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海外ドラマと映画と音楽と。自分のメモを兼ねての独り言。
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Recommended CD
Red
Of Beauty And Rage

Alternative rock/Metal
Christian rock/Metal・HR/HM

フルアルバム5枚目!

◆捨て曲ナシ。感無量。
◆でも歌詞カードは欲しかった(ノ∀`)

◆◆◆◆

Gavin DeGraw
Blue-eyed soul/ pop rock/ rock

初のBestアルバム来ましたよ。
既存7曲、別ver2曲、新曲2曲。


念願の5枚目♪
Best I Ever Hadかなやっぱ!


誰もが納得の1枚目
I Don't Want To Beは外せないねー。


割と個性的な2枚目
In Love With A Girlよいですな。


静か過ぎる3枚目
Mountains To Moveが沁みるのよ。

売れ線な4枚目
Soldierいいよねえ。

ヴォーカルもピアノも素敵!
全てお勧めよー(≧∇≦)!
Recommended DVD
パーソン・オブ・インタレスト
Person of Interest

セットで出ましたな。
Season1-3
[1]  [2]  [3]  [4]  [5]  [6]  [7]  [8
CSI:Miami Season1 19-24
第19話 プールサイドの処刑 Double Cap
司法取引。決して悪い制度ではないんだけど
今回みたいにより大きい事件の為とはいえ、自分で手を下した殺人が問われない、ってのは
被害者遺族は勿論、当の事件に関わった警察署も本当に悔しいよな・・・。

それから呑んだくれのカリーパパ初登場。
結構登場した印象あったんだけど、この回を含めて4回しか登場してなかったんだなあ。

第20話 ヒトラーの子 Grave Young Men
ホレイショが以前逮捕した男から息子探しの依頼。
親が親なんだからどうせふらっと帰ってくるだろ?的な事で
大忙しの警察はまったく取り合ってくれなかったらしい。
結局ホレイショが引き受けたわけだけど、結末は殺人まで起こして親子共々刑務所に。
父親の言うように、毎日事件の事を思って過ごし、
ちゃんと刑期を終えて親子で社会復帰して欲しいもんだわ・・・。

それと。美女だからって惑わされないぜスピードル。でもデルコだったらやばかったねw
その美女さん、レナ・ソファー(Rena Sofer)。今も昔も美人さんだー。

第21話 毒牙の餌食 Spring Break
スプリング・フェスティバル。
春休みの浮かれ学生、つまり何でも有りの年頃ご一行様。そら事件も起きるわな。
で、ウェス・ラムジーが差し歯の犯人でゲストしてたよ。
出てたんだねー。印象が違うので最初判らなかった~。
頼れるラボ住民、ベントンとしての再登場は6年後!

第22話 クラブ・ディセント大火災 Tinder Box
デルコがナンパしたての相手が一緒に巻き込まれた火事が原因で死亡。
火事現場で協力し合った男、信頼した男が実は殺人と火事の実行犯。
デルコにとっては試練のエピだったな・・・。

判事に呼び出されたホレイショ、こちらの事件も実はあの火事絡み。
オーナーの悪事も暴いて嗚呼すっきり!と行きたい所だけど、今回は死者が多すぎた・・・。
そういえば元同僚が消防士の試験に何度も落ちてたっけな。今元気してるかしら・・・。

第23話 覆面捜査官の真実 Freaks and Tweaks
アレックスの親友夫妻の夫が殺害。
これだけでもショックなのに切欠はその妻の浮気。この浮気相手が起こした犯行だった。
真意はともかく、アレックスにはとってもキツイ結末・・・。

それとこの頃の麻薬絡み、といえばレイモンド。今後も絡んでくるスージー初登場。

第24話 死刑台への脱走 Body Count
刑務所で事件が起こり、ホレイショ達が足を運んだ矢先、脱獄へと話が展開。
カリーが関わる事件の男が脱獄。更にまさかのアイツ(1-6)まで脱獄というね。
再登場すっかり忘れてたよ。
でも今回は精神的ダメージをきっちり与えての逮捕というね。
それでももう出て来ないよな??とIMDb確認しちゃったわ(笑
カリーの件も、カリー自身で決着が出来て何よりよ。
ヘイゲンは・・・カリーの為じゃなくて自分の評判の為、って言っちゃったよ(ノ∀`)

◆◆◆
全24話。やっぱ何度観ても面白いねー。

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CSI:Miami Season1 13-18
第13話 死の料理人 Bunk
麻薬を作らせていた医者。
捕まりはしたけど、反省の色がまったくないあの態度。ほんとムカつくわ。
で、過剰摂取で死んだ若者が気の毒とはいうが、自己責任でもある。
何より猫を探しに行っただけで亡くなってしまった男性が一番気の毒すぎるよ・・・。
それと、老人ホームの件はあんだけ血塗れの状態でも結局事故死というね。
あの現場でもちゃんと「事故死」と突き止めるって凄いよなー。

第14話 目には目を Forced Entry
やった事をやり返しただけ。
今回は殺人に到ってしまったのでそれ以上の罪になってしまったけども。
殴ったんだから殴り返す。レイプされたからレイプしかえす。
法にふれない境界線ってどこなんだろうな。
そしてそんな悲しい犯人役はクリス・マルケイだったよ。

で。火葬代をケチって、って事情は理解出来ても
遺体を山積みにして放置ってのはまったく理解できないわ・・。

第15話 最期の一週間 Dead Woman Walking
まておっさん!来いよ( ゜Д゜)!!
とか追っかけられたらまず悲鳴上げて逃げるわ;;ジャンキー怖いよ;;;
しかも放射線騒動やらなんやら。ラボの人全員寿命縮んだよな。絶対。
そんな中でもスピードルはちゃんと根拠があってのんびりと。
デルコが貰った測定器を見て「いいなー(´・ω・`)」とか。
ちょっと和んじゃったじゃないのよ(笑

そのジャンキーの死因を追求していた矢先に出会った弁護士。
なんとガイガーカウンターが弁護士本人に反応。
環境問題やら訴訟やらと大きい話かと思ったら結局恋愛絡みだったという。
しかし放射線物質を飲み物に混ぜて飲ませるとかどんだけ残酷なの・・・。
ホレイショが親身になってずっと言葉をかけているのがとても印象的。
ホレイショのお陰で彼女の訴訟問題は旨い事行ったようだけど、でも・・・。
つ、辛すぎる(´;ω;`)

第16話 復元 不可解な音 Evidence Of Things Unseen
トリップ初登場。この感じ悪さが逆に新鮮(*´艸`)フフフw

第17話 似て非なる殺人 Simple Man
結果として主人の無実を偽装する為、同じ手口で殺人を。
今回制限時間の短い中、チームが頑張った結果がちゃんと出たから良かったよ。
忙しすぎてテンパったカリーとデルコ、二人で「ごめんね」に和んだよ(´∇`)
でもホレイショを優先したカリー。
ヘイゲンの件を後回しにしたせいで死者が出てしまった・・・。

今回初登場が3人。イェリーナ。ヘイゲン。ハフマン検事まで。
でもってゲストにキャバリエ刑事(本家)まで出ていたよ。こっちでは犯人で(笑
そしてセヴィリア刑事、今回が最後。計10回の登場でしたー。
結構好きだったんだけどな。
でもお陰でこのポストにトリップが来るわけだから文句は言えない(ノ∀`)
ともあれキャスト的にてんこ盛りなエピだったなー。
セヴィリア:ワンダ・デ・ジーザス(Wanda De Jesus)

第18話 ネディアー・キーレの正体 Dispo Day
CSIの証拠品焼却処分の為の輸送トラックが襲撃・強奪されてしまった。
内部の人間が情報を漏らしたかも、と内部調査が入る。
結局レポーターの自作自演だったんだけどね。死者まで出してね。ふざけんな(-"-)

で、銃の手入れをサボって本番使い物にならなかった件。
ついにこの複線が登場してしまった(ノД`)・゜・。

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CSI:Miami Season1 7-12 
第7話 ブレスレス 危険な戯れ Breathless
デルコ。証拠品片手にくしゃみ。若いですな(笑
しかし低酸素血症で、となると裁判で無実になっちゃうんだろうなあ。
もう一方。コンドームの中に殺虫剤とか恐ろしい;;
でも植木鉢なんかに埋めないでちゃんと始末してりゃあ証拠不十分だったろうに・・・。

第8話 一家惨殺の怪 Slaughterhouse
計画的であったにせよ、発端は両者の育児ノイローゼだよな。
うちの妹も旦那単身赴任、結果1人で3人育てている。
マジ大丈夫か??と心配になる事は結構ある。
勿論どうにもならない時は素直に助けて~と言って来るのでどうにかなってるけどね。
だから誰にも頼れない環境で頑張ってる親達ってほんと大変だと思うわ。

デルコ=デレクトロスキー。そういえばそんな感じだったっけ・・。

第9話 狙撃者 静なる殺し Kill Zone
どうせたいした理由もないんだろ?ってとこだよな。
今回はカリーも大活躍で嬉しくもあったけど、
事件の方は無差別にああやっていきなり、ってほんと怖い。

それから今回の事件でデルコんちのマリソルとパパの存在が電話で登場。
二人とも後に色々と。 で、吹替えではマリソル「妹」に。
まあこの段階では仕方ないけどね(ノ∀`)

第10話 カリスマ教授の異常な生活 A Horrible Mind
群集心理がどうのこうの、の勉強は必要だと思うけど
学生に度の過ぎた実践とかありえねえ。当然といえば当然の結果だよな。
あとCDチェジャーのせいで死亡した男についてはもう本当に気の毒としか・・・。

チームメンバーとして登場していたメーガン、大人の事情で今回が最後。
この次の回でいきなり辞めた、という事になる。
初めて観た時は余りに唐突過ぎて逆に去り際の印象が残らなくってね。
再放送で「あーこんなだったか・・・」と気づいたぐらい。いやはや。
メーガン:キム・デラニー(Kim Delaney)

第11話 吸血の森 Camp Fear
娘の為といいつつ結局自分本位な母親フザケンナ。
ガソリンを飲んだ直後に携帯電話に出てはいけません。
そしてヒルは偉大・・・。

それとね。ホレイショの弟レイモンド、初登場は今回の追悼写真。
後に2回登場するけど、これもあわせて3回とも全部俳優が違うのね・・。

第12話 目覚めた男 Entrance Wound
退屈だったから人殺し始めました、とかなんかもー・・・。
そんな犯人に対して「死ねばよかった(吹替え)」とか。
気持ちは判るがこの吹替え訳はどうかと・・・。

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何度でも観れちゃうマイアミ。特にシーズン1、もう何度目か判りません(笑

CSI:Miami Season1 1-6
第1話 マイアミ上空 17秒間の惨劇 Golden Parachute
取りあえずお約束。皆わか~い。
特にカリーの若さ加減に泣けた。女の10年はキビシイね(ノ∀`)

初めてこの作品を観た時は吹替の声質に全員違和感だらけだったんだけど、
声質以前に暴走しまくった中盤以降の後にみると、第1話、すげー普通だな(笑
特にホレイショ本人の静かな話し方に近くて改めて惚れ直しちゃったわー(´∇`)
この頃の吹替verで後半のエピも聞いてみたい(字幕版観なさい

キャラやスタイルがこの時点で『マイアミ』として粗完成しているのが嬉しいね。
んで、『兄貴』じゃなくて『弟』でいるデルコがとってもイイ・・・。
そういえば暫く後、アレックスは死体に話しかけるのをやめてしまうけど、
それってダッキー(NCIS・2003~)で被っちまったのを避けたのか?と思ってみたり。

第2話 戦慄の首輪爆弾 Losing Face
爆処理時代の恩師が死亡。とても悲しくて切ないお話だったけども・・・。
いやなんというか、ホレイショの周りで人がどんどん亡くなって行くっての、
もうこっから既に始まってたのね(/□≦、)
で、ゲストのコナー・オファレル。この後本家ではウォリックを・・・(/□≦、)

第3話 漂流 新月の闇 Wet Foot/Dry Foot
鮫の腹から片腕。とってもマイアミらしい始まりで
終わりもマイアミらしく、人情絡んでとっても切ない(´;ω;`)
移民問題がテーマなエピは今後も沢山作られるけど
なんかマイアミのって何度も見れてしまうんだよなあ。
いやそれ言ったらこの手に限らず全部なんだけどね。なぜかしら(好きだからw
でもってカストロが政界引退したのって最近だったよな。何か変わったのかしら・・。

で。カリーに「お願い泊めて♪」と無邪気にお願いするデルコに和んだぜ。
で。貴重なホレイショのオフィスシーン。っつか持ってたのね(当たり前だ(笑

第4話 汚れた血 欲望の海 Just One Kiss
全部事が片付いてから発端の彼氏が『愛してる』とか。薄ら寒!!寒っ!!!!!
んでもホレイショの過去逮捕できなかったヤツ。
別件でだろうが15年越しだろうが逮捕できてよかったよ。
しっかし、汚れた血なら子孫を残すな、って相変わらず凄ぇ事いうわねw

第5話 心の十字架 Ashes To Ashes
俺はこの子の誕生日に毎年会いに行く。俺は絶対お前を許さない。
逮捕出来た時より出来なかった時のホレイショの方が100倍恐ろしい(ノ∀`)

第6話 魔の手 Broken
あんな形で幼い娘を失うなんて、観ているだけでも辛いわ・・・。
アレックスみたいに同じ年頃の子供を持つ立場からはほんと辛い事件だよな。
難解ではあってもちゃんと逮捕できて良かったよ。一生出てくんな!
難解といえば、今回の指紋。お陰で指先関係の映像がもうキツかった;;;

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CSI:Miami Season10-18 Law and Disorder /-19 Habeas Corpse

事件の方で、議員とかまた大物?と思ったらそっちよりヴォーゲル弁護士かよ;;;
いやーもー何もかもムッカ~~(`Д´)!!!!
こいつのせいでサマンサ巻き込んでナヴァロ釈放ってんなバカな!
そらホレイショだってガチャーンとやりたくなるってもんです。
続きがないのがほんと~~~~~~~~に残念だわ。マジで!

チームといえば、カリーはオースティンとパティを養子にとる事にした模様。
最初に養子にとった両親には酷い話だよな、というのは置いといて、
子供らも望んでいる事だし、デルコもいい男っぷり見せてくれたのでよしとしよう。

サマンサの最後はちょっと吃驚。
というかウルフが気の毒すぎて。そりゃ皆も慰めたくなるってもんよ(´;ω;`)
最後はカリーは抜けてたけどそれ以外全員集まって飲み!いいね!
綺麗にまとめすぎ感はあるけど、それでも皆が楽しそうにしているシーンは和む。
小さいけどふさふさ、大きいけどつるつる、どっちがいいのかしらね?(笑


今期は班が分かれる事なく1つの事件を皆で、ってのが殆どでバランスがよかった。
ナタリアはイライラしつつも(年のせいか?w)アクションが多め。
カリーは中の人お産騒動がおさまってスタイルが元に戻りつつ、
前シーズンの上半身だけ、って事無くちゃんと動いてたね(笑
デルコは初期と比べると大人になったなあ、と特に感じたよ。
ウルフは面白要因、失恋要因、動物要因として大活躍。
ウォルター&ローマン先生は皆とそれぞれコンビで和みまくり。
トリップはなんかよく怪我してたなあ・・。
皆が皆活躍していたので「ホレイショが」ってよりは
マイアミメンバーが、ってのを強く感じたシーズンだった。


ホレイショ・ケイン:デヴィッド・カルーソ / 石塚運昇
カリー・デュケーン:エミリー・プロクター  / 宮島依里
エリック・デルコ:アダム・ロドリゲス /1~6竹若拓磨  7〜 阪口周平
ライアン・ウルフ:ジョナサン・トーゴ / 浪川大輔
ナタリア・ボア・ヴィスタ:エヴァ・ラルー / 藤貴子

フランク・トリップ :レックス・リン / 辻親八
ウォルター・シモンズ :オマー・ベンソン・ミラー / 乃村健次
トム・ローマン:クリスチャン・クレメンソン / 坂本くんぺい

ティム・スピードル:ロリー・コクレーン  / 竹田雅則
イェリーナ・サラス:ソフィア・ミロス / 蓬莱照子
アレックス・ウッズ :カンディ・アレキサンダー / 弥永和子


このマイアミってのは吹替えがかなりのもの。
WOW放送初期は選択肢がなかったので嫌でも吹替しかなかった。
でもって本当に最初は嫌だったのよね(ノ∀`)
慣れるのに数年かかってやっと慣れたか?って頃に字幕もスタート。
その当時どっちに切り替えるか軽く葛藤したっけよ(笑
結局最後まで吹替通したけどね。

後で見始めた友人は字幕派なので、勿論それはそれで十分楽しんでいるけど
吹替えの人なら絶対知ってる「決め台詞」ってのが通じない。
それが良いか悪いかはもう判らないわ(笑
違和感は無いだろうけど笑い要素は少ないんだろうなぁ。

ともあれ全232話、ほんとお疲れ様だよー。
本当に心から楽しませて貰ったなー。
んでも他の録画片付けたらまた1から、今度は字幕でみようと思ってるので
完全にさよなら~って訳ではないんだけどね。
なのでお疲れ様&また一から楽しませてもらうよ!ありがとー!

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CSI:Miami Season10 14-17
 第15話 残念な聖人君子 No Good Deed
いい話なのにタイトルが残念よ。 っつか残念なのはウルフでしょ(笑
そういえば14話ではジル、今回はディヴィヤがゲスト。
ハンク好きとしては嬉しかったぞ(`∇´)!

第16話 般若降臨 Rest in Pieces
地面から手!メルローズ!!(すいませんトラウマです
 
ともあれあの親子んちのラスボス登場。
でも・・・一応解決したけどさ?いやしてないけど一応ね?
何よりばーちゃんばっかり目立ってしまって
一番とっちめて欲しかった孫がなんかもーこれだけ?って肩透かし。
親子3代それぞれ問題抱えてんだからせめて前後編にして欲しかった。
たったの40分、流石に詰め込み過ぎよ。
それともやるつもりだったんだけど、ってとこなのかな。
・・・とこなんでしょうね(´;ω;`)ウッ
 
因みにゲストのラクウェル・ウェルチ、この頃70歳ですってよ?恐るべし・・・。

今回の和み。
砂浜のローマンとウォルターとか「やりなおし!」とかもいいけど
個人的にはウォルター、ベントン、ウルフが背の順に並んでたのが一番和んだw

最後にかかってた曲はFlorence+The MachineNo Light, No Light
ちょっとアルバム聴いてみたくなったなー。
セレモニアルズに収録。

第17話 シャワールームの魔物 At Risk
監督/脚本/アダム・ロドリゲスとの事で。
小児性愛者とか、ほんと嫌な話だよ。
カリーお気に入りのオースティン、被害にあってなくてよかったよ。
いやでも犯人逮捕は当然だけど、最後一般人に殺されてしまったのは吃驚したなぁ。
一瞬しか映らなかったけど、雰囲気からして彼も被害者だったのかしら・・・。
ともあれ、シャワールームがなんだか印象的なエピだったな。
それと、ローマン先生テニス得意とかこういうコネタ、ほんと嬉しいわ(´∇`)

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CSI:Miami Season10 12-14 
第12話 知能化弾 Friendly Fire
よかった!ベントンちゃんといた~!
カイルもちょっとだけでも出てきた~!
ゲスト、センディル・ラママーシーとレオナルド・ロバーツ!
センディルさん相変わらずカッケーなあ!
っつか二人のお陰でHeroesまた観たくなっちゃったよ!
とか思ってたら終わってしまったw

デルコ、ウルフ、とサマンサ。
仕事はともかく、女の子に対してだけは間違いなく負けてるウルフ。
私個人としても、顔は好みの問題だけど、雰囲気はデルコの方が楽しそうと思う(笑
付き合いも長くなって流石に今ではそこらは自覚している模様。
でもデルコだって今ではすっかり兄貴。
ウルフの気持ち汲み取ってちゃんとウルフから、と伝えてプレゼント渡してたよ。
というかデルコ、仕事以外でサマンサに興味なさそう(笑
まあ、みんな大人になったな!といいたいとこだけど、
ウルフとウォルターのやり取り、あれはどうみても小学生だ(ノ∀`)

第13話 100人の我が子 Terminal Velocity
たとえ数が多かろうが、健康な子が生まれていれば文句はないけどさ。
そんな子供達が「お父さん!」って来た所で追い返したとしても
ちょっと冷たい、とは思うけど別に罪ではないとは思うけどさ。
病気の因子持ってたよ?としたら大問題だよなあ。

しかも奥さんにはパイプカット内緒ってそりゃないでしょ。
ちょっと今回の話、酷すぎよー(ノ∀`)

第14話 美しき性悪女たち Last Straw
学生クラブ云々。出たなバカ女達。
学生時代でも十分バカなのにそっから10年たってもバカってどうよ?
ついでに日焼けマシンのお陰で
ファイナル・デッドコースターのアレ思い出しちゃったじゃない!

馬と話せる男、ウルフ。相変わらず楽しい男だな・・。

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↓Profile
HN⇒Carni
Movie⇒ドクターストレンジ大変楽しかった!

Drama⇒最近どのドラマも平熱気味。数はたくさん見てるんだけどね・・。

Game⇒アサシンクリードが楽しすぎ(`∇´)

Book⇒特捜部Qドハマリ中。

MUSIC⇒Freshgod ApocalypseのKingが凄すぎて(ノ∀`)
  
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