忍者ブログ
海外ドラマと映画、音楽にゲームやら。自分のメモを兼ねての独り言。
↓Search Yonaga
↓New ∑(゚ロ゚〃)
↓Profile
Carni-Lar
Movie
⇒ここ数年おうち映画中心。

Drama
⇒洋ドラ専門。

Game
⇒Assassin’s CreedとSims4と龍如の合間に色々つまみ食い。

Book
⇒キングが好きすぎて。

MUSIC
⇒今まで集めた怖いぐらいの曲を順番に聴き直し始めて早数年。
[1320]  [1319]  [1318]  [1317]  [1316]  [1315]  [1314]  [1313]  [1312]  [1311]  [1310
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

ミラクル7号/Cheung Gong 7 hou/長江七號 (2008)
以前途中から観て途中でやめてそれっきり忘れてたのを思い出した(笑
そして主人公の息子がうちの1号に見えて仕方が無かった(ノ∀`)
とりあえず、チャウ・シンチーの世界だなあ、とは思うんだけども。
まぁ、ゴキブ・・潰しとかも含め、この人って表現が直球だよね(笑

7号については、なんつーか、
ぱっと見はたいして可愛くないんだけど何故か愛くるしい不思議。
で。7号を子供が玩具と思い込んでの行動だけど、かなり乱暴にというか残酷で・・鋸って;;
可愛いものを叩きつけてみたい!をそのまま見せちゃってるというね(´□`;)
で。主人公である息子を演じた徐嬌(シュー・チャオ)、なんと女の子なんだそうな(゚-゚ )!

モンスターVSエイリアン/Monsters vs. Aliens (2009)
ここでもこっくろーち・・・(ノ∀`)
でも声はヒュー・ローリー、声はヒュー・ローリー、声はヒ(ry
コックローチ博士(類似:ハエ男)やボブ(スライム)、ムシザウルス(まさかのモスラ)、
モンガー将軍(声:キーファ・サザーランド)など、キャラが結構好きだったなー。
でも、それぞれしっかり役割があるんだけど、主人公スーザンは巨大女子。
なのでミッシング・リンク(半猿魚人)の立場が微妙だったよな。これだけ残念。

全体的にどぎつい表現はなく、話も子供向けお馴染みパターン、判りやすい。
で、スーザンの両親が天然さんで、娘が巨大化してもほんわかさんでこっちもほんわか(笑
なんのかんの楽しんで観れたかなー。
それと、続編というかハロウィン用のショート作品、
Mutant Pumpkins from Outer Spaceもついでに行っといた。
こちらはヨウツベでアップされてた字幕ナシ版・・・って字幕がないと4割程度しか理解できないょ(ノ∀`)
とりあえず、博士にとっては嫌な思い出しかないハロウィン。
それをほんわかな日に変える事が出来てよかったね、ってところかなw

三国志/Three Kingdoms:Resurrection of the Dragon/三國之見龍卸甲 (2008)
趙雲が主人公な歴史モノ、中国、韓国、香港合作。
レッド・クリフの知識しかない私にとってはどっちが史実に近いのかは判らない。
でも、こちらの方が懐かしいニオイ(香港映画によくある実名を借りた無茶設定)がしたので、
多分こっちのがオリジナル要素が高そうな気が・・・。
ま、ここらの歴史に疎い私がいうのもなんだけどね(笑
で。で。で。私はアンディ・ラウよりフー・ジュンの趙雲のが好きだ!

拍手

PR
Comment
name 
title 
color 
mail 
URL
comment 
pass    Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字

コメントの修正にはpasswordが必要です。任意の英数字を入力して下さい。
管理人のみ閲覧可   
この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする:
Template by Crow's nest 忍者ブログ [PR]