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海外ドラマと映画と音楽と。自分のメモを兼ねての独り言。
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Red
Of Beauty And Rage

Alternative rock/Metal
Christian rock/Metal・HR/HM

フルアルバム5枚目!

◆捨て曲ナシ。感無量。
◆でも歌詞カードは欲しかった(ノ∀`)

◆◆◆◆

Gavin DeGraw
Blue-eyed soul/ pop rock/ rock

初のBestアルバム来ましたよ。
既存7曲、別ver2曲、新曲2曲。


念願の5枚目♪
Best I Ever Hadかなやっぱ!


誰もが納得の1枚目
I Don't Want To Beは外せないねー。


割と個性的な2枚目
In Love With A Girlよいですな。


静か過ぎる3枚目
Mountains To Moveが沁みるのよ。

売れ線な4枚目
Soldierいいよねえ。

ヴォーカルもピアノも素敵!
全てお勧めよー(≧∇≦)!
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パーソン・オブ・インタレスト
Person of Interest

セットで出ましたな。
Season1-3
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真昼の決闘/High Noon (1952)
正義の味方の保安官がこんなに疎まれてる作品って初めてよ。
ちょっと説明不足な気もしたけど内容はシンプルなので最後までするっと。
保安官の周囲の人々にイラっとしながらするっと(笑
人間の弱さ、がテーマなんだろうなあ。

で、冒頭から作中も何度も流れる主題歌、ハイ・ヌーン。
サントラ特集とかで曲だけは知っていたけど歌付を聴いたのは今回が初めてだなー。
その歌詞がなんとも暗い(笑
なんでこんなに暗い歌詞なのさ、って思ってたんだけど
映画を観れば判るけど、実はそのまんまじゃんかよう、ってとこなのよね。
でもちょっとあちこちで流しすぎな気もする(笑
あとな。ゲイリー・クーパーとグレイス・ケリー、いくらなんでも年離れすぎでしょ!
親子にしか見えなかったよ!

知りすぎていた男/The Man Who Knew Too Much (1955)
どうやら途中は観たことあったららしい。真ん中あたり「だけ」をはっきり覚えていたよ。
で、通してみてみたんだけどもね。
思ったよりは知ってないよねえ?というのが正直なところ(´□`;)
というかタイトルはめちゃめちゃ有名なのでね、私の中で勝手に一人歩きしていたらしい(笑
ともあれドリス・デイのケ・セラ・セラが大好きなのでね。
やっとちゃんと映画作品の音楽、として聴けたので大変満足。
にしても、後半あんなに切羽詰った状況でのケ・セラ・セラ。ちょっとじーんとしちゃったよ・・・。

めまい/Vertigo (1958)
なるほどなあ、と思って観ていたんだけどそれだけじゃとどまらず。
更に話は進み、なんとも皮肉な結果を迎えるという。なるほどなあ・・・。
2時間ちょいと少し長めだけどもじっくり見入ってしまった。
映像表現としては、色々面白いよね、やっぱ。
今では別に珍しくはないけどさ。これ50年前だぞ?そう思うとやっぱすげえよなあ・・・。

裏窓、ロープ、知りすぎていた男、めまい。
ジェームズ・スチュアート、ヒッチコック出演作品を全部を観終わった事になるな。
個人的には裏窓が一番かなー。
すちゅさんについては、つくづくデカイ人だなーと思いつつ(いつも誰よりも頭1つ飛び出ているw
腰位置の異様に高い人だなーとか人が良さそうな人だよなーとか余計な事を思いつつ。
この当時に流行った俳優さん達、もし今の時代だったらどんな役が・・とか思いつつ(笑
やっぱ古い作品も色々楽しいよな(´∇`)

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