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海外ドラマと映画、音楽にゲームやら。自分のメモを兼ねての独り言。
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ヤギと男と男と壁と/The Men Who Stare at Goats (2009)
限りなく本当に近い話、という事で。
どこまでが本当に近いかはともかく。タイトルにセンスがないってのもともかく。

この作品はロード・ムービーなのよね。
なので好みはかなり偏ると思う。ロード・ムービー好きでも好みが分かれそう。
私は大好きなタイプだったけどね。
もう1時間ぐらいジョージとユアンのコンビを見てたかったぐらいw
更にジェフ・ブリッジスとケヴィン・スペイシーがまたいい味出してんのよね。

で、キャスティングにユアンってのはジョークも含まれてるよね絶対(ジェダイ計画なので(笑
ともあれ手元に置いときたい一品となりましたー(*´艸`)フフ

やさしい嘘と贈り物/Lovely, Still (2008)
タイトルで裏があるよ、って教えちゃダメだよな。
判って観るのと知らないで観るのじゃ天と地ほどの差があるわよ。
やさしい贈り物、だけだったらタイトルに個性は無くてもEDでじーんと心に入ったのにな。
それは置いといて。

作品については。
さてネタをばらさずにどう語るべきか(笑
まだ観た事ない人は前知識ナシで観て欲しいんだよなー。

この主人公達の状況が身近にあるか否か。
これで堪え方が変わってくると思うな。うん、私は感動とかじゃなくて、堪えた。
私は身近にある。なので思いの温かさよりも切なさと恐怖が一気に押し寄せたよ・・・。
そして悪い人がひとりも居ない。だからこそ余計に切なかったなぁ。

アデル/ファラオと復活の秘薬
Les aventures extraordinaires d'Adèle Blanc-Sec (2010)
(THE XEXTRAODINARY ADVENTURES OF ADELE BLANC-SEC)

・・・・やっぱ黙ってられないわ!超退屈だった!!!!!!!
女版インディージョーンズってのは嘘ね。冒頭だけ。
そしてフランス映画とは相性の悪めの私だが。うん、今回ダメだった(ノ∀`)
なんだろね、何もかも合わなかったわー;;

これリュック・ベッソン監督・脚本なんだよねえ?
あ、待て監督か。脚本だけじゃないのか。
おぉ・・メガホン作品は初めてかも。いやでも・・・・・ううーーーーーん;;;
脚本が悪かったのか監督したのが悪かったのか。うーーん;;;;
フランス映画とは相性悪いけど、彼の脚本作品は好きなもの多いんだけどなあ;;;

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