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海外ドラマと映画と音楽と。自分のメモを兼ねての独り言。
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Recommended DVD
SHERLOCK / シャーロック
◆Season1のブルーレイとDVD。共に7/6発売予定◆特典映像としてパイロット版(字幕版のみ)とメイキング等々つくらしい◆パイロット版はすっげー忙しないんだけどあれはあれで非常に楽しく仕上がってるので観ていない人には是非お勧め。シャーロックが違った意味で面白い人になっとります(´∇`)◆後は値段だな・・・。


Recommended CD
ギャヴィン・デグロウ
Gavin DeGraw

Blue-eyed soul/ pop rock/ rock
いい加減にしろっちうぐらい
毎日毎日聴いとります(゚∀゚)
強いて言えば①=②>④>③かなー♪


誰もが納得の1枚目
I Don't Want To Beは外せないねー。


割と個性的な2枚目
In Love With A Girlよいですな。


静か過ぎる3枚目
Mountains To Moveが沁みるのよ。

売れ線な4枚目
Soldierいいよねえ。

ヴォーカルもピアノも素敵!
全てお勧めよー(≧∇≦)!
w(゚0゚)w w(゚0゚)w w(゚0゚)w
PS2・龍が如く。A・AVGが元の映画化。一応1作目が元。
因みにゲーム自体は1と2のみリアルタイム時にガッツリプレイ。
今でも愛してやまないゲームのひとつ。ゲームの兄貴達の格好良さは語りつくせません!

さて映画化。
存在はずっと知っていたけど色んな意味で怖くて観れなかったんだけどね(笑
実際見てみてまあ吃驚よ。え、これでお金取っちゃってたの?ってなもんよ。

キャスティングについては好みの問題だけども。
桐生の兄貴、やけにコンパクトになっちゃって(T△T)って事ぐらいかなあ(笑
いや、もうそんな事は些細な事。俳優達に罪は無い。

っつかねえ。余りにも内容が酷いのよ。そらもーポカンとするぐらい。
原作にあたるゲームのストーリー自体は登場人物は多いがシンプルな人情モノ。
それを端折る所を間違えてるから何故ここまで?ってぐらい中味の無いシロモノに。
逆にすげえよ(笑
ゲームやった事ない人は、ここの世界観は「喧嘩」以外まったく伝わってないと思う(´□`;)
そんだけ内容が酷すぎるのよ。

真島の兄貴がかなりハマってたのでそれで作る側が勘違いしたんかね。
桐生vs真島、ただそれだけの映画になってたよ。
本来重要な役になるはずの錦の登場遅すぎ説明なさすぎ。印象薄すぎ。
元知らないと「ああ??誰???」って感じの登場。もう最悪。
スタミナンスパーク必須なのは判る。確かにあの場面で私も使った(笑)よ。でもな?
結局それだけしか印象に残らないバトルに;;;
おやっさんの扱いも酷いよ・・・。全然気持ち入らないよう・・・。

マジで龍如のファンは観ちゃダメだわー(T△T)
でも伊達さんね。松重豊さんが演ってくれたのは嬉しかったでっすw

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↓Calendar
12 2012/01 02
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↓Profile
HN⇒Carni
Movie⇒今年映画館4本目はバトルシップ・・・。

Drama⇒ホワイトチャペル3、心から満喫中。幸せです(´∇`)

Game⇒ミスティック・ストーン、やる事ないけど止められない(ノ∀`)

Book⇒図書館警察を読書中

MUSIC⇒Gavin Degrawたまりませんなあ。
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