海外ドラマと映画と音楽と。自分のメモを兼ねての独り言。
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Recommended CD
三銃士
王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船
OSTでございます(゚∀゚)!

Three Musketeers
Paul Haslinger

■映画のBGMとしては存在感ありすぎな感じだったけど、単品として聴く分には申し分なし!
■OSTといえば短い曲の集合体。 でもこのアルバムでぶつ切り感を感じる事は粗無いんじゃないかな。
短い曲の集合体というより長い1曲を聴いているようなかんじ。
■嬉しいのはテイク・ザットのWhen We Were Youngもちゃんと収録されている事。これって結構大事だよね。
■冗談抜きでお勧めよ(`∇´)!
Recommended DVD
いつの間にか廉価版増えてたw
Super Natural 4

Super Natural 5
w(゚0゚)w w(゚0゚)w w(゚0゚)w
PS2・龍が如く。A・AVGが元の映画化。一応1作目が元。
因みにゲーム自体は1と2のみリアルタイム時にガッツリプレイ。
今でも愛してやまないゲームのひとつ。ゲームの兄貴達の格好良さは語りつくせません!

さて映画化。
存在はずっと知っていたけど色んな意味で怖くて観れなかったんだけどね(笑
実際見てみてまあ吃驚よ。え、これでお金取っちゃってたの?ってなもんよ。

キャスティングについては好みの問題だけども。
桐生の兄貴、やけにコンパクトになっちゃって(T△T)って事ぐらいかなあ(笑
いや、もうそんな事は些細な事。俳優達に罪は無い。

っつかねえ。余りにも内容が酷いのよ。そらもーポカンとするぐらい。
原作にあたるゲームのストーリー自体は登場人物は多いがシンプルな人情モノ。
それを端折る所を間違えてるから何故ここまで?ってぐらい中味の無いシロモノに。
逆にすげえよ(笑
ゲームやった事ない人は、ここの世界観は「喧嘩」以外まったく伝わってないと思う(´□`;)
そんだけ内容が酷すぎるのよ。

真島の兄貴がかなりハマってたのでそれで作る側が勘違いしたんかね。
桐生vs真島、ただそれだけの映画になってたよ。
本来重要な役になるはずの錦の登場遅すぎ説明なさすぎ。印象薄すぎ。
元知らないと「ああ??誰???」って感じの登場。もう最悪。
スタミナンスパーク必須なのは判る。確かにあの場面で私も使った(笑)よ。でもな?
結局それだけしか印象に残らないバトルに;;;
おやっさんの扱いも酷いよ・・・。全然気持ち入らないよう・・・。

マジで龍如のファンは観ちゃダメだわー(T△T)
でも伊達さんね。松重豊さんが演ってくれたのは嬉しかったでっすw

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セルラー (02/17)
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↓Profile
Name⇒Carni
Movie⇒映画館、今年はせめて20本は行きたい・・・。

Drama⇒最近のお気に入りはハリーズ・ロウなのだ(`∇´)

Game⇒ミスティック・ストーン、やる事ないけど止められない(ノ∀`)

Book⇒クリスティーンを読書中

MUSIC⇒Gavin Degrawたまりませんなあ。
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