海外ドラマと映画と音楽と。自分のメモを兼ねての独り言。
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Recommended DVD
◆Season1のブルーレイとDVD。共に7/6発売予定◆特典映像としてパイロット版(字幕版のみ)とメイキング等々つくらしい◆パイロット版はすっげー忙しないんだけどあれはあれで非常に楽しく仕上がってるので観ていない人には是非お勧め。シャーロックが違った意味で面白い人になっとります(´∇`)◆後は値段だな・・・。
Recommended CD
ギャヴィン・デグロウ
Gavin DeGraw
Blue-eyed soul/ pop rock/ rock
Gavin DeGraw
Blue-eyed soul/ pop rock/ rock
毎日毎日聴いとります(゚∀゚)
強いて言えば①=②>④>③かなー♪
誰もが納得の1枚目
I Don't Want To Beは外せないねー。
割と個性的な2枚目
In Love With A Girlよいですな。
静か過ぎる3枚目
Mountains To Moveが沁みるのよ。
売れ線な4枚目
Soldierいいよねえ。
ヴォーカルもピアノも素敵!
全てお勧めよー(≧∇≦)!
Criminal Minds Season4-1 Mayhem
あのラストからの続き。
あの爆破とは対照的に静かな夜空からの始まり。
ホッチが空を見上げて。耳から血も出てて。音も半分聞こえて居ないみたいで。
嗚呼、始まったなあ・・・クリミナル・マインドだなあ。
爆破の犠牲となったのはホッチとケイト。
そのケイトのシーンがあまりにも痛々しくて。
皮肉にも自分達の指示のせいで911に連絡するも、近くに来ても傍には来てくれない。
観ているこちらも疲れを伴うような映像。
うん、クリミナル・マインドだなあ・・・。
前半戦の緊張感は本当に凄かったね。
ホッチの耳から血が出ているだけでも十分ドキドキなのにさ。
そのホッチ自身が爆破にあった映像を見てしまった所から始まって。
モーガンとエミリーと連絡がとれた矢先に一斉に電話が切れてしまったり。
今回はガルシアが一番精神的に苦労したんじゃないかしら(TДT)
でもガルシアはやっぱりプロ。
犯人の映像を見つけたよ。
駆け付けたモーガンに連絡も取れて犯人に無事にたどり着いたよ!
まさか冒頭でホッチを手伝った男だったとは!
と思ったらここでも犯人自殺だよ!一体何がしたいのよ(`ロ´;)!
結局は一連の事は全てダミー。プロファイルを混乱させるのが目的。
ターゲットは病院で手術を受けている大物だった・・・。
テロ。
本当に不要な言葉だよ。その組織もだよ。ほんと。
たった一人の為にどれだけ犠牲出すんだよ。
日本も特攻隊なんて歴史を持ってしまっている国だけど、いけない事と気が付いたよ。
でもそれに気が付かない人間が居る。
命を捨てる事に意義があると勘違いしてる人間がいる。
意見を言い合うのはいい事。でもそのやり方が間違いすぎだよね。
今だって毎日ニュースでテロがどうので犠牲者ばんばん出ていてさ。
なんか本当に悲しいよ。
「何でいつもモーガンなの??いつもこういうのばっかじゃん!!」
まったくだ(ノ∀`)
モーガンにとってガルシアは勇気の源。
確かに嬉しい言葉だけど、あの場で言われても嬉しくも何ともねえ(笑
それだけ今後も無茶をするって宣言ともとれるじゃない!
ガルシア・・・(/□≦、)!
結局ケイトは亡くなってしまった。
友人の死。嗚呼・・・ホッチの笑顔が益々遠のいていくわ・・・。
でもクーパーは助かった。これは本当によかった。
エミリーも心の負担にならなくてよかった。
でも怖いよね。あの場合一歩間違えばクーパーの立場だったかもしれないんだから。
シメはホッチの
「俺は自分の命を、いつでもお前に預けられる。同じことが出来るか?」
といいたいところだけど、車のキーの音がシメだな。
当ったり前だよなあ?
おし、モーガン!3時間ホッチをいびり倒してやれbbb
さてゲスト。
前回に引き続きクーパーを演じたのはエリック・パラディーノ(Erik Palladino)。
うむ、全然変わらんねえ、彼(笑
以前は映画でもドラマでも見かけていたけどここ最近はご無沙汰だったのよね。
なので久し振りに作品を見れて嬉しかったよ。
それと、黒幕の救命士を演じたアドニ・マロピス(Adoni Maropis)だけども。
彼は24のseason6でもテロリスト役だったよね。その印象が一番強いわ。
せっかく綺麗な顔してるんだから、テロリスト以外の役を見てみたいよ(ノ∀`)
というわけでやっと観始める事にしたよ。遅まきながら。
流石にこの重たいのを25話一挙見する体力ありませんので(笑
それでも録画が10話ぐらい溜まってまっせ。が、がんばれ自分・・・。
あのラストからの続き。
あの爆破とは対照的に静かな夜空からの始まり。
ホッチが空を見上げて。耳から血も出てて。音も半分聞こえて居ないみたいで。
嗚呼、始まったなあ・・・クリミナル・マインドだなあ。
爆破の犠牲となったのはホッチとケイト。
そのケイトのシーンがあまりにも痛々しくて。
皮肉にも自分達の指示のせいで911に連絡するも、近くに来ても傍には来てくれない。
観ているこちらも疲れを伴うような映像。
うん、クリミナル・マインドだなあ・・・。
前半戦の緊張感は本当に凄かったね。
ホッチの耳から血が出ているだけでも十分ドキドキなのにさ。
そのホッチ自身が爆破にあった映像を見てしまった所から始まって。
モーガンとエミリーと連絡がとれた矢先に一斉に電話が切れてしまったり。
今回はガルシアが一番精神的に苦労したんじゃないかしら(TДT)
でもガルシアはやっぱりプロ。
犯人の映像を見つけたよ。
駆け付けたモーガンに連絡も取れて犯人に無事にたどり着いたよ!
まさか冒頭でホッチを手伝った男だったとは!
と思ったらここでも犯人自殺だよ!一体何がしたいのよ(`ロ´;)!
結局は一連の事は全てダミー。プロファイルを混乱させるのが目的。
ターゲットは病院で手術を受けている大物だった・・・。
テロ。
本当に不要な言葉だよ。その組織もだよ。ほんと。
たった一人の為にどれだけ犠牲出すんだよ。
日本も特攻隊なんて歴史を持ってしまっている国だけど、いけない事と気が付いたよ。
でもそれに気が付かない人間が居る。
命を捨てる事に意義があると勘違いしてる人間がいる。
意見を言い合うのはいい事。でもそのやり方が間違いすぎだよね。
今だって毎日ニュースでテロがどうので犠牲者ばんばん出ていてさ。
なんか本当に悲しいよ。
「何でいつもモーガンなの??いつもこういうのばっかじゃん!!」
まったくだ(ノ∀`)
モーガンにとってガルシアは勇気の源。
確かに嬉しい言葉だけど、あの場で言われても嬉しくも何ともねえ(笑
それだけ今後も無茶をするって宣言ともとれるじゃない!
ガルシア・・・(/□≦、)!
結局ケイトは亡くなってしまった。
友人の死。嗚呼・・・ホッチの笑顔が益々遠のいていくわ・・・。
でもクーパーは助かった。これは本当によかった。
エミリーも心の負担にならなくてよかった。
でも怖いよね。あの場合一歩間違えばクーパーの立場だったかもしれないんだから。
シメはホッチの
「俺は自分の命を、いつでもお前に預けられる。同じことが出来るか?」
といいたいところだけど、車のキーの音がシメだな。
当ったり前だよなあ?
おし、モーガン!3時間ホッチをいびり倒してやれbbb
さてゲスト。
前回に引き続きクーパーを演じたのはエリック・パラディーノ(Erik Palladino)。
うむ、全然変わらんねえ、彼(笑
以前は映画でもドラマでも見かけていたけどここ最近はご無沙汰だったのよね。
なので久し振りに作品を見れて嬉しかったよ。
それと、黒幕の救命士を演じたアドニ・マロピス(Adoni Maropis)だけども。
彼は24のseason6でもテロリスト役だったよね。その印象が一番強いわ。
せっかく綺麗な顔してるんだから、テロリスト以外の役を見てみたいよ(ノ∀`)
というわけでやっと観始める事にしたよ。遅まきながら。
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(05/17)
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Movie⇒今年映画館4本目はバトルシップ・・・。
Drama⇒ホワイトチャペル3、心から満喫中。幸せです(´∇`)
Game⇒ミスティック・ストーン、やる事ないけど止められない(ノ∀`)
Book⇒図書館警察を読書中
MUSIC⇒Gavin Degrawたまりませんなあ。
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