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海外ドラマと映画、音楽にゲームやら。自分のメモを兼ねての独り言。
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Red
Of Beauty And Rage

Alternative rock/Metal
Christian rock/Metal・HR/HM

フルアルバム5枚目!

◆捨て曲ナシ。感無量。
◆でも歌詞カードは欲しかった(ノ∀`)

◆◆◆◆

Gavin DeGraw
Blue-eyed soul/ pop rock/ rock

初のBestアルバム来ましたよ。
既存7曲、別ver2曲、新曲2曲。


念願の5枚目♪
Best I Ever Hadかなやっぱ!


誰もが納得の1枚目
I Don't Want To Beは外せないねー。


割と個性的な2枚目
In Love With A Girlよいですな。


静か過ぎる3枚目
Mountains To Moveが沁みるのよ。

売れ線な4枚目
Soldierいいよねえ。

ヴォーカルもピアノも素敵!
全てお勧めよー(≧∇≦)!
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セットで出ましたな。
Season1-3
[3]  [4]  [5]  [6]  [7]  [8]  [9]  [10]  [11]  [12]  [13
Criminal Minds Season4-15 Zoe's Reprise
 
情報過多な現在と、答えの出ない疑問。
 
情報過多については今ではどこでも言われている事。
非常に助かる現在だけど、同時に危機感も感じる。
昔とは比べ物にならないぐらい詳細を知る事が出来る現在。
勿論、犯罪の手口も。

それが、今回の犯人のシンプルな疑問への手助けにも。
「殺したくなる」「何で?」「試してみればいい」「手本は沢山ある」
自分にあった殺人スタイルは見つけたけども、求めていた答えは出ないまま。
動機は幼い頃の、と何かありそうだったけど
何故それが殺人に直結するのかってのは難しい問題。
人間って謎だらけだよ・・・。

自分の著作を「百害あって一利なし、と思いそうになる」とロッシ。
昔“ロッシ著作”のような本を数冊読んだ事あるけど、
単純に(著者も事件の内容も)凄いな、と思ったけど
同時にいいんだろうか、とも思った記憶がある。
読む側は千差万別、受け取り方だって情報をどうするかだってそれぞれ。
犯罪の教科書になる危険性はずっとついて回る。それは本に限らず。
 
この手のドラマだってそうなんだけどね。
私自身は人間心理や謎解きが見たくて色々見ているんだけど
というかそれが一般的だと思うんだけど、他の観点で見てしまう人もいるよな。
判りやすい所だとCSIの放送が始まって以来手口が巧妙な犯罪が増えた,、とかさ。
なんかね、こういうドラマを多く見ていると、時々気分がずーんと重くなる事があるよ・・・。

今回は事件真相の切欠となった女性、
最後に話したのがロッシ、という事で見ていて辛かったな・・。
ロッシの行動、気遣い、母親の気持ち。
ちゃんと捕まったけど、見終わってから色々考えさせられるというか。
取調室でのロッシと犯人の会話も印象的だった。
 
自身の著書が絡んだせいもあって落ち込み気味なロッシだけど。
JJの警察を目指す理由のひとつになったって聞いて少し元気出たみたいでちょっと安心。

ホッチとロッシ。
ホッチってやっぱ気遣いが凄いよね。細かいところにもちゃんと目が行ってるというか。
だからこそリーダーなんだろうけども。
ほんとね、ホッチの気遣いもなんだけど、言葉の選び方が好きなの。
そこが気になるのは私の仕事が「会話」に関係しているからかもしれないけど(笑

なんか今回は色々な凶悪殺人犯のスタイルを次々と真似て、って件よりも
や、犯人に辿り着くまでのプロファイリングも面白かったんだけど、
それよりも見終わってから色々考えてしまったエピだった気がするな。

印象的な犯人を演じたのはジョニー・ルイス(Johnny Lewis)
繊細な表情が良かったなあ。
繊細にやってくれたせいで、この犯人について色々考える羽目になったわ(笑
他の作品を是非見てみたいと思ったよ。

最後に流れていた曲。The Black KeysThe Lengths。アルバムRubber Factory 収録。
なんか70~80年代っぽいというか。懐かしい音源だったよね。

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 Criminal Minds Season4-14 Cold Comfort
 
久々登場のケヴィンも交え、星占いで賑わうチーム達。
なるほど今回は「スピリチュアルな世界へようこそ」要素を取り入れてのお話。

実際あってもおかしくないよね。
私は占いとか信じていないけど、否定もしない。
幽霊も信じていないけど、やはり否定もしない。
 ミディアムゴースト・ウィスパーもドラマだけど、モデルはいるわけだし。
人間の神秘は未解明の所も沢山あるし、
実際何か見えたり感じたりする人がいてもそれはそれで有りではないかな、と。
上記ドラマを両方観ているせいか今回ちょっといつもと違った視点で観ていたかもな。
 
最後の海辺の岸壁の答え。
合ってないけど合っている。答えに行き着けばなるほど、なんだけど
だからこそ鵜呑みには出来ないというね。
そのバラバラのピースを繋ぎ合わせて真相を解明していくのがミディアムなんだけどね。
見た事のない人は是非、お勧めドラマなので、って話それた(ノ∀`)

ロッシが否定するのはきっと過去に何かあったんだろうな、というのは予想通り。
手痛い失敗であればあるほど、否定したくなる。気持ち判るよね。
JJと行方不明の娘の母親の、藁をも縋る気持ち、刑事の「プライドなんて」って気持ちも。

今回は事件そのものよりも両者への答えがどうなるのかが気になって
気が付いたらするすると最後に辿り着いてしまった。
結局どちらも有り、と見事にまとめられていたなー、というのが今回の感想(笑

死体性愛者。
どうもこの単語をを聞くと金田一シリーズの「睡(ねむ)れる花嫁」を思い出すんだよ。
やー・・死後の女性の描写が印象的で、眉間に皺寄せながら読んだ記憶が;;
うん;;思い出したくないんだけどね;;;
でも大好きなシリーズなので宣伝はする。角川文庫で「人面瘡」に収録w

エディプス・コンプレックス⇒母親を強く思い、父親を敵視すること。
エレクトラ・コンプレックス⇒父親を強く思い、母親を敵視すること。
簡単に言うとそういう事らしい。色々あるんだなあ・・・。

それと、JJ復帰おめでとう!
流石にちょっと早すぎじゃ?とも思うけど(´□`;)
でもやっぱJJいないと寂しいもんね!お帰りー!

最後に今回のゲスト。
フルウッド:マイケル・ビーン(Michael Biehn)
 スタンリー:ヴォンティ・カーティス・ホール(Vondie Curtis-Hall)
ヴォンティさんは定期的に見かける気がするんだけど(とても印象的だよね!
マイケルさんはマジで久し振りなんですけど(笑
80~90年代のSF系の印象しか残っていない・・・。
それでもちゃんと覚えてるんだから、映像作品の威力って凄いよなぁ。
 
ん。今回はいつも以上に話が色々反れまくったような・・・・・・・・・・。

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Criminal Minds Season4-13 Bloodline

今回はミステリーって感じだったなあ。
実行犯としては判っていても、動機がさっぱり見えてこなくて。
家族揃って一体何事?ファミリービジネスで殺人と誘拐?何事??って。

まさか「儀式」とはね。
それまでは本当に一体何事?と思っていたけど、
儀式、と判明したら、ああ、ありそうだな、と妙に納得してしまった・・。

大昔の儀式とかって今の感覚ではありえないものって結構あるじゃない?
それに昔の慣わしを守ってきた、としても時代に合わせて変化している可能性もあるし、
つまり、エピ内でも言ってたけど「曲解」する可能性もあるわけだし。
ハロウィンみたいに楽しく変化していればいいけど、逆があってもおかしくないわけで。

この問題って難しいよね。
誘拐された娘は「洗脳」だけど、息子は「伝統」なわけだから。
この父親もそうやって親から引き継いできてるわけだから。
最後に別の親子が同じ犯行を始めるところで終わったよね。
今回の場合ははっきりとした「犯人」ってのがいないと思うの。
「実行犯」としては決定的だけどさ。
諸悪の根源を逮捕、となると、それは「伝統」もしくは「曲解したやつ」であって、
でもそれがいつからなのか誰からなのかは調べるのは無理でしょう。
この件に関しては実行犯逮捕はできても
根本をどうにかする事が出来ない以上、焼け石に水、というか。
むむむ・・・。

怖い刑事と優しい刑事。
今回はホッチが怖い刑事役という事で。
ただでさえ怖い顔できっちりスーツ着込んで怒鳴って・・・・・怖ぇえw

ところでジョーダンは今回でおしまいなのかしら。
JJが優秀だからといって、の件については今更よねえ?
ホッチはそんなの100も200も承知だっての!!いつだって気遣ってくれてるっつの!
ま、付き合いが浅いからそう見えちゃったのも無理ないけどねw
ジョーダン:メタ・ゴールディング(Meta Golding)

そして今回のゲスト。
ケイト:アディア・ティシュラー(Adair Tishler)
父:アンドリュー・ディヴォフ(Andrew Divoff)
モリー(Heroes)とサーノフ(CSI:M7)じゃないねえ?ふふふw
サーノフ・・じゃ、なかった、ディヴォフさんについては
他の作品を見たかったので今回のゲストは単純に嬉しかったんだけど、
やっぱり犯罪者なのね、と同時に切なくもあり(ノ∀`)
怖い顔だけど実は優しいお父さん、ってのを見てみたいもんだわ(笑

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Criminal Minds  Season4-12  Soul Mates

今回はプロファイルで割り出した容疑者を逮捕する所からスタート。
大概はここに辿り着くまでの過程を主にしたものが多いから
こっから入ってくれると自然と犯人との心理戦になってくので個人的には好きだな。
でもやっぱり話は重かったけどね・・・。

目の前で父親が逮捕される。
しかも町で大騒ぎの誘拐と女性3人の殺害容疑。
これって想像以上に辛い事だよね・・・。
しかし・・・この父親はもう完全におかしいよね。
「信じてくれ、パパを」
何を信じろってんだ?何言ってんだオマエ?って感じだったわよ。
娘を人間不信にするだけだよな。最悪すぎてどうにもこうにもよ。
何よりね、加害者家族って「大変だよね」なんて言葉で簡単に表現できるものではない。
私なんかが考える以上に本当に本当に辛くて厳しいんだと思う。
この母娘が、お隣の妻を思うと本当に辛かったよ・・・。

今回はブログがキー。
リードの得意分野の中でも最もテンションが上がる分野だよね。
リードにとってはパズルだもんなぁ・・・。
「このガキどこで見つけてきた(`L_` )?」
「籠に入ってFBIの玄関に捨ててあったんだよ( ̄ゝ ̄)ハハハ」
いいぞ・・・いいぞロッシbb

娘:ダナ・デイヴィス(Dana Davis)
父親:マイケル・ボートマン(Michael Boatman)
相棒:ジョージ・ニューバーン(George Newbern)
マイケルさんの代表作はスピン・シティ
私は本当にスピン以来振りだったんで最初気が付かなかったよ。
カーター・・・昔はあんなに痩せてたのに随分恰幅よくなったねえ、ってかんじ(ノ∀`)
ジョージさんはさ、ついこの間、遭遇確率高いと語ったばかり。いやほんと、高すぎだろ(笑
ダナといえば、やっぱりHeroesでしょ。
彼女折角素敵な能力者だったのにその後の登場がなくて
ほんと、残念なキャラなんだよなー。また出てくれないかなあ。

そして。
今回使われた曲なんだけど。
殺人の合図として使われた、ってのは気に入らないけどさ(´□`;)
トム・ペティ・アンド・ザ・ハートブレイカーズHere Comes My Girlでございます。
70年代から今現在も活躍中の大ベテランさんなの!
私ね、ほんっとトムさんの声、大好きなの。
リアルタイムでの出会いはFull Moon Feverなのね。89年の彼のソロアルバム。
なので、彼の音楽人生で言えば中期の頃。
癖のある声が、聴く側のこちらも癖になるというか(笑
特にスローナンバーは癖のある声がほんと~~~に!ほんと~~~~(ry
彼の携わったトラベリング・ウィルベリーズも大好きだったー(´∇`)♪
大好きなボーカル10人上げろ!と言われたら必ず上位に入れるぐらい大好き!
話反れまくったな!ま、いっか!!

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Criminal Minds Season4-11 Normal

今回は中々見せてくれたエピだった。
種明かし、久し振りに持ってかれた。

いずれ家族を手にかけるだろう。
それがもう既に終わっていた事だったとは。
ロッシ達が自宅に踏み込んだ時、久し振りにキャラクター達と一緒に驚いた気がする。
ずっと幻覚を見ていたんだね・・・。

末っ子の死、自分のせいという負い目、家族とのすれ違い、ストレス。
急速に、でもじわじわと。
重なって重なってこの惨劇に辿りついてしまったんだろうね。
特に「そうだったのか」と思った後、夫の狂気がじーーんと入って来た。
ありふれた狂気というより、予測無しに知らずと発生するかもしれない狂気。
自覚が無いだけで既に発生している人も居るのかもしれない。
見た目じゃ判らないからね。恐怖を感じたよ。

今回のゲスト。
ミッチ・ピレッジ(Mitch Pileggi)
どっかで見た事あるなあ。なんだっけなあ、誰だっけなあ。
実際IMDb一覧でいくつか心当たりはあるものの、なんか違う。
これじゃない。何か他の・・・もっと身近な・・・。・・・・・・・。・・・・・・・(゚Д゚;)!
ど、同僚と酷似(`ロ´;)!!

それと。部長役として、個人的にまさかのダニー・ヌッチ(Danny Nucci)
メインゲストじゃなかったのが残念だけど、嬉しかったわw

今回はカーチェイスも中々のものを魅せてくれましたな!
「ここを右折(゚ロ゚;)!」
「んぁあ?ここか(`ロ´;)?!」
「そう!そう!ここを右折(゚ロ゚;)!」
「もっと早く言えよ小僧(`Д´)!!!」
「ごめんなさぃい~(>_<") !」
この後に続くやりとりをずーっと聞いていくと
少しずつリードのナビが進化しているのが判ります(笑
でもナビやるなら助手席に座らなきゃだよね(ノ∀`)

トッド。
もう続けられないかも、って後のシーンに赤ん坊持参でJJ登場。
交代は近いという事かしら。

そしてJJ無事出産おめでとー!ってのもあるけど。
自ら進んで一番に抱いて、ミルクまで上げて、ってまさかそれがモーガンだとは(笑
子供好きだもんね!タフガイいい男過ぎよ(`∇´)!

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Criminal Minds Season4-10 Brothers in Arms

今回は力あるものを征服することで優越感に浸るというね。

殉職した父を持つモーガン。
犯人への憎しみも残された家族の悲しみもわかるだけに本当に辛かったろうなぁ・・。

仲間内が殺された、となれば熱くなるのが残された仲間。
FBIが入ってきた、となったらウザい以外の何者でもないよね。
エヴァンスや他の警察官達の態度も判らなくも無い。
FBIを呼んだ所長があせるのも無理ないけどね。だからって誤認逮捕しちゃいかんよ・・・。

警察官ってほんと凄いよなあ。
モーガンも言ってたけど危険だからって通常業務を止めるわけにはいかない。
ホッチみたいに自分をおとりにしたりとか。
今回のケースに限らずカーチェイスやら潜入捜査やらなんやら、本当、凄いよな・・・。

コード415F⇒家庭内暴力 245⇒多重暴行...φ(。。 )

冒頭で殉職してしまった若い警官。ケーザーを演じた俳優。
誰だっけ。誰だっけ。どっかで見た、いや案外よく見かける気がするが最近見たぞ!
なんだっけどこだっけ!!っコールドケース6-22・23だ!!・・・・・・…ふー・・・すっきり(´-`)
ケーザー:ジェイク・マクラフリン(Jake McLaughlin)

エヴァンス役の彼も見かけるねー。
特徴が無いのが特徴、というところかな。背はデカイけども。一番最近見かけたのはCSI:LV9-24か。
エヴァンス:マーク・ペレグリノ(Mark Pellegrino)

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Criminal Minds Season4-9 52 Pickup

今回は途中でターゲットのタイプが変わった、というシリアルキラー。
被害者を誘う方法も変わってしまうとなると、プロファイルも何がなんだか、になるよなあ。

そしてトッドが早くもホッチ基準11(なにそれ(笑))に到達。
でも確かにああいう嘘は知って見ている側も気持ちいいもんじゃないよな。
んでもエミリーがホッチとの中間に入ってうまいことフォローしてくれた。優しいなあ。
エミリー・・・後は男運さえあれば・・(ノ∀`)

まさかのナンパ講座。
モーガンの事をこきおろし、モーガン自身はじーっとバイパーの発言を聞いてただけだったけども。
実際はすべてモーガンのが勝っているという(笑
モーガンのリードへのナンパ講座も楽しかったな!いいぞ兄弟!和んだぜw

で、リードに応えてくれたバーテンの彼女だけども。
彼女の機転で被害者が増えずに済んだよ。
お陰でもの凄い危険な目にあってしまったけど、リード達が間に合った。
絶対無傷で助かって欲しかったから、この結果は大満足!ほんと、よかったー。

で、似顔絵。微妙すぎだよなあ・・・。

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Criminal Minds Season4-8 Masterpiece

 リードのジョーク。27歳のジョーク。
うん、うん、結果は判っていたよ(ノ∀`)
 
ダヴィンチの作品から始まってなにやら図形表示もあり、今日は数学的?と思ったら。
まあ実際謎解きはそうだったけど、リードも解説してくれたけど、
私に理解出来たのは場所が見つかった、という結果だけ(ノ∀`)
Numb3rsのチャーリーみたいにもちっと優しく教えてくれってかんじ(笑
ま、にわかで覚えたところでどうにもならないけどねw

今回はロッシへの恨みから来る文字通り「挑戦」的犯行。逆恨みとも言う。
インテリ教授を語ってロッシをないがしろにしてみるも、そこは流石経験のロッシよ。
犯人に乗せられる振りして実はこちらの思うように乗せていたり。
チームの危機を装う演技をしてみたりさ。

取調室のシーンではギデオン(2-10とかね)を思い出したよ。
ロッシとはタイプが全然違うんだけどね、経験から来る安心感は同じだな、と。
リードは頭でっかちだから、確かに知識は豊富だけども安心してみてられないからね。
もしリードが要求通りに取調べしたとしたら
現場は判明できたかもしれないけど、所謂「コテンパン」には出来なかったと思う。
ロッシ流石だなあ、としみじみ思いつつ、
リードのどうにもならないジョークのツッコミ、今後もよろしくね、と(笑
 
ガルシアとケヴィン。
ケヴィンは久しぶりの登場。二人は順調みたいで嬉しいよ(´∇`)!
タンク・ガールについては、映画化もされてるけど観てないなあ。
アメコミ映画は好きだけどこの作品にはイマイチ興味がいかないんだよな・・・。
ともあれケヴィンには時々登場して欲しい~。

トッドの初仕事。
JJが有能すぎただけにプレッシャーも凄いんだろうね。
酷くテンパってたよ。モーガンの助けも突っぱねるぐらい。
んでも、ホッチの采配でちゃーんと丸く収まったよ。流石リーダー、ちゃんと見てるw
やっぱ会話って大事だよね。衝突しつつも結局最後にはモーガンに落ちた模様(笑
今後が楽しみー。
 
あーなんかギデオンに会いたくなっちゃったなあ。
今度民放でクリミナル1から放送するからまた見直しちゃおうかしら(笑
 
で。今回は何かいつもと違って画面から目が離せないなあ、と思ったら。
実は今回だけ録画したのが字幕版だった、という事に後になって気が付きました(笑
そら嫌でも画面に釘付けになる・・・・じゃなくて、やっぱ生声はいいよねw

ロスチャイルドを演じたのはジェイソン・アレキサンダー(Jason Alexander)
・・・あのいかにも!なヅラはどうにかならなかったのかしら・・・。
それと、となりのサインフェルド、好きで見ていたけど
昔過ぎて今ではサインフェルドとコズモしか覚えてないよ(笑
でも顔はしっかり覚えている上に、コメディの人、って印象があったから
きっとこの作品が出会いであるという事は間違いないんだけどな・・・。
・・・が、頑張れ、私の海馬!!!!!

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Criminal Minds Season4-7 Memoriam

お父さん?
なんて衝撃的なラストで終わった前回だけども。
見終わった最初の感想は、すっきりした!って所かしら。
勿論リードが、ってのもあるけど、ここまでの72話、ずっと見てきた自分もね。

リードの不幸話はシーズン1の頃からちらほらと出てきていたからね。
特に家族関係については断片的に登場していたから、いつかすっきりしたかったのよ(笑

自身はっきりとした記憶が無い、
母親に真相を聞くのも難しい、
父親に対する記憶も薄い、
小児性愛者?
17年ぶりの機会がこれ?
どう接するべき?
なんで近くにたのに連絡ひとつもなかったの?
殺人を犯していたら?
真相は?真相は?
 
見終わってみればなるほどなんだけど、辿り着くまでは全てがグレーゾーンだからね。
上記の通りもあってリードが冷静で居られるわけが無い。
ほんと、見事なほどにテンパってましたなあ。

本当はリードが一人で全部調べるつもりだったけど。
ベガスに数日残ると伝えた時のモーガンの様子からして絶対残るね!とは思ったけど
まさかロッシまで残ってくれるなんて、なんて私に優しい人選なのw
でも愛の病院日誌・・・じゃなかった、The Young and the Restlessを
二人でガン見しながらリードを待つってどうなのよ。いらん所で爆笑しちまったよ(笑
ともかくね、こんな二人(笑)を目にしてちょっと安心したような表情、したよね?
私にはそう見えたんだけどね、嬉しかったのよ(´∇`)
まあ、実際この二人が居なければ絶対無理だったよね;;残ってくれてありがとだよ;;

リードのフォローはモーガンが、催眠療法にはロッシが立ち会ってくれた。
勿論、残りのメンバーも本部からお手伝いしてくれてね。

それとね、リードが小さい頃に何もされてなかった、ってのは本当に安心したけど、
今回一番嬉しかったのが、リードの父親の存在よ。
以前登場した時は、彼らの元から去っていくシーンだからそれ以上読み取れなかったけど、
ずっとリードの事を気にして、誇りに思っていて、何よりとても愛されてるってのが判ってさ。
家族としてはばらばらだけど、親子としては母からも父からもちゃんと愛されてるってのがね。
いちファンとして嬉しかったのよね。
よかった、不幸だらけな子じゃなかったんだなあ、って(笑

それと!何よりJJよ!生まれたよ!名前はヘンリーですってよ!
で!なんと!後継人にリードとガルシアが!
JJやるなあ!嬉しいよね。なんかほんと嬉しいよね。
あれだねえ、ほんと、ほんっっっと、リードって同僚に愛されてるよね。
やーもーなんつうかほんとありがとうなエピだったよ!

JJの病室に登場しなかったロッシとモーガンは
きっと疲れてよれよれだから後日ゆっくりと、って事なんだろうねw

それと。これは私も耳にした事があるけども。
タバコ1本で寿命が6分縮む。
ちょいとフライング気味で吸い始めてかれこれ20年はたつんですけどね。
昔は1箱以上2箱未満だったけど、今は1日10本吸うか吸わないか。
まあ今までの平均20本として・・・約10年早死にする予定なのかーそーかー・・・。
(でもやめないけどねw

さてJJは中の人も含めて暫く産休に突入。トッドのこれからが楽しみですなー。

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Criminal Minds Season4-6  The Instincts

6歳の男の子がレイプ・殺害されて。その傍にJJの赤ちゃんが。
・・・ってなんて夢見てんのよ。

今回はリードの悪夢再来だねえ。
確か1-10ではベビーサークルの中の赤ちゃんの夢見てたよね。
微妙に使われ方が違うけど、「赤ん坊」が共通してるから延長線上と見ていいよな。
その時の布石がやっと解明されるわけか。

事件は子供絡み、地元ベガス、とあってか悪夢も頻繁。
被害者宅で全員を起こす程の悲鳴を上げるぐらい深刻。
それと、先の被害者である子供の葬儀ではデジャヴを。
いや、断片的ではあるけど以前本当にここに来た事がある、って思い出したよ。

そんな様子を見ていたモーガンが動いてくれて。
リードを他所に色々資料を集めてくれてたよ。
きっとガルシアも一役かってるよね。どのみちさらっとやるところがいいねえ。

リードの空想のお友達、のはずのライリー。
実はライリー・ジェンキンズ、実在だった。
6歳の頃にレイプ・殺害されている事が判明。当時リードは4歳。
色々繋がりそうだけど、イマイチ思い出せないリード。

ここはベガス、ってんでリードママの入っている施設があるもんだから、
名目は仕事、ついでにママに聞いてみるも話にならず。
これは仕方ないとしても、絶対に何かがあったという事は確か。
事件解決後、施設にお泊りした時にも悪夢を、悪夢の続きを。
そこにいたのは・・・父親?

ふうむ。
そうか。なるほど。そうか(過去のエピを色々思い出し中(笑
ともあれ次回ですっきりしそうだな。

今回のゲスト、誘拐された夫婦の妻の方。演じたのはカリ・マチェット(Kari Matchett)
いつもね、見かけるたびにヘレン・ハントに似てるなあ、って思うの。
実際並べるとそんなに似てないんだけど、なんかいつもヘレンさんを思い出す。
理由は自分でも判らない(笑

「ベガスでどうやって時間をつぶす?」
ホッチなりのジョークだな(笑
ともあれママんとこにお泊りしたリード以外で一緒にお食事。お箸をしっかり使うお食事。
リードお箸全然使えないからね、あえて、というところかしら(笑
ともあれホッチが楽しそうに食事してたのが嬉しかったよ(´∇`)

最後にかかっていた曲はボブ・ディラン嵐からの隠れ場所(shelter from the storm)
歌詞と照らし合わせると中々いい選曲だった気がするよ。
アルバム血の轍に収録。

アンバーアラート⇒未成年者誘拐・行方不明発生の際、公衆メディアで発令される緊急警報....φ(..)

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Carniと申します。
Movie
⇒ソー・バトルロワイヤル大変満足!

Drama
⇒最近どのドラマも平熱気味。数はたくさん見てるんだけどね・・。

Game
⇒龍如極2早く遊びたーい(`∇´)

Book
⇒特捜部Qドハマリ中。

MUSIC
⇒Redの6作目!Goneループ中♪♪
  
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