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CSI:Miami Season9 2-4
第2話 ボトルガールの悲劇 Sudden Death

走るデルコ。走るウルフ。
逃走者につられて橋から飛び降・・・ってウルフ、デルコが居て良かったね(ノ∀`)

クラブのオーナーが店員使って客をパパラッチってどうなのよ、とか。
エリカ久々登場とか。ローマン先生代理でメタ・ゴールディングがゲスト登場したりとか。
胃の中に入って半日経ったシャンパンでも成分で年代が判るんですってよ?とか。
カリーとデルコ、こんなもやっとした終わりでいいのか??とか。
それより顔激弛みのカリー、顔激痩せのウルフ、やっぱりどうしても気になる;;
早く慣れなきゃ・・・(T△T)

で、ボトルガールに暴力といえる行為を行ったクズ野郎については
・・・クズ野郎以外の何物でもねえ。
ドラフトの彼はうまく立ち直れるといいなあ。

第3話 音の目撃者 See No Evil
トイレ汚すぎ!汚いトイレはそう珍しくないけど今回相当レベルの高い汚れっぷり。
そこで殴られて地べたに倒れて服装そのままって無理!絶対臭いついてるはずだよー!!!
実はあのトイレの映像が一番堪えたわ;;;

それはさておき。音の目撃者、ベンね。
ほんとさ、CSIの音のスペシャリストとして働けるよね。
もっと活躍が見たくなっちゃったよ。彼の事雇ってくれないかしら(笑
ジョナサン・ケルツ(Jonathan Keltz)

で。レブロック久々の登場。まさか受刑者と共同で穴掘って脱獄たくらんでたとは(´□`;)
脱獄・誘拐・身代金とか。もうこれで最後よね?二度と出て来んな!!

そのお陰で他に5人脱獄に成功。
そしてそいつらの復讐相手としてホレイショの名が出てるらしい・・・。

第4話 マリソルの悪夢 Manhunt
脱獄囚その後。一人はあっけなく確保。
もう一人はなるほど脱獄囚にマリソル殺ったメモ・フィエロが含まれてましたか・・・。
ホレイショもデルコも気分は落ち着かないよな。

にしても。病院でフィエロに発砲して返り討ちにあった警察官だけどさ。
フィエロに気付かれて無い、完全に後ろから、で、外すって射撃の腕どうなのよ!

それと 斡旋所な。人身売買とかわらんじゃないのよ。まったく。
で、 銃を男に突きつけながらパパはお前を愛しているよ、はちと厳しいなあ・・・。
そして結局逃走したまま。フィエロ含めてあと4人か。
今シーズンはこの件が長期戦になるのかしらね。
っつかフィエロ・・・マジで・・・(-"-)

フィエロ役のロバート・ラサード(Robert LaSardo)は自家製タトゥが結構有名よね。
過去作品を年代順に見ていくと少しずつ絵柄に変化があるのが結構楽しい(笑
私個人的に彼はデス・レース振りなんだけどね。
んでも今回は逃亡中の為か目立たないようにしてたので全然タトゥ見れずに残念よ。
首だけだったから真っ黒にしか見えなかったー。次回の登場に期待ー!

3話続けて観て思ったんだけど。
『久々に登場』が多いよな。今シーズンの売りのひとつ?

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CSI:Miami Season9-1 Fallen

大人の事情で降板するのは知ってたけど!!!
突然決まったってのも知ってたけど!!!
いくらなんでもちょっとーーー(`ロ´;)!!!!


・・・(/□≦、)・・・・・・(T△T)

・・・さて新シーズン初回という事で。
物語は前回の後編。
事件は色々あってなんとか片付いたけど、ホレイショがやたらと怒りまくってた印象が強い(笑
でもマイアミの中でも見ごたえのあるエピだったと思うわ。
またこういう2話編成でミステリ色が強いの、やってほしいわー。

あとね。今私の地元ではシーズン2と7の再放送をずっとやってるんだけどね。
なので半年振りの最新シーズンとは言っても久しぶりという感じはしなかったんだけど
が、だからこそ、俳優の老けぐあいがすげー気になったという(ノ∀`)

前シーズン激太り、後半痩せてきて今シーズン初回はやつれてさえ見えたウルフ。
それよりも気になったのはエミリー・プロクターのインタビュー映像。
思った以上に老け込んでしまっていたー;;;のをを;;;
なんか色々切ないわ(´;ω;`)

ともかく!全22話、楽しんでくぞー!

ジェシー・カルドーザ:エディ・シブリアン(Eddie Cibrian)

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CSI:Miami Season8-24 All Fall Down

今回は犯行予告があって、謎解きがあってと本来NYの得意とする分野だったねー。
マイアミでこの手のものが見れたのは嬉しいな。続きが楽しみ。
それと今回の吃驚。遠隔操作で銃殺。これ放送しちゃいけないような・・(´□`;)

最終回という事で。
今シーズンはデルコが抜けて、新メンバーが加わり、デルコ戻って、トリロジーもあって、
と、こう考えるとずいぶん盛り沢山だった気がするな。

とか穏やかに語ってみたけどな。
苦しくなって咳き込んで、周りを見たら人がバタバタ倒れ、終いに自分もブラックアウト。
建物の中に入ってみたら同僚全員、恋人までもが意識不明。
前者はウルフ、後者はデルコ。そして私の心中はデルコと一緒。

 
だ、誰かーー(`ロ´;)!!


それでは半年後にお会いしましょうw(ヲーーーイ!

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CSI:Miami Season8-23 Time Bomb

『目的地に到着しました』 おし!ウルフんち!じゃなくてー(´□`;)!

リックかー・・・・・・・。
そっかー・・・・・・・・。
すんげ~~嫌なヤツだったけど、このドラマにはずっと居て欲しかった。ひとつの刺激剤として。
確かに嫌なヤツでも仕事はちゃんとやっていたし、だからあの態度も我慢できた。
立場上ホレイショとは仲良しさんになれなくても、認め合ってたはず。
チームと全然違う立場、嫌われ者の立場、でも仕事はやってる。はず、たったのに・・・。
このシナリオはあんまりだよ。そして古株が1人消えたよ・・・がっかりよ・・・。
デイヴィッド・リー・スミス(David Lee Smith)

そしてレベッカ・ネビンス。
たま~にしか出てこない、でも彼女も古株のサブサブサブキャスト、だけども。
まさかこんな・・・嗚呼・・古株が更にもう1人・・・・(/□≦、)
クリスティーナ・チャン(Christina Chang)

マイクをつけていたこと。
「皆には知る権利がある」
いや・・・あのタイミングであの場所でそれはどうかと思う;;
盗聴されてた方はそらもー頭にくるだろうけど、でもこれも仕事ですから。
が、そこでぺらっと明かしてしまうデルコもどうかと思う;;;

まぁ、ウルフやジェシーだったら「任務」として割り切って出来そうだけど、
他のメンバーは性格上こういった裏仕事には向いていないって事だな(ノ∀`)
実際、息巻くウォルターに「それはないと思うけど?」と適当に流すウルフは
役目を理解してるから。自身も昔似たような事やってたしね。
でも自宅で特にデルコに怒鳴っちゃったのは怒り任せなので仕方が無い(笑

デルコとウルフ。デルコとカリー。
色々怒鳴りあってはいたけど、この3人の付き合いの長さを改めて実感する事は出来たな。
うん。解決後の彼らを見て余計に安心したわ。
そしてホレイショはいつでもチームの味方。うん。

今回の吃驚。
触っただけのものからバクテリアを拾ってDNA鑑定。すげえな・・・。

次回、「皆殺しのメッセージ」だそうで。もっとまともなタイトルつけられないんかね・・。
そしてウルフがまた面白い事になってたよ・・・(_ _|||)

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CSI:Miami Seasom8-22 Mommie Deadest

結婚記念日に妻が殺される。
悲惨だね、なんてそれどころじゃない最悪な方向に進んだ結末で気分どんよりよ。

躾と虐待はまったく別物。
しかも次男は既に殺されてたっちうね。
ライターオイルだぞ?
悪気はなかった(はず)、と娘は言ってたけども、あれじゃ常識すらねえ。異常よ。
いや、悪気が無い、と言わせるぐらい恐ろしい母親だったって事だよな。
ほんと心が痛いばかりだわ。子供にこんな思いさせちゃいけないよ。絶対。
実行犯は長男だったけど、責任は両親だよな。母親は当然、父親も当然。
もー・・あたたかく育てられないなら生んじゃいかんよ・・・。

ダイヤモンド事件。
同僚の通帳の残高。
押収した麻薬の量も合わない。
預金高で疑われたウォルターの嫌疑は晴れたんだよね?それだけは良かったけども。
真相をつかんだかもしれないデルコ、その呼び出しに応じた検事、で、車爆破。
ちょっとー?ちょっと~~~~????
なんでカリーが居たのかとかもう全部すっとばしてちょっと~~~?

で。次回予告も凄かったけども邦題が「木っ端微塵」ってヤメテよ;;;
マイアミだと本当に何もかも木っ端微塵になりそうで怖いんですけど(`ロ´;)!!

今回の吃驚。
欠けたピクセルが埋まる。そして音声まで埋める事できちゃうのね・・・。

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CSI:Miami Season8-21 Meltdown

久し振りにジェイク登場。
潜入捜査進行中。今は強盗団所属という事で。いやはや・・・。

デルコ戻ってきた?と思ったら内部調査で結局の所は検事局からの使者。
ホレイショ了承とはいえ、仲間の所に盗聴器持参で行く、っていやだよなあ。
一番最初に気がついたナタリアも心境は複雑。
してる側だったからこそのデルコへの心配、ナタリアらしいよ。
で、補聴器が意外な所で役立つ事が判ったというね(笑

デルコとカリーとジェイク。
やー。結局デルコとカリーがハッピーだったのでよしとしますわw
実際ジェイクは職務が大変すぎてそれどころじゃないよな・・・。

で。ラボの保管庫から盗まれたダイヤの行方は謎のまま。
ううむ・・・大事にならなければいいけども・・・。

今回の吃驚。
黄金のバイク。なるほど!と、思わずぽんと手を打ったわ。
ほんと色々考えるなあ・・・。

最後に。
ダイヤの台座がゴールド、というのはやっぱ許せねえ!プラチナだろ!!(超個人的意見(笑

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CSI:Miami Season8-20 Backfire

え?ゴーストが天国からささやいちゃってる感じ?ミディアムな感じ?
なんてな。
いやいや。をいをい。霊どころかカリーまで生霊ですか笑

今回の邦題、カリーの早すぎる復帰、直後のウルフとのラボのシーン。
ウルフとのシーンが判り易くてすぐ予想はついたけどさ。
やーでもいいの?と思いながら楽しませてもらったよ(笑
で、やたらと風を感じるウォルター・・・どうか彼がほんとに変なものを見ませんように!

で、カリーの傍にはちゃんとデルコ。うんうん(´∇`)

しかえしババアの気持ち。
ババア判るよ!でもやりすぎはダメだ!一線を越えちゃダメだババア!嗚呼(;゚Д゚)!
と、手に汗握って観ていた私(笑
私は完全に昼夜逆転生活なのでね。彼女の言ってること、とっても気持ちが判るのよ。

寝入り端に道路工事。配管工事。選挙運動。運動会の花火。
そして、寝入り端に鶯。
あげればいくらだってネタがあるわ・・・。
道路工事や水道工事はまだいい。自分の好きな曲の音量を上げればどうにかなる。
好きな音楽だけは大音量だろうが眠れるのでね(笑
が、実は一番困るのは鶯。明け方5時とかなんだよ。音楽大音量なんて無理。
家族にも近所にも迷惑になってしまうからね。
このブログでも鶯に文句言ってる記事が数件あるはず(笑
とにかく明け方寝入り端の鶯、最強なのよマジで!!!!!
まあ・・なんだ。もうすぐその季節がくるなあ、と・・・。

そういえば、今シーズン初っ端からふくふくしていたウルフ。
今頃になってスマートになってきたねー。ファンとスタッフに怒られたんでしょうなw
いや、うちのブログのアクセス解析見るとね、
今シーズン始まってからず~っと検索ワードに「ウルフ」「太った」系が粗毎日入ってるのよね。
やー、俳優さんって、ことに人気キャラともなると、大変ですなあ(*´艸`)ククク

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CSI:Miami Season8-19 Spring Breakdown

砂浜に首から下を埋められた男。
プールサイドのオブジェに刺さった男。
洗濯機の中の女。

終身刑と引き換えにする価値はあったか。
あったんだろうな。
その一時だけは。
本当は一番の被害者のはずな彼女。
一生檻の中で自分がやった事を考えて生きていくんだよ。
どんなにクズだろうが、殺人は殺人。他人の命を奪う権利なんか無いのよ・・。
牢の中の彼女、最後に見せた苦しそうな表情が見ていて辛かったわ・・。

このバカ3人がやった事も動物以下だが
このバカ3人を無罪にしたやつらも許せないよな。マジで。
彼女を殺人犯にしちまったやつらに対してムカっ腹立ってしょうがなかったわ(-"-)

というわけで現場は3箇所ってんで総出で大忙し。
ホレイショとウォルター。
ウルフとジェシー。
カリーとトリップ。
トラヴァースもベントンも。ノーマン先生大人気。
うし、今回は全員集合だ!ってナタリア何処行ったー(`ロ´;)!!

それと。

「薄毛( ゚∀゚)σ」
「俺に言うな(`ロ´。)!!」
「*・゜(*´∇`).:*・゜」

和みをありがとな、ウルフ。しかもトラヴァース付きってのがポイント高いね(゚∀゚)!
っつかねーなんだろねーもうねー、トリップ大好きw

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CSI:Miami Season8-18 Dishonor

父親が話を進めた縁談が破談に。
父親は娘に恥をかかされた、ってガソリン持って・・・。
相手の男どころか娘にぶっ掛けるって;;;娘相手に何すんのよ;;;;
でも、実際やりそうだ、と思わせるようなこの父親の信念、言動、表情、マジ怖かった・・・。

その、一連に気がついた母親がとった行動。母親だからこそ。
でも夫とここまで頑張ってきた、という歴史もあったろうよ。
でも、ここで夫を帰せば娘はどうなることか。なんか・・・なんか、辛ぇえ!
ラストの母と娘のハグシーンがもー・・・・なんかもー(´;ω;`)

正しいこと。
カイルがホレイショに隠し事をせずに、冷静に判断できていた事が嬉しかったよ。
そしてペルシャ語読めるのねー。うんうん。そして手癖足癖悪し。そして短気。うんうん。
唯一ホレイショを振り回せる事のできる人物としていい具合に成長中だ(笑
で、カイルの行動って一々楽しいんだけど、いい加減吹替の声が子供っぽすぎよね?

で。順調に育っている・・・が。
息子が軍人、となると家族は落ち着かないよね。
そしてホレイショ、カイルの前ではふっつ~~~~のお父さんに見えるのがまた楽しいw
ともかく無事に帰還するんだぞー(;´Д`)!

それと、存在は薄かったけど、婚約者の彼。マヤと男知らない男とのキスシーンを目撃。
普通にいい人だったので、普通に同情してしまったよ・・。

グリッド捜索。現場を格子状に分けて・・・って泣きたくなる作業よね、ほんと(ノ∀`)<fight!!

そして何故か見かける度に気になってしまうジェフ・コーバー(Jeff Kober)ね。
うん、ちょっと危なめな隣人やってた彼です。何故か毎回「あ・・」と思ってしまう。
「あ」と思うだけで別に何って訳じゃないんだけどね(笑

で、最後に流れたのはスノウ・パトロール(Snow Patrol)Give Me Strength
こちらのベスト版 に収録。

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CSI:Miami Season8-17 Getting Axed

PT予算カット・・・そんな事言いながらおめでとう言われても(ノ∀`)

エレベーター。
私も毎日乗ってるけど、実際いつ何が起こるか判らないよね。
まぁ・・・斧が頭に刺さった女性と出くわすなんて事はそうそう無いと思うけど・・・。

しかし・・・この殺された彼女ってのは・・一応皆の為に小煩く、って事だったけど
ヘルペスの薬、は明らかに違うよね。これ最低よ(笑
だからって砒素仕込むってのもどうかと思うけどな・・。

で、なんか今回はコネタが色々多かった気がするよ。
「脚立・・・(´;ω;`)」
「こんな家が欲しい・・・」
「彼女できた?トラヴァース?」
ウルフとカリーが腕組んで現場に入るシーンとか、とか、とか。
今回こまごまツッコミながら観ていたよ(笑

仕上げはラストシーン、エレベーターでの一幕。
3バ・・・いや、愉快な3人組にトリップも加わって、
素直にありがとうございます(*´艸`)プププ

ゲスト。
エレベーターに閉じ込められた:マシュー・ジョン・アームストロング(Matthew John Armstrong)
息子がいるふりしてた:ブライアン・カレン(Bryan Callen)
天井裏に住んでた:アダム・ワイリー(Adam Wylie)
マシュさんは髭があった方が好きだなあ。
ブライアンさんはなんかちょくちょく見かけるよな。端っこで。アダムさんは・・・キモかった(ノ∀`)

そうそう、ヒヤシンス(紫)の花言葉は、悲哀・私は悲しい、だそうよ。

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CSI:Miami Season8-16 L.A.

OPに流れたのはRob ZombieVirgin Witchでございます。
ってまさか監督までやってたとは。クレジットで吃驚よ。しかも奥様まで。ビリー・ギボンズまで!
しかし変わんないねー。ビリーさん見るとなんか和んじゃう(笑

で、私にしてみればロブ・ゾンビは映像の人より断然音楽の人なのでね。監督作品は今回初めてよ。
OPシーンがきっと彼の「特色」なんだろうね。
雰囲気はマイアミ、ってよりはベガスの雰囲気に近いなーと思ったよ。
ま、後半はいつものマイアミとあまり変わらなかったけどね。
ジェシー絡みの重要なエピだから仕方ないっちゃ仕方ないけども
だったら1話単品のエピで頭っからあの雰囲気貫けばよかったのにね(マイアミらしくなくなるから(笑
あと、今回は使われた曲数が多かったよな。たけど統一性がなかったねw

ジェシーの件。
片付いた、という事でいいのかな。まぁ彼も色々やりすぎてたけども。
L.A.で重要証拠紛失の汚名を着せられてたんだねえ・・・。
更に弁護士が証拠捏造までやってたというね。
でも・・この一件は確かに落着かもしれないけど
何このすっきりしない感!!(`Д´)キーッ
完全な悪徳弁護士!野放しじゃないのよ!!!!憎らしいったらないわーーーーーー!!!!

憎らしく演じきってくれた彼らを紹介しときましょうね!うますぎよ!!嗚呼憎い!!
弁護士:マルコム・マクダウェル(Malcolm McDowell)
犯人:ポール・ブラックソーン(Paul Blackthorne)

それと、デルコゲスト出演有でホレイショとL.A旅行を楽し・・じゃなくてお仕事。
そういえばこの2人って意外と遠出するよなー。
ともあれ。今回ジェシーの事もあるけどそれだけじゃなくて色々見るところが多かった。
映画・ドラマ鑑賞の楽しみの一つ、「あ!」って思うところが多かった、というかね(笑
なのでもっと色々思うところがあったけど、結局面白かったからいいや(´-`)

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CSI:Miami Season8-15 Miami,We Have A Problem

夫婦喧嘩。カージャック。空から人。
ほんとよく空から物が落っこちてくるんだねえ、アメリカってw

200万ドル。
庶民からするとありえねえ!って額だけど、富豪さんからすればたいしたこと無いよね。
私が生きているうちに庶民価格になってくれるといいなあ(ノ∀`)

飛行機を使った無重力実験。
バラエティ好きの人には珍しくもない光景だけども。
色んな芸人さんがやっているのを見ているので、それと比べて違和感多かったねー。
そもそもあんな風にゆったりと、自分の定位置保って実験なんか出来ないはずよ。
というかあれを本当にやったら数十回は乗らないとまず無理でしょ(笑
で、どうやらワイヤーだったらしいね。納得(´-`)

事件については最悪としか。
事故が起こった!空気が1人分足りなくなる!んじゃ1人殺っちまおう!遺体は後で海へ!
なんて・・なんて安易過ぎる発想なの・・・。
民間企業をバカにしてるのかしら、とも思わせる今回の脚本、ちょっと引いたわ・・・。

曲。
OPはLady GagaBad Romance
EDはNorah JonesCome Away With Me
Come~が初めて聴いた気がしないのは一瞬スキヤキに似てるからだなきっと。

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CSI:Miami Season8-14 In The Wind

15年前の事件。ジェシーが巡査時代のもの。
現在デルコがお世話になっている検事も関わっていたもの。
キッチンか。リビングか。有罪か。冤罪か。

見入ってしまったわ。
結果として、有罪だった。決定的な有罪。改めて死刑も確定。執行。

妻の浮気が原因、妻の自業自得、とするには余りにもこの父親のやった事は酷すぎる。
妻、だけではなく娘、息子まで。なんとか生き残った息子の心の傷は相当だよ。
更に目撃者であるルソーさんの死が本当にショックだったわよ!もう!(/□≦、)

死刑が確定しても無実を訴えてきた父親、何を信じていいか判らなくなっていた息子。
父親が死刑になる事で気持ちの区切りはついたよね。
家も売って、前に進む事が出来る・・よね。
死刑執行の見送りに来た息子のシーン、見ていて複雑な気持ちになったわ。
そういえば昔クリミナルマインドでもこんな話あったような・・・。

気になったのは15年前から放置されている殺人現場。
割れた窓、当時だけじゃなくてその後も台風、何度も来たでしょうよ。
家の中はまあ良いとしても、窓の血痕がああもはっきりくっきり残ってるもんかしらね?

で。
デルコとカリーはちゃんと続いてるな!よし!微妙だがとりあえずよし!
ナタリアはバイオニックウーマン(違)になったぞ!
ジェシーは例のニュースをネットでチェック。嵐がもうすぐ来そうだね。
ウルフ・・・お腹・・・(ノ∀`)

で。
ニュースを気にしていたホレイショ。
何かあるのかなーと思ったらこうきましたか!
すっかり忘れてたよ(ゴメン)カイル!!入隊してたんか!!!!!
戦争が行われている以上、父親としては毎日が気が気じゃないよね;;;
のぉお( ノД`)

父親:アンソニー・マイケル・ホール(Anthony Michael Hall)
母が夢中で見てたデッド・ゾーンを横で眺めてただけの印象なんだけどね。ジョンだよね。
あれだってまだ最近のドラマでしょ?にしちゃあ、ずいぶん老けちゃったねえ?
いや、その前にシザーハンズのジムだった、って事に今気がついたよ。
で?何でデッド・ゾーンを見なかったかって?何故なら私は映画&原作ファンだからです!
うん!反れて来た!もう寝る!

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CSI:Miami Season8-13 Die By The Sword

追いかけられる男。追いかけるバイク。武器は日本刀。まっぷたつ・・・・・・(´□`;)
あの態勢から真っ二つ。相当の使い手よ・・・。

さきる。
組の名前が「さきる」って時点で既におかしいw
いやーしかし、どうなんだこの893描写は。
地面に土下座って。そこは両手膝において中腰で頭下げるとこだろう?
指もぽいぽい詰めすぎ‥価値観低‥。
色んな意味で言葉が出ない、というかどうしようもないぐらい言葉が出ないエピだった。
判らない文化には触れてはいけない、という典型だな(ノ∀`)

現在の893どうこうより、日本映画やドラマの893風にしたいんだよね、きっと。
だったら余計に仁義やらを理解していないといけないと思うの。
確かに昔よりは描写が少しずつは近くなってきていると思うんだけど、
ものの考え方の根本が違うから絶対に理解できていないだろうって壁が見えるのよね。
こういう作品に出くわすたびに、自分が日本人である、という事を強く自覚する(笑
侍魂って忘れてるようでもやっぱ根本にあるんだねえ、とか。

ただ、
刀は世界一無駄の無い最高の殺傷能力を持つ武器、同時に芸術品、というのは間違いない。
そういったものを生み出した日本人、技術のある日本を宣伝してくれるのは嬉しいけどね。
とかいっても一般人からしてみりゃ、刀を見る機会は相当少ないけど(ノ∀`)

ホレイショは昔のパートナーとヤマダタカシさんのとこでご対面。
でもなんか特にやらかすでなし、ぱっとしなかったよな。また登場するかしら?

気になったのは、ナタリア。
聴覚についてはきっとこうなるだろう、と読んでたので驚かなかったけど、
CTで古い傷が。平手打ちのケースが多い、って。あのDV夫のせいか?
こっちのが気になるわ・・大事にならないといいけど・・・。

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CSI:Miami Season8-12 Show Stopper
 
ライブの最中にアイドルがいきなり炎に包まれ焼死ってさ。
もし自分が行ったライブでこんな事起こったら一生トラウマになるがな;;
で、実は死亡したのは替え玉だったっちうね。

「世間に知らせる為にはこうするしか!」
と、母親は言ってるけどさ。今のこの時代、もっと色々やり方あるだろうよ。
まぁ娘に拒否られたり色々精神的にも追い詰められてはいたんだろうけども、
こういう発想がひょいと出て来る時点で母親というより人間として失格だよな。
で。
替え玉の子や一度も出て来なかったけど、その両親が一番散々なんじゃないだろうか。

走行記録とジェシー。
なるほどなあ・・・。
自分の妻も、という事は連続殺人犯、という事か?
で、無罪になったという事は、次に事件を起こさないと裁けないっちう事でもあるわけか。
マイアミで事件が起きる事決定ですな・・・・・・。

ジュリアン役のブレナン・エリオット。
久し振りに見たけど、ずいぶん恰幅よくなっちまいましたな。一瞬分からなかったよ( ノД`)

最後に。
トラヴァースが久々登場しとりました。もっと出てこーい!

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CSI:Miami Season8-11 Delko for the Defense

走るカリー。走るウルフ。ホレイショまでもが走る。
ウルフだけドタドタと擬音をつけたくなるのは何故だろう。それはさておき。
いややっぱ少し絞ったほうがいいぞウルフ。それもさておき。

弁護士の鑑定人。デルコ。
CSI側とは反対側、容疑者の弁護側。なるほどダークサイドね(笑
でも確かにダークサイドだろうがそれはそれで必要な立場よ。
ただ、カメラ片手にああもひっつかれると、流石にちょっとね(´□`;)
相手がデルコだからまだ皆穏やかだったけど、別の人間だったら険悪間違いナシよ。

それと、裁判を早める、ってのも立派な戦法なんだなーと今更ながらに。
確かに証拠がさっさと揃う前に、有利なうちに終わらせてしまえるもんね。
いやはや。

カリーとデルコ。
デルコはプエルトリコに行ってたんだねー。
そしてこの二人はなんだかやぱり微妙な雰囲気・・・どうなるのかしら・・・。
でもデルコはカリーのお勧めで州検事のタルボットの所にお世話になる事に決めたみたい。
タルボットの所だったらこっち側に近いよね。ふふふ。

それからデルコとホレイショ。
立場は違ってもホレイショはデルコの味方よ!ブレてない!
カメラ片手に申し訳なさそうにしているデルコ、気にするな、と声をかけるホレイショ。
うんうん。うんうん。うんうん(´∇`)

物理的に無理。アンドロゲン不応症(Androgen Insensitivity Syndrome)
病名は初めて聞いたけど、こういう疾患がある事は知ってたな。何故か判らないけど(ノ∀`)

彼にとっては女性を殺す事は結果で、ナイフを刺す事、に意味がある。
クリミナルマインドで言いそうよね、とぼんやり。
・・・もうすぐ新シーズン始まりますなあ(関係ない(笑

今回の吃驚。
マイクロチップ付の箱。箱ごと中のバーコード読み込むとかすげえ!
と、思ったけど、結局チップに情報を入れるのは人が頑張って情報入力したからだよな。
そう思ったら、凄いというより入力した人の苦労が目に浮かんでしまったw

最後に。
「ホレイショっていっつも綺麗な女の人とハグしてていい役よね!」
事件解決で被害者の女性とハグする彼を見る度に母が騒ぐのどうにかして下さい(`ロ´;)!
っつか、ハグされてる女性を羨ましいと思ってる人の方が多い気がするんだけどね(笑

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CSI:Miami Season8-10 Count Me Out
 
前回すっぽかしをくらったナタリア。ジェシーにぷんすか(笑
というわけでウルフと組んで無人宅を調査。
で、二人して爆発に巻き込まれてしまうわけだけども。
二人共気ィ失った時はちょっとあせったよ(`ロ´;)!
最後はホレイショも駆けつけてくれたお陰で二人共どうにか脱出。
んが、次にはウォルターとジェシーまで。
でもこれはジェシーの機転で回避出来てよかったけども。

うむ。そらーホレイショ怒りますがな。
「( ゚д゚)<嘘をつくんじゃぁない」
いやマジでホレイショが爆発寸前だったぜ(´□`;)
 
んでラストのナタリアのシーンは大分辛そうだった。
引き摺らないといいんだけど・・・。
 
で。分かっちゃいたけどね。
目元ぶっ刺したり自身で火災を起こしたり火災に巻き込まれたり、拉致られたり。
そして今回はナタリアと爆発に巻き込まれたり。数えだしたら限が無い。
なんて災難遭遇率が高い男なの・・ウルフ(ノ∀`)

そういえば、冒頭のウォルターとジェシーね。なんか新鮮だったよ。
チームメンバーがプライベートで遊んでるシーンってマイアミでは今までなかったよね。
後日談って感じであっても飲みに行ったりぐらいの事で。
でもまあ・・・確かにウルフとデルコじゃ遊びの趣味がまったく合わなそうだもんな。
この二人で楽しそうにバスケしているところを見せてくださいって方が無理か(笑
 
で、次回、デルコがダークサイドに落ちたらしいよ?
デルコってジェダイだったんだねー(違

今回の吃驚。金粉で指紋検出。
ほんと色々あるんだなあ。普通のキットじゃ検出できないようなもんでも出来てしまうらしい。
色々ある、というより色々考えるなあ、と感心してしまったよ。

拍手

CSI:Miami Season8-9 Kill Clause

入った会社、勝手に保険金かけられて
一定の時期になるとその保険金目当てに数人殺されるってマジか!あるのかこんな事!
なななんて恐ろしい世の中なの(`ロ´;)!!
もうこの発想吃驚だよ・・・。

ラストは正当防衛で釈放、久し振りに嫌なパターンで終了か??と思ったら・・。
確かに想像できたラストではあるんだけど、
やっぱり映像として見せられると言葉を失ってしまうね・・。
復讐殺人。何がどうあったってこれが正当化される事はないけど
でも経緯が経緯なだけに何も言えなくなってしまった。
黙って見てるしか出来ない、ってこんな感じでもあるよな・・。

今回はジェシーの事が少し出始めた。
1万ドル寄付出来ちゃったり謎の女性が出てきたり。
行き止まりに一直線、とか言われちゃってたけど、どういう意味なのかしら。
謎が増える一方でまったく先が読めないのが楽しくて仕方ないわ(笑

くらげ。
きろねっくすふれっけり(Chironex Fleckeri)。箱くらげ。
ウルフがお馴染みのポーズでぽーっと眺めてたやつ。実は恐ろしいシロモノだったのね;;
水槽に落ちたロフトンを助けようとしたジェシーも一撃くらったみたいだけど、
それぐらいなら大丈夫みたいね。ともかく大事にならなくてよかったよ。
でも水槽に落ちて刺されまくった彼は・・・モルグシーンは直視できなかったよ(TДT)

そういえば、ついこの間行ってきた江ノ島水族館、色々種類が見れて面白かったなあ。
中でもカラークラゲってがまた可愛いんだよね(´∇`)
んでもクラゲを見るたびに思い出すのは忌まわしいあの記憶。
砂浜に打ち上げられた人の顔位の大きさのクラゲを気づかずに思い切り踏ん付けたっちう・・。
足首までずっぽりとそらもーなんつーかあの感触はもーなんつーか・・もぅ・・・(´;ω;`)ウッ

そういえばウルフはバイトまだしてたんだね。金欠病にかかったままなのね(ノ∀`)
そしてバイト先の先輩(笑)によると、
ジェシーのようなヤツはとっても怪しい人物になるらしい(ぷ
まるで獲物を狙っているような・・・ですってよw

ローマン先生と医学生。
えっへん(`∇´)!ってなってるのがなんとも(笑
ローマン先生って褒められて育つタイプの子供だったんだろうな、となんか和んでしまったw
でも大変だよな。覚える事大量だよね、医学生って。まあ・・医学生に限らずだけど。
昔後輩でこっち系に進んだ子がいて、偶々話す機会があったので
ここぞと色々話を聞いて・・・聞いた分だけ吃驚した記憶が。
ほんと、何でもそうだけど、専門職って凄いよなー。

ロフトンの妻:ローラ・セロン(Laura Cerón)
妹を殺された兄:イアン・アンソニー・デイル(Ian Anthony Dale)

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Csi:Miami Season8-8 Point of Impact

なんか数ある事故シーンでも、酷く印象的な交通事故シーンだったなぁ。
今回は誰が運転していたんだ?って事で捜査は進むんだけど。
 
結果として娘だったけどさ。
ここに辿り着くまでの経緯、その後のボンネットのマリファナまで。
今回のテーマは「後悔」だよな。「あの時ああしていれば!」って。
兄に車の返却をお願いしなければ。元彼んちから車を盗まなければ。
眼鏡を忘れていなければ。浮気なんかしてなければ。
電話に出ていれば。フットボールなんか行かなければ。
ボンネットにマリファナを隠さなければ。免停になっていなければ。
ワニ。笑えねえよなあ・・・。

最後の巻き戻しが本当に印象的。
ほんと、時を戻したい事件だな、としみじみ思ったエピだった・・・。

んで今回はいい加減ベテランのはずのウルフが色々初心者扱いされとりました(´□`;)
新しい機器の説明役といえば昔からウルフ担当だけど、
流石に今回のはちょっとウルフの知らなさすぎ加減、不自然に感じたぞ(笑
 
で、ガレージにラボ持ってきてっつんで皆でひとつの作業を行うってのが新鮮だったね。
大人数でひとつの作業、って珍しいよね。
・・・ナタリアは欠席だったけど(ノ∀`)

ウォルター。でっぷりしたやつ。せのたかいやつ。目玉。うん。がんばれw
ベントン。ハンダ付けでGPS直しとりました。人手不足なんだろうか・・。
というかサーフィスコンピューターのデスクでハンダ付け。色々恐ろしい(´-`;)

息子役。デイ・アフター・トゥモローの彼に似てるなあ、と思ったら本人だった(笑
息子:アージェイ・スミス(Arjay Smith)

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