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海外ドラマと映画、音楽にゲームやら。自分のメモを兼ねての独り言。
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Red
Of Beauty And Rage

Alternative rock/Metal
Christian rock/Metal・HR/HM

フルアルバム5枚目!

◆捨て曲ナシ。感無量。
◆でも歌詞カードは欲しかった(ノ∀`)

◆◆◆◆

Gavin DeGraw
Blue-eyed soul/ pop rock/ rock

初のBestアルバム来ましたよ。
既存7曲、別ver2曲、新曲2曲。


念願の5枚目♪
Best I Ever Hadかなやっぱ!


誰もが納得の1枚目
I Don't Want To Beは外せないねー。


割と個性的な2枚目
In Love With A Girlよいですな。


静か過ぎる3枚目
Mountains To Moveが沁みるのよ。

売れ線な4枚目
Soldierいいよねえ。

ヴォーカルもピアノも素敵!
全てお勧めよー(≧∇≦)!
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パーソン・オブ・インタレスト
Person of Interest

セットで出ましたな。
Season1-3
[1]  [2]  [3]  [4]  [5]  [6]  [7
本家やマイアミの再放送は何度もみているけど
何故かNYの再放送には遭遇する事がなく、WOWファーストラン以来。
NYはシーズン後半はストーリーの劣化ぶりが酷いけど
初期はほんと面白いので是非最初から観直したかったのよね。
なのできっちり1話から観直せる機会があって嬉しいわ(´-`)

CSI:NY Season1 1-2
第1話 まばたき Blink

初回、こんなに重い話だったんだな・・。トム・ソーンの声なき目撃者を思い出したわ。
それと、まだ何も無いに等しいグラウンド・ゼロに時の流れを感じる・・。

ひっさしぶり視点でいくと。
マックはこれから少しずつ膨らんで(笑)行くわけだけど
この作品以前の頃は華奢ぎみだったので、この頃ぐらいが丁度いいなあ。
ま、一時膨らんだゲイリーさん、現在(2016)は元に戻ってるけどね。
そしてマックの声、中村秀利さんはもう亡くなってしまったなあ、とか ちょっとしんみり・・・。

NYで一番好きなキャラは一貫してホークスなんだけど、
検死官時代が良かった、と言う人は結構多い。
私もそのクチなんだけど、CSI捜査官になった事で出番が増えたので心中は複雑(笑
それと、本人の声に聞き慣れていたせいか
彼担当の楠さんの話し方が思った以上に渋くて違和感を覚えまくってしまったよ(ノ∀`)
でもいい声だ(笑

ステラもいる、エイデンもいる。 何よりダニーに余計な設定がない(そこ?(笑
やっぱこの頃好きだわー。

第2話 夜の獣たち Creatures of the Night
ネズミ、居すぎ(ノ∀`)
でもゾっとするのはネズミの数より裏路地の汚さ(。_。;)
私がNYに抱く『汚い!』という印象の原因の殆どはこのドラマのせいな気がする・・・。

レイプ犯としてゲスト(嫌な紹介でゴメンよ)の フレデリック・コラー(Fred Koehler)
見た目は普通っぽいけど案外個性があって善人も悪役もこなす。
主演ってガラじゃないけどちょいちょい見かけるよな。
どのゲストでもちゃんと印象に残る役の多い俳優さん。

で、ホークス。 ネズミの解剖は自分の仕事じゃありません、ときっちり断ったとかw
やっぱ好きだーw

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CSI:NY Season9-15-17
第15話 ラスベガスからの追跡者 Seth and Apep
CSI科学捜査班13×CSI:NY9 合同捜査スペシャル

第16話 バレンタインの夜に Blood Actually
①愛を探して ②愛は盲目 ③無償の愛
タイミングの悪かった純愛、嫉妬からくる勘違い、タイトル通り無償の愛。
短い時間で3本立て。すげー簡単に片付いてました(笑
で、ラストはHimselfでゲストのジョッシュ・グローバンの歌声にのせて
マックとクリスティーンも含めて皆ハッピーエンド。 いやー・・・浅い(ノ∀`)

で、あのきったねえ階段をハイヒール脱いで歩くのは理解できないが
ジョッシュさんの歌声が素敵だったのでよしとします(´∇`)

第17話 今日を生きる Today is Life
宝石強盗。警官が射殺した強盗は銃を持っていたのか否か。
警官に撃たれて死亡した男に銃を撃った形跡ナシ、
ジョー達が現場を調べた時にも銃の使われた痕跡ナシ。
こうした間にも暴動の規模は大きくなっていく一方。
その後、カメラを通して銃を撃った警官との現場検証で簡単に薬莢を発見。
ジョー達はいったい何処を調べてた?っつか二度手間じゃん・・・。

市民の権利とばかりに暴動を起こす人達。
警察署に押入って暴れたり、問題の警官を引き摺り出して暴行を加えたり。
アメドラでは偶にある状況だけど、どうしてもその行動が理解できないのよね。
大暴れして何の解決に繋がるんだろうな?
ともあれ、結果は強盗犯と入れ違いで似たような格好でそこに居合わせてしまったのが原因。
つまり、誤射。こんな理由で納得しないといけない家族が気の毒でならないわ。

こんな最中でも「きっと銃を取り出すはず」って理由で銃も見ずに相手を射殺したジョー。
結局こちらは本当に銃を取り出すつもりだったから問題にはならなかったけどさ。
いつだって危うい状況に置かれてるんですよ、って言いたかったんだろうけどなんだかね・・。
 
で、ファイナル。正真正銘最終話ですよ。
最後はマック以外のメンバーは皆でいい雰囲気で打上げ
マックはクリスティーンにプロポーズ。
これでもか!つーぐらい綺麗にまとめてクローズ。

◆◆◆
始まったばかりの頃は興味津々で。
2の頃は本家、マイアミ、これ、と少々食傷気味に。
3の頃は登場人物に愛着も沸き、4~5と素直に楽しみ、
6辺りからは定まらない方向性、雑なエピ、マックの暴走に付き合いきれず心が離れ始め
それ以降は単なる意地だけで見ていたこのドラマ。
なので感無量、というよりやっと開放されたー!って気持ちの方が強い(笑

全197話。マイアミ2回、本家1回のクロスオーバー(3番組合同は出張してないからノーカウント)
それをあわせると丁度200話となるんだね。 ともあれね。長い間ほんとお疲れ様!!

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CSI:NY Season9-10-14
第10話 偽りの1万ドル The Real McCoy
アダムの会話にちょいちょい登場した父親(その度切なくなる・・・
やっと出てきたと思ったら中等度のアルツハイマーというね。
関係を変えたいとか整理したい側にしてみればこんなにキツイ事ってない。
相手はリピートと無、前進も後退も難しい世界の住人なんだもの・・・。
でもマックみたいに話を聞いてくれる相手もいるし
何より、いい娘見つけたねえ。彼女との付き合いが長続きする事を心から願うわ(´;ω;`)

第11話 コマンド+P Command+P
いいエピじゃん!と思ったらシド;;そんな;;;;
ジョーとのシーンで泣けちゃったじゃないかあああ(/□≦、)
お陰でこれまでの話全てすっとんじまったよ;;ショック;;;

ええとそうだ、3Dプリンタで銃を作るやつだったっけ・・・。
これエレメンタリー2の1話でも扱ってたけど、このエピと同じクールという事は
この頃にこんな事件が実際に起こったって事なのかしらね。
日本でも最近この手で銃刀法違反がどうの、ってニュースも見かけたし
国外の出来事では済まなくなってるんだな、と思ったら怖くなっちゃったよ・・・。

そういえばフラックとジェイミーがどうにかなってた気がするけどどうでもいいわ・・。
シド・・・(´;ω;`)

第12話 騙しのテクニック Civilized Lies
犯人側のテクニックかと思ったらこっち側のテクニックね。なるほど。
マックは確かに怖かった。フラックもしっかりいい警官だった。
役者だねえ(笑

で、尊敬する父親を殺された息子が安易に突っ走る事無く
流石その息子、と思わせてくれる優しい描写が見ていて嬉しかったな。

第13話 913番地の呪い Nine Thirteen
エブリン・マクヘイル。思わず画像を探してしまったよ。
ほんと映画みたいな・・・でもとても悲しい写真だったわ・・・。
一方今回の事件の被害者と加害者、どっちも同情出来ないけどね。
冤罪なんだからさっさと男を売ればいいのに恨みを晴らす為に計画を練りながら服役って。
女って怖ぇえ、っていうよりちょっと頭悪いよ彼女・・・。

ジョーの妹の心臓移植の相手。誠実で真面目そうな男の人。
心臓の音が聞かせて、っての、じーんと来たなあ。
それからメッサー夫婦、二人目おめでとう!
当人達より周りが先に気づいてたってのがまたw

第14話 ホワイト・ゴールド White Gold
チーズが憎い・・・。

◆◆◆
そうか、次は本家とクロスオーバーか。とりあえず本家13を観なければ・・・。

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CSI:NY Season9 5-9
第5話 汚名 Misconceptions
とっても悲しいお話だったけど・・・。
これで90年代の音楽でも流れてたらコールドケースまんまですな。
そんでアレックス・カーターが父親役でゲスト。
なんで本家サブ出演者をゲストにするかね。まあ、すっげ嬉しかったけど(笑
今回字幕で観たんだけど、吹替ヴァルタンと同じだったのかしら・・・。

でね?フラックって登場はしてないけど兄貴達いたよな??この設定は無かった事なのね?
そしてマックは予想通りドツボにはまっております・・・。

第6話 タートル池のプリンセス The Lady in the Lake
まあ母親だよね。ひねり無さすぎよ・・・。
あのタイプのブレスレット、ちょっと掴んだ位であんな怪我はしないよ・・・。
でもまあアダムとお子様2人が楽しそうだったからいっかw

第7話 殺人ゲームへの招待 Clue: SI
クルーとかいうボードゲームをやった事がないからピンと来ない部分はあったけど
そのボードゲーム自身はなんか面白そうだね。
そんで雪豹かわいすぎ。

リンジーへイタズラ。ナイスよダニー(゚∀゚)!
何のかんのハッピーな二人。マックも釣られてクリスティーンとハッピーエンドにw

第8話 遅すぎた言葉 Late Admissions
正義を訴えようとした人物が殺される話ってやっぱやだなあ・・・。
この売人と教師はクズだなほんと。

そんでリンジーの過去の事件、犯人死刑執行。
最期にはちゃんと罪を認めたのが唯一の救いだな。

第9話 ブラッド・アウト Blood Out
真っ二つ・・・。
ホラー映画もよく観るので決して珍しい光景ではないんだけど(それもどうよ(笑
CSIで登場されるとちょっと刺激強い、と思う不思議。

で。逮捕はしたけど結局司法取引で無罪になるんじゃないの?
先日見た別のドラマではそういう悔しい結末だったよ。
挙げたいカルテルが相当なものならやっぱりそうなっちゃうんじゃないかしら・・・。
司法取引って時々何が正義か判らなくさせるよなー。

あとさ。バスの中汚すぎ。心から日本に生まれて良かったわ(ノ∀`)

◆◆◆
アダム太ったなあ・・・。

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CSI:NY Season9 1-4
第1話 燃え盛る衝動 Reignited
第2話 炎の支配者 Where There's Smoke 
事件は別々でも1~2話は前編・後編、といった所。
1話では出所した放火犯がある女性が自分と同じ道を進まない為に行動を起こす。
2話では自分がこうなった原因とも言える家族への復讐のお話。

いつもとは一風違う雰囲気でチームメインではなく
ゲストのロブ・モローの一人舞台って感じだったなー。
今回汚なメイクに加えて疲れた表情ばかりの役で老けた雰囲気は出していたけど
彼も年取らない俳優の一人だよな。

さてマック復帰。 8の頃と比べて少し痩せた?顎の辺りがすっきりしたような。
そして人間的にも穏やかになった印象。彼女とも旨く行っているようで何より。
ともあれ撃たれた後遺症として名称失語症になってしまったらしい・・・。
極端に酷いわけではないみたいで公にはしていないようだけど
こんな専門用語に囲まれた職場では先に皆に言っといた方が良いと思うけどね。
まあ、いずれバレるんだろうけど(笑

それから新キャラとしてジェイミー・ロヴァートが殺人課に仲間入り。

第3話 2918マイル 2,918 Miles
15歳ね。親と喧嘩した腹いせに自分を死んだ事に見せかけて、とかどうなのよ・・・。
フラックとジェイミー。これは時間の問題だな。

第4話 静かなる銃声 Unspoken
前半役20分、台詞ナシ。音といえばグリーンデイの音楽のみ。
でもサイレント映画とは違って生活音は普通に入っているので
ただ台詞だけがない、ってのが逆にストレス(ノ∀`)
っつかルーシー育ちすぎじゃない??

お話はね。確かにあの校長の仕打ちは酷いけどね。
怨み晴らす為に殺人計画とかそれも勝手にしろ、だけどね。
銃の暴発で死亡した女の子と暴発させちゃった男の子よ。
これが観ていて心底辛かったわ・・・。

マック、失語症の件、彼女にも言ってないのか・・・。

◆◆◆
さてさてファイナルシーズン。
心離れまくって放置しっぱなしだったけど、いい加減さくっと完走しちまいましょう。

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CSI:NY Season8-18 Near Death

「死なせて貰えないのね・・・(´・ω・`)」
観終わった直後の母の言葉にしんみり頷いてしまったわ。
いい加減(いろんな意味で)開放してあげなよ・・・な最終回だったなあ。
そして今シーズンを振り返るとやっぱりジョーがウザかった、という記憶しか・・。

でもって本国9でファイナル決定しましたな。
シーズン9は全部で17話。残すところ、17話。
うん。ここまで意地で観ている私もやっと開放される時がきましたな(ノ∀`)

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CSI:NY Season8
第15話 キル・スクリーン Kill Screen

クロノスやってた頃、指つりそうになりながらやってたっけ・・・って目頭熱く(笑
ほんとね、冗談抜きで腱鞘炎になりかけたのよね・・。
何でも程々に・・。

さてシド!その庶民的感覚判るぞ!
きっと私も億万長者になったら最初の欲しいものリスト10にダイソンの掃除機入ってると思う!!!
・・・・(ノ∀`)

第16話 ヘルズ・キッチンの掟 Slainte
なんか犯人の小物臭ぷんぷんでしたな。所詮現代っ子という事か(笑
そんな事よりマックよ。彼女といい雰囲気よね。
というか今シーズンは全体通してマックが穏やかな気がする。いい事だ(´∇`)

第17話 悲しいギフト Unwrapped
おおフロスト~!(リゾーリ&アイルズ)
という事で、フロストが結局最期までいい人でよかったよかった(´∇`)<アルビン

「まったく意味の無いロゴだったんだ!」
うん。あの眠り猫な。猫の置物にネコとあったらネコだろうが!!!!
っつか毎度言わせて貰うが判らないんだったら無理に取り入れんな!!

そしてマック皆に彼女お披露目(´∇`)
というより彼女の店が閑古鳥ん時に誰一人と声かけてなかったのかと。
皆初めましてだったのが逆に吃驚だったわ(´・ω・`)


さあ・・残すはシーズン最終回か。

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CSI:NY Season8 
第13話 不運の悪戯 The Ripple Effect

強風の為に画像の乱れが酷すぎて字幕版撮り直したわ(ノ∀`)

今回は連鎖的に事件が次々起こって行ったわけなんだけど、
チェーンソーであんな派手に自転車盗むの意味不明だし
狭い室内で釜戸とか危険判定逃れようとしてんじゃねえよで同情できないし
ガムは不自然すぎるし、頑丈なジップタイがどうやったらあんな欠片が落ちる??
って感じでなんだかね。

友人の妹、クリスティーンの店。絵に描いたような閑古鳥。
借金凄いんでしょうなあ・・・。んでもマックのお陰で今後は警察の溜り場に!(いい事よね?(笑

で、何を置いても今回はハマーバック・スリーパーだろう!
シドを億万長者にしてくれた日本企業偉いwww
で、グランドピアノをモルグに買ったわけだけどね。モルグに。モルグなのよシド・・(ノ∀`)

最後にジョーと連弾していたのはHeart and Soul
ピアノ連弾verとなると、Big(1988)のでっかい鍵盤のアレを思い出す人もいるのでは。
私が初めて観たトム・ハンクスの映画がこれなのよね。とにかく和む・・(映画もすんげーいいよ!

第14話 ラナ・グレゴリーの瞳 Flash Pop
1957年のコールドケースを模倣してラボのスタッフが殺害。
パウダースノーが積もって足跡消された、というがなんで彼女に全く雪が積もってないのかね。

でもって動機が同僚が先に上の職につけるから、だって。
別に無職になる訳じゃないのにさ。上つったって本当にワンランク、って程度。
しかもCSI勤務でこの発想。アホかと。

それと、犯人に辿り着く切欠となったナナフシ。普段見かけても「ふーん」で終わっちゃうナナフシ。
なんで単品の頭部分だけがこんなに寒気を呼ぶんだ;;すんげー気持ち悪かった;;

で。で。マックのデート。かなりいい感じ(´∇`)

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CSI:NY Season8
第10話 消された関係 Clean Sweep

ストーカー被害から逃れる為、って事で死体損壊。
浮浪者ぬっ殺して偽装死とかじゃなくてよかったけどね。
でも結局の所、証拠焼けちゃってるからなあ。実はすげー演技者、の可能性もある。うむむ・・。

そして記者のジェニファー・ウォルシュもウザいがジョーがもっとウザい(笑
でもって結局マックのデスクの花は誰からの?

第11話 仮面の下 Who's There?
冒頭のあれ、モーツァルトの交響曲40番だっけか?とにかく久々に聴いた・・・。
それからロッキーホラーショウね。いつか観たいと思っているんだけどね。
映画館でコスプレとかじゃなくて家で普通に(笑

さて。
夫も夫だが妻も妻、娘に多少の同情はわいても、強盗装って両親縛り上げてね。
おまえら最低親子だよ。
その捜査の過程で似非プロフィールページを作成したマック。好きなドラマ、NCISって(笑
でもラストシーンのメール受信、マックすげームッとしちゃってたけどあれは・・?

第12話 ブルックリンに死す Brooklyn Til I Die
テーブルトークRPGの発展版みたいなもんか。RPGじゃなくてAVGだけど(笑
今回はFBIがさっさと協力。
とはいえ金持ち息子が恐怖で身代金入手を手伝ったり、と変な話だったな。
それより時々見かける凶悪犯グッズね。今回はネットじゃなくてお店で登場だよ。
被害者達が埋まっていた土とかウキウキ売ってるヤツ、買ってるヤツの気が知れないわ・・。

あのメールは昔のバディ相手の妹からのメールだったのね。
なんだよー。前回のラスト、あれは驚いている、というより怒っている顔だったよねえ?(笑
ともかくいい雰囲気だ(´∇`)

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CSI:NY Season8
第7話 毒牙 Crushed

バルコニーの床が抜ける。なんか聞いたことのあるシチュエーションだな。
床の件もだけど、気が付いたら全部で700人とかありえねー。しかもバカばっか・・。
んでも床が抜ける重さの計測だけど、奴らが踊って跳ねたりしていた分はまったくシカトなのね(´□`;)

で。最低のゲームっつかイジメ。なんかもー・・。
いい加減ありがちすぎる題材、脚本家はキャラクターを残虐にするしかないんだろうな。
結局家族が敵討ち、結果殺人。加害者も、被害者も、どっちも同情出来なかったわ・・。

第8話 奪われた人生 Crossroads
ロシアンマフィア絡み事件を扱う判事が殺された。
調べを進めると、実はその判事、過去に金の為に大勢の少年を強引に施設送りにしていた事が発覚。
その少年の1人だった男に殺された、と。

初犯の万引きで3ヶ月、施設内で暴力沙汰を起こした為に更に1年。
暴力沙汰、といっても取られた物を取り返す為の喧嘩。それで悪環境で計15ヶ月・・・言葉もないわ。
同じ蜜を吸ってた施設の所長は逮捕前に自殺。あーもう逃げられたよー。後味わるー!
でもレストランの会話、これでもか、ってぐらい判りやすくペラペラペラペラこれどうなのー(´□`;)

第9話 最後の手段 Means to an End
7~9話と連続して登場していたレイプ犯、ジョン・カーティスの件、ここで完結。
余計な間を空けずに続けてやってくれたのは嬉しかったな。
で、ジェイソンよ。声が佐久田さんじゃなくてガッカリ!クリミナルも佐久田さんだったのにー!
なんか今回シャーロックみたいな声だったな?ってか調べるのも面倒なぐらいガッカリよ・・。
もー、こんな事なら字幕も録画しておくんだったよー(ノ∀`)

さておき。
ジョーがNYに移動するハメになった元凶の事件。
その三年前の件も織り込んでくれたのはいいけど、この展開はどうなのかしらねえ?
NYで彼にレイプされた、と名乗り出た女性。でもそれはレイプされた娘の父親のでっち上げ。
危険を感じた女性がこの件から下りる、と申し出ると怒りに任せて、殺害。
テンパってんのは判るけど、知識人とは思えないぐらいの短絡的すぎる行動。
娘が気の毒すぎだ!

ジョーの元同僚。以前鑑定ミスを誤魔化した人物ね。
その後は取り憑かれたように事件を追っていた、ってのに何で志半ばで行き成り自殺??
状況があまりに「半ば」すぎて(;゚д゚)ポカーンとなってしまったわ。

更に結末。
ジョーとの対決さあ。あそこまで余裕をみせて銃の事、気づかないなんて!
常に上手、と知能犯かと思わせといて余裕ぶったただのマヌケかよ!また犯人殺して終わりかよ!
なんだろなー。もうなー。好きな俳優が出てるからとか贔屓目星の彼方で(;゚д゚)ポポポカーンよ!
・・・・・・そうだ・・そうか・・・NYだったな・・・。

カーティス:ジェイソン・ワイルズ(Jason Wiles)
父親:ジェフリー・ノードリング(Jeffrey Nordling)
ジェイソン・・次の出会いを楽しみにしているわ!!
で。ジェフリーさんを見かけると、いつもダグラス親子を思い出す。
あの親子を足して2で割って縦に伸ばしてしつこそうなオーラを削った感じ?(誰だよ

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Carniと申します。
Movie
⇒ソー・バトルロワイヤル大変満足!

Drama
⇒最近どのドラマも平熱気味。数はたくさん見てるんだけどね・・。

Game
⇒龍如極2早く遊びたーい(`∇´)

Book
⇒特捜部Qドハマリ中。

MUSIC
⇒Redの6作目!Goneループ中♪♪
  
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