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海外ドラマと映画と音楽と。自分のメモを兼ねての独り言。
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Of Beauty And Rage

Alternative rock/Metal
Christian rock/Metal・HR/HM

フルアルバム5枚目!

◆捨て曲ナシ。感無量。
◆でも歌詞カードは欲しかった(ノ∀`)

◆◆◆◆

Gavin DeGraw
Blue-eyed soul/ pop rock/ rock

初のBestアルバム来ましたよ。
既存7曲、別ver2曲、新曲2曲。


念願の5枚目♪
Best I Ever Hadかなやっぱ!


誰もが納得の1枚目
I Don't Want To Beは外せないねー。


割と個性的な2枚目
In Love With A Girlよいですな。


静か過ぎる3枚目
Mountains To Moveが沁みるのよ。

売れ線な4枚目
Soldierいいよねえ。

ヴォーカルもピアノも素敵!
全てお勧めよー(≧∇≦)!
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パーソン・オブ・インタレスト
Person of Interest

セットで出ましたな。
Season1-3
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Rizzoli & Isles Season1

女性二人が主人公だし、ちゃらっとしてたら1話退散しましょ、と気軽に観始めたんだけどね。
結果、ガッツリ楽しませて貰ったよw

最初はね、初回でジェーンの暗い過去からだったので
正直こういうのはもういいなあ、と思って見てたらなんと!
その宿敵ホイト、マイケル・マッシー(Michael Massee)が演ってんじゃないのよ!
私が常々優しいお父さん役とか見てみたいと思っている悪役専門家の!(ちょと違う(笑
ま、ご覧の通り、今回も極悪人でしたが(ノ∀`)

ゲストも個人的に結構面白かったんだよな。
特にドニー・ウォールバーグ(Donnie Wahlberg)が出たのはほんと吃驚。
舞台がボストンだから?とかうきうき勘ぐりながら楽しませてもらった(*´艸`)フフ
あと行きつけのバーのマスターがジャック・コンレイ(Jack Conley)だったり、
ゲストではないけど個人的に悪役イメージのあるチャズ・パルミテンリ(Chazz Palminteri)
強引なママに振り回されつつも家族を大事にしているアットホームパパってのがまたイイ。
最終話では久々にエリク・パラディーノ(Erik Palladino)にも会えたしw

主人公のジェーン・リゾーリ、すっげー楽しい。
男っぽいけど、伴ってガサツな部分はあるけど乱暴者じゃない。何より嫌味じゃないのよね。
時々「女性だなー」ってより「女の子だなー」と思うシーンが和む和む(´∇`)
それから弟が姉に憧れて警官やってるという設定も新鮮だったなー。
身勝手すぎるママは時々うざいけど、パパのお陰で私の中では中和(笑
今回登場こそなかったけど務所帰りの弟がいたり。
リゾーリ一家、楽しすぎる(`∇´)!

モーラについては、特殊すぎるので
彼女が単品主人公だったらまずこんなにはまる事はなかったろうな。
ジェーンとは、というより普通の人と感覚とは大分ずれているので
時々ジェーンと一緒にイラっとしつつ(笑

ジェーンの同僚、コーサックとフロスト。また対照的なのがいいのよ。
特にフロスト、とっても優秀なのに現場遺体に弱いとか。和むー。
コーサックとフロストの不要なライバル意識、和むー。

WOW新体制で色々新しいドラマが始まった中での一番のお気に入りとなったよ。
とにかく早くシーズン2が観たいよー。10話は短いよ~~!
 

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