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海外ドラマと映画、音楽にゲームやら。自分のメモを兼ねての独り言。
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Recommended CD
Red
Of Beauty And Rage

Alternative rock/Metal
Christian rock/Metal・HR/HM

フルアルバム5枚目!

◆捨て曲ナシ。感無量。
◆でも歌詞カードは欲しかった(ノ∀`)

◆◆◆◆

Gavin DeGraw
Blue-eyed soul/ pop rock/ rock

初のBestアルバム来ましたよ。
既存7曲、別ver2曲、新曲2曲。


念願の5枚目♪
Best I Ever Hadかなやっぱ!


誰もが納得の1枚目
I Don't Want To Beは外せないねー。


割と個性的な2枚目
In Love With A Girlよいですな。


静か過ぎる3枚目
Mountains To Moveが沁みるのよ。

売れ線な4枚目
Soldierいいよねえ。

ヴォーカルもピアノも素敵!
全てお勧めよー(≧∇≦)!
Recommended DVD
パーソン・オブ・インタレスト
Person of Interest

セットで出ましたな。
Season1-3
[1]  [2]  [3]  [4]  [5]  [6]  [7]  [8
孙子大传(孫子大傳)

全35話、観終わったぞー!

孫武をチャン・フォンイー(張豊毅)が、闔閭をヨウ・ヨン(尤勇)が。
なのでレッド・クリフを観た直後に観ると違った楽しさも加わるというw

男性陣がどんどん老いぼれてくのに対し女性陣がまったく年をとらない不思議はさておき。
他に気になったキャストは
前半、後半それぞれ違った意味でありえないでしょだらけの漪羅:ジン・チェン(景甜)
もしかしなくても一番波乱万丈な伍子胥:郑玉
終始穏やかすぎる季札:ウー・マー(午馬)
なんだか悲しい結果となった夫概:レイ・チーホン(李子雄
どうしようもない夫差:王烈
言ってる事は判るが全部言掛かりに聞こえる霊樾:スン・ユエ(孫悦)
秦の援軍要請のシーンは大泣きさせてもらった申包胥:契那日图
実は一番お気に入りだった田狄:杨轶然

他のキャスト全員に対してコメント出せるぐらいきっちり観さしてもらったぜ。
個人的に知ってた俳優さんはメイン二人は勿論だけど、
後はウー・マーぐらいかなあ(ジャッキー・チェン関係の映画でね。
俳優調べられなかったけど要離(腕切り落として妻も亡くした人)もどこかで見た事あるような。
香港映画も大量に観て来たけど大はまりしてたのは結構昔なので結構忘れてるんだよなあ。
多分この作品の年配俳優さん達の過去作品、思い出せないだけで実は見ている可能性高そう・・。

ともかくね。
大昔過ぎる(紀元前500年前後)話なのでね。どこまで史実に忠実かは判断できないけど
豪華なのは確か。俳優も衣装も人数も何もかも。
この国の作品って独特のスケールのデカさがあるんだなあ。
何より私が中国の衣装、特に鎧って大好きなのよね。ほんとカッコイイ!
色使いも私好みなんだよなー。博物館とかあったら絶対行くね(笑

WOWでは中国連続ドラマは初放送なのかな。これ。
もっと沢山放送してほしいなー(´∇`)

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The Pillars of the Earth

リドリー・スコット製作総指揮、イギリス・カナダ・ドイツが共同制作。全8話。
原作はケン・フォレットの『大聖堂』で、続編は『大聖堂・果てしなき世界』
史実を交えつつのフィクション。

原作がイギリスってのでちょっと吃驚。
イギリスの無政府時代、演じるのもイギリス俳優さんたち、なので不思議はないんだけど、
私は普段イギリス系だとミステリーばかり観ているせいだからかなあ、
登場人物があまりにもありがちキャラの集合体で展開されるのでね。逆に新鮮だったよ(笑

悪役の方たちなんてもー!そらもー憎ったらしいったらないのよ!
いずれ死ぬのは鉄板、判っていてもでも登場する度に憎い~~!
もー、俳優さんって凄いわね!よくぞここまでイラつかせてくれた!もう~~(´□`;)

話は大聖堂が出来上がるまで。スポットが石工さんなのね。
この時代、大聖堂を建築をするにあたって、の事が描かれているのでそこら辺は興味深かかった。
全8話ってのも程よい長さでよかったな。

原作とはやっぱり少し違うみたいね。
一瞬読んでみたいかも、と思ったけどあの悪役達にまたイラつかされると思うと考えちゃう(笑
原作⇒大聖堂 BOXセット(全3巻)
続編⇒大聖堂 果てしなき世界 BOXセット(全3巻)

で、やっぱりこの時代の人達の考え方って殆ど共感できないなー、って思う。

気になった俳優さん。もっとも私をイラつかしてくれた方たちとも言うw
ウェイルラン:イアン・マクシェーン(Ian McShane)
リーガン:サラ・パリッシュ(Sarah Parish)
ウィリアム:デビッド・オークス(David Oakes)

やっぱり善悪がテーマのひとつになってくると、物語を引き立てるのは悪役さん達。
8話でよかった!と心から思わせてくれたわ。20話だったらこっちの精神持ちません(ノ∀`)
というか他の作品でも是非お会いしたいわ。
あとフィリップ役のマシュー・マクファディン(Matthew Macfadyen)もよかったし
レミジウス役のアナトール・ローブマン(Anatole Taubman)もいい味出してたねー。
おっと忘れるところだった。
敬愛なるドナルド・サザーランドが数話出てたのよ!相変わらず素敵ジジイだった~(`∇´)!
これはファンとしてちゃんとお伝えしておかないとねw

音楽はOPがとにかくかっこいいのよね。
サントラは発売されているけどamazonではまだ未入荷なんだよね。早く入荷されないかなー。
サントラ⇒Pillars of the Earth

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ほんとにほんとの最終回。
第1話の放送にたまたま居合わせ、
それからシーズン10、ロマノの死迄は欠かさず観ていたドラマ。
それ以降、12まではぽちぽち、カーター降板以降はすっかり観なくなっていた。
理由は素直につまらなくなったから。
DVDは12まで持っているけど11と12は開封すらしていないというね(笑
でも今回最終シーズン、という事で「見届け」の意で途中参戦したんだけども。

旧キャラの登場については少々強引な出方だったけども、正直嬉しかったのは確か。
個人的にはカーターとベントン、キャロルとダグをセットで観れたのは嬉しかったよ。
(グリーン先生登場の回は見逃した。これは何れDVDで!)

最終話。
レイチェルは俳優の成長過程を他作品で観ていたので驚きはしなかったけど、
リース!リースは驚き!おっきくなったなー!でも全然変わっていなくて嬉しくなってしまった。
ベントンとコーディの2ショットが観れたのも嬉しかったぞ。
で、スーザンとケリーはそんなに久しぶりな感じがしなかったので普通に眺めてしまった(笑

やっぱりベントン&カーターコンビのファンとしては最終話でも登場してくれて嬉しい限り。
二人のハグシーンって昔から変わっていなくて
今では対等なはずなのに、でもやっぱり師弟という雰囲気が自然と出るのがもう(ノ∀`)
ほんとね、この二人の関係、二人のそれぞれの成長を観ているのが大好きだったのよ。
恐らくERファンの中でもダントツ人気のコンビだからこそ、の演出だよね(*´艸`)フフ

ともかく。
1話から最低10年は釘付けにしてくれたドラマ。
手持ちのDVDが15まで揃ったらのんびり感想を上げていこうと思ってるわ。
今ならほんのチョイ役ゲストでも「あ!」ってなる回数が異様に増えてるはずなので楽しみよ(笑

通算331話。スタッフもファンもお疲れ様!だな!

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カーターのピンチ、やっぱ傍にいてくれたのはベントン先生。
なんか色々ありがとね(/□≦、)

やっぱこのコンビ、ERで1番の安らぎのだわ・・・って何年振りだよ・・・。
(2番目はグリーン先生とダグ!)

うん、どうしても言っときたかった!

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今回も各90分でございます。
ヴァランダー・原作、でぐぐったら1の感想、つまり自分のブログがトップに出てきて吃驚した(笑
それと、以前は日本語wikiには情報がなくて泣きそうになりつつ調べたけど、今はあるみたい。
ドラマ放送のお陰だねきっと!というか助かるよ!
でも念の為過去の記事に載せた原作情報更新しておいたよ(笑

さてヴァランダー2っちうことで、今回映像化されたのは。

1:殺人者の顔・Faceless Killers (原作:Mördare utan ansikte
2:笑う男・The Man Who Smiled (原作:Mannen som log
3:五番目の女・The Fifth Woman (原作:Den femte kvinnan

娘の彼氏の事とか父親が亡くなったりとかやさぐれちゃったりとか。
順々に話が進んでいるんだなあ、というかんじ。

んでもねー。「外国人」と言ったか否か、だけども。
ここの件はどうなのよ??
言ったかもしれない、「かも」と何度もいってるのに
確証はない、と散々言ってるのにあっさりリーク、その後の訂正やフォローナシ。
当然外国人は攻撃を受ける事に。つまりは無駄な混乱を招いてさ。
そしたら「あんたが外国人なんて言ったから!!!」とかさ。
なんかもー、所長ってバカなの?権限なさすぎじゃ??って心底あきれてしまったよ(ノ∀`)

印象的だったのは、ヴァランダーが正当防衛で相手を殺してしまった件。
日本では正当防衛でも発砲すれば大事件。
同じ感覚で描かれていたのが逆に新鮮だったというか。
私がよく観るアメリカドラマではアメリカの警官は皆1人ぐらいはやってしまってるんじゃ?
なんて誤解しちゃうぐらいのシロモノばかりなのでね(´□`;)
正当防衛でも人を殺した、という事実は変わらない。
それに対して苦悩しているのが、これが普通だよね、と。

そしてやっぱり今回も景色は素晴らしかった・・・。

あとね、BBCの何がいいってね。
そう、イギリス俳優に手っ取り早く会うにはBBC作品が一番。質も高いしね。
うっかりイギリス俳優にハマってしまうと
イギリスに移住でもしない限り中々会えなくなってしまう俳優さんは多い。
うん、ルパート・グレイブス(Rupert Graves)に会えたよ。Vフォー・ヴェンデッタ以来だよ・・・。
本当に何年ごとにしか会えないので、その度にぐっと老け込んでいるのはまあ・・うん・・。
でもね、やっぱ再会が何より嬉しかった(ノ∀`)
思うに、ハリポタでイギリス俳優にはまった人は多いはず。
きっと同じような苦労するんだろうな・・とか関係ない事思ってみたり(笑

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TBSで21時スタートした時、一応挑戦はしたんだ。
が、開始数分無理と判断、我慢したけど10分で限界。吹替え、無理!!!
と、友人に泣きついたら字幕版のDVDを貸してくれました。ありがとね(`∇´)!

というわけで、一挙に観てみたんだけど・・。
彼主演の作品は結構数を観ているんだけどね。今迄見た中で一番キツかったなあ。

もとはこれ1時間なんだろ?
それを40分ぐらいに編集してあるやつを見ているのにもかかわらず、
無駄が多く、展開が遅く感じるってどういう事よ・・。
最初の方なんか観光ドラマ??と勘違いしそうになったぐらい。
で、やっとノッてきたか??と思ったら頃は既に15話過ぎてたという(笑

24にしたかったんだろうね。
でも2番煎じにもなれなかったんじゃないかねえ。なんかゆるいのよ。
国家に関わる機関なのにゆるい。緊迫感がない。
ジャックバウアーなみに強引に行かれまくっても困るけど、
ゆるすぎるのも問題だあね。とにかくチームの面々のプロ意識の無さにガッカリよ。
その点北朝鮮側の方が好感持てたよ。

扱っている問題についてはこの国ならでは。なので本当に惜しいわ。
恋愛パートなくしたらもっと良くなった気もするよ。
そしてリアルでは洒落にならない情勢というね・・・。

あと、ユキ役のかれんちゃん。
彼女、こんなどうしようもない演技をする子じゃないはずだ(/□≦、)!
何がどうしてこんな事に?ってぐらいそらぞらしい演技で別の意味で泣けてきたよ;;
ま、「日本人の女の子」としても不自然な感じがしたので彼女の問題ではないのかもな(笑

あと殺し屋さんね。
なんだか意味ありげに出てきた割には何もなくあっさり逝っちゃたりね。
なんか、なんかいつも何か物足りない気持ちだけが残るんだよな。

うん・・なんだろね、折角借りといてなんだけど、
この手の作品には無駄を求めずテンポを求めてしまう私にはちょっと厳しい作品だった(ノ∀`)

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CSI、2009年放送のそれぞれ第7話にあたる大企画。
今回は邦題は・・あってないようなものだな(笑
字幕と吹替え、両方じっくり堪能させてもらったぜ。今回の感想は異様に長いよw

CSIマイアミ8 第7話 CSI:Miami Season8-7 Bone Voyage
やっぱスタートはマイアミが相応しいよな。ぐぐ~~っと惹きこまれるよね!
お馴染みとなりつつある、事件発生からOPテーマへ繋がる方式も
ベタと言ってしまえばそれまでだけど、わくわくするもんはしょうがない。
うん、やっぱ好き(笑
そして個人的にはマイアミが一番見所満載だった(`∇´)!

行方不明になった娘、アシュリー・タナーのお母さん。
演じたのはデンドリー・テイラー(Dendrie Taylor)なんだけどね。
クリミナルマインド(3-11)で覚えた女優さん。凄く印象的な母親を演じたんだけどさ。
そして今回は今回で・・・警察に駆け込むも娘の救助には繋がらず、という・・・。
また彼女の演技で泣かされてしまった(´;ω;`)

アシュリーとはまた別で、ベガスで殺されマイアミで捨てられたばらばら死体。
こちらの犯人はパフォーマーなお肉屋さん。
演じたのはプリズンブレイクでお馴染みのアマウリー・ノラスコ(Amaury Nolasco)
プリズン以降、会うたびに嬉しくなる俳優さんw

それから怪しい男女二人組み。と、思ったら女の方は被害者だったよ!なんと!
んでやたらと印象に残った男の方、NYでどんな活躍を??とちょっと期待したんだけども・・・。
男:ティモシー・リー・デプリースト(Timothy Lee DePriest)
マデリン:アマンダ・マクドナルド(Amanda MacDonald)

正直名前が飛び交ったので混乱しかけたぜ(笑
マイアミで失踪したアシュリーは売春斡旋の男が。ベガスのサマンサはお肉屋さんが。
マデリンは進行形で連れ去られ中。ゼータスって大きな組織が黒幕.....φ(..。)

さてマイアミの皆様。
久し振りの登場のラボのお二人。トラヴィスとベントン。
っつか今シーズン初じゃない??ほんと久し振りだよ!何やってたんだよなあ!もう!(笑
でも健在でよかったw

で。今回の目玉よね、ベガスから教授が参戦。
案外マイアミの皆と違和感がなくて、終始ふふふな気持ちで見さして貰った(笑
それから教授を迎えつつウォリックを気遣う辺りがホレイショらしくて気持ちほっこり。
教授の迎え方については、マックとホレイショ凄く個性が出てて良かった!

それからローマン先生、ラングストンの大ファンらしく。
まるで乙女のようにドキドキわくわくしてたのがもう・・・つか興奮しすぎ(*´艸`)クク

「熊の気持ちになって考えてみるといい」
とは言ったが襲われてみろ、と言ったわけではない(笑
3バ・・いや、名物になりつつあるトリオ、結成間もないのに最強になりつつあるな(`∇´)!
因みに教授の台詞の後、ホレイショが少し笑い堪えてるような・・皆様気が付かれました?w

「これは亀の甲羅。それは靴。あれは空」
うんうん、お嬢さんたちコンビも絶好調だわ。
そしてNYへ続く(どんなシメだよ(笑

CSI:NY6 第7話 CSI:NY Season6-7 Hammer Down
こちらでは女の子達の運搬人に迫る、という所。そして臓器売買の話でもあった。
マイアミで怪しかった男女二人組の、やたらと印象的だった男、あっさりすぎな最期。
でもそれだけゼータスって組織が恐ろしいって事よね。売春斡旋・代理母・臓器売買。嗚呼もう・・・。

運搬屋。演じたのはマイケル・マッシー(Michael Massee)
もー・・・クリミナルで最も私がお勧めしたいエピ(1-14)の彼ですよ。最悪な役だけど(笑
こういう感情がどうにかしてしまっている役、うまいなあ、とほんと思うわ。

今回は臓器売買、当然医者も絡んでくる、っちう事で。
ホークス大活躍!なのは嬉しいんだけど・・・嬉しいんだけど・・・。
というか後半なんてCSI辞めて刑事になったの?フラックとバディだね?ってぐらいの活躍ぶり(ノ∀`)
取調べなんかフラックよりも刑事っぽかった;;
ま、医者絡み、女性への虐待、ホークスが最も熱くなる事柄だから判らないでもないけどさ。
なんかこう・・・いや・・いいわ・・・。

さて面々。
フラックは今迄と違ってラフすぎるファッション。たまたまなのか宗旨替えしたのか・・。
シーズン5の最終回が余りにもなフラックだったので、ちょっと気になるな・・。
ホークスはまた髪が少し伸ばしたんだねー。なんだかお洒落さんだった(笑
ダニーは無精髭の記録更新か?ん!子育て大変なんだな!?
そしてダニーとリンジー、新婚旅行に行けてないらしい。
でも仲良しさんな二人が見れたのは嬉しかったかな(´∇`)

マックとラングストン。
第二次世界大戦・戦没者の記念碑。
ここの件は、シーズン9最終回の教授の古い写真に繋がってんだろうな、とは思ったけども。
やっぱ本家10の1~6をちゃんと観てから見たかったよなー。ま、仕方ないんだけどね。

そして中の人達皆が望んだのか、世間が望んだのか、じっくりとしたシーンが多かった気が。
シニーズ&フィッシュバーンスペシャルっつー所かしらね。
確かにドラマ1話に映画俳優二人ってのは通常ありえないからなーとか色々思ってみたり(笑
あ、そうそう。記念碑のシーンは特に字幕版をお勧めするわ。

しかし・・今回のNYの作風、イマイチだなあ(ゴメンよ・・・
見せ場を作る為、かもしれないけど
撃たれた警官をフラックに任せてレイがでっけー銃持ってバイクで追っかけるってどうなのよ。
そもそもあんな大きな銃を教授に持たせるなんて・・・。
教授はバイクに乗る、ってのは前シーズンで周知だけども、
なんだろう、なんだろうねえ?この色々感じる違和感は。
なんか色んな意味でこのNYの存在、次シーズンが心配になってしまったよ・・・。
ツッコミ満載のこの気持ち、どうしたら(笑

最後に。
車を奪われた男性。撃たれたものの、命が助かってよかった。
そしてマデリンには辿り着けず、どうやら次の運搬人に引き継がれた模様。
そしてベガスへ続く。

CSI科学捜査班10 第7話 CSI:Crime Scence Investigation Season10-7 The Lost Girls
OPでライリーが降板、ウェンディとデイヴィッドがレギュラー昇格、という事が分かるわね。
ってだからちゃんと順番に放送見たかった...orz

こちらはクロスキャスト出演は一切なし。
というか流石ベガス。一番誠実で硬派な雰囲気をそのまま、ラストに相応しかった。
特にあの出来上がりなNYの後だったせいか、すっげー気持ちが落ち着いた(笑

マデリンはNYで足が途絶えたと思いきや、
教授がベガスに帰って数日後、地元の監視カメラの映像で彼女を発見。
こちらでは売春が軸。
色々あって、や~~っとマデリンが見つかった。
娼婦ネット。教授の希望が叶ってよかったなあ。
マデリンってよーく考えなくても、短くて最高に長い恐ろしい旅をしたよね。
レイとマデリンのハグ、ほっとしたよ。

で、出演はなくとも各チーフ、メールで参加(笑
まずホレイショ。
Dimitri's informations was good.
We arrested three of the syndicate's top players in Miami.

つまりトップ3人を逮捕したっちうことか。
それからマック。
We nailed two more in New York.Nice work.
Mac Taylor

つまり二人逮捕だぜ、っちうことね。ちゃんと署名を入れているのがマックらしい(笑
で、時間をよく見るとどちらも夜中の3時頃着信のメール。
・・・時差からするとマイアミとNYは朝6時ぐらい??これ・・貫徹したって事だよなきっと。
もうお疲れ様だよね、ほんと(´□`;)
ベガスでは触れられなかったゼータスの事でいいんだよね。これって。

それと、教授からのお土産、ホッジの素敵サングラス、マイアミ土産よねw
きっとウォルター辺りが見繕ったと思われ(笑
そんなホッジはアーチー代理、続いているらしいな。
前ん時よりもするする作業をこなせるぐらい押し付けられているらしい(´∇`)

で!ニック!私がCSIで一番好きなキャラじゃないか?なニック!
相変わらず嬉しいぐらいニックだった(笑
正直、一番会いたかった!だって9の最終回あれだけだったんだもの!!
冒頭の教授を迎えに来た所からもう(ry
ふー(´∇`)

・・・もうだめ、これ以上続けたら大変な事になるのでいい加減切っておかないと(笑
もっと色々あるんだけど、も、私が限界。眠いw
ともかく、今回の祭り、とくと楽しませて貰ったよ!
3作品の色が全然違うのは判ってるけど、続けてみると色の違いがより一層明確だったよね。
何より脚本の人が一番頭悩ませたんじゃないか?とも思ってみたり。
でも結果面白かったし、是非またやって欲しいよな!
今回はラングストンの一人旅。今度はホレイショを渡り歩かせて欲しい~~!
疲れた~!

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最近Mysがやる事同じで余りに単調なので打開策としてフレンズを観直す事に(笑
うん、あのロスとかレイチェルとかモニカとかチャンドラーとかフィービーとかジョーイの、フレンズ。
退屈なハロウィンイベントやデイリーもDVDを観ながらならば、苦痛になりませんw

で、シーズン1から10までぜーんぶ観終わったんだけどね。
やっぱ何度観ても4と5は嫌いだなあ。
1と2は申し分ないぐらい最高の出来。何度観ても楽しい。
なんで4と5が嫌いかっちうと、お互いの貶し合いの度が過ぎるシーズンなんだよな。
あとモニカがとにかくうるさい。
WOWリアルタイム放送の時に観るのを辞めたのも4の終わりだったなあ。
7ぐらいで復活して最後まで見届けて、その後DVD揃えて観た、ってかんじ。

最後に通しで観たのは何年前だ?
ともかく観直してみると、その後顔を覚えた俳優が増えてて嬉しい限り(笑
キャラクターは覚えてるけど俳優は覚えてないって結構あるからさ。
まさかあの香水売り場のデパートの店員がカリー(CSI:Miami)だったとは。
だって今の方が全然綺麗だし若いんだもん。
やっぱ俳優さんは人気出る前って皆冴えないよねーとしみじみ思ったよ。
あのキャラを演じていたのがエミリー(クリミナルマインド)だったのかーとか
アンドレア(Ghost Whisperer)を見た時に何か引っかかってたのもこれだった、って判った(笑
フラック(CSI:NY)についてはフレンズで覚えた俳優だからね。改めて可愛さを堪能させて貰ったw
あと、ローガン大統領(24)とペトママ(Heroes)は夫婦だったぜ。

やっぱたまには古いものを見直すってのもいいよね。
次はそうだなあ・・・今更ERとか見直したらマジで沢山の発見がありそうだな・・・。
ともかく、Mysの大型アプデまでもう少し。でも2週間弱はある。
とりあえずこないだ買ったまま放置してるWaTでも観ますかね・・。

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Burn Notice Season1

実は観てましたw
主演のジェフリー・ドノヴァンについては、チェンジリングが最初。
丁度Burn~の放送が始まるってんでCM深夜にばんばんやってる頃に見たのね。
だからチェンジリングで登場した時も「あ、CMの嘘臭い笑顔の男じゃん」ってなもの(´□`;)
で、Burn~を観終わってから改めてチェンジ~を見直すと
俳優に印象がついたせいか、少しイメージが変わって見えるから不思議よね。
とかいってもあの作品ではあんにゃろう!!って事に変わりはないけどな??
まあそれはともかく(笑

そういうわけで、先にご本人さんの生声を聞いてしまっているので
吹替えがとんでもなく違う声ってのは即感じたのよ。因みにクリカン。
たまたま一緒に観ていた妹も「何これ、この声、顔にあっていないよね?」と。
・・きっと皆思ったと思うんだけどね。

だがしかし。そのマイケルが延々と喋るものだから、
「声のイメージ合ってないよ!」って言ってる間にもばんばん喋るものだから。
そんな事気にしてる暇がなくなって結局最後までしっかり観てしまい。
そして声に違和感をまったく感じなくなってしまったというね(笑

登場人物は主人公、元CIAのマイケル。
元IRA工作員で元カノのフィー。軍の情報部出身のサム。この3人がお馴染みさん。
時々出てくるのがマイケルの家族でママと弟のネイト。
まあ、なんだ。レギュラーが少なくて覚えやすい(笑

ドラマの方はあらすじを聞くと一見シリアス?と思いきや。
ああ、簡単に言うと、突然解雇されたマイケルが何で解雇されたのか真相を探る、
でも金もないし見張られてるから身動きできないし、ってんで
故郷のマイアミで便利屋やりつつ真相に迫る、というところ。

全体的にかなり軽い感じで作られている。
そして放送していいんだろうか、ってぐらい色々な手口を紹介してくれる(ノ∀`)
私にしてみれば、Aチームやマクガイバー系、と呼んでるジャンル。判る人だけ判ってw
で、1話限りの登場人物が登場すると必ず字幕で紹介が入る。
何より主人公マイケルが最初から最後まで延々と話しというか説明し続けるという。
その言葉全部に「へ~なるほど~そうなんだ~」って頷いてるうちに終わってしまうという(笑

CSIマイアミがマイアミをかなりスタイリッシュな映像で表現しているのに対し、
こちらは所謂田舎感が素敵。湿度が高そうなのがよく判る(笑
あんまお金かかってないってのもよく判る(ノ∀`)

ともあれね、全13話楽しく観させてもらったよ。
まさかここまで真相に迫れないとは思いもしなかったけどな(゚∀゚)
2007年からスタート、season2と3は16話ずつ、現在season4を放送中。
・・・ちゃんと続き放送してくれるんでしょうねえ?日テレさん??

   Season1         Season2

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Prison Break Season4-24 Free

正真正銘、今回が最終回。
そうかぁ…。マイケルって獄中死だったんだなぁ…。
サラとマイケルが心から安心して一緒にいられた期間って本当に短かったよね・・。
最後のビデオレターはグッときましたよ( ノД`)

なんかねえ、彼らの新しい展開を見る事はもうないんだなあ、としみじみよー。

ともあれね、このドラマについては、
愛してやまない俳優のひとり、ピーター・ストゥーメアが出ていたのが大きい。
彼が出るってんで、ハナっから見る気満々だったもんな。例えどんな内容だろうが(笑
そんなピーターおじさんが降板となり、入替えで登場したのがビル。ウィリアム・フィクトナーよ。
もう、私の心を掴んで離さないキャスティング。最後までついていくしかないっつの(笑
しかも彼、大活躍ですよ。映画だとさりげない役が多いので
単純にビルさんをたくさん拝めて、こんな嬉しい事って今までにねえよ(≧∇≦)!

それからこのドラマきっかけで個人的大好き俳優ランキングにinしてきたのが
ロバート・ネッパーアマウリー・ノラスコドミニク・パーセルの三人よ。
特にロバートさんに出会わせてくれたのは本当に感謝よ!
知らない俳優が多いドラマってこういう新鮮な出会いがあるから嬉しいんだよね!
彼らの今後の活躍は本当に心から期待してるわ!

ともあれ!4年間楽しませてくれてありがとう!
機会があったらちゃんと1から見直したいと思うよ!

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Carniと申します。
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⇒ソー・バトルロワイヤル大変満足!

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⇒最近どのドラマも平熱気味。数はたくさん見てるんだけどね・・。

Game
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Book
⇒特捜部Qドハマリ中。

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⇒Redの6作目!Goneループ中♪♪
  
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