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海外ドラマと映画、音楽にゲームやら。自分のメモを兼ねての独り言。
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Red
Of Beauty And Rage

Alternative rock/Metal
Christian rock/Metal・HR/HM

フルアルバム5枚目!

◆捨て曲ナシ。感無量。
◆でも歌詞カードは欲しかった(ノ∀`)

◆◆◆◆

Gavin DeGraw
Blue-eyed soul/ pop rock/ rock

初のBestアルバム来ましたよ。
既存7曲、別ver2曲、新曲2曲。


念願の5枚目♪
Best I Ever Hadかなやっぱ!


誰もが納得の1枚目
I Don't Want To Beは外せないねー。


割と個性的な2枚目
In Love With A Girlよいですな。


静か過ぎる3枚目
Mountains To Moveが沁みるのよ。

売れ線な4枚目
Soldierいいよねえ。

ヴォーカルもピアノも素敵!
全てお勧めよー(≧∇≦)!
Recommended DVD
パーソン・オブ・インタレスト
Person of Interest

セットで出ましたな。
Season1-3
[1]  [2]  [3]  [4]  [5]  [6]  [7]  [8]  [9]  [10]  [11
CSI:Crime Scene Investigation Season12-20 Altered Stakes

ヴェガの件のその後。
確かに、刑事が問題を起こしてしまえば過去の事件にも影響が出てしまうもの。
ヴェガのせいで釈放になってしまう犯罪者をどうにかそうさせない為の再捜査、なエピ。
結局逮捕された件では更なる決定的な証拠を見つけられず釈放になってしまったけど
更に前の事件での容疑が浮上、見事そっちで再逮捕に。

犯人に対する結末は良かったけど
誤認逮捕、8年も服役させてしまった冤罪者の件も見つかったわけで。
冤罪が認められたのは良かったけど、8年か・・・。
確かに物的証拠も状況証拠も被害者の証言もあったし疑う余地はなかったけどさ。
こっちの事件を当時逮捕した刑事の心情には触れていなかったけど
これはこれで大問題だし、担当刑事もこの結末はショックだったろうなあ。
 
人間の脳って複雑なだけに状況によってはとんでもない結果を引き起こす。
人の記憶を補う力って勿論いい面も沢山あるけど100%信用出来ないもの。
頭を殴られている最中の事であれば尚更。
殴られていなくったって、本人に都合よくなってるケースは珍しくないしね。
でも今回の件で、結果別人を犯人と言ってしまった女性は
只でさえ散々な状態の上に、今後は良心の呵責とも戦うんだね・・・。

で、冤罪を生んだ理由のひとつ、証拠隠滅罪はとっても可愛いワンコだけど、
解決の功績者は『散歩中に飲み込んじゃった記念品』をとってた飼い主という(ノ∀`)
 
っつかな?モレノ再登場するのは知ってたけど、
まさかヴェガの息子(母の連れ子)だったとは! なんだこの後付設定!
まあ何故かそれをするっと受け入れられたのでそれはいいとして(いいのか(笑
完全に悪徳警官、となってしまったヴェガの存在が本当に悲しかったんだけど
ニックとモレノからしてみればそんな単純なものじゃない。
二人がちゃんとヴェガの他の面も思ってくれていたのが嬉しかったよ・・・。

モレノはこれからちょいちょい出るようだけど、
ヴェガはこれで本当におしまい。1-16からトータル21話かな?お疲れ様~。
ヴェガ:ジェフリー・リヴァス(Geoffrey Rivas)

おっと、警官vsCSI対抗野球の事を忘れちゃいけないね。
冒頭はトリがヘンリー!かわいそうな結果はヤメテ~と思ってたら事件で没収試合に。
ちょっと安心(ゴメンよ)しちゃったりしたけど
フィンとバッティングセンターで練習したらしい、と聞いて彼の真面目さにぐっときたよ~。
最後は没収試合の続きから、フィンの手助けもあって見事な結果に。
お陰で気持ちほんわかよ(´∇`)

それと、警官はやめとけ、なラッセルがなんか楽しい(笑

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CSI:Crime Scene Investigation Season12-19 Split Decisions

カジノで起こった殺人事件。
犯人を捕まえろ!と総動員で走り回る彼ら。
そして最初にジョーダンが捕まり。
警察側は現場の映像を出して皆口を揃えて「これは君だ!」と言っていたけど
私にはどうしても同じ人物に見えなくて
何で?似てるけど別人じゃん?何で??何で????な状態だったよ。

話が進んで双子?受精卵分けた3人の子!いや4人!??とか吃驚な展開、
演じている俳優も双子ってのが判ってなるほど、とは思ったけどさ。
ジョーダンとケヴィンを一人がやれば違和感無く観れたのになあ。ちょっと残念。

お話の方はもうほんと奇跡としか。
でもってこの犯行を考えたのが一番年下の12歳ってのが恐ろしいわ。
そして唯一の家族だから、家族は売らない、ってこれまた凄いオチ。
というか結局ここんちの4兄弟、全員逮捕歴有り、となってしまったね。
今後どういう関係を築いて行くんだろうか・・。
ジョーダン:クリストファー・デローシュ(Christopher DesRoches)
ゼイヴィア/ケヴィン(二役):ジョシュア・デローシュ(Joshua DesRoches)

一覧性の双子って陰と陽ではないが案外違う。
学生の頃に一卵性は3組と出会って、さらに叔父も一卵性なんだけどね。
顔は似てるけど必ず片方が比較的表情がキツクて片方が柔和だったよ。
勿論芸能界でも双子さんってちらほらいるけどこれもやっぱり同様。
でもやっぱり本当にソックリなやつらもいる。
私が過去見分けるのに苦労したのはアイドル時代のマット&ルーク・ゴス・・・。
同じくアイドル時代のマシュー&ガナーネルソンとこも難易度高かったなあ・・・。
オッサンだとジェフリー・ディーン・モーガンとバビエル・バルデムな(他人だよ
 
何よりね。彼ら3人の追いかけっこで
心底(;゚д゚)とかヽ(`Д´)ノとかなってるアーチーが見れたのでよしとします。
とっても楽しいひと時でしたw

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CSI:Crime Scene Investigation Season12 16-18
第16話 ラスベガス大停電 CSI Unplugged
ペテン霊媒師が妻に本当になりきってみた、ともとれるし
なりきった矢先に家族を守ろうとした妻の霊に乗り移られての結末ともとれる。
私は後者のファンタジー路線がいいな、と思ってみたり。
何より夫の妻殺しに不倫の濡れ衣も晴れたみたいでよかったよ~。

日本だと一般企業でも重要拠点は自家発電を設置している所は多い。
なので警察なのに何で予備電源ないの?と思うんだけどね。
いまや停電そのものが珍しい日本人ならではの贅沢なのかしら・・・。
日本はこの手が優秀だよな。
私が小学校の頃は数時間の停電とか時々あったけど、
今はよっぽどの事が無い限り停電すらしないし、なってもすぐ復旧。いい世の中よ。
 
でもお陰でデヴィッドの科学発光見せてもらえたよ。ルミノールってすげえな!
で、ヘンリーとホッジはエレベーターの中。
僕らしーえすあ~いwとか和ませてくれますなあ(´∇`)

第17話 噂の真相 Trends with Benefits
教授と寝たら成績アップ。
合意でなくレイプだったら犯罪、そりゃ当たり前。
でも最初はそれ承知で足を運んだんだから彼女にも責任はあるよな。
まあ、教授がクソ野郎である事は変わらないけどね。事故死した男の子も。
とはいいつつ、ゴシップは良い所も悪い所もある、というオチ。
判るけどね・・・。

で。マンディは名前だけ登場(ノ∀`)<寂

第18話 残酷なワンダーランド Malice in Wonderland
救急隊員があまりにわざとらしく映ってたのでね。
こういう判り安すぎる演出はやめてほしいわ(ノ∀`)
それからなりきり(今回はアリス)結婚式にドライブスルー。流石ベガス。
でも重罪を犯すと10年聖職者にはなれない、ってのは判るけど偽名ならいいの?
なんかここら辺がよく判らなかった・・・。

事件の方はその結婚式で強盗、殺人(そのつもりは無かったとしても)とあまりに酷い。
ホッジとママまで巻き込まれちゃって、そのホッジの機転で怪我せずに済んだけどさ。
最初の被害者、アリス結婚式の様式がそのまま告別式に。なんか心が痛かったよ(´;ω;`)

エクリーとモーガン、ホッジとママ。4人でお食事。
なんかすげー楽しい事やってくれましたな!
この展開がマンディのお陰、ってのも嬉しかったわーw
エクリーがママにちょっと興味を持っただけでばっさり切ったホッジにウケたw
そしてエクリーとモーガンはまた一歩歩み寄れたみたいで何より(´∇`)

そしてママ、かなりの美人さん。そしてかなりの迫力(チャーリーズエンジェルだしな(笑
ホッジがママを前にすると言いたい事も言えなくなっちゃうってのも納得よー。
でも今回の事件に巻き込まれたついでとはいえ、言いたい事言えてよかったね。
何より愛し愛されてる親子、って雰囲気がよく出ていてとっても和ませてもらったよ。
ホッジママ:ジャクリーン・スミス(Jaclyn Smith)

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CSI:Crime Scene Investigation Season12 13-15
第13話 ミューズな死体 Tressed to Kill
異常なマザコン医師が起こした連続殺人事件。
26人の候補がいて3人で済んだのは幸い、って訳にはいかないよな。
3人も、しかも最後の1人は自分を頼ってくれたのに間に合わなかった。
お陰で手がかりが増えて逮捕には繋がったけど
流石のラッセルも相当堪えたみたい・・・。

ラッセルの電話も含め、メンバーのそれぞれの会話で
キャサリンとはあれで終じゃないんだよ~と匂わせてくれたのは嬉しいね。

そしてホッジはJホラーも行けるらしい(笑

第14話 血の方程式 Seeing Red
『こんな自分知らない』
僕もだよ、と答えたニック。ニックと話をしていた彼が普段なんだろう。
未練から来るちょっとしたストーカー行為はたいした事はないけど
度を越したりまして殺人、思わずカッなったとか一瞬の気の迷いは予測が出来ない。
ほんと恐ろしい、と思ったよ。

ところで冒頭のブリトー。あの黒いのは岩海苔?ひじき?きくらげ?昆布?
日本では黒い食材って珍しくないけどアメリカはあんまりないのかしら?
っつかハバネロ大虐殺て(笑

今回初登場、今後レギュラーのジュリー・フィンレイが初登場。
ラッセルとは過去に色々あったらしいね。これは追々ですかな。
っつかまたこの声か、と正直ウンザリ。
13はもう録画しちゃったから我慢するけど馴染めなかったら14以降は字幕移行に決定(ノ∀`)
エリザベス・シュー(Elisabeth Shue)

第15話 ドクロの家 Stealing Home
家ごと消えた、とか(ノ∀`)
今回はコメディエピか?と思ったら
実際そうなんだろうけど、如何せん双子と妻、もう煩いったら!
愉快どころかただ苦痛なエピだった・・・。

で。ニックは広く浅く、らしい。まあいつもの事よねw

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CSI:Crime Scene Investigation Season12 11-12
第11話 キャサリンの運命 Ms. Willows Regrets
第12話 CSI全員招集 Willows in the Wind

12-9の続き。
どうなるの?どうなるの?え!マジ!って展開で
最後までぐぐっと惹きこまれてしまったよ。凄く見ごたえがあった。

キャサリンのお馴染み過去話やラッセルの機転、
特に12話はまさにWillows in the Windって感じでよかったなー。
11話でアーチー、12話ではエーカーズ、ここで今期初登場ってのも嬉しかったよ。
まだCSIも捨てたもんじゃないね、って自身が思えたのがまた嬉しかったな。

でもやっぱりツッコミ所はある。
遺伝子操作されたハラジロカツオブシムシ。これはマジで凄いね。
某フライドチキンで実験しているニックとグレッグのシーンは和んだ(´∇`)
でもあのスピードは流石にドラマ仕様よね(笑
清掃会社もマジすげ!って思ったけど
キャサリンちが襲撃された後の偽住所での通報、
サイレンサーナシであんだけ連射してんだよ?
普通なら一般市民のご近所が続々と、
清掃する時間もないぐらい早く通報するだろ?と無理を感じたよ。
 
マクウェイドについても、撃たれた理由がキャサリンに警告がどうのとか。
ラッセルは愛が云々、プラットはキャサリンの潔白さが云々言ってたけど
という事は一年一緒にいたプラット君はもう潔白さがないのかい?
もう素直に女たらし、でいいなじゃいかと思っちゃったよ(ノ∀`)
それでも十分こじつけっぽいけどね。

それでもね、展開も早いし無駄もなく、とっても面白かったし
最後はキャサリンが友人(犯人)にバシっと決めるとこ決めてくれたし満足よ。

ともあれね。
降板話はずいぶん前から聞いていたけどさ。
ついに迎えてしまったなー。キャサリンほんとお疲れ様だよ。
今後のゲスト登場はシーズン14であるらしいので楽しみに待つわ(´∇`)
キャサリン・ウィローズ:マーグ・ヘルゲンバーガー(Marg Helgenberge)

残るはニックただ一人・・・。

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CSI:Crime Scene Investigation Season12-10 Genetic Disorder

アル妻浮気自宅で発覚とかそんな事にならなくてよかったよ。
まあ、ブラスがすげー浮気に固執してたので逆にないな、って思ってたけど。
にしたってちょっと今回意地悪すぎたよなー。 視界曇りまくりよ。
それよりデヴィッドのうろたえっぷりが凄かった。アル、愛されてるなあ(´∇`)
でもしょんぼりするアルなんてもう見たくないわ。
銀婚式おめでとう!奥様と末永くお幸せに!だよ。目指せ金婚式!

事件は家系調査が原因。
思わぬきっかけで母親の存在を知る事は出来たが同時に不幸な情報も。
親に捨てられた過去があってさ。存在を見つけたと同時に自分の父親は実兄とか。
これはあんまりだよ・・・。
自分の人生に追い討ちをかけるような事実、知りたく無かったろうに・・・。
だからって殺人は当然、殺意を向けた相手もお門違いだけど。
結果、母親、父親(兄)、本人、全員刑務所ってこれも家系、ってオチ(´;ω;`)?

ところで家系を調べる職業、ってのが存在するんだね。
こういうのは自分で調べるもんだと思ってたよ。
私自身すげー興味はあるんだけど面倒臭くてほったらかしてんだけどね。
相場どれぐらいなのかしら・・・。
じいちゃんの墓とか 行けば曾じいちゃんの名前ぐらいは判るだろうけどね。
父方は20年以上、母方なんか一度も行った事ないんだよな。
まずは墓参りだろ、ってとこだな・・・・・・。

今回ゲスト、検死官のスローン。
何故こんなに違和感がないんだ?と思ったらSAWの女医さんだな!
だからかー、と妙に納得よ(´∇`)<スッキリ
バハー・スメーク(Bahar Soomekh)

で。今回の見所はラッセルに異様に怯えるヘンリーでしょ(*´艸`)プ

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CSI:Crime Scene Investigation Season12-9  Zippered

50発も連射できる銃が144丁盗まれたとかなんて恐ろしい・・・。
結局ちゃんと見つかって良かったけどね。
でもなんかすっきりしない終わり方。
今期の連続モノ初回、ってとこかしらね?
FBIも絡みつつ、チームも出番の差はあれど全員集合してたし。
ゲストもゲストだったし、布石もとっ散らかったままだしね。

ふうむ。
キャサリンとヴァルタンの関係ってかなりもやっとしてたんだけど
マックウェイドにちょい迫られた時のキャスの様子からして
やっぱもうきっちり終わった、ハイ次!って事なのね?
そっかー。

ガブリエル:タイタス・ウェリヴァー(Titus B.Welliver)
マックウェイド:グラント・ショウ(Grant Show)
プラット:マット・ローリア(Matt Lauria)
グラントさんね。ポゼッション(2012)の顔パンパンっぷりには泣けたけど
今回(2013)は少し戻ってたのでよかったよ(ノ∀`)
しっかし二人とも吹替え合ってなさすぎよ。拒否反応出たわ・・・。
特にウェリバーさんはドラマゲストが多くてその度に声がまったく違う困った人。
声を覚えている俳優の吹替えや変にイメージがついてる声優の吹替えはキツイ。
それ言ったらダンソンさんも全然合ってないけどな!

で。民間の運送業者が協力するシステムってのはいいよね。 どこにでも車走らせてるもの。
と、話を戻して終わっとこう(´∇`)

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CSI:Crime Scene Investigation Season12-8 Crime After Crime

やーヴェガ、9-23以来よ?ちょっと久し振りすぎだよ~(´∇`)
ヴァルタンもブラスもいる上にゲストで元刑事役にマイケル・マッシーじゃーん。
今日は刑事祭りだな(´∇`)ワーイ

ってそんなバカなー(゚ロ゚;)ーー!!

ヴェガ刑事がまさか;;;;
そ、そ、そ、そんな;;;;そんなぁ~~~~~;;;;;
なんかもーショックすぎて言葉にならないんですけど;;;
あーもうなんつーかうわーーん(/□≦、);;;;;;;


この後5話ぐらい連続で観るつもりだったけど無理・・・。
今日はもう無理・・・(´;ω;`)ウッ

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CSI:Crime Scene Investigation Season12 5-7 
第5話 娘よ CSI Down
結局の所、娘を助ける為なら他人はどうでもいい父親って事よね。
そんな父親の行動は娘の父親へ対する怒りに油に火を注いだだけ。
同情心はまったく沸かず、この父親にしてこの娘有りってとこよ。
救急隊の人やヘリの操縦士が本当に気の毒で仕方がなかったよ(´;ω;`)

そして巻き込まれたモーガン。
救出後、エクリーのぎこちないハグ、ラッセルのとこでやっと涙が出たモーガン。
親子関係の修復は始まったばかり。
これからゆっくりでも幸せになって欲しいね。

第6話 苦痛の女王 Freaks & Geeks
"フリーク"である妹に娘が懐いたから危機を感じて妹を殺害。
自由に生きる妹への偏見、フリークである人達への偏見、
問題点をちゃんと娘と話し合おうとしないプライドの高さ、
あまりに自分本位過ぎて引いたわ・・・。
でも学のある姉が妹を殺せば解決する、って短絡的すぎなシナリオもなんかね。
ともあれこの母子は一生どうにもならない関係になっちゃったな・・。

第7話 脳の落とし物 Brain Doe
つまりあれか?
薬物使用の発覚を恐れた為に 検査に出す脳を交換したって事なのよね?
この件に一枚かんでた医師が殺されたのは口封じ?
というか医師も絡んでるのに新しい脳の入手を何故薬中にやらせる?
隠す気まったくないあの現場、あんまりだろう??
17番、確かに糸口にはなったけど何でファストフードで17と言う必要が?
何だろうね??この事件が解決したのに頭がスッキリしない感は???

そして結局自殺でもなく、夫殺しでもなく、父親殺し、というね。

おっと。
キャサリンに新しい仕事の話が来てますぞ。
そしてヴァルタンも今回無事出席。でもこれだけ?キャサリンとはどうなった??
こちらもスッキリしない(ノ∀`)

それからラッセルの息子が初登場。中々の好青年ですな。
親子関係もいい感じなんだけど、完璧すぎるというか・・・。
この手のドラマで家族円満の人達ってかなり珍しいので逆になんか怖い(笑

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CSI:Crime Scene Investigation Season12-4 Maid Man

ベガスの歴史といえば当然マフィア。
マフィア博物館、実際のベガスでも2012年2月にオープンしたらしいね。
このエピの放送は2011年10月。宣伝も兼ねてたのかな?
今迄無かったのが不思議なくらいだけど、
まあ実際貢献した人達であると同時に犯罪者達でもあるわけだからな。
犯罪者の博物館に税金使うのか?と 賛否両論で
ここまで漕ぎつけたのに年数がかかったのも頷ける。 
でもそれがベガスの歴史だからなぁ・・・。
 
そして前市長役で出ていたグッドマン氏。Himself。マジか。
今回彼について調べたのが初めてだったので、
CSIにも何度か出ているし今迄普通に俳優さんだと思ってたよ。
再放送の楽しみが増えたわw
  
事件の方は。
マフィア事情は映画やドラマの知識ぐらいしかないので
実在の人物に架空の人物混ぜて語られるともう何が何だか。
グレッグの能力発揮の場ではあるけど、彼が発揮すればするほど何が何だか(ノ∀`)
ブチ切れた奥様:フランシス・フィッシャー(Frances Fisher) 

中東の王子。
外交特権が!とか言い出さなかったので犯人じゃないんだろうね、と予測しつつ。
思った以上にいい人だったのでそれが意外だったわ(笑
しかし窃盗の事実を隠すために同僚を殺害。
またでかい事件になったもんだよ・・・。

で。出てはいるが今の所影が薄いホッジ。
とりあえず路上講習で2回落ちた過去があるらしいよ(゚∀゚)!
そして前回のヘンリーに続き、今期もちゃんとマンディ登場、嬉しかったよ!
残すはアーチーとエーカーズとヴァルタンだ~!

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Carniと申します。
Movie
⇒ソー・バトルロワイヤル大変満足!

Drama
⇒最近どのドラマも平熱気味。数はたくさん見てるんだけどね・・。

Game
⇒龍如極2早く遊びたーい(`∇´)

Book
⇒特捜部Qドハマリ中。

MUSIC
⇒Redの6作目!Goneループ中♪♪
  
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