忍者ブログ
海外ドラマと映画と音楽と。自分のメモを兼ねての独り言。
↓Search Yonaga
Recommended CD
Red
Of Beauty And Rage

Alternative rock/Metal
Christian rock/Metal・HR/HM

フルアルバム5枚目!

◆捨て曲ナシ。感無量。
◆でも歌詞カードは欲しかった(ノ∀`)

◆◆◆◆

Gavin DeGraw
Blue-eyed soul/ pop rock/ rock

初のBestアルバム来ましたよ。
既存7曲、別ver2曲、新曲2曲。


念願の5枚目♪
Best I Ever Hadかなやっぱ!


誰もが納得の1枚目
I Don't Want To Beは外せないねー。


割と個性的な2枚目
In Love With A Girlよいですな。


静か過ぎる3枚目
Mountains To Moveが沁みるのよ。

売れ線な4枚目
Soldierいいよねえ。

ヴォーカルもピアノも素敵!
全てお勧めよー(≧∇≦)!
Recommended DVD
パーソン・オブ・インタレスト
Person of Interest

セットで出ましたな。
Season1-3
[448]  [447]  [446]  [445]  [444]  [443]  [442]  [441]  [440]  [439]  [438
松永貴志君ですが。
神奈川県厚木市にある厚木cabinというジャズのライブハウスで演奏をするという事で。
妹がそらもう騒ぎに騒いで、そらもう誘われたけれども・・そらもう私は仕事でな?(ノ∀`)
ライブの終了と私の仕事の終了が同じぐらいなので一緒に帰る事にしたんだけどね。

かなり小さいライブハウスで逆にびびったらしい(笑
『こ、ここ?うお小っさ!!せま!!!っつかたかしくん!!!??』
と、いきなりご本人が目の前でくつろいでいたそうな(*´艸`)
20人分ぐらいしか座席がない所だったんだって!
このタイプの小規模ライブハウスは私も行った事あるけど、ほんと、ご本人と近いんだよね!

当然今回も小学生の息子と行った妹。
チケットは3500円で、小学生である息子の料金は無料だったそうな。ありがたいねえ^^
んでね、20時スタート21時半終了、と聞いていたのに実際は22時半迄やってくれたんだって。

で、相変わらず彼はシャイだったそうで。
前回私も行った時に思ったんだけど、彼はMCが苦手っぽい(笑
妹曰く、やはり今回もそうだったようで
曲が終わってマイクを握るんだけど、何故か置いてしまって演奏、の繰り返しをしたそうな(笑
妹の席はピアノの後ろ側から見る形で、3mも離れてないもんだから、
そらもう大変な迫力だったそうよ!よかったね!

でも、演奏は素晴らしかったけども、ライブの雰囲気は微妙だったらしい(笑
自身のMCで盛り上げるタイプではない貴志君。
元々の客数が少ないので騒いでいいのかどうしていいのか解らないお客。
って客までシャイでどうすんのよ~~~!!(ノ≧∇)ノ
なんか、変な『間』が度々あったみたいね(爆笑

妹の傍のテーブルにいた老夫婦は前回私も行ったリリスにも参加していて
貴志君のライブにはちょくちょく足を運んでいるんだって。
その老夫婦も『まさかこんな近くで見れるなんて!』って感激していた・・
というより困惑していたみたい(笑
困惑って(笑

ともあれ何のかんので親子でとっても楽しめたみたい。
最後にはマネージャに断ってから写メ一発撮ってもらって、
サインを貰っていない方のCDを二枚持参してサインも貰って、しっかり自慢させられたよ(笑
『最近天平もいいけど、やっぱ生で見ちゃうと断然貴志君よ!!』
と、私の部屋で散々騒ぎ、『おおー!寝たくない!寝たら今日が終わってしまう!!』
とか気持ちは解るが迷惑な事を叫んでたっけよ(笑

甥っ子は『今度河口湖にも来てください(´∇`)!』と、とってもローカルなお願いをしたそうな(笑
それから『貴志君はピアノ弾いてないとそうでもないけどピアノ弾いてるとかっこいい!』
と、褒めてんだか褒めてないんだか、いや、正直な事も言っとりましたよ(`∇´)<ワカル!

妹はしっかりジャズピアノの方面に行ってしまったなあ。
そら私も大好きですけどね!でもあえて言っときますわ!HR/HM万歳!(無関係

拍手

PR
Comment
name 
title 
color 
mail 
URL
comment 
pass    Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字

コメントの修正にはpasswordが必要です。任意の英数字を入力して下さい。
管理人のみ閲覧可   
この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする:
Template by Crow's nest 忍者ブログ [PR]