。うん、ほんと、なんか安心したよ。
こうやってファンを安心させる去り方って案外少ないんだよな。だから嬉しくもあった。

ニックとグレッグ、キャサリンも、それぞれの言葉も雰囲気もとてもよかった。
だからこちらも快く見送る、という気分になれたんだろうな。
これって大げさな表現は何もないけど、それだけで十分、と感じられるのは
やはり積み重ねたものが思った以上に大きかった、という事でもあると思うの。

捜査の方法も、グリッソムならではの月からの場所探し、らしくて泣けた・・。
やっぱこういったグリッソムならでは、ってのが見れなくなるのは寂しい・・。

裏話的な事を言うと、グリッソムの降板エピはかなりの高視聴率をマークしたらしいよ。
リアルタイムでウッカリ降板を知ってショックを受けた矢先にこの情報も得た(笑
そして、その後はやはり視聴率はぐんと下降してしまったというニュースも目にした。
でも、それから一年ニュースは出来るだけ拒否ってきたので今は盛り返している事を祈る。
因みに、拒否切れなかった(笑)ニュースの中にやっとシリーズ3作品のクロスエピが実現とか。
何せ本家は金字塔だからね。グリッソムが抜けても他2作より存在感を持っていて欲しいよね。
ともあれね。ウォリック、サラ、グリッソムと怒涛の降板騒動もひと段落。見守ろう!
他にもニュースはあるけどそれはまたその時が来るまで言わない!!

ギル・グリッソム(Gil Grissom)
俳優:ウィリアム・ピーターセン(William Petersen)
声優:野島昭生

9年間、お疲れ様、私たちを楽しませてくれてありがとうだよほんと。心から。
演じたビリーさんは勿論なんだけど、個人的には野島さんにも感謝。
何の違和感もなく、吹替えで最初から楽しめたのは彼の功績。
お陰でダイソンのCMはグリッソムがセールスやってんだと思ったし(皆そうでしょ?w
彼の声を使ったカーナビ買うか?とかマジで考えちゃってるよ(笑
ビリーさんはこれからもエグゼクティブ・プロデューサーとして番組に関わる予定。
スパッと縁が切れたわけではないのでちょいと安心だよね。
ともあれ、お二方の今後の活躍を祈ってます!

さて忘れそうだからあげとこ(笑
CSIは保安官の直属、となったそうな。副保安官はエクリーに。
これってどういう事?逆に今迄の組織図がどうたったのか、誰か教えてくれ;;

それと次回タイトルが「レベル1」とな。
最初なんだかな?って感じだったけど、誘いを受けたラングストン教授、
まさか、いや当たり前っちゃあ当たり前なんだけど、なるほどそーゆーことなのね。
彼の活躍も、チームへ馴染んでいく様、楽しみだよ!
今回のエピはかなりファンが気落ちしたエピだったとは思うのね。
でも気落ちしまくった後は次回からの皆の頑張りを応援してきましょー!

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↓Calendar
04 2012/05 06
S M T W T F S
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↓Profile
HN⇒Carni
Movie⇒今年映画館4本目はバトルシップ・・・。

Drama⇒ホワイトチャペル3、心から満喫中。幸せです(´∇`)

Game⇒ミスティック・ストーン、やる事ないけど止められない(ノ∀`)

Book⇒図書館警察を読書中

MUSIC⇒Gavin Degrawたまりませんなあ。
↓Just in case
動作確認:IE8・9
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