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海外ドラマと映画と音楽と。自分のメモを兼ねての独り言。
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Recommended CD
Red
Of Beauty And Rage

Alternative rock/Metal
Christian rock/Metal・HR/HM

フルアルバム5枚目!

◆捨て曲ナシ。感無量。
◆でも歌詞カードは欲しかった(ノ∀`)

◆◆◆◆

Gavin DeGraw
Blue-eyed soul/ pop rock/ rock

初のBestアルバム来ましたよ。
既存7曲、別ver2曲、新曲2曲。


念願の5枚目♪
Best I Ever Hadかなやっぱ!


誰もが納得の1枚目
I Don't Want To Beは外せないねー。


割と個性的な2枚目
In Love With A Girlよいですな。


静か過ぎる3枚目
Mountains To Moveが沁みるのよ。

売れ線な4枚目
Soldierいいよねえ。

ヴォーカルもピアノも素敵!
全てお勧めよー(≧∇≦)!
Recommended DVD
パーソン・オブ・インタレスト
Person of Interest

セットで出ましたな。
Season1-3
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Criminal Minds Seasaon4-21 A Shade of Gray

子供の連続誘拐殺人か、と呼ばれたチームたち。
誘拐された子供が24時間以内に殺される確率は99%(恐ろしい・・・)、急げ!ってな。
でも結末は・・・。

兄が怒りを抑えられずに度を超えた暴力、弟を殺害。
両親は二人も子供を失いたくない、と兄を庇う為に友人の手を借り偽装工作を。
最近起こっている連続犯に罪を着せるように仕向けていた。

実は兄弟が犯人でした、ってオチは他でもあるけど、どれだって後味が悪いよね・・・。
社会病質者、この症状の指す意味の判断は非常に難しいところだけど。
今回は「罪悪感が無い」という使い方だった。
罪悪感がないから感情を抑える必要が無い、自分の気の済むまでやってしまうという事。
言い方はシンプルだけど、人と共存していく環境では非常に恐ろしい結果を生んでしまう。

事の重大さに気が付いていない本人よりも
そう告げられた両親を思うと本当に胸が痛いエピだった。
後はこういった状況に置かれた時、どうするか。
今回の場合はこの両親が残された息子にどう接していくのか。
ここが重要だよね。
見放すのは簡単。理解して一緒に頑張るのは至難の業。

実はこうでした、で終わってしまう作品は多い。
勿論テーマの違いがあるからそれはそれでいいんだけど、
そういったのばかり観ていると、その後を考えて余計に疲れてしまう。
このラストみたいのが始まりで、家族が頑張ってくような作品を観たい・・・。
観て安心したいと思うのは私だけか・・。

よく「人の痛みが判らない」とか聞くけども、本当に恐ろしい事だよ・・・。
んでも、最近は人の痛み⇒「心」だけじゃなくて実際に殴られた時の痛み、
人間の耐えられる限度ってのを知らない人も多すぎる気がする。
どちらにしたって危険だな、と思うよ。
パーはいいけどグーはだめ!って漫画みたいな台詞だけど
実際その違いを言葉の違いぐらいにしか理解していない人が増えてそうというか・・・。
なんかね、最近のニュースを見ていると・・・ってまた話それちゃった(_ _|||)

本編に関係ないところでは、久し振りに彼のドアキックを見た気がする(笑
(とか、明るく〆てみたり(笑

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Drama⇒最近どのドラマも平熱気味。数はたくさん見てるんだけどね・・。

Game⇒アサシンクリードが楽しすぎ(`∇´)

Book⇒特捜部Qドハマリ中。

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