海外ドラマと映画と音楽と。自分のメモを兼ねての独り言。
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Recommended CD
王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船
OSTでございます(゚∀゚)!
Three Musketeers
Paul Haslinger
■OSTといえば短い曲の集合体。 でもこのアルバムでぶつ切り感を感じる事は粗無いんじゃないかな。
短い曲の集合体というより長い1曲を聴いているようなかんじ。
■嬉しいのはテイク・ザットのWhen We Were Youngもちゃんと収録されている事。これって結構大事だよね。
■冗談抜きでお勧めよ(`∇´)!
Recommended DVD
Super Natural 4
Super Natural 5
Criminal Minds Season4-1 Mayhem
あのラストからの続き。
あの爆破とは対照的に静かな夜空からの始まり。
ホッチが空を見上げて。耳から血も出てて。音も半分聞こえて居ないみたいで。
嗚呼、始まったなあ・・・クリミナル・マインドだなあ。
爆破の犠牲となったのはホッチとケイト。
そのケイトのシーンがあまりにも痛々しくて。
皮肉にも自分達の指示のせいで911に連絡するも、近くに来ても傍には来てくれない。
観ているこちらも疲れを伴うような映像。
うん、クリミナル・マインドだなあ・・・。
前半戦の緊張感は本当に凄かったね。
ホッチの耳から血が出ているだけでも十分ドキドキなのにさ。
そのホッチ自身が爆破にあった映像を見てしまった所から始まって。
モーガンとエミリーと連絡がとれた矢先に一斉に電話が切れてしまったり。
今回はガルシアが一番精神的に苦労したんじゃないかしら(TДT)
でもガルシアはやっぱりプロ。
犯人の映像を見つけたよ。
駆け付けたモーガンに連絡も取れて犯人に無事にたどり着いたよ!
まさか冒頭でホッチを手伝った男だったとは!
と思ったらここでも犯人自殺だよ!一体何がしたいのよ(`ロ´;)!
結局は一連の事は全てダミー。プロファイルを混乱させるのが目的。
ターゲットは病院で手術を受けている大物だった・・・。
テロ。
本当に不要な言葉だよ。その組織もだよ。ほんと。
たった一人の為にどれだけ犠牲出すんだよ。
日本も特攻隊なんて歴史を持ってしまっている国だけど、いけない事と気が付いたよ。
でもそれに気が付かない人間が居る。
命を捨てる事に意義があると勘違いしてる人間がいる。
意見を言い合うのはいい事。でもそのやり方が間違いすぎだよね。
今だって毎日ニュースでテロがどうので犠牲者ばんばん出ていてさ。
なんか本当に悲しいよ。
「何でいつもモーガンなの??いつもこういうのばっかじゃん!!」
まったくだ(ノ∀`)
モーガンにとってガルシアは勇気の源。
確かに嬉しい言葉だけど、あの場で言われても嬉しくも何ともねえ(笑
それだけ今後も無茶をするって宣言ともとれるじゃない!
ガルシア・・・(/□≦、)!
結局ケイトは亡くなってしまった。
友人の死。嗚呼・・・ホッチの笑顔が益々遠のいていくわ・・・。
でもクーパーは助かった。これは本当によかった。
エミリーも心の負担にならなくてよかった。
でも怖いよね。あの場合一歩間違えばクーパーの立場だったかもしれないんだから。
シメはホッチの
「俺は自分の命を、いつでもお前に預けられる。同じことが出来るか?」
といいたいところだけど、車のキーの音がシメだな。
当ったり前だよなあ?
おし、モーガン!3時間ホッチをいびり倒してやれbbb
さてゲスト。
前回に引き続きクーパーを演じたのはエリック・パラディーノ(Erik Palladino)。
うむ、全然変わらんねえ、彼(笑
以前は映画でもドラマでも見かけていたけどここ最近はご無沙汰だったのよね。
なので久し振りに作品を見れて嬉しかったよ。
それと、黒幕の救命士を演じたアドニ・マロピス(Adoni Maropis)だけども。
彼は24のseason6でもテロリスト役だったよね。その印象が一番強いわ。
せっかく綺麗な顔してるんだから、テロリスト以外の役を見てみたいよ(ノ∀`)
というわけでやっと観始める事にしたよ。遅まきながら。
流石にこの重たいのを25話一挙見する体力ありませんので(笑
それでも録画が10話ぐらい溜まってまっせ。が、がんばれ自分・・・。
あのラストからの続き。
あの爆破とは対照的に静かな夜空からの始まり。
ホッチが空を見上げて。耳から血も出てて。音も半分聞こえて居ないみたいで。
嗚呼、始まったなあ・・・クリミナル・マインドだなあ。
爆破の犠牲となったのはホッチとケイト。
そのケイトのシーンがあまりにも痛々しくて。
皮肉にも自分達の指示のせいで911に連絡するも、近くに来ても傍には来てくれない。
観ているこちらも疲れを伴うような映像。
うん、クリミナル・マインドだなあ・・・。
前半戦の緊張感は本当に凄かったね。
ホッチの耳から血が出ているだけでも十分ドキドキなのにさ。
そのホッチ自身が爆破にあった映像を見てしまった所から始まって。
モーガンとエミリーと連絡がとれた矢先に一斉に電話が切れてしまったり。
今回はガルシアが一番精神的に苦労したんじゃないかしら(TДT)
でもガルシアはやっぱりプロ。
犯人の映像を見つけたよ。
駆け付けたモーガンに連絡も取れて犯人に無事にたどり着いたよ!
まさか冒頭でホッチを手伝った男だったとは!
と思ったらここでも犯人自殺だよ!一体何がしたいのよ(`ロ´;)!
結局は一連の事は全てダミー。プロファイルを混乱させるのが目的。
ターゲットは病院で手術を受けている大物だった・・・。
テロ。
本当に不要な言葉だよ。その組織もだよ。ほんと。
たった一人の為にどれだけ犠牲出すんだよ。
日本も特攻隊なんて歴史を持ってしまっている国だけど、いけない事と気が付いたよ。
でもそれに気が付かない人間が居る。
命を捨てる事に意義があると勘違いしてる人間がいる。
意見を言い合うのはいい事。でもそのやり方が間違いすぎだよね。
今だって毎日ニュースでテロがどうので犠牲者ばんばん出ていてさ。
なんか本当に悲しいよ。
「何でいつもモーガンなの??いつもこういうのばっかじゃん!!」
まったくだ(ノ∀`)
モーガンにとってガルシアは勇気の源。
確かに嬉しい言葉だけど、あの場で言われても嬉しくも何ともねえ(笑
それだけ今後も無茶をするって宣言ともとれるじゃない!
ガルシア・・・(/□≦、)!
結局ケイトは亡くなってしまった。
友人の死。嗚呼・・・ホッチの笑顔が益々遠のいていくわ・・・。
でもクーパーは助かった。これは本当によかった。
エミリーも心の負担にならなくてよかった。
でも怖いよね。あの場合一歩間違えばクーパーの立場だったかもしれないんだから。
シメはホッチの
「俺は自分の命を、いつでもお前に預けられる。同じことが出来るか?」
といいたいところだけど、車のキーの音がシメだな。
当ったり前だよなあ?
おし、モーガン!3時間ホッチをいびり倒してやれbbb
さてゲスト。
前回に引き続きクーパーを演じたのはエリック・パラディーノ(Erik Palladino)。
うむ、全然変わらんねえ、彼(笑
以前は映画でもドラマでも見かけていたけどここ最近はご無沙汰だったのよね。
なので久し振りに作品を見れて嬉しかったよ。
それと、黒幕の救命士を演じたアドニ・マロピス(Adoni Maropis)だけども。
彼は24のseason6でもテロリスト役だったよね。その印象が一番強いわ。
せっかく綺麗な顔してるんだから、テロリスト以外の役を見てみたいよ(ノ∀`)
というわけでやっと観始める事にしたよ。遅まきながら。
流石にこの重たいのを25話一挙見する体力ありませんので(笑
それでも録画が10話ぐらい溜まってまっせ。が、がんばれ自分・・・。
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Name⇒Carni
Movie⇒映画館、今年はせめて20本は行きたい・・・。
Drama⇒最近のお気に入りはハリーズ・ロウなのだ(`∇´)
Game⇒ミスティック・ストーン、やる事ないけど止められない(ノ∀`)
Book⇒クリスティーンを読書中
MUSIC⇒Gavin Degrawたまりませんなあ。
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