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海外ドラマと映画、音楽にゲームやら。自分のメモを兼ねての独り言。
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Red
Of Beauty And Rage

Alternative rock/Metal
Christian rock/Metal・HR/HM

フルアルバム5枚目!

◆捨て曲ナシ。感無量。
◆でも歌詞カードは欲しかった(ノ∀`)

◆◆◆◆

Gavin DeGraw
Blue-eyed soul/ pop rock/ rock

初のBestアルバム来ましたよ。
既存7曲、別ver2曲、新曲2曲。


念願の5枚目♪
Best I Ever Hadかなやっぱ!


誰もが納得の1枚目
I Don't Want To Beは外せないねー。


割と個性的な2枚目
In Love With A Girlよいですな。


静か過ぎる3枚目
Mountains To Moveが沁みるのよ。

売れ線な4枚目
Soldierいいよねえ。

ヴォーカルもピアノも素敵!
全てお勧めよー(≧∇≦)!
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パーソン・オブ・インタレスト
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セットで出ましたな。
Season1-3
[1]  [2]  [3]  [4]  [5]  [6]  [7]  [8]  [9]  [10
CSI:Crime Scene Investigation Season13 18-19
第18話 アンダーグラウンド Sheltered
娘を心配するあまり二人で地下シェルターで生活。
え・・って思ってしまうような状況だけど、
完全な監禁というわけではなく、別段不便な生活を送っているわけでもない。
何より父と娘の関係が良好だったのでね。
事件きっかけではあったけど、お日様生活に戻る事になってよかったよ。

事件の方は、まあこの展開はドラマでは珍しくないけどね。
息子が同性愛者、簡単に受け入れられる事ではないんだろうけど
うちの子に限って!あいつ(恋人)のせいだ!とか
短絡的な答えを出す前に息子とちゃんと話し合いなさいよ、ほんと。
まあ今回はその恋人の態度にも問題あったんだろうけどさ・・。
でもそれもきっと売り言葉に買い言葉って可能性も大いにあるし
やっぱちゃんと冷静に話し合おうよ・・・。 
 
ワンコのサム、再登場。ニックと一緒にお仕事できて何より(´∇`)
でも最近ニックの取調べ、怖いわ・・・。

パパ役にはニール・マクドノー(Neal McDonough)、 悪役でなくて良かったわ。
その弁護士役はケイト・ダンソン(Kate Danson)、つまりテッド・ダンソンの娘さん。
顔というより骨格がそっくり(笑

第19話 普通じゃない愛情 Backfire
ゲップで焼死とか;;;モグラ駆除剤怖ぇえ;;;
にしてもホッジスと教授が関わったあのバイク(11-11)繋がりが再登場するとはね。
「いつか彼女に関わる男は死ぬと証明してみせる・・」
頑張れホッジw

もう一方の事件。自分の子供と孫は違う、っての。
これは私の両親もよく言っている事だし十分理解できる。
でもそれは孫も愛している事が前提だからね。
どうしてこうも残酷になれるのかしら・・・。

で。ケイティがまた魘されるようになったらしい。
でもすぐに駆けつける事が出来ないラッセル。
ちょっとここの所ラッセルんち関係に不穏な空気が流れてきてるのが気になるわ・・。

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CSI:Crime Scene Investigation Season13 16-17
第16話 ポーカーフェイス Last Woman Standing
今回はベガスにぴったり、ポーカーに関係した事件で謎解きも中々、素直に楽しめたよ。
しかし態々ポーカーフェイスにする為の整形とかする人いるとはねー。
ほんと整形も色んな用途がありますなあ。

それと、エクリーは正式に保安官に。
仕事が忙しくなってまたモーガンを傷つけるかも?と心配していたみたいだけど
もうちゃんと話し合える親子だもの、そんな心配は無用よ。
なによりエクリーがモーガンといる時とってもいい表情なのが物語ってる。
見てるこっちも心が和むわ(´∇`)

第17話 15年後の女王 Dead of the Class
珍しい。今回はデイヴィットが主人公。
彼がホッジと事件以外の事を長々話すシーンがあったり、
ラボを彼がウロウロ(笑)したりと中々新鮮なエピだった。

美人さんな奥様も初お目見え、出産も無事に済んでハッピーでなによりー。
二人のお見舞いにアルとライオンのぬいぐるみ持参のホッジ、微笑ましい光景だったわ(´∇`)

さてデイビッドの出身高校の98年卒の同窓会で殺人事件。
事件そのものは悲劇だけど、殺された元クイーンってのがどうもねえ。
ゴシップ好きはともかく精神科医の旦那から同窓生のカルテ盗み、
その内容をビンゴするとか、30過ぎて何やってんだ?てなもんよ。
結局亡くなった理由は事故みたいなもんだったけど、
遅かれ早かれだったんじゃないの?と思ってしまったよ。余りにクズすぎて。

私自身は同窓会、参加しない派です。 この間は中学の同窓会をシカトしたところ。
後日連絡取りたいってよ?と現在も友好ある友人にお知らせ受けてもシカトです。
lineがどうのメールがどうの、そんな面倒な事してまで疎遠な友達に興味ありませんw
今傍にいてくれる人達だけで十分幸せよ(´∇`)

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CSI:Crime Scene Investigation Season13 14-15
第14話 ラ・シーヤ 拷問 Exile
嫉妬心で姉を殺す、ってただ殺すどころかあそこまで酷い拷問して殺す、ってなあ。
情熱的とか気性が激しいお国柄以前に本人の人間性に問題があるよ・・。

事件は残酷物語以外の何者でもなかったけど、
キューバ絡みという事で使われた音楽もそこらへんがちらほらと。
今回使われた中ではヘンリーがラボでお仕事中にかかっていた曲がとっても気に入った。
Rodrigo y Gabriela(feat C.U.B.A.)11:11という曲。アルバム格闘弦 に収録。
ついでにグレッグがラボでお仕事中にかかってた曲もいい感じ。
Descemer BuenoPa'rriba。アルバムSiete Rayo に収録。
がっつりキューバ!ってのより別ジャンルがちょっと混ざってる方が聴きやすいね。

んで。婚約証明書とか人物証明とか、国際結婚ってのは面倒だねえ。
でもハナっから続くとは思えないこのカップル、
ホッジとモーガンのぎくしゃくもあって流れ的にもう終わりそうな感じだな。
今後のホッジ&エリザベッタの破局への展開が楽しみだわ(ヲイ
 
それと、ニックんちの家族になったサム、一緒にランチ。可愛いねえ!
それから系図学。やるなパダワン。でもジェダイに登場して欲しかった(ノ∀`)

第15話 孤独な誕生日 Forget Me Not
なんと!嗚呼サラ・・・(´;ω;`)ウッ
グリッソムとの関係は不穏な空気出しまくってたけどさ。
まさか破局してるとはなあ・・・。
でもじゃあグリッソムは何でそんなにサラに電話してくんだろうね?

ともあれ。
サラとグリッソムの繋がり、ニックが言ってた事はファンの気持ちでもあるのよね。
ここらは邪魔を入れずちゃんと初期メンバーのみで〆てくれて嬉しかったわ。
というか3人しかいないんだな・・。

んでな?今回は13-2のアイツ、再登場よ。
ほんと~~~~~~~~に気持ちの悪い男だった!!
やる事なす事すべて!マジで!
吹替えもまた相手をすんげ~~イラつかせる喋り方!旨い!お陰でムカ付き倍増!!
でもチームもサラを信じて逮捕に繋がったよ!今の所再登場はないよ!(15-9の時点でね
頼むからもう出てこないでくれ~~!
いやーなアイツ:アダム・ハリントン(Adam Harrington)

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CSI:Crime Scene Investigation Season13 10-12
第10話 恐怖のフライト Risky Business Class
12-10に登場したホッピーさん再登場。
彼女の扱うお仕事は私自身も興味があるので
事件にも貢献出来るような形での再登場は嬉しかったな。
家系を見る、という事は色々な結果を知っている、行動心理学にも繋がるもんね。
また登場してほしいな~。

で、エクリーんちの紋章は緑の木とトナカイ。
絵のひとつひとつ、細かい所にも意味があるんだよね(新米刑事モースさんとこで言ってたョ
どうせならあの紋章の詳しい所をもうちょっと教えて欲しかったわ(´∇`)
んでも最後にグレッグとは遠い親戚かも?ってのは
二人は先に進まない方が無難かもね?って事(ノ∀`)?

日本でいえば家紋。うちは桐の紋だけどウロ覚えだから桐のどれにあたるかよく判らない・・・。
種類いっぱいあるのよね。自分ちの苗字と桐紋で調べても数種類出てくるというね。
今度ばーちゃんの墓でも行って見て来よう。
因みに母方は組み合い菱。とにかく面白いジャンルだわー。

で・・・サラとグリッソム、大丈夫(´□`;)?

第11話 殺しの生中継 Dead Air
職場の人間関係がどうであれ、 ニュースのレポーターが
お楽しみの為だけに偽の映像作ってまで生放送をサボるとかありえねえわー。
それから相手がムカつくからってコーヒーに唾どころか尿って;;やる事が人間以下;;

いやそんな事よりサラとグリッソム、本当に大丈夫(`ロ´;)??

さてエピには関係ないけれど、
レギュラー入りする、という事は単独インタビューもWOWで放送してくれるわけで。
今回はヘンリーの中の人、ジョン・ウェルナーのインタビュー付だったよ。
でね、ヘンリーがプチイライラしているのは長い事彼女がいないからってなんだそれwww
で、10年前にテッド・ダンソン主演のドラマに出演した事があるらしく、
ここで再開して当時の事を話したらちゃんと覚えてくれてたー!って大喜びしとりました。
キャラだけでなく普通のインタビューでも和ませてくれたわ(´∇`)

第12話 悪夢のセミファイナル Double Fault
Himselfでテニス選手が3人ほど出ていたらしいがテニスにまったく興味がないのでね。
っつかエリザベッタってなんだよホッジス??ああ??

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CSI:Crime Scene Investigation Season13-9 Strip Maul

最初にごちゃごちゃっと登場人物が出てきて
それを少しずつ紐解いてちゃんと一本にさせる、という私の好きなタイプの話。
チーム・ラボ・警察の登場率も変に偏りすぎずにバランスがいい具合で
そんな中でクロフォード、という新キャラも登場、
そして裏テーマは親子、とすげーてんこ盛りで面白かったよ。

父親と犯人の息子。
つまり家庭環境をネタに荒れてるアホ息子。
そんなに嫌ならさっさと縁切って真っ当な道でのし上がってみろ、ってなもんよ。
ブラスんち。
エリーが売春婦になった上に親から譲り受けた指輪を売るほど金に困って
更にベガスにいたのにブラスにも頼る事もなく・・・。
自分の状況が状況だけにブラスには合わす顔が無い、って所だったんだろうけど
ブラス自身には本当にショックな事実だったね。早く見つけてやってくれ(´;ω;`)
エクリーんち。
こちらはモーガンといい具合に歩み寄りが出来ていて、本当に和んだよ。
そんで彼は保安官に?CSI昼番主任から随分出世したなあ!
と、親子の件については三者三様、ハッピーなのはエクリーだけ・・。
でもエクリーなんかいつも以上にお疲れ気味だな(判るけどね・・

で、たまたま私が観た時期のせいもあるけど
またこちらでも3Dプリンタによる自作銃の件が盛り込まれていた。
数年前、3Dプリンタの存在を初めて知った時は純粋に凄いなあ、と思ったけど
まさかこっちの方面で試す人がいるとは思わなかったよ・・。

で、クロフォード刑事。
彼に関してはシンクレア(Numb3rs)の印象しかないので最初吹替に参ったけども
これは次シーズンからは解決なのでね、素直に今後の登場が楽しみ(`∇´)!
アリミ・バラード(Alimi Ballard)

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CSI:Crime Scene Investigation Season13 7-8
第7話 ウォリック・ブラウンの墓 Fallen Angels
通報、といえば警察がすっとんでくるイメージだけど
今回は3回通報したのに警官が来なかった、と。
そんな事ってあるんだね・・・。どっちの可能性の方が高いのかしら・・。

ウォリックの息子については母親も心を入れ替えるようだし
これからは順調に育っていけそうね。
ニックと息子のやりとりも良かったな。

で。写真一枚も出さないってのは演出というより大人の事情か・・。

第8話 燃える女フィン CSI on Fire
ベガスで遺体が見つかっただけではなく
犯人が態々ベガスにまで来て死亡したり、とちょっと都合よすぎだけど、とりえず一件落着。

フィンの件、もっと引っ張るかと思ったんだけど案外するっと片付いちゃったな。
前の旦那も登場、険悪なのかと思っていたら普通に登場、普通に協力してくれちゃったり。
最後は旦那とキスしてハイおしまいて。
いや別にそれはいいんだけど、何か彼女って奔放といえば聞こえはいいけど
ただのいい年した我侭女って印象しかないんだよなあ。
吹替のせいも手伝ってどうもイラっとしてしまう事が多いわ。
次シーズンは字幕予定なので、そしたらも少し好きになれるかな?(そうありたい・・

そんなわけでね。ラッセルが彼女の行動を叱ったり、ホッジが電話無視したり
アルがビシっと言ってくれたりしたのが観ていて気持ちよく感じてしまったよ。

で。ちょい役でゴンザロ・メネンデスがゲスト。
これでサイバーもゲストしたらCSI完全制覇ねw
(サイバーもWOWで放送決定でしょうな

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CSI:Crime Scene Investigation Season13 3-6
第3話 怯えた花 Wild Flowers
つまり・・・幼児虐待、と・・・。
そんな単純な4文字では済まされないような話だったな・・・。重すぎる・・・・・。
少女もモーガンも頑張ったなあ、としか(´;ω;`)

モレノはフィン絡みじゃないと登場しないと思ったらそうでもないらしいね。
今回はモーガンとやんや言い合ったり
ニックといい感じに捜査を進めたり、と結構な活躍で嬉しかったわ~。
それからグリッソム、声だけ登場していたねー(留守電てのがまた(笑
ラッセルはサラに言わせれば『遠距離結婚の世界へようこそ』という所らしい(ノ∀`)
で、モーガンにとってホッジはいいお友達。・・小学生みたい(笑 
 
第4話 シナトラの亡霊 It Was a Very Good Year
荒野にグランドピアノとブラス警部。
ピアノがあるとついこの曲(Chopsticks)弾いちゃうの判るわー。
それからレコードのクリーニングってニカワでやるんだー。
シナトラで一番好きな曲は彼がカバーしたFly Me to the Moonかなー。
でもってグレッグって女運悪いなー・・・・・・。
不幸すぎる・・・。

第5話 相棒 Play Dead
ワンコ(/□≦、)!!!
とりあえずワンコ無事な上にニックが引き取ってくれてよかった~。
40年前の口紅の件はどうでもいいわ。
で、ジョージさんのインタビューによると
ニックに恋人を!と脚本家に訴えていたら、つまりワンコをあてがわれた、と(笑

第6話 傷心 Pick and Roll
今回はラッセルの息子、チャーリーも絡んで、
というかベガスに来てからラッセルさんちって事件絡みのトラブル多いよな・・・。
んでね。実は息子の彼女、裏家業やってましたとか。
でも親としては例え全うな娘だったとしても、
 付き合いの浅い女と暮らし始めたりする事にならなくて逆に良かったんじゃ?
そんで何でも話し合う家族。チャーリーにもこの事実も伝えるのね・・・。

犯人役でマイケル・グロスがゲスト。
すっかりいいお爺ちゃんだねーとか思ってたらやっぱりキレとりました。
トレマーズ大好きなのでね。彼はちょっとイっちゃってる方がしっくりくるわw 

今シーズンの和み処はモーガンとホッジ、この二人だな。
あとヘンリーな。彼は存在そのものが宝よ(特に吹替の方ね
  
そして初登場の頃から気付かない振りをしようと努力をしたが、やっぱ無理。
フィン、ウザすぎる・・・。

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CSI:Crime Scene Investigation Season13-2 Code Blue Plate Special

お、今回エーカーズの登場早いじゃーんと浮かれてたら・・・。

無差別殺人の現場ってほんと怖くて寒気がする。
常連客も皆良い雰囲気だっただけに観ていて痛々しかったわ・・。
なんかもういきなり惹き込まれてしまったよ。

犯人は店主だろうなあ、でもそうあって欲しくないなあと思って観てたけども
結局予想外の事は起こらず店主が首謀犯だった。
常連客は警察関係者も多いお陰で、にわか知識で行ける!と判断したらしい。
でも所詮にわか、プランAだろうがBだろうが捕るっての。
常連の一人でもあるニック、勿論他の常連警官達にとっても凄くショックだったろうな・・。

ストーカーの件。
モルグまで入ってきた時はアル、デイヴィッド、逃げてー!と思ったけども
流石のアルの冷静な対処で無事確保。かっけーなあもう。
で、雰囲気存在そのものがなんかイラっとさせるこの男。
確かに今回の事件には関わってないけどね。
彼女が巻き込まれたのはこの男を恐れて店に長く残ったから。
サラがガツンと言ってくれてちょっとすっきりしたよ。
しかしこういうストーカーに対する処理って難しいって事よね。
例え距離保ってようが相手が認識できる距離で毎日ずっと見てたら犯罪だと思うけどね?
難しいなあ・・・。

寛永通宝。日本の通貨じゃねえかよ。
と思ってwikiってみたら中国に輸出していた頃があるらしいね。
そこであえて中国、と口にしたニックは物知りなのか無知なのか判断が難しい(笑
っつかニック、しれっと復帰してますな(ノ∀`)

で。ベガス署の評判は相当悪い模様。ま、しかたないけどさ。
それからラッセルは妻が娘に付き添って暫くシアトルへ。流石に寂しそうだったな。
モーガンとホッジは、って、え?マジなの??ジョークじゃなくて??

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CSI:Crime Scene Investigation Season13-1 Karma to Burn

やさぐれニック、取りあえず戻って捜査に協力、
酔いは覚めたろうけど、ヘンリーは普通に対応してたけど、すっげ酒臭かったろうなあ!
っつかOPにヘンリーが!レギュラー昇格おめでとう!やった!
ラッセルは今回流石に切れまくり、負の創造しまくり 、
フィンは女なのに!ってぐらいボコられつつも無事帰還、モレノともまだいい感じ、
どうなるかと思った孫も無事に戻ってよかったネ!
マッキーンの手下関係は全滅、自身は遠くはなれた連邦刑務所の独房へ
そんでサラとニックの言い合いは珍しくないけど
ちゃんと仲裁に入れるようになったグレッグ、すっかり大人だねえ!(もうオッサンだよ(笑
で?ニック、結局の所、どうすんだ?
そうそうエクリーも助かってよかったよ!モーガンとの親子の絆も深まったしな!
 ホッジとモーガンは・・・あれ?マジなの??

とまあ、とっても忙しい初回。あー疲れたw

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CSI:Crime Scene Investigation Season12 21-22
第21話 ドリーマー Dune and Gloom
医療年金の廃止、妻が満足な治療を受けられなかった、と。
一人でやった犯行ならね。少しは同情できたよ。
でも実際は3人の精神障害を患っている患者を利用し、しかも内二人は死亡。
まったくもって同情の余地なし。ほんと腹立たしいわ・・・。

グレッグ。犯罪捜査学の検定を目指しているらしい。
フィン。案の定モレノといい感じらしい。
モーガン。グレッグとニックはさておきホッジを全力否定。小学生みたい(笑
ヘンリー。ホッジに続き、彼も何でも屋になってきた(ノ∀`)

第22話 カルマ Homecoming
マッキーン再び。嗚呼憎い!!

ニック辞める宣言(これはまあ辞めないの判っているのでいいとして
フィンはモレノの相棒が何やら怪しすぎる雰囲気
ラッセルんちはお孫さん誘拐
エクリーは撃たれて。
そうよ!モーガン庇って撃たれちゃったよ!!!ちょっとーーー!!


◆◆◆
というわけで最終回。
振り返ってみるとキャサリンが去り、ラッセル、モーガン、フィンが加わり。
キャラの変動が一番激しいシーズンだったね。
自分打切りした人達の多くはきっとグリッソムが去った時。
これを一期とすれば、今シーズンは二期、って感じかなあ。

でもキャラクターの件を脇に置いてストーリーだけを見ると
11がウザいヤツのせいでかなりうっとおしいシーズンだったのと比べ
12は全体に展開が面白いエピが多かった気がする。
お馴染みのラボエピが無かったのは残念だったけど、
その代わりとしてモーガンとホッジのエピも面白かったし、継続しているっぽいのもいい。
なので今回も十分楽しませて貰ったよ。

でね。この思いっきりクリフハンガーなお陰で
次は今度こそNYファイナル!の予定が気持ち負けちゃいそうよ;;

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↓Profile
Carniと申します。
Movie
⇒ソー・バトルロワイヤル大変満足!

Drama
⇒最近どのドラマも平熱気味。数はたくさん見てるんだけどね・・。

Game
⇒龍如極2早く遊びたーい(`∇´)

Book
⇒特捜部Qドハマリ中。

MUSIC
⇒Redの6作目!Goneループ中♪♪
  
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