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海外ドラマと映画と音楽と。自分のメモを兼ねての独り言。
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Red
Of Beauty And Rage

Alternative rock/Metal
Christian rock/Metal・HR/HM

フルアルバム5枚目!

◆捨て曲ナシ。感無量。
◆でも歌詞カードは欲しかった(ノ∀`)

◆◆◆◆

Gavin DeGraw
Blue-eyed soul/ pop rock/ rock

初のBestアルバム来ましたよ。
既存7曲、別ver2曲、新曲2曲。


念願の5枚目♪
Best I Ever Hadかなやっぱ!


誰もが納得の1枚目
I Don't Want To Beは外せないねー。


割と個性的な2枚目
In Love With A Girlよいですな。


静か過ぎる3枚目
Mountains To Moveが沁みるのよ。

売れ線な4枚目
Soldierいいよねえ。

ヴォーカルもピアノも素敵!
全てお勧めよー(≧∇≦)!
Recommended DVD
パーソン・オブ・インタレスト
Person of Interest

セットで出ましたな。
Season1-3
[326]  [325]  [324]  [323]  [322]  [321]  [320]  [319]  [318]  [317]  [316
全13話。
これってシリーズ続行するのかしらね??

これねー、面白かったのよ。話的には非常に。
過去と現在とをうまーく織り交ぜてさ。
毎回のようにバスタブで死亡したシーンが流れるエレンの恋人にはちょっと同情したが(笑

でもさー。
パティを演じるグレン・クローズの吹替とにかく最悪。
かなり気の強い、汚い事も平然と行う弁護士、なんだけどさ。
だからって「いかにも!」ってかんじのさ。
「いかにも嫌なババアです!」みたいな声にすることないじゃない??
グレンさんの上品な静かな声であれを演じるからいいのにさ。
品のよさを全然感じない声なのよね。
最悪でしたよ。ほんと。これは絶対、断固として字幕版をお薦め。

で、主人公のエレン。
演じるのがローズ・バーンなんだけどさ。
私は彼女は役不足、ってカンジしたな。
優秀な弁護士に見えないんだもん。
ファンの人には悪いけど、そこらへんの小娘、ってカンジで
パティと渡り合う程の人物に見えないんだよ。物足りなさが最後まで付きまとってた。

一緒に観ていた母は、この後(エンディング後)に
第二のパティとして成長、対決していくわけだから、
最初は頼りないカンジでいいんじゃないの?との事。
確かにそうなんだけどなー。でも、やっぱり私には物足りない主人公だった・・。
まあ、つまり私好みの女優さんではないって事だろうな(笑

フロビシャーを演じたテッド・ダンソン。超久し振りに見たよ!(´-`;)
もー、すっかりしっかり怖いぐらいの白髪頭だったね!
フロビシャーについては、この人は根本がいい人過ぎた、って事なんだろうなあと。
昔人に裏切られて、今の彼があるわけだし。
最後に信じたパティにも結局欺かれた事になってるしね;
身から出た錆とはいえ、その裏切りを知る前に殺されてしまったのが逆に救いかな・・。

ともあれ、13話とても楽しめたんだけど
パティの吹替とエレン役の女優だけは納得いかんw

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