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海外ドラマと映画と音楽と。自分のメモを兼ねての独り言。
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Recommended CD
Red
Of Beauty And Rage

Alternative rock/Metal
Christian rock/Metal・HR/HM

フルアルバム5枚目!

◆捨て曲ナシ。感無量。
◆でも歌詞カードは欲しかった(ノ∀`)

◆◆◆◆

Gavin DeGraw
Blue-eyed soul/ pop rock/ rock

初のBestアルバム来ましたよ。
既存7曲、別ver2曲、新曲2曲。


念願の5枚目♪
Best I Ever Hadかなやっぱ!


誰もが納得の1枚目
I Don't Want To Beは外せないねー。


割と個性的な2枚目
In Love With A Girlよいですな。


静か過ぎる3枚目
Mountains To Moveが沁みるのよ。

売れ線な4枚目
Soldierいいよねえ。

ヴォーカルもピアノも素敵!
全てお勧めよー(≧∇≦)!
Recommended DVD
パーソン・オブ・インタレスト
Person of Interest

セットで出ましたな。
Season1-3
[1]  [2]  [3]  [4]  [5]  [6]  [7
不眠症
ダークタワー関連でまだ読んでなかった作品。超楽しみでうっきうきで読み始め。
読んでみたらなんとまあ。塔やらクリムゾンキングやらなんやらがわんさか。
ダークタワー前に読んでおきたかったなー(ノ∀`)

睡眠障害、その中でも不眠症をわずらった老人のお話なんだけどね。
主人公が老人カップル(ちょいバトル有)ってのも面白いし、色々な現象も面白いし
なによりダークタワーに密接なのでより一層世界に惹きこまれてしまってずずいっと楽しめた!
勿論、ダークタワーを読んだ事が無くても十分楽しめます。
主人公の手から光が飛び出た時は無意味にテンション上がったわw

そしてこの物語の主人公ではないんだけど、途中で消息がわからなくなる子供がいるんだけど
その子供の末路はダークタワーへ。先に読んでいた私としてはなんだか切なくなったわ・・。

睡眠障害。
私自身、睡眠については子供の頃から色々問題を抱えております。
んでも「不眠症」ではないから全然深刻に考えていない、深く考えずに日々過ごしているんだけど、
これを読んで自分が「睡眠障害」なんだね・・ってのを改めて自覚(ノ∀`)

8時間寝てしまうと寝すぎて寝覚めが悪く、前日寝入った時刻にベッドに入っても数時間眠くならない。
7時間も寝すぎ、寝覚めが悪く逆に一日中だるい。上記同様同時刻に眠くならない。
5~6時間だと寝覚めはいいんだけどやっぱだるい。そして上記同様、眠くなるのは遅い。
3~4時間だと圧倒的に足りないが寝覚めはよく一日しっかり過ごせるが翌日8時間は寝たくなる。
そして8時間寝た為に翌日はずれまくった時間に睡魔、1時間の睡眠で出勤。などなど。
上記は現在であって、当然10代の頃、20代の頃はそれぞれまた違う睡眠時間スケジュールだった。

眠くなるまで起きていよう、自分で調整してみようと色々実験を始めたのは自分の部屋を持ってから。
そんな実験が許されない小中学生の頃は毎晩数時間のクラシックテープが夜のお供だったわ。
つまりは腹持ちがいい、ってのと同じで睡眠持ちがいい、ってだけなんだけどね。
でも1日って24時間と決まっているから結局この「ずれ」との戦いなのよ。
でも、不眠症やその逆の突然眠くなってしまう方々よりも幸せな方。ま、深く考えないのが一番だね。
話し反れ・・・ちゃいないが関係ねえ方向にいっちまった(ノ∀`)<だから何

バトル・ランナー
近未来モノでございます。
バックマン名義らしく暗く殺伐としたデスレースというかね。するっと最後まで行けてしまった。
カウントダウン形式で話が進んでいくんだけどね。100から始まり000で終わる。
こういった趣向も面白いよね。

で、すぐにシュワちゃんが頭に浮かんだが、映画の方はちゃんと観たことがない。
というか今迄観る気が起きなかったんだけど、ちょっと観てみようかな、という気にはなった。
でもこの主人公をシュワちゃんが??大分変更されてそうな???と思うとまた微妙な気分に(ノ∀`)
後半のすぷらったなシーンとシュワちゃんが合致しない・・。
自分の腸に躓いてですっ転ぶのよ?いやでもTシリーズを思えばアリか?
むむむ。ちょっと映像の方、どう料理されたのかかなり気になってきた!

正直まだ主人公の印象とシュワちゃんとは重ならないのよね。
いやでもまだ見ていない作品に文句いっちゃいけないわね。どっかで放送してくれないかしら(笑

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wiki等を参考に自分の為に年代順に並べ替え。こうでもしないと頭整理つきません(´∇`)
私は文庫専門なので、巻数、分冊は文庫のもの。
読んだもの、読んでないもの今読んでいるもの

不眠症とバトルランナーを読み終わった。
ついに手持ちの文庫は最後の抵抗のみ。
あと今更文庫は出ないと思い購入したドラゴンの眼、新書のみ・・・・・・・・。
いずれ文庫サイズになると思われるのは悪霊の島。でもいつになる事やら(ノ∀`)
でも地道に読み続けてきたキング、てっぺん見えてきたなw

【長編】
キャリー(1974, Carrie)
呪われた町(1975,Salem's Lot) 上下巻
シャイニング(1977, The Shining) 上下巻
ザ・スタンド(1978, The Stand)全5巻 ※90年改定出版の邦訳版
デッドゾーン(1979, The Dead Zone) 上下巻
ファイアスターター(1980, Firestarter) 上下巻
クージョ(1981, Cujo )
ダーク・タワーシリーズ(1982〜2004, The Dark Tower)
  第一巻「ガンスリンガー (The Gunslinger)」(1982)
  第二巻「運命の三人 (The Drawing of the Three)」(1987) 上下巻
  第三巻「荒地 (The Waste Lands)」(1991) 上下巻
  第四巻「魔道師と水晶球 (Wizard & Glass)」(1997) 上中下巻
  第五巻「カーラの狼(The Wolves of the Calla)」(2003) 上中下巻
  第六巻「スザンナの歌(Song of Susannah)」(2004) 上下巻
  第七巻「暗黒の塔(The Dark Tower)」(2004) 上中下巻
クリスティーン(1983, Christine) 上下巻
ペット・セマタリー(1983, Pet Sematary) 上下巻
タリスマン(1984, The Talisman ) 上下巻 ※ピーター・ストラウブと共著
人狼の四季(1984, Cycle of the Werewolf)
IT-イット-(1986, It )全4巻
ドラゴンの眼(1987, The Eyes of the Dragon) 上下巻 新書しかなかった・・。
ミザリー(1987, Misery)
トミーノッカーズ (1987, The Tommyknockers) 上下巻
ダーク・ハーフ (1989, The Dark Half) 上下巻
ニードフル・シングス(1991, Needful Things) 上下巻
ジェラルドのゲーム(1992, Gerald's Game)
ドロレス・クレイボーン (1993, Dolores Claiborne)
不眠症(1994, Insomnia) 上下巻
ローズ・マダー (1995, Rose Madder) 上下巻
グリーンマイル(1996, The Green Mile) 全6巻
デスペレーション (1996, Desperation) 上下巻
骨の袋 (1998, Bag of Bones) 上下巻
トム・ゴードンに恋した少女 (1999, The Girl Who Loved Tom Gordon)
アトランティスのこころ(1999, Hearts in Atlantis) 上下巻
ドリームキャッチャー(2001, Dreamcatcher) 全4巻
ライディング・ザ・ブレット(2000,Riding the Bullet) これは新書しかなかった・・。
ブラックハウス(2001, Black House) 上下巻 ※ピーター・ストラウブと共著
回想のビュイック8(2002, From a Buick 8) 上下巻
コロラド・キッド(2005, The Colorado Kid)
セル(2006, Cell) 上下巻
リーシーの物語(2006,Lisey's Story)
悪霊の島 (2008,Duma Key)
アンダー・ザ・ドーム (2009,Under the Dome)


【中編集】
恐怖の四季(1982, Different Seasons) 春夏編と秋冬編に分冊
春夏:ゴールデン・ボーイ(Apt Pupil) 刑務所のリタ・ヘイワース(Rita Hayworth and Shawshank Redemption)
秋冬:スタンド・バイ・ミー(The Body) マンハッタンの奇譚クラブ(The Breathing Method)

Four Past Midnight(1990, Four Past Midnight) ランゴリアーズ、図書館警察に分冊。
①ランゴリアーズ(The Langoliers) /秘密の窓、秘密の庭(Secret Window, Secret Garden)
②図書館警察(The Library Policeman)  /サンドッグ(The Sun Dog)

【短編集】
深夜勤務(1978, Night Shift ) 二分冊。
①深夜勤務 ②トウモロコシ畑の子供たち

骸骨乗組員(1985, Skeleton Crew ) 三分冊。
①骸骨乗組員 ②神々のワードプロセッサ ③ミルクマン

Nightmares & Dreamscapes (1993, EN) 四分冊。
①ドランのキャデラック ②いかしたバンドのいる街で ③メイプル・ストリートの家 ④ブルックリンの八月

なにもかもが究極的(2002, Everything's Eventual: 14 Dark Tales ) 二分冊。
①第四解剖室 ②幸福の25セント硬貨

Just After Sunset(2008) 二分冊。
①夕暮れを過ぎて ②夜がはじまるとき

【リチャード・バックマン著】
ハイスクール・パニック(1977、Rage)
死のロングウォーク(1979、The Long Walk)
最後の抵抗(1981、Roadwork)
バトルランナー(1982、The Running Man)
痩せゆく男(1984、Thinner)
レギュレイターズ(1996、The Regulators)
Blaze(2007、未訳)

拍手

wiki情報を参考に自分の為に年代順に並べ替え。こうでもしないと頭整理つきません(´∇`)
私は文庫専門なので、巻数、分冊は文庫のもの。
読んだもの、読んでないもの今読んでいるもの

先月読み終わったレギュレイターズ、とっても楽しかったよ。
デスペレーションを先に読んでから読むことをお勧め。
単品でも読めるけど表裏というかパラレルワールドというか、中間世界絡みなのでね。

人狼の四季はカレンダー用に作られたという事で12編で各挿絵付という構成。
1編が非常に短いのであっという間に読んでしまった。
一風変わった趣向の作品なのでコレクションのひとつとしてもよさそうよ。

そして現在は念願の不眠症を読んでおります。
これがまた非常に面白い!私自身が睡眠障害なので楽しく読んでまーす(`∇´)!

【長編】
キャリー(1974, Carrie)
呪われた町(1975,Salem's Lot) 上下巻
シャイニング(1977, The Shining) 上下巻
ザ・スタンド(1978, The Stand)全5巻 ※90年改定出版の邦訳版
デッドゾーン(1979, The Dead Zone) 上下巻
ファイアスターター(1980, Firestarter) 上下巻
クージョ(1981, Cujo )
ダーク・タワーシリーズ(1982〜2004, The Dark Tower)
  第一巻「ガンスリンガー (The Gunslinger)」(1982)
  第二巻「運命の三人 (The Drawing of the Three)」(1987) 上下巻
  第三巻「荒地 (The Waste Lands)」(1991) 上下巻
  第四巻「魔道師と水晶球 (Wizard & Glass)」(1997) 上中下巻
  第五巻「カーラの狼(The Wolves of the Calla)」(2003) 上中下巻
  第六巻「スザンナの歌(Song of Susannah)」(2004) 上下巻
  第七巻「暗黒の塔(The Dark Tower)」(2004) 上中下巻
クリスティーン(1983, Christine) 上下巻
ペット・セマタリー(1983, Pet Sematary) 上下巻
タリスマン(1984, The Talisman ) 上下巻 ※ピーター・ストラウブと共著
人狼の四季(1984, Cycle of the Werewolf)
IT-イット-(1986, It )全4巻
ドラゴンの眼(1987, The Eyes of the Dragon)
ミザリー(1987, Misery)
トミーノッカーズ (1987, The Tommyknockers) 上下巻
ダーク・ハーフ (1989, The Dark Half) 上下巻
ニードフル・シングス(1991, Needful Things) 上下巻
ジェラルドのゲーム(1992, Gerald's Game)
ドロレス・クレイボーン (1993, Dolores Claiborne)
不眠症(1994, Insomnia) 上下巻
ローズ・マダー (1995, Rose Madder) 上下巻
グリーンマイル(1996, The Green Mile) 全6巻
デスペレーション (1996, Desperation) 上下巻
骨の袋 (1998, Bag of Bones) 上下巻
トム・ゴードンに恋した少女 (1999, The Girl Who Loved Tom Gordon)
アトランティスのこころ(1999, Hearts in Atlantis) 上下巻
ドリームキャッチャー(2001, Dreamcatcher) 全4巻
ライディング・ザ・ブレット(2000,Riding the Bullet) これは新書しかなかった・・。
ブラックハウス(2001, Black House) 上下巻 ※ピーター・ストラウブと共著
回想のビュイック8(2002, From a Buick 8) 上下巻
コロラド・キッド(2005, The Colorado Kid)
セル(2006, Cell) 上下巻
リーシーの物語(2006,Lisey's Story)
悪霊の島 Duma Key (2008年)
アンダー・ザ・ドーム Under the Dome (2009年)


【中編集】
恐怖の四季(1982, Different Seasons) 春夏編と秋冬編に分冊
春夏:ゴールデン・ボーイ(Apt Pupil)
    刑務所のリタ・ヘイワース(Rita Hayworth and Shawshank Redemption)
秋冬:スタンド・バイ・ミー(The Body)  /マンハッタンの奇譚クラブ(The Breathing Method)

Four Past Midnight(1990, Four Past Midnight) ランゴリアーズ、図書館警察に分冊。
ランゴリアーズ(The Langoliers) /秘密の窓、秘密の庭(Secret Window, Secret Garden)
図書館警察(The Library Policeman)  /サンドッグ(The Sun Dog)

【短編集】
深夜勤務(1978, Night Shift ) 二分冊。
深夜勤務 トウモロコシ畑の子供たち

骸骨乗組員(1985, Skeleton Crew ) 三分冊。
骸骨乗組員 神々のワードプロセッサ ミルクマン

Nightmares & Dreamscapes (1993, EN) 四分冊。
ドランのキャデラック いかしたバンドのいる街で メイプル・ストリートの家 ブルックリンの八月

なにもかもが究極的(2002, Everything's Eventual: 14 Dark Tales ) 二分冊。
第四解剖室 幸福の25セント硬貨

【リチャード・バックマン著】
ハイスクール・パニック(1977、Rage)
死のロングウォーク(1979、The Long Walk)
最後の抵抗(1981、Roadwork)
バトルランナー(1982、The Running Man)

痩せゆく男(1984、Thinner)
レギュレイターズ(1996、The Regulators)
Blaze(2007、未訳)

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wiki情報を参考に自分の為に年代順に並べ替え。こうでもしないと頭整理つきません(´∇`)
私は文庫専門なので、巻数、分冊は文庫のもの。
読んだもの、読んでないもの今読んでいるもの

図書館警察とライディング・ザ・ブレットをあっさり読破。
人狼の四季を読書中だがきっと1時間もしないで読み終わる予定。
次はレギュレイターズ!

【長編】
キャリー(1974, Carrie)
呪われた町(1975,Salem's Lot) 上下巻
シャイニング(1977, The Shining) 上下巻
ザ・スタンド(1978, The Stand)全5巻 ※90年改定出版の邦訳版
デッドゾーン(1979, The Dead Zone) 上下巻
ファイアスターター(1980, Firestarter) 上下巻
クージョ(1981, Cujo )
ダーク・タワーシリーズ(1982〜2004, The Dark Tower)
  第一巻「ガンスリンガー (The Gunslinger)」(1982)
  第二巻「運命の三人 (The Drawing of the Three)」(1987) 上下巻
  第三巻「荒地 (The Waste Lands)」(1991) 上下巻
  第四巻「魔道師と水晶球 (Wizard & Glass)」(1997) 上中下巻
  第五巻「カーラの狼(The Wolves of the Calla)」(2003) 上中下巻
  第六巻「スザンナの歌(Song of Susannah)」(2004) 上下巻
  第七巻「暗黒の塔(The Dark Tower)」(2004) 上中下巻
クリスティーン(1983, Christine) 上下巻
ペット・セマタリー(1983, Pet Sematary) 上下巻
タリスマン(1984, The Talisman ) 上下巻 ※ピーター・ストラウブと共著
人狼の四季(1984, Cycle of the Werewolf)
IT-イット-(1986, It )全4巻
ドラゴンの眼(1987, The Eyes of the Dragon)
ミザリー(1987, Misery)
トミーノッカーズ (1987, The Tommyknockers) 上下巻
ダーク・ハーフ (1989, The Dark Half) 上下巻
ニードフル・シングス(1991, Needful Things) 上下巻
ジェラルドのゲーム(1992, Gerald's Game)
ドロレス・クレイボーン (1993, Dolores Claiborne)
不眠症(1994, Insomnia)
ローズ・マダー (1995, Rose Madder) 上下巻
グリーンマイル(1996, The Green Mile) 全6巻
デスペレーション (1996, Desperation) 上下巻
骨の袋 (1998, Bag of Bones) 上下巻
トム・ゴードンに恋した少女 (1999, The Girl Who Loved Tom Gordon)
アトランティスのこころ(1999, Hearts in Atlantis) 上下巻
ドリームキャッチャー(2001, Dreamcatcher) 全4巻
ライディング・ザ・ブレット(2000,Riding the Bullet) これは新書しかなかった・・。
ブラックハウス(2001, Black House) 上下巻 ※ピーター・ストラウブと共著
回想のビュイック8(2002, From a Buick 8) 上下巻
コロラド・キッド(2005, The Colorado Kid)
セル(2006, Cell) 上下巻
リーシーの物語(2006,Lisey's Story)
悪霊の島 Duma Key (2008年)
アンダー・ザ・ドーム Under the Dome (2009年)


【中編集】
恐怖の四季(1982, Different Seasons) 春夏編と秋冬編に分冊
春夏:ゴールデン・ボーイ(Apt Pupil)
    刑務所のリタ・ヘイワース(Rita Hayworth and Shawshank Redemption)
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Four Past Midnight(1990, Four Past Midnight) ランゴリアーズ、図書館警察に分冊。
ランゴリアーズ(The Langoliers) /秘密の窓、秘密の庭(Secret Window, Secret Garden)
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【短編集】
深夜勤務(1978, Night Shift ) 二分冊。
深夜勤務 トウモロコシ畑の子供たち

骸骨乗組員(1985, Skeleton Crew ) 三分冊。
骸骨乗組員 神々のワードプロセッサ ミルクマン

Nightmares & Dreamscapes (1993, EN) 四分冊。
ドランのキャデラック いかしたバンドのいる街で メイプル・ストリートの家 ブルックリンの八月

なにもかもが究極的(2002, Everything's Eventual: 14 Dark Tales ) 二分冊。
第四解剖室 幸福の25セント硬貨

【リチャード・バックマン著】
ハイスクール・パニック(1977、Rage)
死のロングウォーク(1979、The Long Walk)
最後の抵抗(1981、Roadwork)
バトルランナー(1982、The Running Man)

痩せゆく男(1984、Thinner)
レギュレイターズ(1996、The Regulators)
Blaze(2007、未訳)

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私は文庫専門なので、巻数、分冊は文庫のもの。
読んだもの、読んでないもの今読んでいるもの

母の部屋にあるホームズシリーズを横目にまだまだキング生活終わりません(笑
かなり前に購入して放置していた図書館警察に辿り着いた。そしてストックは尽きた・・。
次は念願の不眠症、ついでにラゴンの眼でも準備しときますかね。

【長編】
キャリー(1974, Carrie)
呪われた町(1975,Salem's Lot) 上下巻
シャイニング(1977, The Shining) 上下巻
ザ・スタンド(1978, The Stand)全5巻 ※90年改定出版の邦訳版
デッドゾーン(1979, The Dead Zone) 上下巻
ファイアスターター(1980, Firestarter) 上下巻
クージョ(1981, Cujo )
ダーク・タワーシリーズ(1982〜2004, The Dark Tower)
  第一巻「ガンスリンガー (The Gunslinger)」(1982)
  第二巻「運命の三人 (The Drawing of the Three)」(1987) 上下巻
  第三巻「荒地 (The Waste Lands)」(1991) 上下巻
  第四巻「魔道師と水晶球 (Wizard & Glass)」(1997) 上中下巻
  第五巻「カーラの狼(The Wolves of the Calla)」(2003) 上中下巻
  第六巻「スザンナの歌(Song of Susannah)」(2004) 上下巻
  第七巻「暗黒の塔(The Dark Tower)」(2004) 上中下巻
クリスティーン(1983, Christine) 上下巻
ペット・セマタリー(1983, Pet Sematary) 上下巻
タリスマン(1984, The Talisman ) 上下巻 ※ピーター・ストラウブと共著
人狼の四季(1984, Cycle of the Werewolf)
IT-イット-(1986, It )全4巻
ドラゴンの眼(1987, The Eyes of the Dragon)
ミザリー(1987, Misery)
トミーノッカーズ (1987, The Tommyknockers) 上下巻
ダーク・ハーフ (1989, The Dark Half) 上下巻
ニードフル・シングス(1991, Needful Things) 上下巻
ジェラルドのゲーム(1992, Gerald's Game)
ドロレス・クレイボーン (1993, Dolores Claiborne)
不眠症(1994, Insomnia)
ローズ・マダー (1995, Rose Madder) 上下巻
グリーンマイル(1996, The Green Mile) 全6巻
デスペレーション (1996, Desperation) 上下巻
骨の袋 (1998, Bag of Bones) 上下巻
トム・ゴードンに恋した少女 (1999, The Girl Who Loved Tom Gordon)
アトランティスのこころ(1999, Hearts in Atlantis) 上下巻
ドリームキャッチャー(2001, Dreamcatcher) 全4巻
ライディング・ザ・ブレット(2000,Riding the Bullet)
ブラックハウス(2001, Black House) 上下巻 ※ピーター・ストラウブと共著
回想のビュイック8(2002, From a Buick 8) 上下巻
コロラド・キッド(2005, The Colorado Kid)
セル(2006, Cell) 上下巻
リーシーの物語(2006,Lisey's Story)
悪霊の島 Duma Key (2008年)
アンダー・ザ・ドーム Under the Dome (2009年)


【中編集】
恐怖の四季(1982, Different Seasons) 春夏編と秋冬編に分冊
春夏:ゴールデン・ボーイ(Apt Pupil)
    刑務所のリタ・ヘイワース(Rita Hayworth and Shawshank Redemption)
秋冬:スタンド・バイ・ミー(The Body)  /マンハッタンの奇譚クラブ(The Breathing Method)

Four Past Midnight(1990, Four Past Midnight) ランゴリアーズ、図書館警察に分冊。
ランゴリアーズ(The Langoliers) /秘密の窓、秘密の庭(Secret Window, Secret Garden)
図書館警察(The Library Policeman)  /サンドッグ(The Sun Dog)

【短編集】
深夜勤務(1978, Night Shift ) 二分冊。
深夜勤務 トウモロコシ畑の子供たち

骸骨乗組員(1985, Skeleton Crew ) 三分冊。
骸骨乗組員 神々のワードプロセッサ ミルクマン

Nightmares & Dreamscapes (1993, EN) 四分冊。
ドランのキャデラック いかしたバンドのいる街で メイプル・ストリートの家 ブルックリンの八月

なにもかもが究極的(2002, Everything's Eventual: 14 Dark Tales ) 二分冊。
第四解剖室 幸福の25セント硬貨

【リチャード・バックマン著】
ハイスクール・パニック(1977、Rage)
死のロングウォーク(1979、The Long Walk)
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レギュレイターズ(1996、The Regulators)
Blaze(2007、未訳)

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超能力を持った親子が組織に追いかけられてどうしましょ。
というのがあらすじ(超簡単(笑

84年に炎の少女チャーリーとして映画化かもされておるそうな。
映画版はまだ観た事がないんだけど、タイトルは知っていたのでこれがそうか、と今更ながら。
で。キャスト一覧を見て、キャップ=マーティン・シーンってのは結構あってると思ったw

さて。
キングの崩壊表現・描写が大好きなので、特に炎がテーマってのもあってすっげー期待してたのね。
どーんばーんっていう派手さはこっちの方があるのかもしれないけど、
個人的にはトミーノッカーズの火災の描写のが勝ってたなあ。
という訳で、トミーノッカーズ原作の火災シーンは
過去私が今迄に観た、読んだ中で最も恐ろしい炎でございます(笑
きっとこの先炎関係であれを超えるものには出会わないだろうなあ(未読の方は是非!

ストーリーについてはとくにこれ!ってのはなかったかな。
や、話はシンプルだし、逃亡生活、親として、子として、それぞれ葛藤が描かれていて
見所もあるしするすると読めてしまう作品ではあるんだけど、
チャーリーが新聞社についた時は彼女の心情、状況、道のりを思うと
涙ナシには語れないぐらいぐぐぐぐーーーーっと込み上げて来るもんあったけど、
それでもキング作品でどれを勧める?と聞かれると
もっと面白いのはあるなあ、と思ってしまうのよね。

登場人物も割と少なめなので、気軽に読みたいのよ、って人にお勧めかな。
ま、実際ラストでくー(/□≦、)!っと来れたので満足はしたんだけどね(笑

拍手

非常に楽しかった。以下映画版と比較しつつ。

映画版を観たのはつい最近だけど、
その存在がもうすでにうっすら、いやきっと遅かれ早かれすっぱり忘れてしまいそうよ。
いや映画はもう忘れてもいいな(笑
映画版を先に観てよかった・・・心からそう思ったわよ(ノ∀`)

訳者さんもあとがきで書いているけども、
映画版ではこの作品のとても大切な部分がごっそり抜かれているのよね。
そもそもクリスティーンという車、これいかに?って根本が違う。
シンプルに『クリスティーン』そのものを恐怖としたのが映画。
人の怨念、友情、愛情が描かれているのが原作。
同じフラグは多くても別物ですわな。

ただ、この原作は文庫版でも上下巻でたっぷりのボリューム。
これを90分にするにはその大切な部分を抜くしかなかった、という事か。
実際この当時にこの原作通りで90分ってのは無理があるよな。しかたないのかもね。
せめて1話90分で最低2話は必要だなー。

クリスティーンの恐怖に焦点を当てたのが映画、といっても原作の方が断然恐ろしい。
復讐の描写なんかはそらーもう・・・。
うむー。リメイクやってくんないかなぁ・・・・。

どちらも読んで(観て)いなくてこれから!って人には映画の後に原作を、
どちらか迷っている人には原作を強くお勧め致します。
どちらも興味ない人は・・・まあ、いいです(笑

拍手

↓Calendar
07 2017/08 09
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↓Profile
HN⇒Carni
Movie⇒ドクターストレンジ大変楽しかった!

Drama⇒最近どのドラマも平熱気味。数はたくさん見てるんだけどね・・。

Game⇒アサシンクリードが楽しすぎ(`∇´)

Book⇒特捜部Qドハマリ中。

MUSIC⇒Freshgod ApocalypseのKingが凄すぎて(ノ∀`)
  
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