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海外ドラマと映画、音楽にゲームやら。自分のメモを兼ねての独り言。
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Carni-Lar
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1⇒2×2周⇒ブラザーフッド⇒リベレーション⇒1⇒2
まあつまり3回やってしまいました。それぐらい楽しかったよ(`∇´)!

ガッツリやりこんだのは2周目。羽もきっちり集めてシンクロ率も100%無事達成。
難易度も低すぎず高すぎず、ってのがよいですな。
トロフィーは道路掃除以外はクリア。98%。でももういい。
なぜなら道路掃除、実際5人ひっくり返したが音沙汰なし。
念の為、と6人一斉にひっくり返したが同じ。 一般人巻き込んで7人ひっくり返したがダメ。
ここでやる気がうせてしまったよ。追加エピの方でやったからかなあ・・。

さて今回。 主人公は重いノリのアルタイルから軽いノリのエツィオに。
最初は日本語吹替え、2周目はイタリア語で。伯父様は断然イタリア版がよいね!
英語版は、確かに口の動きはあってるけどイタリア訛りの英語と
何よりエツィオの低い声が肌に合わなかった・・。でもデズモンドは英語のが好き。
ついでにいうと日本語吹替のえっちお、って発音もなんかイヤ(ノ∀`)
そうそう、イタリア吹替(英語も)は外野の声に字幕が一切無いので
死人さぐってる時も周りの非難が何言ってるか判らないのがよいですな(笑

無印よりも操作がしやすく、出来ることも増えていて本当に楽しかったんだけど
バトルはちょいストレス。カウンターが相変わらず強いのはまあいいけど
相手の受け流しがほんっっっとストレス。同じことの繰り返しが続くのがもー、イライラ。
カウンター待てば余裕で勝てるけど、こっちからやっつけたいと思ってるともうね。
よけられてよけられてよけられて。掴めばいいけどでもせっかく剣持ってるから余計にね・・。
もうちょっと爽快なバトルをしたかったなあ。
そういうゲームじゃないのよと言われればそれまでなんだけど(笑

舞台はイタリア関係なので、観光に行った事のある人はもっと楽しんで散歩が出来そうね。
完成していたり建築中だったりする有名な建物に登ったり中でアスレチック(笑)できたり。
何より今回は本当に高いところに登りまくり。
イーグルダイブの無茶度は前回だって笑っちゃったけど、今回はそういうレベルじゃない。
私ですら飛びりる時に背筋がゾっとした位だから高所恐怖症の人はほんと怖かったろうなあ。
とかいって映像はリアルでもオチは藁、とそこはジョークな結末w
因みに1周目の死亡回数13回。すべて着地点見誤りの落下によるもの(。_。;)
鳩!と思って飛んだら実はハズレ(涙)だったり道幅見誤って手が届かなかったり・・・・・・。
そしてそのたびにエツィオに向かって謝る自分がいたという・・。
あと落下場所によっては本当に痛そうに落ちるよね。
中途半端に降り立った時も絶対弁慶ぶつけてるだろ!的な(ノ∀`)

あ!前回の一番の違い!エツは泳げた!
あきらかにアルタイルより装備が重いのにね!
つまりアルタイルは正真正銘のカナヅチって事が証明されたわけで(ノ∀`)
ともあれ迂回が面倒なときは迷わず飛び込んだわ。
レオナルドに呼ばれた時も迂回せずに迷わず飛び込み直線コースよ(嫌な友人だよな
あと水から上がって数十秒はちゃんと濡れて水が滴ってるのも芸が細かいですな。

バグ。無印はフリーズ1回したぐらいだったんだけど、
今作、1周目は気にならないぐらいだったけど、2周目は結構トラブルあったなあ。
『難破』は2回やって2回とも最後の扉が開かずチェックポイントからやり直し。
それもあって3周目ん時は手さえつけなかったわ(ノ∀`)
アサシンの墓でも東西南北の時間制限のやつ、クリアしても地下扉が開かなかったり、
本線の場所確保のシーンでは最後の一人が壁に引っかかっていつまで経っても来なかったり、
別の場所では到着した傭兵に囲まれて身動き取れなくなったり、などなど。
実際それよりも楽しい事の方が多かったからいいけど、『商品』としてはどうかしらね?
あとね、連打なら連打と言ってくれ。□を押す、って長押かと思ったよ・・・。
○を繰り返し押すも然り。言葉はあってるけどそれをゲーム用語では連打という・・。

金銭的苦労は本当に本当の序盤だけ。
屋敷に投資できるようになって最初だけマメ屋敷に通う&投資しただけで
中盤ではもうまったく困らない状態に。 残念なのは金の使い道が殆ど無いのよね。
もっと色々使いたかったな。 所持金100万超えたけどだからどうよ?ってかんじ。

またしてもラスボスは弱い。ボルジアタコ殴り。 そして今回も話は突然終わる。
現代パートはスタッフロール中にデズモンドを動かしながら、戦闘しならが話が進んでと
中々ドラマチックな仕上がり。 前回よりも全然いいわ。ますます映画っぽい。
で?宇宙人?ミネルヴァ?メラ?太陽??何がどうなのよ?
っつかデズモンドって誰だよ(`ロ´;)!状態で終わったエツィオさん、気の毒すぎよ!
色々謎だらけ。またしても現代版は話が進んでません。

あ、そうだ。エツパパ主人公で本編の前章譚にあたるドラマがついてたんだよな。
再現ドラマみたいな仕上がりなのはまあ仕方ないけど
殆どゲームと同じ俳優が演じているので本編にも入り易くなったし感情移入もし易かった。
だからパパ死亡の時はほんともうね・・・(´;ω;`)
それと、ゲーム上のエツィオはデズモデルだけど、
こっちのエツィオは本来の、製作者側の思うところのエツって事でいいのかしら。
また随分と細身でデズエツィオとは大分イメージ違ったけど。

ともあれ!心から楽しかったのは確かよ!ストーリーは一番だね(`∇´)!
で、続編のブラザーフッドはまさにこの続きから始まる。
そして所持金たったの53724Fって苦労がまったく報われておらず、装備もすっからかん。
嗚呼(ノ∀`)

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