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海外ドラマと映画と音楽と。自分のメモを兼ねての独り言。
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Recommended DVD
SHERLOCK / シャーロック
◆Season1のブルーレイとDVD。共に7/6発売予定◆特典映像としてパイロット版(字幕版のみ)とメイキング等々つくらしい◆パイロット版はすっげー忙しないんだけどあれはあれで非常に楽しく仕上がってるので観ていない人には是非お勧め。シャーロックが違った意味で面白い人になっとります(´∇`)◆後は値段だな・・・。


Recommended CD
ギャヴィン・デグロウ
Gavin DeGraw

Blue-eyed soul/ pop rock/ rock
いい加減にしろっちうぐらい
毎日毎日聴いとります(゚∀゚)
強いて言えば①=②>④>③かなー♪


誰もが納得の1枚目
I Don't Want To Beは外せないねー。


割と個性的な2枚目
In Love With A Girlよいですな。


静か過ぎる3枚目
Mountains To Moveが沁みるのよ。

売れ線な4枚目
Soldierいいよねえ。

ヴォーカルもピアノも素敵!
全てお勧めよー(≧∇≦)!
w(゚0゚)w w(゚0゚)w w(゚0゚)w
原作:芥川龍之介。監督・脚本:黒澤明。 (1950/2008)

ちゃんと観たのは今回が初めて。やっと(笑
んでも断片的な映像はよく見かけていたので
羅生門、と聞けば自然とモノクロと雨が思い浮かぶ。

最初は時代劇によくある女性理不尽型か?と思ってたらあらまあですよ。
現代でも全然いけるストーリーですな。

当事者3人とそれについて語り合う3人とでそれぞれ話が進んでいく。
特に語り合う3人の方なんかは「人とは」的な事を挟んで語っていて
それがいちいち「そうだよねえ」と頷いてしまう。現代人が見ても十分頷ける。
勿論当事者3人のそれぞれの見栄の入った嘘とかも理解が出来る。

何より真相を知る事で
各人の「見られたくない部分」ってのが浮かんでくるのが凄いなぁと思ったよ。
そういう意味でも最後まで楽しめた。

あと、白黒だからいいんだよな。これもしカラーだったら・・・。
終始汗だくな当事者3人、何より多襄丸を直視できなかったと思う。臭いそうで(笑

個人的に好きな、というかツボだったのは真相のシーン。
マチ子さん演じる真砂の勢いで男性陣2人が怯むというか(´・ω・`)ショボーンとなってるシーン。
特に三船さんね。あまりの情けない表情に大笑いしてしまった(ノ∀`)

そういえば高校の頃、国語の教科書にあった記憶があるんだけど
まったく内容の記憶がないのは何故だろう(寝てたんだって(笑

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↓Calendar
11 2011/12 01
S M T W T F S
1
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18 20 21
27
↓Profile
HN⇒Carni
Movie⇒今年映画館4本目はバトルシップ・・・。

Drama⇒ホワイトチャペル3、心から満喫中。幸せです(´∇`)

Game⇒ミスティック・ストーン、やる事ないけど止められない(ノ∀`)

Book⇒図書館警察を読書中

MUSIC⇒Gavin Degrawたまりませんなあ。
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