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海外ドラマと映画と音楽と。自分のメモを兼ねての独り言。
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Red
Of Beauty And Rage

Alternative rock/Metal
Christian rock/Metal・HR/HM

フルアルバム5枚目!

◆捨て曲ナシ。感無量。
◆でも歌詞カードは欲しかった(ノ∀`)

◆◆◆◆

Gavin DeGraw
Blue-eyed soul/ pop rock/ rock

初のBestアルバム来ましたよ。
既存7曲、別ver2曲、新曲2曲。


念願の5枚目♪
Best I Ever Hadかなやっぱ!


誰もが納得の1枚目
I Don't Want To Beは外せないねー。


割と個性的な2枚目
In Love With A Girlよいですな。


静か過ぎる3枚目
Mountains To Moveが沁みるのよ。

売れ線な4枚目
Soldierいいよねえ。

ヴォーカルもピアノも素敵!
全てお勧めよー(≧∇≦)!
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パーソン・オブ・インタレスト
Person of Interest

セットで出ましたな。
Season1-3
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Criminal Minds Season4-18 Omnivore

終始、怖かった。殺す事に感情が無さ過ぎる事が、本当に怖かった。
 
リーパーの取引。追うのを止めたら殺すのを止める。
こんな条件呑めるか!!って言いたい所だけど、
容赦なく殺していく様を見せられしまうと、老刑事が条件を呑んだのも判らなくはない。
そして契約者である刑事が亡くなった事で契約満了。つまり殺人の再開。
 
ホッチにも同じ取引を持ちかけるリーパー。当然断るホッチ。
取引決裂でバスに乗った人々を殺害、力を見せ付けるリーパー。
ほんとに、殺す事、殺す相手への感情が無さ過ぎて怖かった。
これ当事者のホッチにとっては本当に辛い事だよな。私だったら気が変になってしまうよ。
実際こうやって携わっている人達って凄いよな、と改めて思うよ。

それからね、ロッシってつくづく心強い。
ロッシの場合は「支える」んじゃなくて「引っ張り上げる」だな、と最近思う。
そうやって今回もガツンとやってくれたお陰でホッチも無事に気持ちを切り替える事が出来たよ。
で、この二人ならではの離婚ジョーク、大好きよ(笑

そして切り替えが必要なのはモーガンの方も。
あんな程度(笑)で気を失うなんて珍しいな、と思ったけども。
結果を見れば、本当に、気を失ってくれてて良かったよな・・・。
でも生き残ったならば、また違った恐怖が残るもの。

心の切替が出来るかな?じゃなくて無理にでも切り替えなきゃいけない。
辛い職業だなあ・・・。
 
で。一度は捕まったものの、結局逃亡。
モーガンのバッジはいずれ使われるんだろうね・・・。
もう、最初から最後まで緊迫していて観てて疲れたよ(TДT)

記者のロイ・コルソン。
コルソンは良心的な記者だったのが良かったな。
ホッチとのやりとりもなんか安心して見ていられたよ。
でも被害者と思って10年付き合った相手が
実は自分の本の主人公(リーパー)だった、ってこれまた恐怖だよな・・・。
演じたのはジャスティン・ルイス(Justin Louis)
他のドラマでも見かけるけど、やっぱり私にとってはSAW4だわよ(笑
クリミナル、また出てくれないかなあ。一応BAUフリーパス得たわけだし?w

唯一の生存者フォイエット、実はリーパーだった。
演じたのは C.トーマス・ハウエル(C. Thomas Howell) 、怖かったなあ。
フォイエットとリーパー、まったく別人だよね。表情の切り替え、やっぱ役者って凄い。
久しぶりに表情だけで「怖い」と思ったよ。

この事件は保留。続きは何度かに分けてやるみたい。決着を楽しみにしてるわ。
でも正直疲れたわ(笑

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