海外ドラマと映画と音楽と。自分のメモを兼ねての独り言。
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Recommended CD
三銃士
王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船
OSTでございます(゚∀゚)!

Three Musketeers
Paul Haslinger

■映画のBGMとしては存在感ありすぎな感じだったけど、単品として聴く分には申し分なし!
■OSTといえば短い曲の集合体。 でもこのアルバムでぶつ切り感を感じる事は粗無いんじゃないかな。
短い曲の集合体というより長い1曲を聴いているようなかんじ。
■嬉しいのはテイク・ザットのWhen We Were Youngもちゃんと収録されている事。これって結構大事だよね。
■冗談抜きでお勧めよ(`∇´)!
Recommended DVD
いつの間にか廉価版増えてたw
Super Natural 4

Super Natural 5
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Lie to me Season1 1-13

ティム・ロスだし。
それだけの理由で観てみたんだけど、どうなのかしら。微妙だわ・・・。

勿論表情を研究している人達はいるだろうし
人種に関係なく、人として共通している表情も当然あると思う。
でもここまで旨い事行かないと思うのよ。
なんかこう、人種が違うせいかイマイチ信憑性を感じないというか。
この仕草は共通だ!って言われても「えー?そう?」って(笑
で、そのままごり押しされてしまうのでこっちが納得いかないまま解決されちゃうというか。
何より問題となる仕草や表情、演じる俳優が皆不自然という(ノ∀`)
いや、指摘されてからその表情を出されるから余計に不自然に思うのかも(笑

私が首に手をやる時は首が痛い時か風呂ぐらいよ。何かを思って触った事なんかないわ。
内緒ごと、でも言いたい!なんてときに指を口に当てたりしません。
そうやってね、観ながらそんな自分との矛盾を感じつつ、ってとこなのよね。
んー、微妙だ(笑

でも後半は慣れた(笑)のか、それなりに楽しめたかな。
ここんちのパパと娘の関係いいよね。面白い。

ゲストも「お!」と思わせてくれたキャストがちらほら。
ラブリーガルのボス~♪って所から始まって
ティム・ギネー(Tim Guinee)モリー・プライス(Molly Price)
アンソニー・ルイヴィヴァー(Anthony Ruivivar)
アンクレジットでマシュー・デル・ネグロ(Matthew Del Negro)も出とったよ。
あとメキ・ファイファー(Mekhi Phifer)が単発レギュラーとして出てたのは嬉しかったなー。

ともあれ続きを放送してくれたら挑戦してみよう。
因みに3で終了、全48話らしい。

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Name⇒Carni
Movie⇒映画館、今年はせめて20本は行きたい・・・。

Drama⇒最近のお気に入りはハリーズ・ロウなのだ(`∇´)

Game⇒ミスティック・ストーン、やる事ないけど止められない(ノ∀`)

Book⇒クリスティーンを読書中

MUSIC⇒Gavin Degrawたまりませんなあ。
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