海外ドラマと映画と音楽と。自分のメモを兼ねての独り言。
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Recommended DVD
◆Season1のブルーレイとDVD。共に7/6発売予定◆特典映像としてパイロット版(字幕版のみ)とメイキング等々つくらしい◆パイロット版はすっげー忙しないんだけどあれはあれで非常に楽しく仕上がってるので観ていない人には是非お勧め。シャーロックが違った意味で面白い人になっとります(´∇`)◆後は値段だな・・・。
Recommended CD
ギャヴィン・デグロウ
Gavin DeGraw
Blue-eyed soul/ pop rock/ rock
Gavin DeGraw
Blue-eyed soul/ pop rock/ rock
毎日毎日聴いとります(゚∀゚)
強いて言えば①=②>④>③かなー♪
誰もが納得の1枚目
I Don't Want To Beは外せないねー。
割と個性的な2枚目
In Love With A Girlよいですな。
静か過ぎる3枚目
Mountains To Moveが沁みるのよ。
売れ線な4枚目
Soldierいいよねえ。
ヴォーカルもピアノも素敵!
全てお勧めよー(≧∇≦)!
クレイジーズ/The Crazies (2010)
てっきりオリジナルだと思って録画したらリメイクだったという(笑
オリジナルはザ・クレイジーズ(1972)、ロメロ作品です。なのでやっぱりゾンビ系です。
さておき。
オリジナルはまだなので比べられないけど
この作品については最初から中盤までは結構いい雰囲気たったんだけど、後半ダレたな。
でも内容はやっぱり怖い。ゾンビが、って言うんじゃなくて人間が。
最後に知らされるのは市民。これは色々事情もあるからいいとしても
結局ああやってじわじわ広まってじわじわと色々機能しなくなって
ナイト・オブ~とかリビングデッドシリーズに繋がってくのよね。
怖いなあマジで・・・そしてオリジナルが観たい・・。
アンストッパブル/Unstoppable (2010)
全然止まらないんだもん。そりゃー観ちゃうわよ。
やたらと列車に迫力あるな、なんて思ってたらCGナシなんだってね。
ま、少しは使っているかもしれないけど、とにかく列車が凄いのよ。
本物ならではの物体の質量、つまり存在感、破壊力、すごいわ。
主演二人のそれぞれの家庭ドラマにちょっと安っぽさを感じたけど
それ以上に列車の迫力が凄くて、ほんと最後まで釘付けよー。
理由も人為的な凡ミスからってのが身近でいい(あっちゃいけない事だけどね??
中盤の貨物車両を多く繋げすぎたとかいうミスも含めて
ちょっとの積み重ねが大きな事故に、って。
この映画のメッセージは『注意一秒怪我一生』だな。
あとねー、働くおじさん達がやたらと男っぽくて素敵に見えちゃってねーw
んでも、最終的に飛び移ったわけだけどさ。
それって最初の作戦(他車両使って前方からブレーキ)の時に
ヘリなんて使わずに素直に後ろにもう一人乗せて乗り移らせればそこで終わったんじゃ?
そこだけが唯一引っかかったところ(笑
フェイズⅣ 戦慄!昆虫パニック/Phase Ⅳ (1974)
主演:蟻(CGじゃありません!)
装置にどんな意味があるのか、塔の意味とか、本当に会話を解読出来ているのか、
眩しいんですけど!とか、改造されただとう???とか、どうでもいいわ。
何よりね、あれ本物の蟻だろう?どうやって撮ってんだ???
どうやって蟻に演技指導を??やっぱ辛抱強く?でもそれしか方法ないよねえ??
蟷螂を襲いに行ったりコンピューダ壊しに行ったりお姉ちゃんの身体這いまわってみたり。
すごくね( ̄□ ̄;)!?
一番印象に残ったのは毒入り餌を運んで→死んで→引き継いで運んで→死んで。
この繰り返しがすげー怖かったのよう;;
邦題の雰囲気に騙されてはいけません。すげー静かな作品。
登場人物も非常に少ない。6人。で、序盤ですぐ3人に。
雰囲気はそこら変のパニックものとは別物。ぎゃーぎゃー逃げ回ったりする内容ではない。
蟻に襲われる恐怖よりも、蟻の、本来見えないはずの表情や感情が見えてくる恐怖。これよ。
エンドロールなんかBGMは砂漠の風の音、朝日が昇って昇りきって終わりという短さ。
とにかくね。観終わった後に、なんか凄いものみちゃったな、的な気持ちになれますw
もっかい言っとく!邦題に騙されちゃいけません!
てっきりオリジナルだと思って録画したらリメイクだったという(笑
オリジナルはザ・クレイジーズ(1972)、ロメロ作品です。なのでやっぱりゾンビ系です。
さておき。
オリジナルはまだなので比べられないけど
この作品については最初から中盤までは結構いい雰囲気たったんだけど、後半ダレたな。
でも内容はやっぱり怖い。ゾンビが、って言うんじゃなくて人間が。
最後に知らされるのは市民。これは色々事情もあるからいいとしても
結局ああやってじわじわ広まってじわじわと色々機能しなくなって
ナイト・オブ~とかリビングデッドシリーズに繋がってくのよね。
怖いなあマジで・・・そしてオリジナルが観たい・・。
アンストッパブル/Unstoppable (2010)
全然止まらないんだもん。そりゃー観ちゃうわよ。
やたらと列車に迫力あるな、なんて思ってたらCGナシなんだってね。
ま、少しは使っているかもしれないけど、とにかく列車が凄いのよ。
本物ならではの物体の質量、つまり存在感、破壊力、すごいわ。
主演二人のそれぞれの家庭ドラマにちょっと安っぽさを感じたけど
それ以上に列車の迫力が凄くて、ほんと最後まで釘付けよー。
理由も人為的な凡ミスからってのが身近でいい(あっちゃいけない事だけどね??
中盤の貨物車両を多く繋げすぎたとかいうミスも含めて
ちょっとの積み重ねが大きな事故に、って。
この映画のメッセージは『注意一秒怪我一生』だな。
あとねー、働くおじさん達がやたらと男っぽくて素敵に見えちゃってねーw
んでも、最終的に飛び移ったわけだけどさ。
それって最初の作戦(他車両使って前方からブレーキ)の時に
ヘリなんて使わずに素直に後ろにもう一人乗せて乗り移らせればそこで終わったんじゃ?
そこだけが唯一引っかかったところ(笑
フェイズⅣ 戦慄!昆虫パニック/Phase Ⅳ (1974)
主演:蟻(CGじゃありません!)
装置にどんな意味があるのか、塔の意味とか、本当に会話を解読出来ているのか、
眩しいんですけど!とか、改造されただとう???とか、どうでもいいわ。
何よりね、あれ本物の蟻だろう?どうやって撮ってんだ???
どうやって蟻に演技指導を??やっぱ辛抱強く?でもそれしか方法ないよねえ??
蟷螂を襲いに行ったりコンピューダ壊しに行ったりお姉ちゃんの身体這いまわってみたり。
すごくね( ̄□ ̄;)!?
一番印象に残ったのは毒入り餌を運んで→死んで→引き継いで運んで→死んで。
この繰り返しがすげー怖かったのよう;;
邦題の雰囲気に騙されてはいけません。すげー静かな作品。
登場人物も非常に少ない。6人。で、序盤ですぐ3人に。
雰囲気はそこら変のパニックものとは別物。ぎゃーぎゃー逃げ回ったりする内容ではない。
蟻に襲われる恐怖よりも、蟻の、本来見えないはずの表情や感情が見えてくる恐怖。これよ。
エンドロールなんかBGMは砂漠の風の音、朝日が昇って昇りきって終わりという短さ。
とにかくね。観終わった後に、なんか凄いものみちゃったな、的な気持ちになれますw
もっかい言っとく!邦題に騙されちゃいけません!
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Drama⇒ホワイトチャペル3、心から満喫中。幸せです(´∇`)
Game⇒ミスティック・ストーン、やる事ないけど止められない(ノ∀`)
Book⇒図書館警察を読書中
MUSIC⇒Gavin Degrawたまりませんなあ。
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